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「TOEIC英単語」730点を突破する必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.951:nearby

単語:nearby/近くに、周辺に

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Part1の写真説明やPart7の会話で使われることがあります!たとえば、「Where is the nearest post office?
」と聞かれた際に、「There is a post office nearby」と答えることができます!

<解説>:
「nearby」は副詞で、「近くに」という意味を持ちます。

ある場所に近いことを表現するために使われます。

<発音>:
nɪ́rbaɪ/ニアバイ

<例文>:
There is a supermarket nearby.
近くにスーパーマーケットがあります。

<類義語>:
「close」「adjacent」: 近い場所を表現します。

「nearby」は少し距離があるが、依然として近場を指す場合に使います。

<対義語>:
「distant」「faraway」: 遠い場所を表現します。

No.952:respectful

単語:respectful/敬意を示す、丁重な

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Part5の社内の対話やPart7の読解問題に出る単語で、他人への敬意を表す表現や適切な態度に対する問題が出題されます!

<解説>:
「respectful」は形容詞で、「敬意を示す」、「礼儀正しい」、「丁重な」などの意味を持ちます。

他人や上司、年上の人に対して敬意を払う態度や行動を指します。

<発音>:
rɪˈspɛktfəl/リスペクトフル

<例文>:
He always speaks to his boss in a respectful manner.
彼はいつも上司に対して敬意を持った態度で話します。

<類義語>:
「polite」「courteous」: これらは共に礼儀正しさを表す単語ですが、「respectful」はより敬意を示すことを強調する点があります。

<対義語>:
「disrespectful」「rude」: これらは他人への敬意や礼儀を欠く態度を表す反対語です。

No.953:another

単語:another/もう一つの、別の

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Part1やPart5の文意や文脈の理解問題で頻出!文中における別のものや選択肢の違いを問われる!

<解説>:
「another」は形容詞で、「もう一つの」、「別の」などの意味を持ちます。

何かと同じ種類のものの中で、別のものを指すことが多いです。

<発音>:
əˈnʌðər/アナザー

<例文>:
Could you give me another pen, please?
もう一本のペンをください。

<類義語>:
「different」: 別のものを表すが、別の種類のものや特性を強調しない。

「another」は同じ種類のものの中で、別のものを特定する。

<対義語>:
「same」: 同じものを表す。

「another」は同じ種類のものの中で、別のものを指す。

No.954:abroad

単語:abroad/海外、外国へ

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Part7のリーディング問題や、Part5の文法問題でよく登場します!留学や出張など「国外へ行く」ことに関連した単語です!

<解説>:
「abroad」は副詞で、「外国へ」、「海外へ」、「外国で」などの意味を持ちます。

国外にある場所や異国の文化に関することを指すことが多いです。

<発音>:
əbrɔ́ːd/アブロード

<例文>:
I want to study abroad to experience different cultures.
私は異なる文化を経験するために海外で勉強したいです。

<類義語>:
「overseas」「foreign」:これらは「abroad」と同じく国外にあることを指しますが、「overseas」は特に海外にあること、「foreign」は外国のことを強調します。

<対義語>:
「domestic」:これは国内のことを指し、国外とは逆の意味を持ちます。

No.955:greatly

単語:greatly/大いに、非常に

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Part5の文法問題やPart7の長文読解問題で頻出です!非常に大きい、強い、重要なことを考える場合に使います!

<解説>:
「greatly」は副詞で、「大いに」、「非常に」、「非常に多くの」などの意味を持ちます。

何かが非常に大きい、強い、重要な場合に使用されます。

<発音>:
ˈɡreɪtli/グレイトリ

<例文>:
I greatly appreciate your help.
あなたの助けは非常にありがたいです。

<類義語>:
「very」「extremely」: 「greatly」は「very」と同じくらいの意味で使用されますが、より強調や重要性を示す場合に使います。

<対義語>:
「slightly」「somewhat」: 「greatly」が非常に多い、強いことを示すならば、これらの単語は少し、ややの意味を持ちます。

No.956:on average

単語:on average/平均的に、一般的に

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Part5の数値問題や、Part7のデータ解釈問題で頻出です!平均を理解し、データを分析することが求められます!

<解説>:
「on average」は平均的に、平均してという意味の表現です。

何かの平均を示す際に使われます。

<発音>:
ɒn ˈævərɪdʒ/オン アヴァレージ

<例文>:
On average, students spend about 2 hours studying every day.
平均的に、学生は1日に約2時間勉強に費やしています。

<類義語>:
「typically」「usually」:これらも一般的な状況を示す単語ですが、「on average」はデータや統計に基づいて平均を表現することを強調します。

<対義語>:
「above average」「below average」:これらは平均を上回るか、下回ることを表しています。

No.957:accordingly

単語:accordingly/それに応じて、それにしたがって

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文章の流れや理由関係の問題で、ある出来事に対してそれに応じる結果や行動を選ぶことが求められる!

