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「TOEIC英単語」初心者が覚える最初の必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.101:warranty

単語:warranty/保証、保証書

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Part4やPart7のリーディングで、商品やサービスについての保証や条件に関する文章が出題されます!

<解説>:
「warranty」は名詞で、「保証」や「保証書」などの意味を持ちます。

商品やサービスが一定の品質や性能を保証することを示すことが多いです。

<発音>:
ˈwɔːrənti/ワランティ

<例文>:
The company provides a 2-year warranty for all their products.
その会社は、全ての製品に2年間の保証を提供しています。

<類義語>:
「guarantee」:品質や性能に対する保証を示す言葉です。

<対義語>:
「disclaimer」:保証や責任を否定する文言や声明を意味します。

No.102:instruct

単語:instruct/指示する、教える

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Part3の会話問題や、Part4のリスニング問題で、人々が指示をしたり指示を受けたりする場面が出題されることがあります!

<解説>:
「instruct」は動詞で、「指示する」、「教える」、「命じる」などの意味を持ちます。

他の人に何かをするように命令や指示することを示します。

<発音>:
ɪnˈstrʌkt/インストラクト

<例文>:
The teacher instructs the students to complete their homework by tomorrow.
先生は生徒に明日までに宿題を完成させるように指示します。

<類義語>:
「teach」「educate」:これらは知識やスキルを他の人に伝えることを示す傾向があります。

「instruct」は具体的な指示や命令を与えることを強調します。

<対義語>:
「learn」「follow」:これらは指示を受ける側であり、指示されたことを学び、実行することを示します。

No.103:firm

単語:firm/会社、堅固な

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企業や経済に関する問題でよく出ます!「会社」「堅固な」などの意味で出題されることがあります!

<解説>:
「firm」は名詞で、「会社」や「企業」という意味を持ちます。

そして形容詞としては「しっかりした」「堅固な」という意味もあります。

<発音>:
fərm/ファーム

<例文>:
The firm expanded its business into new markets.
その会社は新しい市場に事業を拡大しました。

<類義語>:
「company」と同じ意味で使われますが、「firm」は会社の堅固さやしっかりした性質を強調する場合に使われます。

<対義語>:
「soft」「weak」:これらは「firm」の対義語で、堅固さや強さが欠ける意味です。

No.104:quantity

単語:quantity/量、数量

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リーディングパートやリスニングパートで、「inventory」や「stock」の数量や供給に関する問題でよく出題されます!

<解説>:
「quantity」は名詞で、「量」や「数量」を意味します。

あるものの量や数を指すことが多いです。

<発音>:
ˈkwɑːn.
tə.
ti/クォンティティ

<例文>:
The store is offering a limited quantity of discounted items.
その店舗は、数量限定で割引商品を提供しています。

<類義語>:
「amount」や「number」は「quantity」と似た意味で、物の量や数を表します。

<対義語>:
「quality」は、「quantity」と違い、物の品質や質を表します。

No.105:vacancy

単語:vacancy/空き、求人募集

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Part7のリーディング問題で、ホテルや勤務先の求人広告に関する情報を理解するために出題されることがあります!

<解説>:
「vacancy」は名詞で、「空室」「空席」などの意味を持ちます。

特に、仕事や部屋の空きなど、何かが利用されていない状態を指すことが一般的です。

<発音>:
ˈveɪkənsi/ヴェイカンシー

<例文>:
There is a vacancy in our department for a sales assistant.
私たちの部署には販売アシスタントの求人があります。

<類義語>:
「empty」「unoccupied」: これらは「vacancy」と似ており、空いていることを意味します。

ただし、「vacancy」は仕事や部屋に限定されている傾向があります。

<対義語>:
「occupied」「filled」: これらは「vacancy」と反対の意味で、使用中や埋まっていることを示します。

No.106:candidate

単語:candidate/候補者、応募者

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Part4のリスニングパートやPart5の語彙問題で出ることがあります!各候補者の意見を選ぶ問題などです!

<解説>:
「candidate」は名詞で、「候補者」や「応募者」の意味を持ちます。

特に政治の選挙や仕事の応募などで選ばれる可能性がある人を指すことが多いです。

<発音>:
ˈkændɪdət/キャンディデート

<例文>:
She is a strong candidate for the position.
彼女はそのポジションの優秀な候補者です。

<類義語>:
「applicant」や「participant」と同じように、仕事やイベントなどに関係する人を指すことがあります。

ただし、「candidate」は主に選挙や面接などの選択プロセスで使われます。

<対義語>:
対義語はありませんが、「non-candidate」と言うと候補ではない人を指すことができます。

No.107:release

単語:release/解放する、公開する

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Part5やPart6のリーディングパートで、新製品の発売や映画の公開などの文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「release」は動詞で、以下のような意味を持ちます。

- 解放すること - 公開すること - 発刊すること - 放つこと

<発音>:
rɪˈliːs/リリース

<例文>:
They will release a new album next month.
彼らは来月新しいアルバムを発売します。

<類義語>:
「release」は物を解放したり公開したりすることを指します。

同じくらいの意味を持つ単語に「set free」という言葉があります。

<対義語>:
「release」の対義語は「hold」です。

例えば、物を解放するのではなく保持することを指します。

No.108:include

単語:include/含む、含める

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Part5の文法問題や、Part6のリーディング問題で頻出です!範囲や要素に関する情報を理解することが求められます!

