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「TOEIC英単語」600点を確実に取る必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.651:commission

単語:commission/手数料、委任状

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リスニングパートの取引やビジネス関係の会話でよく出ます!ビジネス上お金を受け取る場合に関連して使われる単語です!

<解説>:
「commission」は名詞で、「手数料」、「委任状」、「任務」などの意味を持ちます。

特に、手数料としての意味が一般的です。

<発音>:
kəmɪ́ʃ(ə)n/コミッション

<例文>:
They received a commission for selling the house.
彼らはその家の売却で手数料を受け取った。

<類義語>:
「fee」や「payment」はお金を受け取ることを意味しますが、手数料としての特別な意味合いはありません。

類似しているが異なる単語です。

<対義語>:
対義語の代表的な単語はありませんが、対義語として「refund」(払い戻し)などが考えられます。

commissionは受け取るお金の意味ですが、refundは返金するお金の意味です。

No.652:committed

単語:committed/献身的な、真剣な

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!例えば、「Alice is a committed employee who always goes above and beyond to complete her tasks.
」(アリスは献身的な社員で、常に仕事を完遂するために最大限の努力をする)というような問題に出てきます!

<解説>:
「committed」は形容詞で、「献身的な」、「真剣な」、「熱心な」という意味を持ちます。

ある目標や価値観に対して、全力で取り組んでいることを表します。

<発音>:
kəmɪ́tɪd/コミッティッド

<例文>:
She is committed to protecting the environment.
彼女は環境保護に真剣に取り組んでいます。

<類義語>:
「dedicated」「devoted」: これらは「committed」と同様に献身的な意味を持ちますが、主に特定の目標に対してのみ使用されます。

<対義語>:
「uncommitted」「indifferent」: これらは「committed」とは反対の意味で、献身的でない、関心のないことを意味します。

No.653:comparison

単語:comparison/比較,対照

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で頻繁に出題されます!

<解説>:
「comparison」は名詞で、「比較」という意味を持ちます。

物事の類似点や相違点を見つけるために行われる行為や結果を指すことが多いです。

<発音>:
kəmpærɪs(ə)n/コンパリスン

<例文>:
The comparison between the two products was necessary before making a decision.
決定をする前に、2つの製品の比較が必要でした。

<類義語>:
「contrast」「difference」:これらは比較の意味を持ちますが、比較よりも違いや対照を強調します。

<対義語>:
「similarity」「equivalence」:これらは比較ではなく、共通点や同等性を表します。

No.654:component

単語:component/構成要素、部品

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で頻出です!具体的な文の一部やシステムの一部を問われることがあります!

<解説>:
「component」は名詞で、「構成要素」、「部品」、「成分」などの意味を持ちます。

全体の一部として機能するものを指すことが多いです。

<発音>:
kəmpoʊnənt/コンポーネント

<例文>:
This software has multiple components that work together seamlessly.
このソフトウェアには、スムーズに連携する複数の構成要素があります。

<類義語>:
「part」「element」:これらも構成要素を示しますが、componentは全体の一部として機能する具体的な要素を指し、partやelementは一般的な要素を示します。

<対義語>:
「whole」「entirety」:これらは全体を示す言葉であり、componentは全体の一部であるのに対して、wholeやentiretyは全体そのものを指します。

No.655:enjoyable

単語:enjoyable/楽しい、愉快な

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Part5の選択肢問題や、Part6の対話問題で頻出です!ある出来事や活動が楽しいかどうかを尋ねる場面で用いられます!

<解説>:
「enjoyable」は形容詞で、「楽しい」、「愉快な」などの意味を持ちます。

何かを楽しむ、喜ぶことができることを表現します。

<発音>:
ɪnˈdʒɔɪəbəl/エンジョイアブル

<例文>:
The concert was incredibly enjoyable and everyone had a great time.
そのコンサートは非常に楽しく、みんなが素晴らしい時間を過ごしました。

<類義語>:
「fun」:楽しい、面白いことを表現する際に使われます。

「enjoyable」は人や物が楽しいと感じることを表現します。

<対義語>:
「unenjoyable」:楽しくない、つまらないことを意味します。

No.656:existing

単語:existing/現存する、存在する

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Part7の読解問題で出ることが多く、既存のデータや状況に関する質問が出題されます!

<解説>:
「existing」は形容詞で、「存在する」、「現存する」などの意味を持ちます。

<発音>:
ɪɡˈzɪstɪŋ/エグジスティング

<例文>:
New regulations have been implemented to protect existing wildlife.
既存の野生生物を保護するために、新しい規制が導入されました。

<類義語>:
「existing」は「current」と同じく、現在の状態や存在を指します。

ただし、「existing」はより一般的な意味合いです。

<対義語>:
対義語はなく、「non-existing」などで「存在しない」という意味を表現します。

No.657:connection

単語:connection/つながり、関係

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Part4のListeningやPart5のIncomplete Sentences問題で、人々や物事の関係や結びつきについての説明や情報を尋ねる場面で頻出です!

