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「TOEIC英単語」600点を確実に取る必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.701:discount

単語:discount/割引、ディスカウント

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Part4やPart7の読解問題で表示される広告やカタログでよく出題されます!また、Part5の文章補完問題でも出題されることがあります!

<解説>:
「discount」は名詞で、「割引」や「ディスカウント」などの意味を持ちます。

通常、商品やサービスの価格から差し引かれる特別な価格のことを指します。

<発音>:
dɪskaʊnt/ディスカウント

<例文>:
I got a 20% discount on my purchase at the store.
私はその店での購入品に20%の割引を受けました。

<類義語>:
「sale」「special offer」:これらは特別な価格や特典を提供する場合もありますが、「discount」は本来の価格から差し引かれることを強調します。

<対義語>:
「full price」「regular price」:これらは割引が適用されていない、通常の価格を指します。

No.702:shipment

単語:shipment/出荷、積み荷

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Part5の語彙問題や、Part6の文章内の詳細を問う問題で出題されることがあります!

<解説>:
「shipment」は、通常商品や荷物が運送される行為やプロセスを指します。

特に、大量の商品や荷物を一度に運ぶことを指すことが多いです。

<発音>:
ʃɪpmənt/シップメント

<例文>:
The shipment of goods was delayed due to bad weather.
天候の悪さのため、商品の出荷が遅れました。

<類義語>:
「delivery」や「transportation」と比べて、「shipment」は主に商品や荷物の移動を指すことに特化しています。

<対義語>:
「receipt」や「arrival」とは異なり、「shipment」は商品や荷物の出荷を指すのに対して、「receipt」は受け取り、 「arrival」は到着を指します。

No.703:occupation

単語:occupation/職業、仕事

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、仕事や職業に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「occupation」は名詞で、「職業」や「仕事」を意味します。

人が日常的に行っている仕事や職業、または専門的に行われる職種を指すことが多いです。

<発音>:
ˌɒkjəˈpeɪʃ(ə)n/オキュペーション

<例文>:
I am considering a career change and exploring different occupations.
私はキャリアチェンジを考えており、異なる職業を探求しています。

<類義語>:
「job」「profession」: 「occupation」は人々の仕事や職業を指す広い意味で使われる。

「job」は一般的な仕事を指し、「profession」は専門的な職業を指す。

<対義語>:
「unemployment」: これは職業がない状態を示す言葉です。

No.704:chemical

単語:chemical/化学物質、化学薬品

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Part5の情報処理やPart7の読解問題で、工場や研究所での化学物質の使用や安全に関する記述が出題されることがあります!

<解説>:
「chemical」は名詞で、「化学物質」や「化学薬品」という意味を持ちます。

化学的な性質や反応を持つ物質を指すことが多いです。

<発音>:
ˈkemɪkəl/ケミカル

<例文>:
The laboratory is conducting experiments on new chemicals.
その研究所は新しい化学物質の実験を行っています。

<類義語>:
「substance」は物質全般を指し、具体的な性質は含まれません。

「chemical」は化学的性質を持つ物質を指します。

<対義語>:
「natural」は自然の物を表し、化学的加工がされていない状態です。

「chemical」は化学的な反応や加工を含んでいます。

No.705:media

単語:media/メディア、報道機関

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Part7のリーディング問題やリスニング問題で、メディアに関連する記事やニュースに出てきます!

<解説>:
「media」は名詞で、情報を伝える手段や媒体を指します。

主に新聞、テレビ、ラジオ、インターネットなどのマスメディアを含みます。

<発音>:
ˈmiːdiə/メディア

<例文>:
This news was reported by various media outlets.
このニュースは様々な報道機関によって報じられました。

<類義語>:
「television」「newspaper」:これらも情報を伝える手段ですが、「media」はより広範囲で、テレビや新聞の他にもインターネットやラジオなどが含まれます。

<対義語>:
「individual」:一つ一つの個々の情報源や個人に対しては、「media」は集合的な情報伝達手段を指します。

No.706:campaign

単語:campaign/キャンペーン、運動

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Part5の単語の選択問題や、Part7の長文読解問題でよく出題されます!例えば、ある企業の広告戦略や政治家の選挙キャンペーンに関する情報が出題されることがあります!