<解説>:
「accordingly」は副詞で、「その結果として」、「従って」、「それに応じて」という意味を持ちます。

何かに従って行動や判断をする際に使用されます。

<発音>:
əˈkɔrdɪŋli/アコーディングリ

<例文>:
He completed the project on time, and accordingly, he received a promotion.
彼はプロジェクトを予定通りに完了し、それに応じて昇進した。

<類義語>:
「therefore」、「consequently」:これらは「accordingly」と同じく結果や理由を示しますが、それぞれ「だから」と「したがって」というニュアンスがあります。

<対義語>:
逆語がないため、「accordingly」には対義語はありません。

No.958:consistently

単語:consistently/一貫して、絶えず

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Part3のリスニング問題で、スピーカーの態度や意見が一貫しているかを問われる場合に出題されます!

<解説>:
「consistently」は副詞で、「一貫して」「絶えず」という意味を持ちます。

同じ方法や行動を継続して行うことを指します。

<発音>:
kənˈsɪs.
tənt.
li/コンシスタントリー

<例文>:
He consistently gets high grades in all his classes.
彼は全ての授業で一貫して高い成績を取ります。

<類義語>:
「always」「regularly」:これらは定期的に行われることを意味しますが、「consistently」は一貫して同じ方法や行動を続けることを強調します。

<対義語>:
「inconsistently」「unpredictably」:これらは一貫性がなく、予測がつかないことを意味します。

No.959:proudly

単語:proudly/誇らしげに、自慢げに

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Part4の説明文やPart7の論理構造に関する問題で、自信や主張を表す文脈でよく出題されます!

<解説>:
「proudly」は副詞で、「誇らしげに」、「自慢げに」、「堂々と」などの意味を持ちます。

自分や他人の成果や品質に自信を持つ様子を表現することが多いです。

<発音>:
praʊdli/プラウドリー

<例文>:
She proudly displayed her trophy on the shelf.
彼女は誇らしげにトロフィーを棚に飾りました。

<類義語>:
「confidently」:自信を持って行動することを意味します。

「proudly」と同様に堂々とした様子を表現します。

<対義語>:
「shamefully」:恥ずかしそうに行動することを意味します。

「proudly」とは逆で、恥じるような様子を表現します。

No.960:formally

単語:formally/形式的な、公式な

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Writingパートやビジネス関連のテキストで、ビジネスメールや公式な文書を書く場合に使われることがあります!また、ビジネスの場で公式な行動や挨拶をする場面でも使われます!

<解説>:
「formally」は副詞であり、正式に、公式に、形式的になどの意味を持ちます。

特定の手続きや規則に従って行われることを指すことが多いです。

<発音>:
fɔ́ːrməli/フォーマリー

<例文>:
The president greeted the guests formally at the ceremony.
会長は式典でゲストを公式に挨拶しました。

<類義語>:
「informally」は逆の意味であり、非公式であり、くつろいだ雰囲気を指します。

例えば、友達との会話やカジュアルなイベントでは「informally」が使われることがあります。

<対義語>:
「informally」が対義語になります。

形式的であるか、非公式であるかの違いを示します。

No.961:heavily

単語:heavily/非常に、大いに

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Part5の文の意味理解問題や、Part7の読解問題で頻出です!天候や物の状態を表現する際に使われることが多いです!

<解説>:
「heavily」は副詞で、「非常に」「大いに」という意味を持ちます。

何かが強烈または過剰であることを表すことがあります。

<発音>:
"hɛvəli"/ヘビリー

<例文>:
The rain was falling heavily all day.
一日中、雨が激しく降っていた。

<類義語>:
「strongly」「intensely」:これらは何かが非常に強いことを意味する際に使われます。

「heavily」は量や程度が非常に大きいことを強調する際に使用されます。

<対義語>:
「lightly」「gently」:これらは何かが軽いまたは優しく行われていることを示します。

「heavily」はその逆の意味を持ちます。

No.962:surprisingly

単語:surprisingly/驚くほど、意外にも

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Part5の文脈理解問題やPart7の文章内の語句の意味を推測する問題でよく出題されます!予想外の出来事についての質問や記述もあります!

<解説>:
「surprisingly」は副詞で、「驚くべきことに」、「意外にも」、「驚いたことに」などの意味を持ちます。

予想外の結果や出来事に対して使用されます。

<発音>:
sərpraɪzɪŋli/サプライジングリー

<例文>:
The new product was surprisingly successful.
その新製品は驚くほど成功しました。

<類義語>:
「amazing」「astoundingly」:これらも驚きや驚嘆を表現しますが、それぞれの程度や強さに差があります。

「Surprisingly」は予想外の出来事に言及する際に使用されます。

<対義語>:
「expectedly」「predictably」:これらは予想通りの結果や出来事を表現します。

No.963:rapidly

単語:rapidly/迅速に、速く

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Part5の文法問題や、Part7のリスニングでよく出題されます!速さや変化の程度を表すために使用されます!