<解説>:
「connection」は名詞で、接続、関連、繋がりなどの意味を持ちます。

人々や物事の間に存在する関係や結びつきを指すことが多いです。

<発音>:
kəˈnɛkʃ(ə)n/コネクション

<例文>:
She has a good connection with influential people.
彼女は影響力のある人々と良い関係があります。

<類義語>:
「relation」「link」:これらは同じく関係や結びつきを表す言葉ですが、connectionは特に人々や物事の間の結びつきを強調します。

<対義語>:
「disconnection」「separation」:これらは切断や分離を意味する言葉で、connectionとは反対の意味です。

No.658:eager

単語:eager/熱心な、切望している

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Part5やPart7において、単語の意味や文脈を理解する問題でよく出題されます!興味や関心、意欲の度合いを問う問題に適しています!

<解説>:
「eager」は形容詞であり、「熱心な」、「切望している」、「強く望んでいる」などの意味を持ちます。

何かをすることに積極的であり、興味や意欲が高い状態を表します。

<発音>:
ˈiːɡər/イーガー

<例文>:
He is eager to start his new job.
彼は新しい仕事を始めるのが待ちきれない。

<類義語>:
「excited」や「enthusiastic」も意欲や興味を表す単語ですが、それぞれの単語にはやや異なるニュアンスがあります。

「eager」は積極的な意志や待ちきれない気持ちを表し、何かをすることに強い意欲を表します。

<対義語>:
「uninterested」または「indifferent」は興味や意欲がないことを表す対義語です。

「eager」は何かをすることに興味を持ち、積極的な態度を示すのに対し、これらの対義語は関心や意欲がない状態を表します。

No.659:fairly

単語:fairly/公正に、かなり

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Part5の選択肢問題や、Part6の対話問題でよく出題されます!公平さや程度の問題を理解することが重要です!

<解説>:
「fairly」は副詞で、「公正に」、「かなり」、「よく」などの意味を持ちます。

公正なやり方で何かを行うことや程度を表すことが多いです。

<発音>:
ˈfeərliː/フェアリー

<例文>:
He fairly won the game.
彼は公正に試合に勝ちました。

<類義語>:
「justly」「equally」: これらは「fairly」と同じく公正さを表すが、「justly」は法律的または正義的な意味を含み、「equally」は均等な配分や扱いを意味する。

<対義語>:
「unfairly」: これは「fairly」の反対で、不公正なやり方で何かを行うことを示す。

No.660:absolutely

単語:absolutely/完全に、全く

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Part1の単語の意味問題や、Part7のリーディング問題で頻出しています!

<解説>:
「absolutely」は副詞で、「完全に」、「全く」、「確かに」という意味を持ちます。

断言や強調をする際に使われます。

<発音>:
ˈæbsəluːtli/アブソリュートリー

<例文>:
I absolutely love ice cream.
私は完全にアイスクリームが好きです。

<類義語>:
「completely」「totally」:これらは"absolutely"と同じく完全さや全てを示しますが、主に物事を述べる際に使われる点で異なります。

例えば、「absolutely sure」(完全に確信している)と「completely finished」(完全に終了した)。

<対義語>:
「partially」「somewhat」:これらは部分的な意味やある程度の意味を持ちます。

"absolutely"は完全を示す反対の意味です。

No.661:atmosphere

単語:atmosphere/雰囲気、大気

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Part4のリスニングやPart7の文章で、場所や環境の特徴や感じを表現するのによく使われます!

<解説>:
「atmosphere」は名詞で、「雰囲気」、「気配」、「大気」という意味を持ちます。

場所や環境全体に流れる雰囲気や感じが強調されます。

<発音>:
ˈæt.
mə.
sfɪr/アトモスフィア

<例文>:
The restaurant has a relaxed atmosphere.
そのレストランはリラックスした雰囲気がある。

<類義語>:
「mood(ムード)」や「ambiance(アンビアンス)」は場所の雰囲気を表現する言葉です。

<対義語>:
「absence(不在)」や「void(空虚な)」は空気や雰囲気が全くないことを示します。

No.662:calculate

単語:calculate/計算する、算出する

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Part5の数学問題や、Part7の金融や予算に関する問題でよく出題されます!

<解説>:
「calculate」は動詞で、「計算する」、「推定する」、「予測する」などの意味を持ちます。

数値や結果を求めるために数学的な操作を行うことを指します。

<発音>:
ˈkælkjəleɪt/キャルキュレイト

<例文>:
Can you calculate the total cost for this project?
このプロジェクトの総コストを計算してもらえますか?

<類義語>:
「compute」「reckon」:これらは数値や結果を求める行為を指しますが、「calculate」は数学的な操作を行うことに重点を置いています。

<対義語>:
「guess」「estimate」:これらは予測や推測を意味し、数学的な操作を必要としません。

No.663:contrast

単語:contrast/対照、対比

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で、「この文章の中で対照関係を示している語を選びなさい」という形で出題されることがあります!