<解説>:
「include」は動詞で、「含む」、「含有する」、「含める」などの意味を持ちます。

ある範囲や集合に要素が入っていることを示すことが多いです。

<発音>:
ɪnˈkluːd/インクルード

<例文>:
The price of the ticket includes free access to the museum.
チケットの値段には、博物館への無料入場が含まれています。

<類義語>:
「contain」「contain」:これらも「含む」という意味ですが、一つのものが他のものを内包していることを表すところが異なります。

<対義語>:
「exclude」「exclude」:これらは「含まない」という意味で、ある範囲や集合から要素を除外することを示します。

No.109:mail

単語:mail/郵便、メール

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Part6やPart7のリーディングパートで、ビジネスメールや郵便物に関する文章が出題されます!

<解説>:
「mail」は名詞で、「郵便」、「郵便物」、「メール」などの意味を持ちます。

メッセージや書類を郵送または電子メールで送ることを指すことが多いです。

<発音>:
meɪl/メール、ユウビン

<例文>:
I received an important mail from my boss this morning.
今朝、上司から重要なメールを受け取りました。

<類義語>:
「post」は手紙や郵便物を送ることを指し、「mail」は手紙や郵便物を含むさまざまな形式のメッセージや書類の送信方法を指します。

<対義語>:
「receive」は受け取ることを表し、「mail」は送ることを表します。

No.110:print

単語:print/印刷する、出力する

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Part4の文書やメールに関する問題で頻出です!印刷することや文書の出力についての理解が求められます!

<解説>:
「print」は動詞で、「印刷する」、「出力する」などの意味を持ちます。

紙やデジタルなどのメディアに文字や画像を表示することを指します。

<発音>:
prɪnt/プリント

<例文>:
I need to print these documents for the meeting.
会議のためにこれらの文書を印刷する必要があります。

<類義語>:
「copy」「duplicate」:これらはコピーすることを指し、printとは異なる意味を持ちます。

「print」は文字や画像を紙に印刷することを指します。

<対義語>:
「erase」「delete」:これらは情報を削除することを指し、printとは異なる意味を持ちます。

No.111:industry

単語:industry/産業、業界

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Part6やPart7の読解問題で出題される可能性があります!たとえば、ある企業の業績や市場動向についての文章が出題されることがあります!

<解説>:
「industry」は名詞で、「産業」、「業界」という意味を持ちます。

特定の生産活動や経済活動の一部門を指すこともあります。

<発音>:
ˈɪndəstri/インダストリー

<例文>:
China is known for its manufacturing industry.
中国はその製造業で知られています。

<類義語>:
「business」は企業や商業活動を指すのに対して、「industry」は生産や製造の活動を指します。

<対義語>:
「agriculture」は農業を指すのに対して、「industry」は工業など生産の活動を指します。

No.112:assign

単語:assign/割り当てる、指示する

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Part5の品詞問題やPart7の読解問題で出題されることがあります!会社や組織での仕事の割り当てや指示に関する文脈で使われます!

<解説>:
「assign」は動詞で、「割り当てる」、「指示する」、「任命する」などの意味を持ちます。

何かを特定の人や場所に正式に割り当てることを指します。

<発音>:
əsáin/アサイン

<例文>:
Please assign a project for me to work on.
私に取り組むプロジェクトを割り当ててください。

<類義語>:
「allocate」「appoint」: 「assign」は一般的な割り当てを指し、「allocate」は資源や予算の割り当て、「appoint」は公式の役職や仕事の任命を指します。

<対義語>:
「unassign」「unallocate」: これらは割り当てられていないことを意味します。

No.113:profitability

単語:profitability/収益性、利益性

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Part5の会計や経済に関する問題や、Part7のビジネス関連の文章でよく使われます!

<解説>:
「profitability」は名詞で、「利益性」、「収益性」などの意味を持ちます。

特定の事業や投資がどれだけ利益を生み出すかを表します。

<発音>:
ˌprɒfɪtəˈbɪlɪti/プロフィタビリティ

<例文>:
The companys profitability has been steadily increasing over the past few years.
会社の利益性はここ数年間、着実に増加しています。

<類義語>:
「profit」と比べると、「profitability」は収益の持続的な性格を強調します。

収益の範囲を広げることに関連します。

<対義語>:
「loss」は損失を指します。

「profitability」は利益を表すのに対し、「loss」は損失を示します。

No.114:admiration

単語:admiration/賞賛、敬意

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Part5やPart6の単語問題で出る可能性があります!また、ビジネスの場で他者に対して敬意や賞賛の気持ちを表す際に使用されます!

