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「TOEIC英単語」初心者が覚える最初の必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.51:booking

単語:booking/予約、予約する

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Part4やPart7の問題で、ホテルや旅行関連の文章でよく出題されます!旅行の準備や予約に関する情報がテストの中で出ます!

<解説>:
「booking」は名詞で、「予約」や「予約すること」を意味します。

特定の場所やサービスを事前に確保することを指します。

<発音>:
ˈbʊkɪŋ/ブッキング

<例文>:
I made a booking for a hotel room for my vacation.
私は休暇のためにホテルの部屋を予約しました。

<類義語>:
「reservation」と同じような意味で使われます。

「booking」と「reservation」は予約の意味で使われ、特定の場所やサービスを確保することを示します。

<対義語>:
「cancelation」は予約を取り消すことを意味します。

予約をすることとは逆の意味で使われます。

No.52:despite

単語:despite/にもかかわらず

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Part5やPart7の文法問題でよく出題され、異なる状況や意見を比較するために使われます!

<解説>:
「despite」は前置詞であり、「〜にもかかわらず」という意味を持ちます。

<発音>:
dɪˈspaɪt/デスパイト

<例文>:
Despite the rain, they still went for a walk.
雨にもかかわらず、彼らは散歩に行った。

<類義語>:
「although」「even though」:これらも「~にもかかわらず」という意味を持ち、状況の対比を表現します。

「despite」はより強い対比を表現します。

<対義語>:
「because of」「due to」:これらは原因や理由を表現するときに使用しますが、それと対照的に「despite」は逆の状況を強調します。

No.53:decision

単語:decision/決定、判断

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この単語はPart5やPart7の問題で出題されることがあります!意思決定や経営戦略に関する文章で使われることが多いです!

<解説>:
「decision」は名詞で、「決定」や「判断」という意味を持ちます。

何かを選び、決めることや判断を下すことを指します。

<発音>:
dɪ́sɪʒ(ə)n/ディシジョン

<例文>:
He made a difficult decision to quit his job and start his own business.
彼は自分の仕事を辞めて独立するという難しい決断をしました。

<類義語>:
「choice」と比較すると、「decision」は選択肢から最終的な選択をすることを意味します。

一方、「choice」は複数の選択肢の中から一つを選ぶことを指します。

<対義語>:
「indecision」は「decision」の対義語で、決定することができないことを指します。

No.54:customer

単語:customer/顧客、お客様

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Part2やPart3の会話問題で、顧客と店員のやり取りや購入の手続きに関する問題が出題されます!

<解説>:
「customer」は名詞で、「顧客」、「お客様」、「取引先」などの意味を持ちます。

商品やサービスを購入する人や、ある企業や店舗と取引をする人を指します。

<発音>:
ˈkʌstəmər/カスタマー

<例文>:
The customer asked for assistance with choosing the right size.
顧客は、適切なサイズの選び方をお願いしました。

<類義語>:
「client」「consumer」:これらも「customer」と同じく顧客を指しますが、取引の関係や購入の目的によって微妙な違いがあります。

<対義語>:
「seller」「provider」:これらは「customer」とは逆で、商品やサービスを提供する側を指します。

No.55:participate

単語:participate/参加する、関与する

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Part5の選択肢問題や、Part7のリーディング問題でよく出題されます!仕事やイベントへの参加意欲や関与度を問います!

<解説>:
「participate」は動詞で、「参加する」、「関与する」などの意味を持ちます。

ある活動やイベントに自分自身を含めることを指すことが多いです。

<発音>:
pɑ́ːrtɪsɪpeɪt/パーティシペイト

<例文>:
Many employees are encouraged to participate in team-building activities.
多くの従業員はチームビルディングの活動に参加するように奨励されています。

<類義語>:
「join」:「participate」と同様に他の人やグループに参加することを指しますが、「participate」はより積極的な参加を意味します。

<対義語>:
「abstain」:「participate」とは正反対で、参加せずに控えることを意味します。

No.56:necessary

単語:necessary/必要な、必須の

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Part5の文法問題や、Part6で頻出です!何かをするために必要な条件や手続きを尋ねる場面で使われます!

<解説>:
「necessary」は形容詞で、「必要な」、「必須の」などの意味を持ちます。

ある条件や目的を実現するために欠かせないことを指します。

<発音>:
ˈnɛsəsɛri/ネセサリー

<例文>:
Having a high-speed internet connection is necessary for online gaming.
オンラインゲームをするには高速インターネット接続が必要です。

<類義語>:
「essential」「required」: これらも必要性を示す形容詞です。

「necessary」は何かをするために欠かせないことを強調します。

<対義語>:
「unnecessary」「optional」: これらは必要でない、選択の余地があることを示します。

No.57:reserve

単語:reserve/予約する,予備

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リスニングパートでホテルの予約やレストランの予約に関する会話が出題されることがあります!