<解説>:
「contrast」は名詞であり、対照、対比、差異といった意味を持ちます。

<発音>:
kənˈtræst/コントラスト

<例文>:
The contrast between the two paintings is striking.
それぞれの絵画の対照が際立っています。

<類義語>:
「compare」とは2つ以上のものを比較すること。

「contrast」とは2つのものの異なる点を強調すること。

<対義語>:
「similar」とは似ている点があること。

「contrast」とは異なる点があること。

No.664:monitor

単語:monitor/モニター、監視する

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Part7の文章中で、ビジネスやセキュリティの場面で頻出!例えば「監視カメラをモニターするスタッフの仕事についての記述」など!

<解説>:
「monitor」は名詞または動詞として使われ、監視することやモニターすることを指します。

特定の活動や状況を注視し、管理または監督することを意味します。

<発音>:
mɑ́nɪtər/モニター

<例文>:
The security guard monitors the surveillance cameras to ensure the safety of the building.
警備員は監視カメラをモニターし、ビルの安全を確保しています。

<類義語>:
「watch」「observe」: これらはものを見ることを意味する単語で、目的は主に情報やエンターテイメントのために行われます。

一方、「monitor」は管理や監視のために使用され、特定の活動や状況を注視することを強調します。

<対義語>:
「ignore」「neglect」: これらは注意を払わないことや無視することを示し、「monitor」は注意深く監視することを意味します。

No.665:occasionally

単語:occasionally/時折、たまに

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Part7の長文読解問題でよく出題されます!時々何かが起こる状況や行動を説明する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「occasionally」は副詞で、「時折」、「たまに」などの意味を持ちます。

ある程度の頻度で何かが起こることを指すことが多いです。

<発音>:
əˈkeɪʒnəli/オケイジョナリ

<例文>:
I occasionally go to the gym to exercise.
たまにジムに行って運動します。

<類義語>:
「sometimes」:これは「時々」という意味で、頻度が低い行動を表します。

<対義語>:
「regularly」:これは「定期的に」という意味で、頻度が高い行動や繰り返し行われる行動を表します。

No.666:strength

単語:strength/力、強さ

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Reading部の文章中で出題されることがあります!例えば、「What is the companys greatest strength?

<解説>:
「strength」は名詞で、「力」「強さ」「能力」などの意味を持ちます。

何かをするための物理的または精神的な力を指すことが一般的です。

<発音>:
strɛŋθ/ストレングス

<例文>:
He demonstrated great strength in lifting the heavy box.
彼は重い箱を持ち上げるということで、大きな力を示しました。

<類義語>:
「power」「might」:これらはものごとを行うための力や能力を指し示す場合があります。

「strength」は特に体力や精神力を強調します。

<対義語>:
「weakness」「fragility」:これらは力や強さに欠けることを指します。

No.667:informal

単語:informal/非公式の、くだけた

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Part1やPart2の会話や文章問題で出題されることがあります!「カジュアルな会話や友人との会話」に関連する語彙です!

<解説>:
「informal」は形容詞で、「非公式の」、「くだけた」、「カジュアルな」などの意味を持ちます。

正式な場面ではなく、友達や家族との間などで使用されることが多いです。

<発音>:
ɪ́nfɔ́ːrm(ə)l/インフォーマル

<例文>:
Lets have an informal gathering at my house this weekend.
今週末、私の家でくだけた集まりをしましょう。

<類義語>:
「formal(フォーマル)」との違いは、正式な場面での使用ではなく、くだけた場面や友人との会話などで使用されることです。

<対義語>:
「formal(フォーマル)」は公式で正式な行動や服装を指しますが、「informal(インフォーマル)」はくだけたことや非公式を指します。

No.668:renowned

単語:renowned/有名な、評判のある

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Part5やPart7の単語問題でよく出現します!有名な人や場所に関する問題で登場することが多いです!

<解説>:
「renowned」は形容詞で、「有名な」や「評判のある」という意味を持ちます。

特に広く認知され、評価が高いことを指します。

<発音>:
rɪˈnaʊnd/リナウンド

<例文>:
She is a renowned scientist in the field of genetics.
彼女は遺伝学の分野で有名な科学者です。

<類義語>:
「famous」:有名な人や物を示す言葉です。

「renowned」は「famous」と同じくらい有名ですが、評価が高い人や物を強調します。

<対義語>:
「unknown」:知られていない、認知されていないことを示します。

No.669:depend on ~

単語:depend on ~/依存する、頼る

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Part1の単語の意味問題や、Part3の対話問題で出ることがあります!「Depend on」は他の要素に依存することを理解し、正しい選択肢を選ぶ必要があります!