<解説>:
「admiration」は名詞で、感心や賞賛の気持ちを表します。

ある人や物事に対して深い尊敬や称賛の感情を持つことを指します。

<発音>:
ˌædməˈreɪʃn/アドミレーション

<例文>:
I have great admiration for her accomplishments.
私は彼女の成果に対してとても賞賛の念を持っています。

<類義語>:
「respect」「esteem」: これらは尊敬や敬意を示す言葉です。

「admiration」は感心や賞賛の感情を強調し、特に他者の成果や行動に対して使用されます。

<対義語>:
「disgust」「disapproval」: これらは嫌悪や反感を示す言葉です。

「admiration」は感心や賞賛の感情とは正反対の感情を表します。

No.115:production

単語:production/生産、製造

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Part5の文法問題やPart6のリーディング問題で頻出です!仕事やビジネスの関連トピックで登場します!

<解説>:
「production」は名詞で、「生産」、「製造」、「制作」などの意味を持ちます。

何かを作り出す行為や過程を指します。

<発音>:
prədʌ́kʃən/プロダクション

<例文>:
The factory increased its production to meet the high demand.
工場は需要に応えるために生産を増やしました。

<類義語>:
「manufacturing」や「making」とは似ているが、生産は製品や成果物を作り出す一連の過程を指し、量や規模にも重点を置く。

<対義語>:
「consumption」: 生産が何かを作り出すことなら、消費はそれを使用したり使い切ったりすることを指す。

No.116:instruction

単語:instruction/指示、手順

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Part1の写真問題や、Part4のリスニング問題で頻繁に出題されます!家具の組み立て説明書や商品説明など、指示や手順に関する文章がテストの中で出題されることがあります!

<解説>:
「instruction」は名詞で、「指示」、「指導」、「説明書」などの意味を持ちます。

他人に対して何かを伝えるための記述や言葉のことを指すことが多いです。

<発音>:
ɪnˈstrʌkʃən/インストラクション

<例文>:
Please read the instructions carefully before assembling the furniture.
家具を組み立てる前に、指示を注意深く読んでください。

<類義語>:
「guidance」: instructionと同様に、他人に対しての指示やアドバイスを表す単語です。

「instruction」は具体的な手続きや手順を伝えることによって目的達成を重視します。

<対義語>:
「ignorance」: instructionの反対の意味で、知識や情報の不足や欠如を表します。

instructionが情報や指示の提供を強調するのに対し、「ignorance」は情報不足や指示の欠如による問題を指します。

No.117:greet

単語:greet/挨拶する、出迎える

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出社やビジネスの場での初対面や挨拶のやり取りが出題される可能性があります!

<解説>:
「greet」は動詞で、「挨拶する」、「迎える」、「出迎える」などの意味を持ちます。

人々とのコミュニケーションや対人関係の中で、敬意や好意を示すために使われます。

<発音>:
ɡriːt/グリート

<例文>:
When I enter the office, my colleagues greet me with a warm smile.
オフィスに入ると、同僚たちは暖かな笑顔で私を迎えてくれます。

<類義語>:
「welcome」「salute」: これらの単語は同じく挨拶の意味を持っていますが、それぞれの単語は特定の状況や形式に向けられる場合があります。

一方、「greet」は一般的な挨拶を指し、コミュニケーション全般で使用されます。

<対義語>:
「ignore」「avoid」: これらの単語は人を迎えず、無視する意味を持ちます。

一方、「greet」は人々に敬意を示し、接触する意図があります。

No.118:award

単語:award/賞、表彰

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Part5の意味推測問題や、Part7の読解問題で賞や表彰に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「award」は名詞で、「賞」や「表彰」という意味を持ちます。

優れた仕事や成果を認めるために与えられるものを指すことが一般的です。

<発音>:
əwɔ́ːrd/アワード

<例文>:
She received an award for her outstanding performance in the play.
彼女は演劇での優れた演技に対して賞を受け取りました。

<類義語>:
「prize」「trophy」: これらは賞品やトロフィーを指す言葉です。

「award」は賞や表彰そのものを指し、成果や功績への認識を強調します。

<対義語>:
対義語は特にないですが、「disqualification」などは賞の対象から外されることを意味します。

No.119:research

単語:research/研究

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、「research」は頻出です!研究を行う学生や研究者の活動や成果が取り上げられます!

<解説>:
「research」は名詞で、「研究」という意味を持ちます。

情報や知識を収集し、調査し、分析する活動を指すことが一般的です。

<発音>:
rɪˈsɜːrtʃ/リサーチ

<例文>:
He is conducting research on climate change.
彼は気候変動に関する研究を行なっています。

<類義語>:
「exploration」「investigation」:これらは「research」の活動に似ていますが、より広範な探求や調査を意味します。

<対義語>:
「ignorance」「neglect」:これらは「research」の逆で、情報や知識を欠いたり、無視したりすることを意味します。

No.120:contract

単語:contract/契約、契約する

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Part7のリーディングパートにおいて、契約条件や契約内容に関する会話や問題が出題されます!