<解説>:
「reserve」は名詞や動詞として使用されます。

名詞としては「予備」や「保留」、「取っておくこと」といった意味を持ち、動詞として使用される場合は「予約する」や「保留する」といった意味合いがあります。

<発音>:
rɪˈzɜːrv/リザーブ

<例文>:
I need to reserve a table for two at the restaurant.
私はレストランで二人分のテーブルを予約する必要があります。

<類義語>:
「reserve」と似ている言葉には「book」と「order」があります。

これらの単語も予約や取っておくことを意味するため、使われる場面や意味は似ています。

<対義語>:
「reserve」と対義の単語は「cancel」です。

予約をキャンセルすることを意味するため、前者が予約することを強調するのに対し、後者は予約を取り消すことを表します。

No.58:available

単語:available/手に入る、利用可能な

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Part5の会議や予定に関する問題、Part7の読解問題でよく出題されます!

<解説>:
「available」は形容詞で、「手に入る」「利用可能な」という意味を持ちます。

何かを使用したり利用したりするために利用可能であることを示します。

<発音>:
əˈveɪləbəl/アベイラブル

<例文>:
Is the conference room available tomorrow for our meeting?
明日、私たちの会議に利用できる会議室はありますか?

<類義語>:
「open」や「accessible」: これらは「利用可能」という意味では似ていますが、「available」は内部的な制約や条件を満たすことによって利用可能であることを示します。

<対義語>:
「unavailable」: 利用不可、手に入らないことを示します。

No.59:department

単語:department/部署、課

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Part1の写真問題や、Part5の文法問題で頻出です!企業や組織の部署や役割に関する問題が出題されます!

<解説>:
「department」は名詞で、「部門」、「課」、「部署」などの意味を持ちます。

組織や企業内の分類されたグループを指すことが多いです。

<発音>:
dɪ́pɑːrtmənt/ディパートメント

<例文>:
I work in the human resources department of a large company.
私は大きな会社の人事部で働いています。

<類義語>:
「section」「division」:これらは部門や課に近い意味を持ちますが、departmentはより広い範囲で使用され、組織全体を指すこともあります。

<対義語>:
「whole」「entirety」:これらは部門や課とは反対の意味で、全体や全部を指します。

No.60:committee

単語:committee/委員会、会議

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Part1の写真問題や、Part7の長文問題で出題されることがあります!会議や委員会の内容を理解することが求められます!

<解説>:
「committee」は名詞で、「委員会」や「会議」という意味を持ちます。

複数の人々が集まり、特定の目的のために協力して行動するグループを指します。

<発音>:
kəmɪ́ti/コミティー

<例文>:
The committee will meet tomorrow to discuss the new project.
委員会は明日、新しいプロジェクトについて話し合う予定です。

<類義語>:
「team」「group」:これらは複数の人々が一緒に働くことを指し、目的によって行動します。

「committee」は特定の目的を持ったグループであり、会議や意思決定を行います。

<対義語>:
「individual」「solo」:「committee」は複数の人々が集まるグループを指すのに対して、「individual」や「solo」は一人の人を指します。

No.61:repair

単語:repair/修理する、直す

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Part3やPart4で、ビジネスシーンや日常生活の中での修理やメンテナンスに関連した問題が出題されます!

<解説>:
「repair」は動詞で、「修理する」、「修復する」、「直す」などの意味を持ちます。

何かが損傷や故障している状態を元の状態に戻すことを指します。

<発音>:
rɪpéər/リペア

<例文>:
He repaired the broken car.
彼は壊れた車を修理した。

<類義語>:
「fix」「mend」: これらは「repair」と同じような意味で使用され、何かを修理することを示します。

<対義語>:
「break」「damage」: これらは「repair」の反対の意味で、何かが壊れるか損傷することを指します。

No.62:cause

単語:cause/原因、理由

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!何かが起こる理由や原因に関する問題で出題されることが多いです!

<解説>:
「cause」は名詞で、「原因」や「理由」という意味を持ちます。

何かが起こる原因や、結果をもたらす要素を指します。

<発音>:
kɔːz/コーズ

<例文>:
The heavy rain was the cause of the flooding.
大雨が洪水の原因でした。

<類義語>:
「reason」や「factor」は「cause」と同様に、何かが起こる原因を示す言葉です。

それぞれ理由や要素を指します。

<対義語>:
「effect」は「cause」の対義語で、何かが起こる結果や影響を示します。

つまり、「cause」がなにが何を引き起こすのかを示し、「effect」はなにがどうなるのかを示します。

No.63:basis

単語:basis/基準、根拠

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Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!特定の情報や主張を根拠にして答えを選ぶことが求められます!