<解説>:
「rapidly」は副詞で、「迅速に」、「速く」、「急速に」などの意味を持ちます。

物事の進行や変化が非常に速いことを表します。

<発音>:
rǽpɪdli/ラピドリー

<例文>:
The population in the city is rapidly increasing.
都市の人口は急速に増加しています。

<類義語>:
「fast」「quick」:これらは速いことを表す基本的な単語で、一時的な変化を指します。

「rapidly」はより強い速度や急速な変化を示します。

<対義語>:
「slowly」「gradually」:これらは遅いことや徐々な変化を表します。

No.964:side by side

単語:side by side/横並び、並んで

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Part1の写真の説明や、Part7の読解問題で頻出です!2つの物や人が並んでいる関係を正確に理解する必要があります!

<解説>:
「side by side」は副詞的表現であり、「並んで」、「一緒に」、「隣り合わせに」などの意味を持ちます。

2つの物や人が隣に並んでいる状態を表します。

<発音>:
saɪd baɪ saɪd/サイド バイ サイド

<例文>:
The students worked side by side to complete the project.
生徒たちはプロジェクトを完成させるために横並びで働きました。

<類義語>:
「together」と似ていますが、「side by side」は2つの物や人が隣り合っていることを強調します。

<対義語>:
「apart」または「separated」:これらは2つの物や人が離れていることを示し、隣り合わせではないことを強調します。

No.965:exactly

単語:exactly/まさに、正確に

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Part5やPart6の文法問題で頻繁に出ます!文の正確性を確認するために使われます!

<解説>:
「exactly」は副詞で、「正確に」、「まさに」、「ぴったりと」などの意味を持ちます。

何かが完全に正しい、またはまさにその通りであることを強調するために使用されます。

<発音>:
ɪɡˈzæktli/エグザクトリー

<例文>:
She arrived exactly on time for the meeting.
彼女はミーティングの時間にまさに時間通りに到着しました。

<類義語>:
「precisely」「accurately」: これらも正確さを示すが、「exactly」はもっと厳密さや完全さを強調します。

<対義語>:
「approximately」「roughly」: これらはおおよその推定やざっくりした数値を示すが、「exactly」は完全な正確さを指します。

No.966:meanwhile

単語:meanwhile/、その間に/その間、一方で

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Part4やPart7のリーディングパートで文章の流れや時間の関係を理解するために使用されます!また、パラグラフ全体の構造も理解するのに役立ちます!

<解説>:
「meanwhile」は、同時に起こる2つ以上の出来事を指す接続詞であり、その一方で別の出来事が起こることを表します。

また、その間/その間にという意味もあります。

<発音>:
miːnˈwaɪl/ミーンワイル

<例文>:
He was studying.
Meanwhile, his sister was playing the piano.
彼は勉強していた。

その間、彼の姉はピアノを弾いていました。

<類義語>:
「meanwhile」は2つのことが同時に起こることを示し、また、一方で別のことが起こることも表します。

例えば、「while」とも似ていますが、「meanwhile」は「その間に」という時間の意味が強いです。

<対義語>:
「meanwhile」には対義語はありませんが、同じような意味で使える接続詞としては「and」や「but」などがあります。

No.967:kindly

単語:kindly/親切に、優しく

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Part2の依頼文や、Part4のリスニング文でよく出題されます!日常生活やビジネスの場で他の人に何かをお願いする際に使います!

<解説>:
「kindly」は副詞で、「親切に」、「優しく」、「丁寧に」などの意味を持ちます。

何かを頼んだり助けを求めたりするときに使われます。

<発音>:
ˈkaɪndli/カインドリー

<例文>:
Could you kindly help me with this problem?
この問題に優しく手伝っていただけませんか?

<類義語>:
「nice」「friendly」:これらも親切や優しさを意味しますが、「kindly」は他人に対して手助けやお願いをする際に使われます。

<対義語>:
「unkindly」「unkind」:これらは親切でないことを意味します。

悪意や冷たさを含んでいることがあります。

No.968:in the meantime

単語:in the meantime/その間に、その間

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Part5やPart7の長文読解問題で、文脈を理解するための手がかりとして使用されます!その間にという意味で、文中の時間の経過を表しています!

<解説>:
「in the meantime」は副詞句で、「その間に」、「その間」、「その間は」という意味を持ちます。

ある行動や事柄が起こるまでの間に、他の行動や事柄が行われることを指します。

<発音>:
ɪn ðiː ˈmiːn.
taɪm/イン・ザ・ミーンタイム

<例文>:
I will go for a walk.
In the meantime, you can start preparing dinner.
私は散歩に行くわ。

その間に、夕食の準備を始めてもいいよ。

<類義語>:
「meanwhile」「during」:これらは「in the meantime」と同じく、「その間に」を意味します。

特定の行動や出来事が起こるまでの間に、別の行動や出来事が行われることを表現します。

<対義語>:
対義語はありませんが、同じ意味を表す別の表現として「at the same time」というフレーズがあります。

これは「同時に」という意味で、2つ以上の行動や出来事が同時に行われることを表現します。

No.969:definitely

単語:definitely/確かに、間違いなく

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Part1の会話やPart7の読解問題で頻出で、話し手の確信や意見を表現するために使われます!