<解説>:
「contract」は名詞または動詞として使用されます。

名詞としては「契約」という意味であり、動詞としては「契約を結ぶ」という意味を持ちます。

<発音>:
ˈkɑːntrækt/コントラクト

<例文>:
I need to sign a contract for my new job.
私は新しい仕事のために契約を結ばなければなりません。

<類義語>:
「agreement(合意)」:互いに同意した条件を含む契約。

「contract」はより具体的な合意となります。

<対義語>:
「cancel(キャンセル)」:「contract」は契約を結ぶことを意味するのに対し、「cancel」は契約を取り消すことを意味します。

No.121:describe

単語:describe/描写する、説明する

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Part5の問題や、Part7の文章の内容を要約する問題で、文章や図などを説明する際に使われます!

<解説>:
「describe」は動詞で、「説明する」、「描写する」、「表現する」などの意味を持ちます。

何かの特徴や状態について詳しく述べることを指します。

<発音>:
dɪˈskraɪb/デスクライブ

<例文>:
Can you describe your dream house to me?
あなたの夢の家を私に説明してもらえますか?

<類義語>:
「tell」「explain」:これらは説明や伝えることを意味しますが、「describe」は詳細な情報や特徴を述べることに特化しています。

<対義語>:
「hide」「conceal」:これらは隠すことを意味しますが、「describe」は詳しく説明や描写することを指しています。

No.122:budget

単語:budget/予算、予算を立てる

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Part4の会計問題や、Part5の品詞問題で出題されることがあります!「特定のプロジェクトの予算はいくらですか?」などの質問が出ることがあります!

<解説>:
「budget」は名詞で、「予算」という意味を持ちます。

特定の期間や目的のために計画された収入や支出の総額を指します。

<発音>:
ˈbʌdʒɪt/バジェット

<例文>:
I need to create a budget for my monthly expenses.
私は毎月の出費のために予算を作成する必要があります。

<類義語>:
「budget」と似た意味の単語は「finance」と言います。

両方ともお金に関連しており、収入や支出を管理することを意味します。

<対義語>:
「budget」には対義語がありませんが、「unbudgeted(予算外)」という言葉が関連しています。

予算外の出費や費用がある場合に使用されます。

No.123:loosen

単語:loosen/ゆるめる、緩める

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Part5の品詞問題や、Part6の文法問題で頻出します!例えば「loosen the knot」など、物を緩めるという意味で使われることがあります!

<解説>:
「loosen」は動詞で、「緩める」、「緩む」、「ゆるめる」などの意味を持ちます。

あるものを固定されている状態から解放することや、緊張や圧力を緩和することを指すことが多いです。

<発音>:
ˈluːsən/ルーズン

<例文>:
Please loosen the screws before removing the cover.
カバーを取り外す前に、ネジを緩めてください。

<類義語>:
「tighten」(引き締める):物がしっかり固定されている状態を指し、対義語として使われます。

「loosen」はその逆で、物を固定されている状態から解放することを意味します。

<対義語>:
「tighten」(引き締める):物がしっかり固定されている状態を指し、対義語として使われます。

No.124:stack

単語:stack/重ねる、山積み

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Part1の写真問題や、Part5での品詞問題で出題されることがあります!

<解説>:
「stack」は名詞で、「積み重ね」「山積み」「一時的なデータ保存場所」などの意味を持ちます。

主に物を積み重ねたりデータを一時的に保存したりする際に使われます。

<発音>:
stæk/スタック

<例文>:
He stacked the books neatly on the shelf.
彼は本をきちんと棚に積み上げました。

<類義語>:
「pile」「heap」: これらも物を重ねることを意味しますが、「stack」は特に整然と積み重ねることを示し、一つ一つがきちんと整列されています。

<対義語>:
「unstack」「unload」: これらは重ねていた物を取り外すことを意味します。

No.125:hire

単語:hire/雇う、採用する

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Part5やPart7の文脈で出題されることが多く、会社が新しい従業員を雇うかどうかに関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「hire」は動詞で、「雇う」、「採用する」などの意味を持ちます。

<発音>:
haɪər/ハイア

<例文>:
The company decided to hire a new employee to help with the project.
会社はプロジェクトの手助けをするために新しい社員を雇うことに決めました。

<類義語>:
「employ」(雇う)と同じ意味ですが、「hire」はより日常的な表現です。

<対義語>:
「fire」は逆に「解雇する」ことを意味します。

No.126:refer

単語:refer/参照する、言及する

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Part5やPart7の文脈問題で頻出!文章中で特定の情報を参照するかどうかを選ぶ問題です!