<解説>:
「basis」は名詞で、「基準」、「根拠」、「基礎」という意味を持ちます。

ある事柄の基本となる要素や原理を指すことがあります。

<発音>:
ˈbeɪsɪs/ベイシス

<例文>:
The decision was made on the basis of research findings.
その決定は研究結果を根拠に行われました。

<類義語>:
「foundation」「ground」:これらも基礎や根拠を示す言葉ですが、「basis」はより公正で客観的な基準を指し、科学的な根拠や重要な要素を強調します。

<対義語>:
「conclusion」「opinion」:これらは基準や根拠に基づくのではなく、主観的な結論や意見を示すことを意味します。

No.64:selection

単語:selection/選択、選考

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Part6や7のリーディング問題でよく出題されます!たとえば、会社が新しい従業員を選考する過程や、製品の展示会での商品の選択などが出題されることがあります!

<解説>:
「selection」は名詞で、「選択」や「選考」などの意味を持ちます。

物や人の中から選び出すことを指すことが多いです。

<発音>:
səlékʃən/セレクション

<例文>:
The selection process for the job position was rigorous.
その仕事のポジションの選考プロセスは厳格でした。

<類義語>:
「choice」「pick」:これらはいくつかの選択肢の中から1つを選ぶことを指し、一方「selection」はより広い範囲から選び出すことを表しています。

<対義語>:
「rejection」「exclusion」:これらは物事や人を選ばないことを指し、一方「selection」は特定のものや人を選び出すことを表します。

No.65:expect

単語:expect/期待する、予期する

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で頻出です!期待や予想に関する文章や文脈を理解する必要があります!

<解説>:
「expect」は動詞であり、予想する、期待する、予期するなどの意味を持ちます。

何か特定の結果や出来事が起こることを予想することを指します。

<発音>:
ɪkˈspɛkt/エクスペクト

<例文>:
I expect the meeting to be productive.
私は会議が生産的になることを期待しています。

<類義語>:
「anticipate」: これは未来のことを予想するという意味で、予測というニュアンスがあります。

「expect」は特定の結果や出来事が起こることを予想するという意味で、期待する感情も含まれます。

<対義語>:
「unexpected」「surprising」: これらは予想外の出来事や驚きを伴うことを表し、予想とは反対の意味です。

No.66:state

単語:state/状態、州

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Part5の語彙問題や、Part7の読解問題で頻出です!州の名前や物事の現状に関する問題が出題されます!

<解説>:
「state」は名詞で、「状態」や「州」を指します。

物事の現状や存在の状態を表すことが一般的です。

<発音>:
steɪt/ステート

<例文>:
I am in a state of confusion right now.
私は今、混乱状態です。

<類義語>:
「condition」「situation」:これらは状態や状況を示しますが、「state」はより広範囲な概念で、物事の全体的な状態や存在の状態を指すことがあります。

<対義語>:
「change」「transition」:これらは状態の変化を指し、一方で「state」は変化せずに継続する状態を指すことがあります。

No.67:consider

単語:consider/考慮する、思う

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Part5の文法問題で出題されることがあります!例えば、「He is considering studying abroad.
」のように使われます!

<解説>:
「consider」は動詞で、「考える」、「考慮する」、「思いやる」などの意味を持ちます。

ある事柄についてよく考えたり、確認したりすることを指します。

<発音>:
kənsɪ́dər/コンシダー

<例文>:
I will need to consider your proposal before making a decision.
私はあなたの提案を検討してから、決定を下す必要があります。

<類義語>:
「think」「contemplate」:これらは「consider」と同じく考えることを含みますが、より深く、綿密に考慮する意味合いがあります。

<対義語>:
「disregard」「ignore」:これらは考慮しない、無視することを意味します。

No.68:offer

単語:offer/提供する、申し出る

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リスニング問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!目の前の状況に対して何かを提案したり、申し出たりすることに関連して出題されます!

<解説>:
「offer」は動詞で、「提供する」、「申し出る」、「提案する」などの意味を持ちます。

何かを他の人に与えることや手助けすることを指します。

<発音>:
ɔ́fər/オファー

<例文>:
The company offered him a promotion.
その会社は彼に昇進の機会を提供しました。

<類義語>:
「give」「provide」:これらはものを与えることを示し、何かを提供する意味でも似ています。

「offer」はものやサービスを提案する場合に使われ、選択肢を提示する意味を強調します。

<対義語>:
「refuse」「reject」:これらは申し出を断ることを示します。

No.69:result

単語:result/結果、成果

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Part5やPart6の文脈で頻出です!例えば、「What were the results of the marketing campaign?
」 (マーケティングキャンペーンの結果は何でしたか?)