<解説>:
「definitely」は副詞で、「確かに」、「間違いなく」などの意味を持ちます。

確信を持って事実や意見を表現する際に使われます。

<発音>:
ˈdɛfɪnɪtli/デフィニトリー

<例文>:
I will definitely attend the meeting tomorrow.
私は間違いなく明日、会議に出席します。

<類義語>:
「certainly」「absolutely」:これらも「definitely」と同様に確信や断言を示しますが、「definitely」はより断言的な意味合いがあります。

<対義語>:
「possibly」「maybe」:これらは確信を持てない、不確定な意味を持ちます。

No.970:firmly

単語:firmly/しっかりと、固く

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「firmly」はReadingパートで出そうです!文章やパラグラフ内で意見を強調したり、主張を強固にするために使用されることがあります!

<解説>:
「firmly」は副詞で、「しっかりと」、「固く」、「確実に」という意味を持ちます。

物事を安定して行うことや、強固な信念を持って行動することを表します。

<発音>:
ˈfɜːrmli/ファームリー

<例文>:
He held onto the railing firmly to prevent himself from falling.
彼は落ちないように手すりにしっかりとつかまった。

<類義語>:
「firmly」は、しっかりとすることを意味しますが、例えば、「loosely」はゆるくすることを意味します。

「firmly」はしっかり固定することを表し、物事をしっかりとした状態で行うことを意味します。

<対義語>:
「firmly」の対義語としては、「loosely」があります。

固くしっかりとはなく、ゆるめにしたり、緩めに扱うことを意味します。

No.971:gradually

単語:gradually/徐々に、段階的に

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Part4のセット問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!少しずつ進行がある変化や進展に関する問題です!

<解説>:
「gradually」は副詞で、「徐々に」、「段階的に」などの意味を持ちます。

変化や進行がゆっくりと進んでいることを表します。

<発音>:
ˈɡrædʒuəli/グラジュアリー

<例文>:
The companys profits are gradually increasing.
会社の利益は徐々に増加しています。

<類義語>:
「slowly」「steadily」:これらは時間がかかることや安定して進むことを示す傾向があります。

「Gradually」は変化や進行がゆっくりと段階的に行われることを強調します。

<対義語>:
「suddenly」「rapidly」:これらは急に起こることや速い進行を示します。

No.972:eventually

単語:eventually/最終的に、ついに

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Part5の文法問題やPart7の長文読解問題では、結果や時間の経過を問われることがあります!

<解説>:
「eventually」は副詞であり、「最終的に」、「結局は」、「ついに」などの意味を持ちます。

遅かれ早かれ起こることや結果を指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈvɛn.
tʃu.
ə.
li/イヴェンチュアリー

<例文>:
After years of hard work, she eventually became a successful singer.
長年の努力の末、彼女はついに成功した歌手になった。

<類義語>:
「finally」「in the end」: これらも結果や結論を示すが、「eventually」は時間がかかることや目的に向けて進む様子を表現している。

<対義語>:
「immediately」「instantly」: これらは即座に起こることを示すが、「eventually」は時間をかけて実現することを示す。

No.973:hardly

単語:hardly/ほとんど~ない

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「Part5やPart6の文法問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!否定的な表現や部分否定を含む文を解析する際に注意が必要です!」

<解説>:
「hardly」は副詞で、「ほとんど~ない」、「ほとんど~しない」、「まったく~でない」などの意味を持ちます。

何かがほとんど起こらないことや、程度が非常に低いことを表します。

<発音>:
ˈhɑːrdli/ハードリィ

<例文>:
I can hardly understand what hes saying.
彼の言っていることがほとんど理解できない。

<類義語>:
「barely」「scarcely」:これらもほとんど~ないことを表します。

「hardly」は少し意味合いが異なり、「ほとんど~ない」という程度の低さを強調します。

<対義語>:
「easily」「readily」:これらは事物が簡単に行われることを示します。

「hardly」はその逆で、何かがほとんど起こらないことを強調します。

No.974:in a row

単語:in a row/連続して、続けて

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Part7のリーディング問題やリーディング問題で出題されることが多いです!連続して行われる出来事や、何かが続いている期間に関する質問が出ることがあります!

<解説>:
「in a row」という表現は、「連続して」という意味で使われます。

何かが連続して起こる状況や、連続している期間を表します。

<発音>:
ɪn ə roʊ/イン・ア・ロウ

<例文>:
He has won the award five years in a row.
彼は賞を5年連続で受賞しています。

<類義語>:
「consecutive」:この単語も「連続して」という意味で使われます。

「in a row」は特定の期間や順序を強調し、「consecutive」は単に一つの出来事が次の出来事に続くことを表します。

<対義語>:
対義語はありません。

No.975:seldom

単語:seldom/めったにない

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Part5やPart7の文法問題で頻出です!英文を読んでその選択肢が「めったに~しない」を示しているかを見極める必要があります!