<解説>:
「refer」は動詞で、「参照する」、「言及する」、「指す」などの意味を持ちます。

ある対象や情報を他のものに関連付けたり、引用したりすることを指します。

<発音>:
rɪ́ːfər/リファー

<例文>:
I will refer to my notes during the presentation.
プレゼン中にメモを参照します。

<類義語>:
「mention」「cite」: これらは「refer」同様に言及や引用を意味しますが、「refer」はより具体的な参照や指す行為を強調します。

<対義語>:
「ignore」「omit」: これらは何も言及せずに無視することを意味しますが、「refer」は言及や関連付けを示します。

No.127:submit

単語:submit/提出する、服従する

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Part5やPart7の問題で、文書や申請書の提出や指示に関する問題でよく出題されます!

<解説>:
「submit」は動詞で、「提出する」、「服従する」、「従う」などの意味を持ちます。

他人や権威に従い、要求に応じることを指します。

<発音>:
sə́bmɪt/サブミット

<例文>:
Please submit your application by the end of this week.
この週の終わりまでに、あなたの申請書を提出してください。

<類義語>:
「turn in」「hand in」:これらは「submit」と同じように何かを提出することを意味しますが、特に文書や課題を提出する場合に使用されます。

<対義語>:
「defy」「resist」:これらは「submit」の反対で、他人や権威に逆らうことを意味します。

No.128:accept

単語:accept/受け入れる、受諾する

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Part4のリスニングや、Part5で頻出です!提案や申し出に応じるかどうかを尋ねる場面で使われます!

<解説>:
「accept」は動詞で、「受け入れる」、「受諾する」などの意味を持ちます。

提案や申し出を受け入れることや、物を受け取ることを指すことが多いです。

<発音>:
əksépt/アクセプト

<例文>:
I will accept the job offer if the salary is satisfactory.
給料が満足できるなら、その仕事のオファーを受け入れます。

<類義語>:
「agree」「consent」:これらは提案や申し出に同意することを意味します。

「Accept」は受け入れる、受諾することを強調します。

<対義語>:
「reject」「refuse」:これらは提案や申し出を拒否することを意味します。

No.129:conference

単語:conference/会議、協議会

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Part3やPart4のリスニング問題で頻出です!例えば、「次の話し手は何の会議に参加しているか聞いてください!」など!

<解説>:
「conference」は名詞で、「会議」や「協議会」などの意味を持ちます。

複数の人が集まって情報交換や議論を行う場を指すことが多いです。

<発音>:
kɒ́nf(ə)rəns/カンファレンス

<例文>:
I attended a conference on environmental sustainability.
私は環境の持続可能性に関する会議に参加しました。

<類義語>:
「meeting」「seminar」:これらも人々が集まって話し合う場やセッションを指します。

「conference」は主により大規模な専門的な会議や国際会議を指すことがあります。

<対義語>:
「individual」「solo」:これらは一人で行う活動やイベントを指します。

「conference」は集団での情報交換を強調しています。

No.130:policy

単語:policy/方針、政策

TOEICではここで出る

Part7の文の中で特定の企業、組織、政府の方針に関する問題として出題されることがあります!

<解説>:
「policy」は名詞で、「方針」や「政策」などの意味を持ちます。

特定の目標を達成するための計画や規則を指すことが多いです。

<発音>:
pɑ́ləsi/ポリシー

<例文>:
The company has implemented a new policy to promote work-life balance.
会社は、仕事と生活のバランスを促進するための新しい方針を導入しました。

<類義語>:
「strategy(戦略)」との違いは、方針がより全体的な指針を示す一方、戦略はより詳細な手段や計画を示している点です。

<対義語>:
対義語としては「chaos(混乱)」が考えられます。

方針は秩序や組織づけられた状態を示し、混乱とは対照的です。

No.131:import

単語:import/持ち込む、導入する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出の単語です!海外から製品を持ち込むことや、国内から製品を送り出すことに関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「import」は動詞で、「持ち込む」、「導入する」、「重要な影響を与える」などの意味を持ちます。

主に他の場所からもたらされたり、重要な要素として取り入れられたりすることを指すことが多いです。

<発音>:
ɪmˈpɔːrt/インポート

<例文>:
Our company imports high-quality products from overseas markets.
私たちの会社は海外市場から高品質な製品を輸入しています。

<類義語>:
「bring」「bring in」: これらは物や考えを他の場所から持ってくることを示しますが、「import」は主に海外からの輸入を強調します。

<対義語>:
「export」: 「import」とは逆に、国外に送り出すことを指します。

No.132:benefit

単語:benefit/利益、恩恵

TOEICではここで出る

Part5の単語問題やPart6の文の補完問題で出題されることがあります!