<解説>:
「depend on」はフレーズで、主に「~に依存する」「~に頼る」という意味を持ちます。

他の要素や状況に影響を受けることを指すことが多いです。

<発音>:
dɪpɛ́nd ɒn/ディペンド オン

<例文>:
His success depends on his hard work and determination.
彼の成功は彼の努力と決意に依存しています。

<類義語>:
「rely on」「count on」:これらは同様の意味を持ち、他の人や物に信頼や期待を寄せることを表現します。

「Depend on」はもっと広い範囲で、他の要素や状況に依存することを示します。

<対義語>:
「independent」:独立した、自立したことを意味します。

「Depend on」は他の要素や状況に頼るのに対し、「Independent」は自己揺るぎない力や能力を持つことを示します。

No.670:sudden

単語:sudden/突然の、急な

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Part5やPart6の文法問題、またはPart7の読解問題で、突然の出来事や計画の変更に関する文を理解する必要があります!

<解説>:
「sudden」は形容詞で、「突然の」、「急な」、「予想外の」などの意味を持ちます。

何かが突然起こることを指します。

<発音>:
sʌ́d(ə)n/サドゥン

<例文>:
I was surprised by his sudden decision to quit the company.
彼の会社辞める決断に私は驚かされました。

<類義語>:
「unexpected」「surprising」:これらも突然の出来事に関連していますが、「sudden」はより短時間で起こることを表し、驚きや予想外さを示す点で異なります。

<対義語>:
「gradual」「slow」:これらはゆっくりと進行することを表します。

No.671:look forward to ~

単語:look forward to ~/楽しみにする

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Part1の日程やイベントに関する問題や、Part4のリスニング問題でよく出題されます!

<解説>:
"look forward to"はフレーズで、「~を楽しみにする」という意味を持ちます。

将来の出来事や経験を心待ちにしている気持ちを表します。

<発音>:
lʊk ˈfɔrwərd tu/ルック フォワード トゥ

<例文>:
I look forward to meeting you at the conference tomorrow.
明日の会議であなたに会えることを楽しみにしています。

<類義語>:
「excited」「eager」:これらも将来の出来事に対して楽しみにしている気持ちを表します。

「look forward to」は期待感や心待ちにする意味が強いです。

<対義語>:
「dread」「dislike」:これらは将来の出来事を楽しみにしない、または嫌いな気持ちを表します。

No.672:request

単語:request/要請、依頼

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Part5やPart7の文法問題で頻出です!具体的には、文の意味や文の構造を理解し、適切な動詞や名詞を選択する問題です!

<解説>:
「request」は名詞または動詞で、「要請する」、「依頼する」という意味を持ちます。

他人に何かをお願いすることや要求することを指します。

<発音>:
rɪkwɛst/リクエスト

<例文>:
I would like to request a copy of the report.
レポートのコピーを依頼したいのですが。

<類義語>:
「ask」「demand」:これらは「request」と同様に他人に何かを求めることを意味しますが、強いニュアンスを含みます。

「Request」はより丁寧で穏やかな要請や依頼を示します。

<対義語>:
「refuse」「deny」:これらは要請を断ることを意味します。

No.673:access

単語:access/接近、利用

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Part7のリーディングやリスニング問題で頻出!情報へのアクセスや許可の意味として使われる!例えば、会社のデータベースへのアクセス方法やセキュリティ管理など!

<解説>:
「access」は名詞で、「接近」「アクセス」「接続」などの意味を持ちます。

特定の場所や情報に入ることや利用することを指します。

<発音>:
ˈæksɛs/アクセス

<例文>:
I dont have access to the file.
Can you send it to me?
私はそのファイルにアクセスできません。

送っていただけますか?

<類義語>:
「entry」と比較すると、「access」は情報へのアクセスを指し、入ることを示す「entry」とは異なり、情報の利用を重視します。

<対義語>:
「denial」と比較すると、「access」は許可や利用を意味するのに対し、「denial」は拒否や利用禁止を示します。

No.674:typical

単語:typical/典型的な、一般的な

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!代表的な特徴や一般的な事例についての問題です!

<解説>:
「typical」は形容詞で、「典型的な」、「一般的な」、「特徴的な」などの意味を持ちます。

代表的な特徴や性質があり、一般的な例であることを指すことが多いです。

<発音>:
ˈtɪpɪkəl/ティピカル

<例文>:
A typical day for me starts with a cup of coffee and ends with a good book.
私の一日の典型的なスタートはコーヒーを飲むことであり、良い本と終わります。

<類義語>:
「usual」「common」:これらは典型的な状況や特徴を指す際に使用されます。

「Typical」は一般的な事例を示し、代表的な特徴を強調します。

<対義語>:
「atypical」「untypical」:これらは典型的でない状況や特徴を指します。

No.675:security

単語:security/安全、保障

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Part2のスピーチやPart7の読解問題で頻繁に登場し、建物やデータ、情報などに関わる安全やセキュリティについての内容が問われます!