<解説>:
「seldom」は副詞で、「めったに~ない」「まれに~する」という意味を持ちます。

ある事柄が起こる頻度が非常に低いことを示します。

<発音>:
seldəm/セルダム

<例文>:
She seldom goes to the movies because she prefers reading books.
彼女はめったに映画を見に行かない、というか本を読む方が好きだから。

<類義語>:
「often」「frequently」:これらは何かが頻繁に起こることを示します。

一方、「seldom」はまれなことを強調します。

<対義語>:
「often」「frequently」:これらは頻繁さやよく起こることを示しますが、「seldom」はまれなことを示します。

No.976:evenly

単語:evenly/均等に、公平に

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で、文章内の均等さや公平さに関する情報を理解・判断するために出題されることがあります!

<解説>:
「evenly」は副詞で、「均等に」、「公平に」、「平等に」などの意味を持ちます。

何かを均等に分けることや、公平な取り扱いをすることを指すことが多いです。

<発音>:
íːv(ə)nlɪ/イーブンリー

<例文>:
The students were evenly divided into two teams for the competition.
生徒たちは競技のために均等に2つのチームに分かれました。

<類義語>:
「equally」「fairly」:これらは「evenly」と同様に均等や公平を表しますが、違いは文脈による使い方の違いです。

「evenly」は主に物事を分ける際の均等さを強調します。

<対義語>:
「unevenly」「unfairly」:これらは均等でない、または不公平なことを示します。

No.977:in common

単語:in common/共通の、共有の

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Part3やPart4の対話問題で、人々が共通の興味や経験を話す場面で出題されることがよくあります!

<解説>:
「in common」は、何かを共有または共有していることを表します。

<発音>:
ɪn ˈkɒmən/イン コモン

<例文>:
They have a lot in common, so they get along well.
彼らはたくさん共有しているので、仲良くやっている。

<類義語>:
「similar」「alike」: これらは物事が似ていることを表します。

しかし、「in common」は共有や共通点を強調します。

<対義語>:
「different」「unrelated」: これらは物事が異なることを表します。

それに対して、「in common」は共有や共通点を示します。

No.978:readily

単語:readily/即座に、すぐに

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!人々が簡単に行動するかどうかを示すために使われます!

<解説>:
「readily」という単語は副詞で、すぐに、簡単に、快く、喜んでといった意味を持ちます。

物事や要求に対してすぐに対応することを表します。

<発音>:
ˈrɛdəli/レディリー

<例文>:
He readily agreed to help us with the project.
彼は私たちのプロジェクトの手伝いを喜んで承諾しました。

<類義語>:
「willingly」「voluntarily」:これらは「readily」と同じく、喜んで、進んでといった意志を示す傾向があります。

ただし、「readily」は物事をすぐに行う意味も含んでいます。

<対義語>:
「reluctantly」「hesitantly」:これらは「readily」と対照的に、ためらいながら、嫌々といった意味を持ちます。

No.979:therefore

単語:therefore/したがって、それゆえ

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Part7の文章問題や、Part5の文法問題で頻出です!何かを主張したり、結論を導く際に使われることが多いです!

<解説>:
「therefore」は副詞で、「その結果」という意味です。

何らかの前提や理由を示し、それに基づいて結論を導くことを表します。

<発音>:
ðeərfɔːr/ゼアフォー

<例文>:
I studied hard, therefore I passed the exam.
私は一生懸命勉強したので、試験に合格しました。

<類義語>:
「because」「since」:これらは理由や原因を示すことがあります。

「therefore」はそれに基づいて結論を導くことを強調します。

<対義語>:
「so」「thus」:これらは「because」と同じように結論や効果を示すことがありますが、「therefore」よりも弱い関係性を持ちます。

No.980:nevertheless

単語:nevertheless/それでも、しかしながら

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リーディングパートの文章中で、対立する意見や状況を示す際に使われます!しかし、意味が逆転するため文脈に注意が必要です!

<解説>:
「nevertheless」は副詞で、「それにもかかわらず」、「しかしながら」という意味を持ちます。

ある事実や状況にもかかわらず、反対の考えや状況を示す際に使用されます。

<発音>:
nɛvərðəˈlɛs/ネヴァーザレス

<例文>:
She failed the exam; nevertheless, she didnt give up and studied harder for the next one.
彼女は試験に失敗した。

しかしながら、彼女は諦めずに次の試験のために一生懸命勉強しました。

<類義語>:
「however」「but」:これらは逆の意見や状況を示す際に使用されます。

「nevertheless」も同様に逆の考えや状況を示しますが、「nevertheless」は前述の事実や状況に強調を置く場合によく使われます。

<対義語>:
「thus」「therefore」:これらは逆の考えや状況とは異なり、結果や結論を示す際に使用されます。

「nevertheless」は逆の考えや状況を示すのに対し、「thus」と「therefore」は連鎖的な関係を示します。

No.981:lately

単語:lately/最近、この頃

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Part5やPart6の会話や文章で、直近の出来事や状況について質問をされることがあります!最近のことに関する問題です!