<解説>:
「result」は名詞で、「結果」や「成果」という意味を持ちます。

何かしらの行動や出来事の結果や、最終的な状態を指すことが多いです。

<発音>:
rɪˈzʌlt/リザルト

<例文>:
The exam result was better than I expected.
試験の結果は予想より良かった。

<類義語>:
「outcome」「consequence」: これらは結果や影響を指す言葉で、何かしらの行動や出来事がもたらす結果を強調します。

<対義語>:
「cause」「reason」: これらは結果が生じる原因や理由を指す言葉で、何かしらの出来事を引き起こす要因を強調します。

No.70:commute

単語:commute/通勤、通学

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Part5やPart7のリーディング問題で、仕事や学校への通勤、通学などの場面で使われることがあります!

<解説>:
「commute」は動詞で、通勤や通学することを指します。

通勤や通学のために定期的に移動することを指すことが多いです。

<発音>:
kəˈmjuːt/コミュート

<例文>:
I commute to work by train every day.
私は毎日電車で通勤しています。

<類義語>:
「travel」「journey」: これらは一般的な旅行や移動を指していますが、「commute」は日常的な通勤や通学を意味します。

<対義語>:
「stay」「remain」: これらはいつも同じ場所にとどまることを指し、「commute」は日常的に場所を移動することを意味します。

No.71:application

単語:application/応用、申し込み

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で、仕事の応募やアプリケーションフォームに関する文章が出題されます!

<解説>:
「application」は名詞で、「応用」「応募」「申し込み」「アプリケーション」などの意味を持ちます。

具体的な使われ方によって意味が異なることがあります。

<発音>:
æpləkéɪʃ(ə)n/アプリケーション

<例文>:
I submitted my application for the job yesterday.
私は昨日、その仕事への応募書類を提出しました。

<類義語>:
「request」「submission」: サービスや支援を求める意味合いがある「request」とは異なり、「application」は主に応用や申し込みを意味します。

<対義語>:
「retrieval」「rejection」: データや情報の検索や回収を示す「retrieval」とは反対で「application」は応募や申し込みを意味します。

「rejection」は申し込みが不採用とされたことを示します。

No.72:located

単語:located/位置している、所在する

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Part4のリスニング問題や、Part7のリーディング問題でよく出題されます!

<解説>:
"located"は動詞で、ある場所に位置することを意味します。

<発音>:
loʊˈkeɪtɪd/ロウケイテッド

<例文>:
The hotel is located in the center of the city.
そのホテルは市の中心部に位置しています。

<類義語>:
「situated」は「located」と同じ意味で、ある場所にあることを表します。

<対義語>:
対義語は存在しませんが、「unlocated」は場所が特定されていないことを表します。

No.73:register

単語:register/登録する、記録する

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Part2の問題文や、Part4の会議やイベント関連のリスニング問題で登場する可能性があります!

<解説>:
「register」は名詞で、「登録」、「記録」、「レジスター」などの意味を持ちます。

情報やデータを公式に登録・記録することを指します。

<発音>:
ˈreʤəstər/レジスター

<例文>:
Please make sure to register for the conference before the deadline.
締め切り前に会議に登録してください。

<類義語>:
「record」「log」:これらは情報や出来事などを記録することを意味します。

しかし、「register」は公式の手続きや登録を指すことが特徴です。

<対義語>:
「unregister」「deregister」:これらは登録を解除することを意味します。

No.74:ladder

単語:ladder/はしご、段

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Part1の写真問題や、Part5の品詞問題で出題されます!はしごに関連する文章や単語を読み取る必要があります!

<解説>:
「ladder」は名詞で、「はしご」を意味します。

登ったり物を運んだりするために使われる長い棒です。

<発音>:
ˈlædər/ラダー

<例文>:
He climbed up the ladder to fix the light bulb.
彼はライトを直すためにはしごを登った。

<類義語>:
「staircase」「steps」: これらも上に登るために使われるものですが、はしごは棒の間に横木がある特徴があります。

<対義語>:
「floor」「ground」: これらは下に降りるために使われるものですが、はしごは上に登るために使います。

No.75:propose

単語:propose/提案する、求婚する

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Part5やPart7の意見や提案に関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「propose」は動詞で、「提案する」、「提案することを考える」、「求婚する」などの意味を持ちます。

アイデアや計画を他人に伝える行為や、結婚を申し込むことを指すことが多いです。

<発音>:
prəpóʊz/プロポウズ

<例文>:
He proposed a new marketing strategy at the meeting.
彼は会議で新しいマーケティング戦略を提案しました。

<類義語>:
「suggest」「recommend」:これらもアイデアや提案を伝えることを意味しますが、「propose」はより具体的かつ重要なアイデアや計画を指します。

<対義語>:
「oppose」「reject」:これらは提案やアイデアに反対することを意味します。

No.76:process

単語:process/工程、進行

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Part4の会議やプロジェクトの進行状況を尋ねる問題で出題されることがあります!