<解説>:
「benefit」は名詞で、「利益」や「恩恵」という意味を持ちます。

何か良いことや役に立つことを指します。

<発音>:
ˈbenɪfɪt/ベネフィット

<例文>:
Taking regular exercise has numerous health benefits.
定期的な運動は多くの健康上の利点があります。

<類義語>:
「advantage」「profit」: これらはいずれも良い結果や利益を意味しますが、「benefit」は主に具体的な好ましい効果や利益を指し、他の類義語と比較して特定の目的を持つことがあります。

<対義語>:
「disadvantage」「drawback」: これらは不利益や欠点を意味します。

「benefit」は好ましい結果を示すのに対して、「disadvantage」と「drawback」は悪い結果を指し示します。

No.133:reflect

単語:reflect/反映する、映し出す

TOEICではここで出る

Part4やPart7の問題では、文章中の語の意味を問われる場面で出題されることがあります!

<解説>:
「reflect」は動詞で、「反映する」、「映し出す」、「思いを巡らせる」などの意味を持ちます。

物理的に光や音が跳ね返ることや、思考や感情の内面を外に表すことなどを指すことがあります。

<発音>:
rɪˈflɛkt/リフレクト

<例文>:
The mirror reflected her sad expression.
鏡が彼女の悲しげな表情を反映していた。

<類義語>:
「mirror」との違い:「mirror」は物体の像を映し出すものであるのに対し、「reflect」は映像を再現することを指します。

<対義語>:
「absorb」:「reflect」は光や音が跳ね返ることを指す一方、「absorb」は光や音が吸収されることを指します。

No.134:detail

単語:detail/詳細、細部

TOEICではここで出る

Part5の問題や、Part7の読解問題で頻出です!文章の詳細や細部を理解することが求められます!

<解説>:
「detail」は名詞で、「細部」、「詳細」、「事項」などの意味を持ちます。

全体を構成する小さな要素や情報を指すことが多いです。

<発音>:
dɪ́teɪl/ディテール

<例文>:
Please provide more details about the incident.
その事件についてもっと詳細を教えてください。

<類義語>:
「fact」「information」:これらも詳細や情報を指しますが、「detail」はより具体的で小さな要素に焦点を当てます。

<対義語>:
「summary」「overview」:これらは全体を要約したり、概要を示すことを意味します。

「detail」は詳細な情報を指し、全体像を提供することがありません。

No.135:article

単語:article/記事、冠詞

TOEICではここで出る

Part7の長文読解問題でよく出題されます!新聞や雑誌の記事についての問題があります!

<解説>:
「article」は名詞で、「記事」、「論文」、「冠詞」などの意味を持ちます。

特定のことやものについての情報を提供する文や、文書の一部を指すこともあります。

<発音>:
ˈɑːrtɪkl/アーティクル

<例文>:
Please read the article about climate change in tomorrows newspaper.
明日の新聞で気候変動に関する記事を読んでください。

<類義語>:
「news」「report」: これらはもっと広範囲の情報を提供することに重点を置いています。

「Article」は特定のテーマに関する具体的な情報を提供します。

<対義語>:
「no article」または「without article」: これは冠詞がない状態を指し、「article」の存在または欠如に焦点を当てます。

No.136:advance

単語:advance/前進、進歩

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の文章内の意味を理解する問題で頻出です!"I hope to advance in my career.
"(キャリアで進歩することを望んでいます)のような文例が出ることがあります!

<解説>:
「advance」は名詞と動詞の両方の形で使用されます。

名詞としては「前進」、「進歩」の意味を持ち、動詞としては「進歩する」、「進む」、「前進する」の意味を持ちます。

<発音>:
ədˈvæns/アドバンス

<例文>:
I want to advance my career and take on more challenging roles.
私は自分のキャリアを進め、よりチャレンジングな役割を引き受けたいです。

<類義語>:
「progress」「improvement」:どちらも「advance」と同じく「進歩」を意味します。

ただし、「advance」は特により前進的な意味合いがあります。

<対義語>:
「retreat」「fall back」:これらは「advance」の対義語であり、後退や後ろに下がることを指します。

No.137:corporation

単語:corporation/企業、法人

TOEICではここで出る

Part5のリーディング問題やPart7のリーディング問題で、会社や組織に関連する文や会話が出題されることがあります!

<解説>:
「corporation」は名詞で、「法人」「企業」などの意味を持ちます。

多くの人々が合意によって結合し、共同の目的を達成するために設立された組織を指すことが一般的です。

<発音>:
ˌkɔːrpəˈreɪʃən/コーポレーション

<例文>:
The corporation expanded its business operations to the Asian market.
その企業はアジア市場に事業展開を拡大した。

<類義語>:
「corporation」は「company」と同じく「企業」を意味しますが、一般的には「corporation」はより大規模で組織的な企業を指す傾向があります。

<対義語>:
対義語として具体的な単語はありませんが、「corporation」の対義語として「individual」という単語が考えられます。

個々の人に対して、組織や企業を指すことを示します。

No.138:profitable

単語:profitable/収益性のある、利益をもたらす

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディングパートで、経済やビジネスに関する文章で登場することがあります!