<解説>:
「lately」は副詞で、「最近」や「最近は」といった意味を持ちます。

直近の時間や事象を指すことが一般的です。

<発音>:
レイトリ[ˈleɪtli]/レイトリ

<例文>:
I havent seen her lately.
最近彼女に会っていない。

<類義語>:
「recently」「recently」も時間の近さを表現しますが、より直近の時間を示す傾向があります。

最近の出来事について話す場合に使われます。

<対義語>:
「long ago」や「a while back」などの表現は「lately」と対義関係にあり、過去のある時点から時間が経ったことを示します。

No.982:in person

単語:in person/直接会って、直接参加して

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Part7の会議や面接の場面でよく出ます!例えば、「How do you prefer to conduct interviews?
In person or through video calls?

<解説>:
「in person」は、直接会って、直接目撃して、直接参加してという意味で使用されます。

<発音>:
ɪn ˈpɝːsn/イン パーソン

<例文>:
I would like to meet the CEO in person to discuss the project.
私はプロジェクトについてCEOと直接会って話し合いたいです。

<類義語>:
「by video call」「online」:これらは遠隔でのコミュニケーションや参加を意味します。

一方、「in person」は直接会って関わることを強調します。

<対義語>:
「remotely」「virtually」:これらは遠隔での方法や仮想的な方法を示します。

No.983:sharply

単語:sharply/急激に、鋭く

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Part7のグラフや図表問題で頻出です!ある変数の変化が急激になることを説明する場合に使われます!

<解説>:
「sharply」は副詞で、「急激に」、「急に」、「鋭く」などの意味を持ちます。

特定の変化や動作が急激であることを示すことが多いです。

<発音>:
ʃɑːrpli/シャープリー

<例文>:
The temperature dropped sharply overnight.
気温が一晩で急激に下がった。

<類義語>:
「drastically」「suddenly」:これらも変化や動作が急激なことを表します。

「Sharply」は特に鋭い変化や急速な変化を強調します。

<対義語>:
「gradually」「slowly」: これらは変化や動作が徐々に進行することを表します。

No.984:somewhat

単語:somewhat/いくぶん、やや

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Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題でよく出題されます!程度や数量を表現するための言葉として使われることがあります!

<解説>:
「somewhat」は副詞で、「いくぶん」、「やや」という意味を持ちます。

程度や数量があるが、それほど大きくないことを表します。

<発音>:
ˈsʌmˌwʌt/サムワット

<例文>:
I am somewhat tired today.
今日はやや疲れています。

<類義語>:
「somewhat」は「a little」や「kind of」と似た意味を持ちます。

少しの程度や数量であることを表現する言葉です。

<対義語>:
「completely」や「totally」は対義語として考えられます。

これらは完全な程度や数量を示し、何かが完全に行われたことを意味します。

No.985:moreover

単語:moreover/さらに、その上

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Part5やPart7の文の関係問題でよく出題されます!"Moreover"を使って、文章内の情報の関連性や追加情報を問われることがあります!

<解説>:
"Moreover"は副詞で、「さらに」という意味を持ちます。

文章の流れを続けるために、前述の事柄に加えて別の事柄を示す時に使われます。

<発音>:
mṓ̀vrṍ/モアオーヴァ

<例文>:
The company had a strong financial performance this year.
Moreover, they successfully expanded into new markets.
会社は今年、強い財務パフォーマンスを達成しました。

さらに、彼らは新たな市場に成功に進出しました。

<類義語>:
「in addition」「furthermore」: これらは「さらに」という意味合いが似ていますが、"moreover"はより強調的で、重要な情報を示すことがあります。

<対義語>:
「however」「nevertheless」: これらは「しかし」という意味合いで、逆の意味を持ちます。

「moreover」が前述を強調するのに対し、「however」は逆の意味を示します。

No.986:widely

単語:widely/広く、広範囲に

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Part7の読解問題やPart4のリスニング問題でよく出る!広く広まる情報や広範な事柄に関する文脈で使われます!

<解説>:
「widely」は副詞で、「広く」、「広範囲に」、「多くの人々に」などの意味を持ちます。

ある事柄が広範囲に及んでいることを指すことが多いです。

<発音>:
ˈwaɪdli/ワイドリ

<例文>:
The news of their engagement spread widely among their friends.
彼らの婚約のニュースは、友人たちの間で広く広まりました。

<類義語>:
「broadly」「extensively」: これらは「widely」と同様に広い範囲をカバーする意味で使われます。

情報などが広く広がっていることを表現します。

<対義語>:
「narrowly」「specifically」: これらは「widely」とは対照的に狭い範囲や具体的な領域を指します。

No.987:increasingly

単語:increasingly/ますます、どんどん

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Part5の文法問題やPart6の長文読解問題で出題されます!例えば、「The advertising budget for the company has been increasingly allocated to online platforms.
」といった文が出題されることがあります!