<解説>:
「security」は名詞で、「安全」、「セキュリティ」の意味を持ちます。

人々や財産を危険から守るための対策や手段を指すことが一般的です。

<発音>:
sɪˈkyʊrɪti/セキュリティー

<例文>:
The security guard patrols the building to ensure safety.
セキュリティーガードは建物を巡回して安全性を確保します。

<類義語>:
「safety」:人やものが危険から守られることを指し、主に事故やけがを防ぐことに焦点を当てます。

「security」はさらに広い意味で、個人や組織の安全を維持するための対策やシステムも含まれます。

<対義語>:
「insecurity」:不安定さや不安を表し、安心感や保障の欠如を示します。

「security」は逆に、安心感や保護を与えることを示します。

No.676:exception

単語:exception/例外、除外

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で、「exception」はよく出題されます!例外的な状況や規則に関する質問が頻出です!

<解説>:
「exception」は名詞で、「例外」や「除外」の意味を持ちます。

一般的な規則やパターンから外れるものを指すことがあります。

<発音>:
ɪkˈsɛpʃən/イクセプション

<例文>:
I am sorry, but you cannot enter without an exception.
すみませんが、例外なしで入場することはできません。

<類義語>:
「exception」は普通のルールや規則とは異なるものを表します。

「rule」や「normal」とは違って、特別な場合を指します。

<対義語>:
「exception」の対義語は「rule」です。

「exception」は普通のことが起こらないことを指しますが、「rule」は普通のことが起こることを指します。

No.677:acceptable

単語:acceptable/受け入れられる

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で「acceptable」が出題されることがあります!

<解説>:
「acceptable」は形容詞で、「受け入れられる」、「許容できる」などの意味を持ちます。

人々が満足するか、合意するようなレベルで受け入れられることを指します。

<発音>:
ə́ksēptəbəl/アクセプタブル

<例文>:
Your proposal is acceptable to the team.
あなたの提案はチームに受け入れられます。

<類義語>:
「acceptable」の類義語としては、「suitable」や「satisfactory」などがあります。

これらは同じく受け入れられることを意味し、条件や基準に合致することを強調します。

<対義語>:
「unacceptable」は「acceptable」の反対で、受け入れられないことを示します。

どのような理由で受け入れられないかを示すことがあります。

No.678:in advance

単語:in advance/前もって、先に

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Part7のリーディングで、予定やスケジュールに関する文章や会話でよく使われます!

<解説>:
「in advance」は前もって、先にという意味を持ちます。

ある行動や事柄が起こる前に準備や手続きを行うことを指します。

<発音>:
ɪn ədvæns/イン アドバンス

<例文>:
Please submit your report in advance of the meeting.
会議の前に、あなたのレポートを提出してください。

<類義語>:
「beforehand」「ahead of time」:これらは「in advance」と同じく、ある事柄が起こる前に行われることを表します。

<対義語>:
「last minute」「at the last minute」:これらは事前の計画や準備をせず、締め切り直前に物事を行うことを意味します。

No.679:own

単語:own/所有する、自分自身の

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Part3やPart5の文法問題で頻出!所有や所有者の関係を理解する必要があります!

<解説>:
「own」は動詞で、「所有する」、「自分自身の」という意味を持ちます。

<発音>:
oʊn/オウン

<例文>:
She owns a beautiful house.
彼女は美しい家を所有しています。

<類義語>:
「have」「possess」: より一般的に所有を表し、「own」はより強調的に自分自身のものを指します。

<対義語>:
「lack」「without」: 所有の反対を表します。

持っていない状態を示します。

No.680:worldwide

単語:worldwide/世界中の、全世界的な

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Part7のリーディングやリスニングでよく出題されます!国際ビジネスやグローバルな視点が求められる場面で使われます!

<解説>:
「worldwide」は形容詞で、「世界中の」や「全世界的な」という意味を持ちます。

<発音>:
ˌwɜːrldˈwaɪd/ワールドワイド

<例文>:
Our company has offices worldwide.
私たちの会社は世界中にオフィスを持っています。

<類義語>:
「global」: 世界的な範囲や影響力を指す言葉。

国境を越えた範囲に焦点を当てる。

「worldwide」は本当に全世界を指し、どこにでも存在することを示す。

<対義語>:
「local」: 特定の地域や場所に限られることを示す言葉。

一方、「worldwide」は全世界に広がっていることを示します。

No.681:economical

単語:economical/経済的な、節約的な

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Part6の文法問題や、Part5の単語問題で頻出です!お金を節約したり、効率的な方法を選ぶことに関連した問題です!

<解説>:
「economical」は形容詞で、「経済的な」、「節約的な」、「効率的な」などの意味を持ちます。

資源や費用を節約することを重視することが多いです。

<発音>:
ˌiːkəˈnɑːmɪkl/イコノミカル

<例文>:
Buying second-hand clothes is a more economical choice.
中古の洋服を買うことは、より経済的な選択肢です。

<類義語>:
「frugal」:節約的な意味で似ていますが、economicalは広い意味で使用され、より幅広い経済的な概念に対して使用されます。

<対義語>:
「wasteful」:無駄遣いや浪費を意味し、economicalの反対の意味です。

No.682:case

単語:case/場合,ケース

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Part5の文脈理解やPart6の短文選択問題でよく使われます!さまざまな場合や特定の状況についての説明や評価が求められます!