<解説>:
「profitable」は形容詞で、「利益をもたらす」、「収益性のある」などの意味を持ちます。

何かしらの活動やビジネスが成功し、経済的な利益を生むことを指します。

<発音>:
ˈprɑfɪtəbəl/プロフィタブル

<例文>:
The new investment proved to be very profitable for the company.
新しい投資は会社にとって非常に収益性の高いものとなりました。

<類義語>:
「lucrative」「rewarding」:これらも利益をもたらすという意味では似ていますが、「profitable」は特に経済的な利益を強調します。

<対義語>:
「unprofitable」「losing」:これらは利益が出ない、または損失を被るという意味で、「profitable」とは逆の意味となります。

No.139:cost

単語:cost/費用、代償

TOEICではここで出る

Part5の数値や金額に関する問題でよく出ます!

<解説>:
「cost」は名詞または動詞で、「費用」や「代償」という意味を持ちます。

何かを得るために必要な金額や労力を指す場合に使用されます。

<発音>:
kɔːst/コスト

<例文>:
The cost of the new car was too high, so I decided not to buy it.
新しい車の費用が高すぎたので、買わないことにしました。

<類義語>:
「price」や「expense」と似ています。

これらは「cost」と同じく費用を指す言葉です。

<対義語>:
「benefit」や「gain」と対義語です。

「cost」は何かを失う代償を指すのに対して、「benefit」や「gain」は何かを得ることを示します。

No.140:saving

単語:saving/節約、貯金

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part6のリーディングで、「savings」という形で貯金や資金に関する文章が出題されることがよくあります!

<解説>:
「saving」は名詞であり、お金を貯金することや、貯金したお金のことを指します。

<発音>:
ˈseɪvɪŋ/セイヴィング

<例文>:
I try to make saving a priority by setting aside a portion of my salary each month.
私は毎月の給料の一部を貯金することを優先しています。

<類義語>:
「spending」と比べると、「saving」はお金を使わずに残すことを意味し、お金を大切に使うことを教えてくれる。

<対義語>:
「spending」はお金を使うことを意味し、お金を使いたいときに使うことを教えてくれる。

No.141:correct

単語:correct/正しい、正確な

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!また、正しい情報や答えを指すことが多いので、リスニング問題でも登場します!

<解説>:
「correct」は動詞または形容詞で、正しいことを意味します。

間違いや誤りがない状態や、真実に合致していることを指します。

また、正しい方法や手順に従うことも意味します。

<発音>:
kərékt/コレクト

<例文>:
The teacher corrected the students mistakes in the homework.
先生は、宿題の間違いを生徒に指摘しました。

<類義語>:
「accurate」「exact」:これらは正確さや精度を強調します。

「Correct」は真実や正しいことを指すと同時に、誤りや間違いを修正することに焦点を当てます。

<対義語>:
「incorrect」「wrong」:これらは誤りや不正確なことを指します。

No.142:delivery

単語:delivery/配達、納品

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、商品や荷物の配達状況や配達方法に関する質問が出ることがあります!

<解説>:
「delivery」は名詞で、「配達」や「納品」の意味を持ちます。

商品や手紙などが送り届けられる行為や方法を表します。

<発音>:
dɪlɪ́v(ə)ri/デリバリー

<例文>:
I missed the delivery of my package because I wasnt home.
私は家にいなかったので、荷物の配達を受け取り損ねました。

<類義語>:
「delivery」と似た意味の言葉には、「shipment」や「transportation」があります。

これらは商品や荷物の運送や輸送を表す言葉です。

<対義語>:
「pickup」は「delivery」の対義語です。

商品や荷物を自分で取りに行くことを意味します。

No.143:establish

単語:establish/設立する、確立する

TOEICではここで出る

Part7の文脈理解問題や、Part5の際立たせる必要がある単語を選ぶ問題でよく出題されます!

<解説>:
「establish」は動詞で、「設立する」、「確立する」、「創設する」などの意味を持ちます。

新しい組織や機関を作ったり、新しい事実や関係性を証明したりすることを指します。

<発音>:
ɪˈstæblɪʃ/エスタブリッシュ

<例文>:
They established their company 10 years ago.
彼らは10年前に会社を設立しました。

<類義語>:
「create」「build」:これらは新しいものを作り出すことを指します。

一方、「establish」は組織や関係などの根強さや信頼性を強調します。

<対義語>:
「close down」「shut down」:これらは組織や施設を閉鎖することを指します。

一方、「establish」は新たに設立することを意味します。

No.144:mention

単語:mention/言及する、触れる

TOEICではここで出る

Part5の文法問題で頻出です!たとえば、「The speaker mentioned that there would be a change in the schedule.
」など!