<解説>:
「campaign」は名詞で、「キャンペーン」、「運動」、「戦役」という意味を持ちます。

特定の目的や目標を達成するために組織的な活動を行うことを指します。

<発音>:
kæmˈpeɪn/キャンペーン

<例文>:
Our company is launching a new advertising campaign next month.
私たちの会社は来月、新しい広告キャンペーンを開始します。

<類義語>:
「promotion」「advertisement」:これらも商品やサービスの宣伝活動を指しますが、「campaign」は一定の期間や目標に向けて計画的に行われる活動を強調します。

<対義語>:
「ceasefire」「truce」:これらは戦争や紛争における戦闘の停止を指すのに対して、「campaign」は戦争や選挙などの戦略的な活動を指します。

No.707:colleague

単語:colleague/同僚、職場の仲間

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Part4のリスニング問題や、Part5の文章問題で頻出です!同じ職場やプロジェクトでの協力関係やコミュニケーションに関する問題が出題されます!

<解説>:
「colleague」は名詞で、「同僚」や「職場の仲間」を意味します。

一緒に働く人や専門家仲間を指すことが多いです。

<発音>:
kɑ́liːɡ/コリーグ

<例文>:
I have a meeting with my colleagues this afternoon.
今日の午後、私は同僚と会議があります。

<類義語>:
「classmate」「teammate」: これらは同じ学校や同じチームで一緒に学んだり働いたりする人を指します。

しかし、「colleague」は職場やプロフェッショナルな環境での同僚を指す点で異なります。

<対義語>:
「boss」「manager」: これらは上司や管理職を指します。

一方、「colleague」は同じ立場やレベルの仲間を指す点で対義語です。

No.708:influence

単語:influence/影響力、効果

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Part5の文脈問題やPart7の読解問題で、「influence」という単語が頻繁に登場します!

<解説>:
「influence」は名詞で、「影響力」、「効果」、「影響」などの意味を持ちます。

他の人や物事に対して力を及ぼすことや、人々の意見や行動に影響を与えることを指します。

<発音>:
ˈɪn.
flu.
əns/インフルエンス

<例文>:
Her fashion choices influence the latest trends.
彼女のファッションの選択が最新のトレンドに影響を与えています。

<類義語>:
「power」「authority」:これらは力や権威を持つことを意味します。

「influence」は他の人や物事に対して影響を与えることを重視します。

<対義語>:
「uninfluential」「insignificant」:これらは影響力がない、または重要でないことを示します。

No.709:trend

単語:trend/傾向、トレンド

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Part5やPart7のリーディング問題で、ファッションやビジネスのトレンドに関する情報を理解する場面で出題されることがあります!

<解説>:
「trend」は名詞で、「トレンド」や「流行の傾向」を指します。

特定の方向やパターンに向かって変化していることを表現します。

<発音>:
trend/トレンド

<例文>:
The current trend in fashion is oversized clothing.
現在のファッションのトレンドはオーバーサイズの洋服です。

<類義語>:
「fashion」「style」:これらはファッションやスタイルの特徴を指しますが、「trend」は特に流行の傾向を表す点が異なります。

<対義語>:
「tradition」「retro」:これらは従来の形式や過去のスタイルを表す言葉であり、新しい流行の傾向とは対照的です。

No.710:diner

単語:diner/食堂、食事する人

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Part4のリスニング問題やPart5・6の文中の空所補充問題で出題されることがあります!飲食業に関連する単語なので、ビジネス英語の場面で出会うことが多いです!