<解説>:
「case」は名詞で、「場合」、「事例」、「ケース」などの意味を持ちます。

特定の状況や問題を指すことが多く、判断や分析の対象となる。

<発音>:
keɪs/ケース

<例文>:
In this particular case, we need to gather more evidence.
この特定の場合において、より多くの証拠を集める必要があります。

<類義語>:
「situation」「instance」:これらの言葉も「case」と似た意味で使用されますが、状況や特定の出来事の意味が強調されます。

<対義語>:
「generalization」「theory」:これらの言葉は一般的な考え方や理論を示し、具体的な個別の事例や状況の意味とは対照的です。

No.683:favorite

単語:favorite/お気に入りの

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Part3やPart5の話題に関連する問題で頻出です!たとえば、自分の好みやお気に入りのものについて質問されることがあります!

<解説>:
「favorite」は形容詞で、「お気に入りの」、「最も好きな」などの意味を持ちます。

自分が特に好むものや人々の中で特に人気のあるものを指すことが多いです。

<発音>:
ˈfeɪvərɪt/フェイバリット

<例文>:
My favorite food is pizza.
私の好きな食べ物はピザです。

<類義語>:
「preferred」「beloved」:これらも好きなものを指し、自分の好みや愛情を強調します。

「Favorite」は他の選択肢の中でも一番好きなものを示します。

<対義語>:
「least favorite」「disliked」:これらは好みでないことを示し、他のものよりも好ましくないものを指します。

No.684:staff

単語:staff/職員、スタッフ

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Part3やPart5のフレーズや文脈に出題されることがあります!例えば、ホテルやレストランなどでのスタッフの役割や職務に関する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「staff」は名詞で、「職員」や「スタッフ」という意味を持ちます。

組織や企業で働く人々のグループを指すことが一般的です。

<発音>:
stæf/スタッフ

<例文>:
The hotel is looking for additional staff to join their team.
ホテルは、チームに参加するための追加のスタッフを求めています。

<類義語>:
「staff」と類似の意味を持つ単語は「crew」です。

「crew」も組織やグループで働く人々を指すことがあります。

<対義語>:
「staff」の対義語として考えられる単語は「customer」です。

「staff」とは異なり、カスタマーや顧客を指します。

No.685:judge

単語:judge/審判、判断する

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!法廷や審判に関連する文章で使用されることがあります!

<解説>:
「judge」は名詞として「裁判官」や「審判員」を指し、動詞としては「判断する」や「評価する」などの意味を持ちます。

<発音>:
dʒʌdʒ/ジャッジ

<例文>:
The judge made a fair decision in the trial.
その裁判官は公正な判断を下した。

<類義語>:
「referee」「umpire」:これらはスポーツの試合で判断や審判を行う人々を指します。

「judge」は主に法廷での判断や審理を担当する役割を持つことを意味します。

<対義語>:
「advocate」「defendant」:これらは法廷での異なる役割を担う人々を指します。

「judge」は判断する立場であり、一方の役割を持つ人々とは対照的です。

No.686:market

単語:market/市場、市場経済

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Part7のリーディングパートでは、企業が市場における競争力や顧客嗜好を分析する内容の文章が出題されることがあります!

<解説>:
「market」は名詞で、「市場」、「市場経済」、「市場調査」などの意味を持ちます。

商品やサービスの取引や販売が行われる場所や仕組みを指すことが多いです。

<発音>:
ˈmɑrkɪt/マーケット

<例文>:
They are conducting a market analysis to determine customer preferences.
彼らは顧客の好みを特定するために市場調査を行っています。

<類義語>:
「shopping」と比較すると、「market」は商品やサービスの取引が行われる場所や仕組みを指し、多くの店舗や出店者が存在します。

<対義語>:
対義語は特にないですが、「offline market」は伝統的な物理的な店舗での取引を指し、「online market」はインターネットやウェブ上での取引を指します。

No.687:rise

単語:rise/上がる、昇る

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、「The stock prices are expected to rise next month.
」のような経済に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「rise」は動詞で、「上昇する」、「立ち上がる」、「昇進する」などの意味を持ちます。

特に、物や数値が上に移動することや、太陽が昇ることを指すことが多いです。

<発音>:
raɪz/ライズ

<例文>:
The stock prices are expected to rise next month.
株価は来月上昇する予定です。

<類義語>:
「climb」「ascend」:これらも上に向かうことを意味しますが、「climb」は手足などを使って上ることを強調し、「ascend」はよりフォーマルな表現です。

「rise」はより一般的で使われやすいです。

<対義語>:
「fall」「descend」:これらは「rise」と逆の意味で、下に移動することを指します。

No.688:concern

単語:concern/関心、心配

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Part5やPart7の文脈理解やストーリー問題で頻出します!例えば、ビジネスマンが会議で自分の意見や関心事を話す場面などで使用されます!