<解説>:
「mention」は動詞で、「言及する」、「触れる」、「話す」などの意味を持ちます。

何かについて言及することや、注意を引くことを指します。

<発音>:
menʃən/メンション

<例文>:
She mentioned that she was planning a trip to France.
彼女はフランスへの旅行を計画していると言及しました。

<類義語>:
「state」「remark」:これらは話すことに関連していますが、「mention」はより軽い、簡単に触れることを指します。

<対義語>:
「ignore」「omit」:これらは意図的に無視したり、言及しなかったりすることを指します。

No.145:supply

単語:supply/供給する、供給品

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディングパートで、経済や企業活動に関連する文章に出題されます!

<解説>:
「supply」は名詞または動詞として使われ、主に「供給」という意味を持ちます。

物やサービスなどを提供することを指します。

<発音>:
səˈplaɪ/サプライ

<例文>:
The company will supply the new product to the market next month.
会社は来月、新製品を市場に供給します。

<類義語>:
「provide」: 別の人や組織に物やサービスを提供すること(援助や支援に対しても使われる)。

「supply」は一般的に大量の物やサービスを提供することを指します。

<対義語>:
「demand」: 物やサービスを必要とすること。

「supply」は提供側の視点で、一方「demand」は需要側の視点で物やサービスを必要としていることを指します。

No.146:charge

単語:charge/料金、費用

TOEICではここで出る

Part5の会計や請求関連の問題、Part7のリーディングで請求や料金に関する文脈で出題される可能性があります!

<解説>:
「charge」は名詞として「料金」や「費用」という意味で使われます。

また、動詞としては「請求する」や「充電する」という意味で使われます。

<発音>:
tʃɑːrdʒ/チャージ

<例文>:
Please pay the charge at the front desk.
フロントで料金をお支払いください。

<類義語>:
「fee」: これも「料金」や「費用」を意味しますが、特定のサービスや権利に対する金銭的な支払いを指す場合が多いです。

<対義語>:
「free」: これは「無料」や「自由」という意味であり、お金を支払わずに何かを得ることを指します。

No.147:workforce

単語:workforce/労働力,従業員

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題でよく出題されます!企業や組織の雇用や労働に関連する文章で登場します!

<解説>:
「workforce」は名詞で、「労働力」や「従業員」という意味を持ちます。

組織や企業に雇用されている人々全体を指すことが多いです。

<発音>:
[wɜːrkfɔːrs]/ワークフォース

<例文>:
Our company is hiring more employees to expand our workforce.
私たちの会社は労働力を拡大するために、もっと従業員を採用しています。

<類義語>:
「staff」と比べて「workforce」はより広い意味を持ちます。

「staff」は一つの組織や企業で働く一定の人々を指し、「workforce」はあらゆる組織や企業で働く全ての人々を指します。

<対義語>:
対義語はありませんが、「workforce」の反対語と考えるならば、非労働力や非従業員という概念が対義語と言えます。

No.148:destroy

単語:destroy/破壊する、壊す

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!建物や機器の被害や、システムの断壊など、被災やシステム障害に関連して出題されることがあります!

<解説>:
「destroy」は動詞であり、「破壊する」、「壊す」、「消滅させる」などの意味を持ちます。

物や人、そして概念や関係を完全になくすことを指すことが多いです。

<発音>:
dɪˈstrɔɪ/ディストロイ

<例文>:
The fire destroyed the entire building.
その火事で建物全体が破壊されました。

<類義語>:
「break」や「damage」と比べ、destroyは物事を完全になくすことを意味します。

何も残らずに消し去る感じです。

<対義語>:
「create」は新たなものを作り出すことを意味し、destroyとは対照的です。

「create」は良いものを作るイメージですね。

No.149:consecutive

単語:consecutive/連続した、連続する

TOEICではここで出る

Part5やPart7の数や日付の問題で使われることがあります!例えば、「What was the total number of consecutive wins?

<解説>:
「consecutive」は形容詞で、連続的な、連続した、連続するなどの意味を持ちます。

何かが連続して起こることを指します。

<発音>:
kənˈsɛkjətɪv/コンセキュティブ

<例文>:
The team has won five consecutive matches.
そのチームは5試合連続で勝ちました。

<類義語>:
「successive」や「sequential」などは「consecutive」と似た意味で、何かが順番に続いていることを表します。

<対義語>:
「nonconsecutive」は「consecutive」の反対で、何かが間に別のものがあることを示します。

No.150:financial

単語:financial/経済的な,財務の

TOEICではここで出る

Part4の会議や報告書での財務関連の表現や、Part7の金融に関する文章で出題されることがあります!

<解説>:
「financial」は形容詞で、「財務の」、「金融の」、「経済的な」などの意味を持ちます。

お金や経済に関連することを指し、資金や財政に関する情報や活動を表します。

<発音>:
fɪˈnænʃəl/フィナンシャル

<例文>:
I am responsible for the financial planning of the company.
私は会社の財務計画に責任を持っています。

<類義語>:
「economic」や「monetary」:これらは経済全般やお金の意味に使われますが、具体的には「financial」は財政や資金に関連することを強調します。

<対義語>:
「non-financial」:これは財務や経済とは関係のないことを示します。

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