<解説>:
「process」は名詞で、「過程」や「工程」といった意味を持ちます。

何かを進めるために行われる一連の手順や段階を指すことが多いです。

<発音>:
proʊsɛs/プロセス

<例文>:
Please follow the correct process for submitting your application.
申請書を提出するための正しい手順に従ってください。

<類義語>:
「procedure」「method」: これらはどちらも特定の手順や方法を指しますが、"process"はより一般的で、より包括的な意味を持ちます。

<対義語>:
「stagnation」「standstill」: これらは進行や変化がない状態を表します。

"process"は進行や変化を示し、反対の意味になります。

No.77:facility

単語:facility/施設、設備

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Part1の写真問題で施設の名前や場所を尋ねることがあります!また、Part5の文法問題で「facility」と類似する単語を組み合わせて適切な文を選ぶことがあります!

<解説>:
「facility」は名詞で、「施設」や「設備」という意味を持ちます。

建物や場所に備えられた便利なものや機能、または特定の目的で使用される場所を指します。

<発音>:
fəsɪ́ləti/フェシリティ

<例文>:
Our company recently opened a new research facility.
当社は最近、新しい研究施設をオープンしました。

<類義語>:
「facility」と似た意味の類義語は「building」「property」です。

これらは建物や所有物を指す場合もありますが、「facility」は特に特定の機能や目的を持つ場所を指します。

<対義語>:
「facility」の対義語としては「hindrance」や「obstacle」があります。

「hindrance」は妨げや障害を意味し、「obstacle」は困難や障害になるものを指します。

No.78:favor

単語:favor/優遇、好意

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Part4のスピーチや、Part5の文脈の中で、特定の人に頼み事やお願い事をする場面でよく出てきます!

<解説>:
「favor」は名詞で、「親切な行為」や「好意」という意味を持ちます。

また、動詞としても使われ、「好意を示す」「支持する」といった意味を表します。

<発音>:
ˈfeɪvər/フェイバー

<例文>:
Could you do me a favor and pick up my package from the post office?
郵便局からパッケージを取りに行ってくれると助かるんだけど、頼める?

<類義語>:
「favor」と同様の意味を持つ単語は「kindness」や「help」といった言葉です。

これらの単語も「親切な行為」「好意」を表すことができます。

<対義語>:
「favor」の対義語は「disfavor」です。

この言葉は「不利」「不賛成」といった意味を持ちます。

つまり、「favor」が好意や支援を意味するのに対して、「disfavor」は反対や不利を示します。

No.79:agency

単語:agency/代理店、機関

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Part5の単語の意味やPart7の読解問題で出ることがあります!例えば、「Which of the following best describes the role of the agency in the text?
」などの問題が出題されることがあります!

<解説>:
「agency」は名詞で、「代理店」、「機関」、「代表」などの意味を持ちます。

特定の目的を遂行するために権限を持つ組織や個人を指すことが多いです。

<発音>:
eɪdʒənsi/エージェンシー

<例文>:
I contacted the travel agency to book a hotel for my vacation.
私は休暇のホテルを予約するために旅行代理店に連絡しました。

<類義語>:
「company」「organization」:「agency」は特定の目的を遂行するために権限を持つ組織や個人を指し、「company」や「organization」は様々な目的を持つ組織を指します。

<対義語>:
「individual」「person」:「agency」は組織や代表を指し、「individual」や「person」は個人を指します。

No.80:provide

単語:provide/提供する、供給する

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Part4の対話やPart7の長文読解で頻出です!仕事やサービスについて提供や供給の関係を問われることがあります!

<解説>:
「provide」は動詞で、「提供する」、「供給する」、「与える」などの意味を持ちます。

<発音>:
prə́vàɪd/プロバイド

<例文>:
The company will provide free training for all new employees.
その会社は全ての新入社員に無料の研修を提供します。

<類義語>:
「supply」は「provide」と同じく「供給する」意味ですが、主に物資やサービスを提供する際に用いられます。

<対義語>:
「withhold」は「提供することを控える」や「与えることを拒否する」という意味で、「provide」とは反対の意味です。

No.81:inform

単語:inform/通知する、知らせる

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Part5の文法問題や、Part7の文書問題でよく使われます!情報を求めたり、それを提供する場面です!

<解説>:
「inform」は動詞で、「知らせる」、「通知する」、「情報を提供する」などの意味を持ちます。

他の人に何かを伝えることを指します。

<発音>:
ɪnˈfɔːrm/インフォーム

<例文>:
Could you please inform me about the meeting schedule?
会議の予定について教えていただけますか?

<類義語>:
「tell」「notify」:これらは同様に他の人に情報を伝えることを指しますが、通知する手段や形式に違いがあります。

「inform」はより正式な情報提供を強調します。

<対義語>:
「misinform」「withhold information」:これらは誤った情報を提供するか、情報を隠すことを指します。

No.82:host

単語:host/主催者、ホスト

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Part4やPart7の会議やイベントの文章で、イベントの主催者や司会者を問われることがあります!