<解説>:
「increasingly」は副詞で、ますます、どんどんという意味です。

何かが増加していく様子を表現する際に使われます。

<発音>:
ɪnˈkriːsɪŋli/インクリーシングリー

<例文>:
The demand for renewable energy is increasingly high.
再生可能エネルギーへの需要はますます高まっています。

<類義語>:
「more and more」という表現もありますが、「increasingly」は増えることがより明確に伝わります。

例えば、雨がますます降ってくるという時に使います。

<対義語>:
「decreasingly」は減っていく様子を表現する反対語です。

例えば、人口が減っていくことを表す場合に使います。

No.988:including

単語:including/含む、含める

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Part5の文法問題やPart6のリーディング問題で頻出です!例えば、「How many activities are included in the package?
」などの問題です!

<解説>:
「including」は前置詞で、「含む」や「…を含めて」という意味を持ちます。

特定のものやグループに含まれることを表すために使用されます。

<発音>:
ɪnˈkluːdɪŋ/インクルーディング

<例文>:
The package includes a free gift.
このパッケージは無料のプレゼントを含んでいます。

<類義語>:
「including」と似た単語は「containing」です。

これも「…を含む」という意味で使用されます。

<対義語>:
「excluding」は「…を除く」という意味で、逆の意味を持っています。

何かを含まないことを表します。

No.989:besides

単語:besides/それに加えて、その上に

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Part5やPart7の文法や語彙問題でよく出題されます!特に選択肢の中で「その他に」という意味を持つ単語を選ぶ必要があります!

<解説>:
「besides」は前置詞で、「〜の他に」という意味を持ちます。

また、「さらに」という意味でも使われます。

<発音>:
bɪˈsaɪdz/ビサイズ

<例文>:
Besides English, she can speak Spanish and French.
英語以外にも、彼女はスペイン語とフランス語が話せます。

<類義語>:
「in addition to」「in addition」「aside from」: これらはすべて「〜の他に」という意味を持ちますが、文脈によって微妙にニュアンスが異なります。

<対義語>:
「except」「excluding」「apart from」: これらは「〜を除いて」という意味で、前に来るものが除外されることを示します。

No.990:via

単語:via/経由して、通じて

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Part5やPart7の文中でよく出題されます!文書や荷物の送付方法を問われる場合など、経由手段や通信手段を尋ねる問題があります!

<解説>:
「via」は前置詞で、「~を経由して」、「~を通じて」という意味を持ちます。

ある場所や手段を通って別の場所や手段へ行くことを表します。

<発音>:
ˈvaɪə/ビア

<例文>:
I will send you the document via email.
私はメールで文書を送ります。

<類義語>:
「through」「by」:これらも「~を通じて」という意味で使われますが、「via」は特にある場所や手段を経由して別の場所や手段へ行くことを強調します。

<対義語>:
「directly」「without going through」:これらは直接であることを意味し、ある場所や手段を経由せずに直接目的地に到達することを示します。

No.991:in charge of

単語:in charge of/担当している

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Part1の写真の説明やPart3の会話で、「Who is in charge of .
.
.
?
」といった形で出題されることがあります!

<解説>:
「in charge of」は、「~を担当している」という意味です。

ある仕事や責任を持っている状態を指します。

<発音>:
ɪn ʧɑːrdʒ ɒv/イン チャージ オブ

<例文>:
She is in charge of the marketing department.
彼女はマーケティング部門を担当しています。

<類義語>:
「in charge of」と似た意味を持つ言葉は「responsible for」です。

どちらも何かを担当していることを表します。

<対義語>:
「not in charge of」は、「担当していない」という意味です。

No.992:throughout

単語:throughout/全体を通じて、至る所に

TOEICではここで出る

「Part2の写真の描写問題や、Part4の短い対話や文章の詳細理解問題で頻出です!」

<解説>:
「throughout」は副詞で、「最初から最後まで」や「至る所に」という意味を持ちます。

ある範囲や期間において、全体的にある状態や動作が行われることを表します。

<発音>:
θruːaʊt/スルーアウト

<例文>:
The team worked hard throughout the project.
チームはプロジェクト全体にわたって一生懸命働きました。

<類義語>:
「all over」「everywhere」:これらは「throughout」と同じく、広範囲や全体を意味する言葉です。

<対義語>:
「in part」「partly」:これらはある程度、一部の範囲を示す言葉で、「throughout」と対照的です。

No.993:inquiry

単語:inquiry/問い合わせ、調査

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Part1の会話問題や、Part4の長文選択問題で頻出です!製品やサービスについての問い合わせや調査を理解することが求められます!

<解説>:
「inquiry」は名詞であり、「問い合わせ」や「調査」、「質問」といった意味を持ちます。

情報を求めたり、疑問を解決したりするために行われる行為を指します。

<発音>:
ɪnˈkwaɪəri/インクワイリー

<例文>:
Could you please provide me with more information about this product?
I have an inquiry.
この製品について、もっと情報を提供していただけますか?私は問い合わせがあります。

<類義語>:
「question」「query」:これらは疑問や質問を表すものです。

「Inquiry」は情報を求めるための問い合わせや調査を指します。

<対義語>:
「answer」「response」:これらは質問や問い合わせに対して与えられる回答を示します。

「Inquiry」は質問や問い合わせそのものを指します。

No.994:vision

単語:vision/ビジョン、視力

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Part7の読解問題で頻出です!会社の将来やビジョンに関する文が出題されることがあります!