<解説>:
「diner」は名詞で、「食堂」、「食事する人」などの意味を持ちます。

アメリカなどで一般的な、気軽に食事をするためのレストランやカフェを指すことが多いです。

<発音>:
ˈdaɪnər/ダイナー

<例文>:
I grabbed a quick bite at the diner before heading to work.
仕事に向かう前に、食堂でさっと軽い食事をしました。

<類義語>:
「restaurant」「cafe」: これらも食事を提供する場所を指す言葉ですが、dinerはアメリカ風の気軽でリーズナブルな食堂を特に指しています。

<対義語>:
対義語として明確なものはありませんが、dinerの反対の意味として「自宅での食事」や「高級レストラン」などが考えられます。

No.711:microscope

単語:microscope/顕微鏡

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Part7の読解問題で科学や研究の文脈で出題されることがあります!顕微鏡を使って細胞や組織を観察する内容が出題されることがあります!

<解説>:
「microscope」は名詞で、「顕微鏡」という意味を持ちます。

これは、微小なものや細かい部分を見るために使用される光学機器です。

<発音>:
ˈmaɪkrəˌskoʊp/マイクロスコープ

<例文>:
Please use the microscope to examine the cells under high magnification.
高倍率で細胞を観察するために、顕微鏡を使用してください。

<類義語>:
「telescope(望遠鏡)」:望遠鏡は遠くのものを見るために使用される光学機器です。

顕微鏡は微小なものを見るために使用されます。

<対義語>:
顕微鏡に対義語はありません。

No.712:stool

単語:stool/イス、腰かけ

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Part1の写真問題や、Part5の文法問題で「There are three stools in the room.
」などと言った形で出題されることがあります!

<解説>:
「stool」は名詞で、一般的には「イス」や「腰掛け」を指します。

また、医学的な意味としては「便」を指すこともあります。

<発音>:
stuːl/スツール

<例文>:
The bar had high stools for customers to sit on.
そのバーは、顧客が座るために高いイスを用意していた。

<類義語>:
「chair」:イスと似ていますが、一般的には背もたれのあるものを指します。

「stool」は背もたれのないイスを指すことが多いです。

<対義語>:
「table」:イスとは異なり、テーブルは平らな表面であり、座るためではなく物を置くために使われます。

No.713:fellow

単語:fellow/仲間、同士

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Part3やPart4のリスニングで、仕事や学校での仲間やチームメンバーについて尋ねられることがあります!

<解説>:
「fellow」は名詞で、「同僚」、「仲間」、「メンバー」などの意味を持ちます。

一緒に働く人や集まるグループの一員を指すことが多いです。

<発音>:
ˈfeləʊ/フェロー

<例文>:
He is a fellow at the research center.
彼は研究センターの仲間です。

<類義語>:
「colleague」「companion」: これらは「fellow」と同様、一緒にいる人や同僚を指しますが、「fellow」はもっと親しい関係や共有の目的を強調します。

<対義語>:
「stranger」「enemy」: これらは「fellow」とは対照的な意味で、知らない人や敵対する相手を指します。

No.714:party

単語:party/パーティー、政党

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Part1の写真の話題や、Part4のリスニングで頻出です!誕生日パーティーやビジネスパーティーなどを聞かれることがあります!

<解説>:
「party」は名詞で、「パーティー」や「政党」という意味を持ちます。

また、「一団」という意味もあります。

<発音>:
ˈpɑːrti/パーティ

<例文>:
We had a great time at the birthday party last night.
昨夜の誕生日パーティーで楽しい時間を過ごしました。

<類義語>:
「event」や「celebration」は類似の意味を持ちます。

「party」は特に友人や家族と一緒に楽しむイベントを指すことが多いです。

<対義語>:
「solitude」や「isolation」は対義語で、一人でいることを指します。

No.715:bureau

単語:bureau/事務局、オフィス

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パスポート更新、情報収集などを含む旅行やビジネス関連の場面で観光局や地元の事務局に行く必要があります!