<解説>:
「concern」は名詞で、「関心」や「心配事」を意味します。

何かに対する気を使ったり、心を配ったりすることを指します。

<発音>:
kənˈsɜːrn/コンサーン

<例文>:
My biggest concern is the upcoming deadline for the project.
私の一番の関心事は、プロジェクトの迫り来る締め切りです。

<類義語>:
「worry」「anxiety」: これらは「concern」と同様に心配や不安を表す単語ですが、「concern」はより幅広い意味を持ち、様々な事柄に関心を抱いたり心を配ったりすることを示します。

<対義語>:
対義語はありません。

No.689:salary

単語:salary/給与、給料

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Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で給与や給料に関する文章が出題されることがよくあります!

<解説>:
「salary」は名詞であり、給与や給料を指します。

<発音>:
sæləri/サラリー

<例文>:
I received a raise in my salary last month.
私は先月、給料を増やされました。

<類義語>:
「wage」は一時的な労働に対する支払い、「salary」は定期的に支払われる仕事に対する給与です。

<対義語>:
「unpaid」は給料が支払われないことを指し、「salary」は給料が支払われることを指します。

No.690:in the event of ~

単語:in the event of ~/~の場合には

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Part4やPart7の短文の意味理解問題で頻出です!具体的な条件や対応策を問われることがあります!

<解説>:
「in the event of」は接続詞のフレーズで、「~の場合には」という意味です。

特定の事態が起こった場合に対しての条件や対応を示します。

<発音>:
ɪn ði ɪˈvɛnt əv/インディイベント オブ

<例文>:
In the event of rain, the outdoor concert will be moved indoors.
雨の場合は、野外コンサートは屋内に移されます。

<類義語>:
「in case of」: もし~の場合には、という意味で似ていますが、「in the event of」はより重要なイベントや状況に使われることが多いです。

<対義語>:
対義語は特にありません。

ただし、「in the absence of」は欠席や不在の場合に使われます。

No.691:weigh

単語:weigh/重さを量る、計量する

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Part5の文章中で、重さや計量に関する問題でよく出題されます!

<解説>:
「weigh」は動詞で、「計量する」、「重さを量る」、「重さがある」などの意味を持ちます。

具体的な重さを知るために使用されることが多いです。

<発音>:
weɪ/ウェイ

<例文>:
I need to weigh this package before sending it.
この荷物を送る前に重さを量らなければならない。

<類義語>:
「measure」や「estimate」は、物の大きさや量を知るために使用されますが、「weigh」は重さを量ることに焦点を当てています。

<対義語>:
「light」は軽いことを示し、「weigh」は重いことを示します。

No.692:development

単語:development/発展、成長

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Part7の長文読解問題や、Part5の文の中でピックアップされることがあります!また、経済やビジネスの分野でよく使用されます!

<解説>:
「development」は名詞で、「発展」、「成長」、「開発」などの意味を持ちます。

新しいものを作り出す過程や進化、進歩を指すことがよくあります。

<発音>:
dɪˈvɛləpmənt/デベロップメント

<例文>:
There have been significant developments in technology over the past decade.
過去10年間において、技術において大きな発展がありました。

<類義語>:
「growth」「progress」:これらは成長や進歩を意味しますが、特に新しいものをつくり出す過程や進化を強調する「development」とは異なります。

<対義語>:
「decline」「deterioration」:これらは衰退や劣化を意味します。

進化や成長とは反対の意味を持ちます。

No.693:quite

単語:quite/かなり、まったく

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Part5やPart7のリーディング問題で頻繁に出現します!たとえば、「The weather was quite bad」というような文で出題されることがあります!

<解説>:
「quite」は副詞であり、「非常に」、「まったく」という意味を持ちます。

また、「かなり」という程度を示すこともあります。

<発音>:
kwaɪt/クワイエット

<例文>:
The presentation was quite impressive.
そのプレゼンテーションはかなり印象的でした。

<類義語>:
「very」「extremely」:これらは「非常に」を表す言葉であり、強い程度を示します。

「quite」はある程度の程度を表し、少し控えめです。

<対義語>:
「not」「not at all」:これらは「まったく」を表す言葉であり、強い否定を示します。

No.694:strict

単語:strict/厳格な、厳しい

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Part7の講義や会議に関する文でよく出題されます!特定のルールや規則を守るかどうかが問われることがあります!

<解説>:
「strict」は形容詞で、「厳格な」、「厳しい」、「厳密な」などの意味を持ちます。

柔軟性や寛容さに欠け、規則や基準を厳しく守ることを指すことが多いです。

<発音>:
strɪkt/ストリクト

<例文>:
The university has a strict policy against cheating.
その大学は不正行為に厳しい方針を持っています。

<類義語>:
「firm」「rigid」:これらは頑固な、固いという意味で使用されることがあります。

「Strict」は規則を守ることを強く求める意味合いがあります。

<対義語>:
「lenient」「flexible」:これらは寛容な、柔軟なという意味で使用されます。

「Strict」は厳格さを強調するのに対し、これらの対義語は規則を緩めることを示します。

No.695:complimentary

単語:complimentary/お褒めの、無料の

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Part4やPart7の対話問題で頻出です!ホテルやレストランなどで無料サービスや感謝の言葉に関するやり取りが出題されることがあります!