<解説>:
「host」は名詞または動詞として使われ、以下のような意味を持ちます。

①名詞:主催者、ホスト、司会者、宿主、親方 ②動詞:主催する、ホストする、案内する

<発音>:
hoʊst/ホースト

<例文>:
The company will host a conference next month.
その会社は来月、カンファレンスを主催します。

<類義語>:
「host」という言葉は「プレゼンター」と似ています。

どちらも会議やイベントで重要な役割を果たす人を指しています。

<対義語>:
「host」とは対照的に、「guest」という単語は招待された人や参加者を指します。

例えば、ホストとゲストの関係でパーティーが行われます。

No.83:based

単語:based/基づいた、拠点となる

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で「based」の正しい使い方を問われることがあります!

<解説>:
「based」は形容詞で、「基づいた」や「拠点となる」という意味を持ちます。

また、「Fundamentally grounded on」という意味もあります。

<発音>:
beɪst/ベースド

<例文>:
The decision was based on the results of the market research.
その決定は市場調査の結果に基づいていた。

<類義語>:
「derived」「originated」:これらは原因や根拠を示しますが、「based」は根拠や拠点になることを強調します。

<対義語>:
「unbased」「unfounded」:これらは根拠のないことを示します。

No.84:bill

単語:bill/請求書、紙幣

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Part6やPart7の読解問題で、料金を計算したり請求書を理解するために使われます!

<解説>:
「bill」は名詞で、「請求書」、「紙幣」などの意味を持ちます。

特に、商品やサービスの代金を示す請求書を指すことが一般的です。

<発音>:
bɪl/ビル

<例文>:
I received the bill for the dinner I had last night.
昨夜のディナーの請求書を受け取りました。

<類義語>:
「invoice」: これも請求書を意味しますが、特に商品の請求書を指します。

「bill」は一般的な請求書やレストランの請求書を指すことが多いです。

<対義語>:
「receipt」: これは請求書の対義語ではありませんが、購入品の受領書や領収書を指します。

No.85:conduct

単語:conduct/行う、遂行する

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Part4のリスニング問題や、Part5の文の意味理解問題でよく出題されます!

<解説>:
「conduct」は動詞で、「行う」、「遂行する」、「実施する」などの意味を持ちます。

特定の活動や行為を行うことを指します。

<発音>:
kə́ndʌkt/コンダクト

<例文>:
He conducted a study on the effects of climate change.
彼は気候変動の影響についての研究を行いました。

<類義語>:
「perform」「execute」:これらは特定の活動や任務の遂行を指すことがありますが、「conduct」は主に実施や運営の意味で使用されます。

<対義語>:
「discontinue」「cease」:これらは活動、行為、またはプロセスを止めることを指しますが、「conduct」は進行中の活動や行為を指します。

No.86:determine

単語:determine/決定する、断定する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題などで、決定や結果を表す単語として頻出です!

<解説>:
「determine」は動詞で、「決定する」、「確定する」、「断定する」などの意味を持ちます。

情報や結果を得るために確定的な行動を取ることを指すことが多いです。

<発音>:
dɪˈtɜrmɪn/デターミン

<例文>:
She determined to finish the project by the deadline.
彼女は締切までにプロジェクトを終えることを決心した。

<類義語>:
「decide」「choose」:これらは意思決定や選択を示す傾向があります。

「determine」は情報や結果を得るために確定的な行動を取ることを強調します。

<対義語>:
「uncertain」「indecisive」:これらは不確定や迷いを示す傾向があります。

「determine」は断定することを強調します。

No.87:allow

単語:allow/許す、許可する

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Part5の品詞問題や、Part7の文の意味理解問題で頻出です!何かを許可するか否かに関する文脈で使用されます!

<解説>:
「allow」は動詞で、「許す」、「許可する」、「可能にする」などの意味を持ちます。

ある行動や事柄を実行することを許可することを指します。

<発音>:
əlaʊ/アラウ

<例文>:
The company does not allow employees to use their personal phones during working hours.
会社は、従業員が勤務時間中に個人の携帯電話を使用することを許可していません。

<類義語>:
「permit」「authorize」:これらは「allow」と似た意味で、何かを許可することを指します。

<対義語>:
「forbid」「prohibit」:これらは「allow」と反対の意味で、何かを禁止することを指します。

No.88:degree

単語:degree/度、程度

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Part5やPart7で頻出です!何かの程度を表す際に使われることがあります!