<解説>:
「vision」は名詞で、視力、視覚、ビジョン、目的などの意味を持ちます。

視覚に関することや将来の展望を指すことが多いです。

<発音>:
ˈvɪʒən/ビジョン

<例文>:
He has a clear vision for the future of the company.
彼は会社の将来について明確なビジョンを持っています。

<類義語>:
「sight」「eyesight」:これらは視力や視覚に焦点を当てた言葉です。

「vision」は将来の目標や展望を示すような意味合いも含みます。

<対義語>:
「blindness」:これは視覚の喪失を指します。

No.995:knowledge

単語:knowledge/知識、学識

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!知っていることや学んだことに関する質問が出題されることがあります!

<解説>:
「knowledge」は名詞で、「知識」、「知識を持つこと」などの意味を持ちます。

人が持っている情報や理解、経験、学問的な知識などを指します。

<発音>:
ˈnɑːlɪdʒ/ナレッジ

<例文>:
She has a lot of knowledge about history.
彼女は歴史について多くの知識を持っています。

<類義語>:
「information」「facts」:これらは具体的なデータや事実を指す傾向があります。

一方、「knowledge」はより幅広い意味で使われ、理解や学問的な知識を含みます。

<対義語>:
「ignorance」「unawareness」:これらは知識がないことや無知を指します。

No.996:be absent from ~

単語:be absent from ~/不在である、欠席している

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!例えば、会議や授業への参加状況などを問われる場合に使用されます!

<解説>:
「be absent from」は「~に欠席する」という意味です。

特定の場所やイベントに参加しないことを表します。

<発音>:
bi ˈæbsənt frəm/ビー エブセント フロム

<例文>:
Tom was absent from the meeting yesterday.
トムは昨日の会議に欠席していました。

<類義語>:
「be missing from」「be away from」:これらは同じように場所にいないことを表しますが、「be absent from」は主に学校や職場などのイベントや義務的な場所に使われます。

<対義語>:
「be present at」「attend」:これらは「be absent from」の対義語であり、特定の場所やイベントに参加していることを表します。

No.997:borrow

単語:borrow/借りる、貸す

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で「borrow」の語義や使い方が出題されることがあります!

<解説>:
「borrow」は動詞で、「借りる」という意味を持ちます。

<発音>:
ˈbɑːroʊ/ボロウ

<例文>:
I had to borrow money from my friend to buy a new phone.
新しい携帯電話を買うために友達からお金を借りなければなりませんでした。

<類義語>:
「lend」は他の人に貸すことを意味し、一方「borrow」は他の人から借りることを意味します。

<対義語>:
「return」は借りたものを返すことを示し、一方「borrow」は借りることを示します。

No.998:ban

単語:ban/禁止する、取り締まる

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で、ある行為や物が法律や規則によって禁止されている状況が出題されることがあります!

<解説>:
「ban」は動詞で、「禁止する」、「取り締まる」、「禁じる」などの意味を持ちます。

ある行為や物の使用を法律や規則によって制限することを指します。

<発音>:
bæn/バン

<例文>:
Smoking is banned in this area.
このエリアでは喫煙が禁止されています。

<類義語>:
「prohibit(禁止する)」「forbid(禁じる)」:これらも行為や物の使用を制限する意味ですが、「ban」は法律や規則による制限を指し、強制性が強いです。

<対義語>:
「allow(許可する)」「permit(許可する)」:これらは行為や物の使用を許可する意味で、「ban」とは逆の意味です。

No.999:sum

単語:sum/合計、総額

TOEICではここで出る

数学の問題や財務関連の文章でよく出題されます!

<解説>:
「sum」は名詞で、「合計」や「総額」を意味します。

数値の合計や数量の総計を指すことが一般的です。

<発音>:
sʌm/サム

<例文>:
The sum of 5 and 3 is 8.5と3の合計は8です。

<類義語>:
「total」や「aggregate」も合計を意味しますが、「sum」は特に数値の合計を強調します。

<対義語>:
「subtraction」や「deduction」は合計を減らすことを意味するので、「sum」の対義語と言えます。

No.1000:souvenir

単語:souvenir/土産、記念品

TOEICではここで出る

Part1の写真やパステンスの問題で、特定の地域や国の伝統的な土産物を尋ねる場合に出題されます!

<解説>:
「souvenir」は名詞で、「土産物」や「思い出の品」という意味を持ちます。

旅行などで購入したり持ち帰ったりする記念品のことを指します。

<発音>:
suˈvɛnər/スーベニア

<例文>:
I bought a beautiful souvenir from my trip to Paris.
私はパリ旅行で美しい土産物を買いました。

<類義語>:
「gift」「present」:これらは他人に贈るものを指し、特定の場所やイベントに関連する思い出を主に表現する「souvenir」とは少し異なります。

<対義語>:
「disposable」:これは使い捨てのものを指し、思い出や美しいデザインを持つことを重視しないことを示します。

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