<解説>:
「complimentary」は形容詞で、感謝や賞賛の意を表します。

また、無料の、補完的なといった意味も持ちます。

<発音>:
kɑ́mpləmèntəri/コンプリメンタリー

<例文>:
The hotel provides complimentary breakfast for all guests.
ホテルは全ての宿泊客に無料の朝食を提供しています。

<類義語>:
「thankful」「praiseful」:これらは感謝や賞賛の意を示すことに重点が置かれます。

「Complimentary」は褒め言葉や無料提供に焦点を当てます。

<対義語>:
「critical」「insulting」:これらは否定的な意見や侮辱的な言葉を指します。

相手に対して好意や褒め言葉を伝える意図がないことを示します。

No.696:defeat

単語:defeat/打ち負かす、敗北させる

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Part6やPart7の読解問題で頻出で、試合や競争に関する文章でよく使用されます!

<解説>:
「defeat」は動詞で、「打ち負かす」、「敗北させる」などの意味を持ちます。

相手を勝利させずに終わらせることを指します。

<発音>:
dɪˈfiːt/ディフィート

<例文>:
The team was defeated in the championship game.
そのチームはチャンピオンシップの試合で敗北した。

<類義語>:
「win」「victory」: 「defeat」と同じく、競争や戦いに関連する単語ですが、後者の二つは自分自身や自分のチームなどが勝利することを指すのに対して、「defeat」は相手を負かすことを指します。

<対義語>:
「victory」「win」: 「defeat」と対照的に、自分自身や自分のチームなどが勝利することを指します。

No.697:establishment

単語:establishment/創設、組織

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Part7の長文読解問題や、Part5の品詞問題で「establishment」は出題される可能性があります!

<解説>:
「establishment」は名詞で、「設立」、「創設」、「樹立」、「施設」、「組織」などの意味を持ちます。

通常は新しい事業や組織の創設や樹立を指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈstæblɪʃmənt/エスタブリシュメント

<例文>:
The establishment of the company was a significant milestone in her career.
その会社の設立は彼女のキャリアにおける重要な節目でした。

<類義語>:
「organization」「institution」:これらは「establishment」と同様に組織や施設を指し、社会的に重要な存在です。

<対義語>:
「dissolution」「disestablishment」:これらは組織や設立の解消や崩壊を示します。

No.698:similar

単語:similar/似たような、類似の

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、物事の関係性や特徴を比較する際に使われます!

<解説>:
「similar」は形容詞で「似ている」という意味です。

物事が類似点を持ち、似たような特徴や性質を持っていることを指します。

<発音>:
sɪmɪlər/シミラー

<例文>:
These two products are quite similar in design.
これらの2つの製品はデザインが非常に似ています。

<類義語>:
「same」「alike」:これらの単語は「similar」と同じような意味で、物事が似ていることを表現します。

<対義語>:
「different」「opposite」:これらの単語は「similar」とは逆の意味で、物事が異なることを強調します。

No.699:extra

単語:extra/追加の、余分な

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Part4のリスニングや文章で、追加の情報、追加の料金、余分のアイテムなどが頻繁に出題されます!

<解説>:
「extra」は形容詞または副詞で、「追加の」や「余分な」などの意味を持ちます。

何かが必要以上に追加されたり余分に提供されたりすることを指します。

<発音>:
ˈɛkstrə/エクストラ

<例文>:
I brought some extra snacks to share with my colleagues during the meeting.
会議中に同僚と共有するために追加のおやつを持ってきました。

<類義語>:
「additional」「supplementary」:これらは「extra」と同じく追加を意味しますが、「extra」は通常、予想外の、余分なものを指すことが多いです。

<対義語>:
「lacking」「insufficient」:これらは不足や不十分を示す言葉であり、「extra」とは対照的な意味を持ちます。

No.700:substance

単語:substance/物質、実質

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Part5の単語の意味の問題や、Part7の読解問題で頻出する単語です!物事の本質や内容を理解することが求められます!

<解説>:
「substance」は名詞であり、物質、実質、内容などの意味を持ちます。

何かの根本や本質を指すことがあります。

<発音>:
sʌ́bstəns/サブスタンス

<例文>:
The substance of his argument was that we should prioritize education.
彼の主張の実質は、教育を優先すべきだということでした。

<類義語>:
「substance」は物質や内容を指す言葉で、それに対して「surface」は表面や外見を指します。

<対義語>:
「substance」に対する対義語はありませんが、「insubstantial」は非実質的なことを意味します。

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