<解説>:
「degree」は名詞で、「度合い」、「程度」、「学位」などの意味を持ちます。

何かの量や質を表す際に使われます。

<発音>:
dɪɡriː/ディグリー

<例文>:
She has a high degree of motivation.
彼女はとても高い意欲を持っています。

<類義語>:
「amount」「level」:これらは程度を示す単語ですが、量や質に焦点を当てる点で「degree」とは異なります。

<対義語>:
「absence」「lack」:これらは何かがないことや不足していることを示しますが、「degree」は何かの量や質を表します。

No.89:refuse

単語:refuse/断る、拒否する

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Part3やPart5の文中で頻繁に出題されます!相手の提案や申し出を断る場面で使われることが多いです!

<解説>:
「refuse」は動詞で、「断る」、「拒否する」、「辞退する」などの意味を持ちます。

何かを受け入れたり行動したりすることを拒絶することを指します。

<発音>:
rɪˈfjuːz/リフューズ

<例文>:
He refused to answer any questions during the interview.
彼は面接中に質問に答えることを拒否しました。

<類義語>:
「reject」「decline」:これらも拒否や断ることを意味するが、「refuse」は強い意志や断固とした態度を示し、断りを明確にする点で異なる。

<対義語>:
「accept」「agree」:これらは拒否や断ることの反対で、受け入れることや同意することを指します。

No.90:exhibit

単語:exhibit/展示する、示す

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Part4やPart7の博物館、展示会の話題でよく出題されます!展示品やイベントの詳細を尋ねる場合に使われます!

<解説>:
「exhibit」は動詞で、「展示する」、「示す」、「見せる」などの意味を持ちます。

物や情報を公に見せることや、特定の特徴や行動を示すことを指します。

<発音>:
ɪgˈzɪbɪt/エグジビット

<例文>:
The museum will exhibit rare artworks next month.
その博物館は来月、珍しい作品を展示します。

<類義語>:
「show」「display」:これらは物事を見せることを意味しますが、「exhibit」は公に展示することを強調します。

<対義語>:
「hide」「conceal」:これらは物事を隠すことを示しますが、「exhibit」は公に示すことを意味します。

No.91:compare

単語:compare/比較する、対照する

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Part7の読解問題で文章内の要素を比較する問題で出題されます!

<解説>:
「compare」は動詞で、「比較する」、「対照する」、「相違を調べる」などの意味を持ちます。

異なる物事を見比べることや、共通点や相違点を見つけ出すことを指します。

<発音>:
kəmˈper/コンぺアー

<例文>:
I would like to compare the prices of different smartphones before making a purchase.
購入する前に、異なるスマートフォンの価格を比較したいと思います。

<類義語>:
「contrast」:これは、異なる点を強調して比較することを意味します。

一方、「compare」は類似点や相違点を見つけるために物事を比較することを示します。

<対義語>:
「ignore」:これは、比較や対照を行わずに無視することを意味します。

一方、「compare」は物事を対照させ、違いや共通点を見つけ出すことを重視します。

No.92:prefer

単語:prefer/好む、選ぶ

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Part5の文法問題やPart6の対話問題で、「prefer」は頻繁に出題されます!意見や選好を表すために使われます!

<解説>:
「prefer」は動詞で、「~を好む」という意味を持ちます。

何かを他よりも選好する、優先するという意味合いがあります。

<発音>:
prɪfɜr/プリファー

<例文>:
I prefer coffee over tea.
私は紅茶よりもコーヒーを好みます。

<類義語>:
「like」「enjoy」:これらは好むという意味合いがありますが、特定の選好や優先性を示す「prefer」とは異なります。

<対義語>:
「dislike」「hate」:これらは好まないことや嫌いであることを示します。

No.93:treat

単語:treat/ご褒美、おごる

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Part5やPart7のリーディングパートで、ごちそうすることやご褒美の話題が出ることがあります!

<解説>:
「treat」は名詞として、「特別な楽しみ」や「ご褒美」という意味を持ちます。

動詞としては、「扱う」や「処理する」、「治療する」といった意味を持ちます。

<発音>:
triːt/トリート

<例文>:
I will treat myself to a nice dinner after finishing this project.
このプロジェクトを終えた後、自分に素敵なディナーをご褒美にしようと思います。

<類義語>:
「reward」「prize」: これらは「treat」と同じように、価値のあるものや喜びを与えるものを指します。

<対義語>:
「punish」: これは「treat」とは逆に、悪い行動に対して罰することを示します。

No.94:assemble

単語:assemble/組み立てる、集める

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Part1の写真問題や、Part5の文法問題で頻出です!指示に従って物を組み立てたり、人々を集めるシーンが出題されます!

<解説>:
「assemble」は動詞で、「組み立てる」、「集める」、「集まる」などの意味を持ちます。

物を部品から組み立てることや、人々を一か所に集めることを指すことが多いです。

<発音>:
əsɛ́mb(ə)l/アセンブル

<例文>:
We need to assemble the furniture according to the instructions.
私たちは指示に従って家具を組み立てる必要があります。

<類義語>:
「build」「construct」:これらは物を作ることや建設することを意味します。

「assemble」は部品を組み立てて完成させることを強調します。

<対義語>:
「disassemble」「dismantle」:これらは物を分解したり解体したりすることを意味します。

「assemble」は逆の意味で、物を組み立てることを指します。

No.95:dispute

単語:dispute/論争、争い

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で出題されることがあります!論争や争いに関する文章で出題されることが多いです!

<解説>:
「dispute」は名詞または動詞で、物事や意見についての議論や論争を指します。

<発音>:
dɪˈspjuːt/ディスピュート

<例文>:
The two countries are currently in a dispute over the ownership of the territory.
現在、両国はその領土の所有権をめぐって論争中です。

<類義語>:
「argument」「debate」:これらは議論や意見交換を指す単語です。

「dispute」も議論や論争を意味しますが、通常は物事や意見についての争いを強調します。

<対義語>:
「agreement」「consensus」:これらは合意や一致を意味します。

「dispute」は対立や不一致を意味します。

No.96:construction

単語:construction/建設、工事

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Part7の物語や記事で建築に関する文脈で頻出です!例えば、建物の設計や建設プロジェクトに関する情報などが出題されることがあります!

<解説>:
「construction」は名詞で、「建設」、「構築」、「建築物」などの意味を持ちます。

物を建てる作業や建築業界全般を指すことが一般的です。

<発音>:
kənˈstrʌkʃən/コンストラクション

<例文>:
The construction of the new school building is almost complete.
新しい学校の建設はほぼ完成しています。

<類義語>:
「building」「structure」:これらは物を作ることを指し、物理的な形成に焦点を当てます。

「Construction」は建設の意味で使用され、具体的な建築プロセスや業界を指します。

<対義語>:
「destruction」「demolition」:これらは物を壊すことを指し、建物の破壊や撤去に焦点を当てます。

No.97:regard

単語:regard/考慮する、注目する

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Part5では品詞問題で、この単語は動詞として出題されることがあります!また、Part7の読解問題でも人物の評価や意見を表現するために使われることがあります!

<解説>:
「regard」は動詞で、「~を考える」、「~を見なす」、「~に対して気を使う」などの意味を持ちます。

尊敬や注意を払うという意味合いもあります。

<発音>:
rɪɡɑ́rd/リガード

<例文>:
I regard him as a reliable colleague.
私は彼を信頼できる同僚と見なしています。

<類義語>:
「consider」「think of」: これらは考えることや思うことを表すが、「regard」はもう少し注意深く、尊重や評価も伴う。

<対義語>:
「ignore」「disregard」: これらは無視や軽視を意味し、注意を払わないことを示す。

No.98:arrange

単語:arrange/整える、手配する

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Part1の写真の説明や、Part5のフレーズの選択問題で出題されることがあります!

<解説>:
「arrange」は動詞で、「手配する」、「整える」、「配置する」などの意味を持ちます。

物事を計画的に整えることや順序を決めることを指します。

<発音>:
əreɪndʒ/アレンジ

<例文>:
She arranged a meeting with the clients for next week.
彼女は来週のクライアントとのミーティングを手配しました。

<類義語>:
類義語は「organize」「prepare」です。

「arrange」は特に順序や配置の意味合いがあり、物事を整えることを重視します。

<対義語>:
対義語は「disarrange」「disorganize」です。

「arrange」が整えることを意味するのに対し、対義語は整えない、乱すことを指します。

No.99:exclude

単語:exclude/除外する,含まない

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!何かを含めない、または除外する意味で使用されます!

<解説>:
「exclude」は動詞で、「除外する」、「含まない」などの意味を持ちます。

あるグループやリストから外すことを指します。

<発音>:
ɪksklúːd /エクスクルード

<例文>:
This survey excludes participants under 18 years old.
この調査では18歳未満の参加者は除外されます。

<類義語>:
「omit」:何かを抜かすこと。

「exclude」は排除することを指し、「omit」とは何かを抜かすことを指します。

<対義語>:
「include」:何かを含むこと。

「exclude」とは逆で、グループやリストに何かを含むことを指します。

No.100:possess

単語:possess/所有する、持つ

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part6の文の意味を尋ねる問題で頻出です!所有や能力に関する質問をする際に使用されます!

<解説>:
「possess」は動詞で、「所有する」、「持つ」、「持ち合わせる」などの意味を持ちます。

何か物や能力を持っていることを表します。

<発音>:
pəzɛ́s/ポゼス

<例文>:
She possesses great leadership skills.
彼女は優れたリーダーシップスキルを持っています。

<類義語>:
「have」「own」:これらは「possess」と同様に所有を表現しますが、所有の方法や範囲に違いがあります。

<対義語>:
「lack」「devoid」:これらは「possess」の反対で、何かを持っていないことを意味します。

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