<解説>:
「bureau」は名詞で、「事務局」、「オフィス」、「局」などの意味を持ちます。

特定の目的のために組織された部門や機関を指すことが多いです。

<発音>:
bjʊ́roʊ/ビューロー

<例文>:
I need to go to the local tourism bureau to get information about sightseeing spots.
私は観光地に関する情報を得るために、地元の観光事務局に行かなければならない。

<類義語>:
「office」「agency」:  「bureau」と「office」はどちらも仕事や事務を行う場所を指しますが、「office」は一般的な事務所の意味で、「bureau」は組織の一部門や特定の業務を担当する事務局を意味します。

また、「agency」は他者の利益を代表する組織や機関を指すのに対して、「bureau」は特定の目的を持った組織を指します。

<対義語>:
「home」:  「bureau」の対義語としては「home」があります。

「bureau」は仕事や事務を行う場所を指すのに対して、「home」は自分の家や住居を指します。

No.716:leave

単語:leave/残す、去る

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Part4の通勤・出張のシチュエーションや、Part7の読解問題でよく出題されます!もう少し具体的な文脈で使われます!

<解説>:
「leave」は動詞で、「残す」、「去る」、「離れ去る」などの意味を持ちます。

特定の場所を離れることや、何かを取り残すことを指すことがあります。

<発音>:
liːv/リーブ

<例文>:
Please dont leave me alone in this unfamiliar place.
この見知らぬ場所で僕をひとりにしないでください。

<類義語>:
「depart」「go away」:これらは「leave」のように離れることを意味しますが、「leave」は特に何かを残した状態を指すこともあります。

<対義語>:
「stay」「remain」:これらは場所や状態を変えずにとどまることを意味し、離れることを指す「leave」とは対照的です。

No.717:series

単語:series/一連のもの、シリーズ

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Part1の写真問題や、Part6の文章問題で頻出です!例えば、写真の中の連続した出来事や、テレビ番組のエピソードを尋ねる問題です!

<解説>:
「series」は名詞で、「連続」、「一連のもの」、「シリーズ」などの意味を持ちます。

複数の物事が続けざまに起こることを指すことが多いです。

<発音>:
ˈsɪəriz/シリーズ

<例文>:
I have been binge-watching a series on Netflix.
私はNetflixでシリーズを一気に見ています。

<類義語>:
「series」と同じような意味を持つ言葉には「sequence」「succession」があります。

これらは順番に並んだものを意味します。

<対義語>:
「series」の対義語としては、「individual」や「single」があります。

これらは一つのものを意味し、連続性や連続した出来事は含まれません。

No.718:behavior

単語:behavior/行動、振る舞い

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Part3やPart4のリスニング問題でよく出題されます!どのような行動や態度が適切かを判断する必要があります!

<解説>:
「behavior」は名詞で、「振る舞い」、「行動」などの意味を持ちます。

人や動物が他者に対して示す態度や行動の総体を指します。

<発音>:
bɪˈheɪvjər/ビヘイヴィア

<例文>:
His behavior at the meeting was very professional.
彼の会議での振る舞いは非常にプロフェッショナルだった。

<類義語>:
「conduct」「manner」:これらは「behavior」と同様に人や動物の行動や態度を指しますが、「conduct」は特に形式的なルールに基づく行動を強調し、「manner」はより一般的な行動や態度を指します。

<対義語>:
「misbehavior」:これは「behavior」の反対の意味で、悪い行動や規則違反を指します。

No.719:instrument

単語:instrument/道具、楽器

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Part3の会話やPart4の講義で、楽器や科学の道具に関連する質問が出題されます!

<解説>:
「instrument」は名詞で、「道具」、「器具」、「楽器」などの意味を持ちます。

具体的な目的に使用される道具や、音楽演奏に使用される楽器を指すことが一般的です。

<発音>:
ˈɪnstrəmənt/インストゥルメント

<例文>:
He plays the piano beautifully at the concert.
彼はコンサートでピアノを美しく演奏します。

<類義語>:
「tool」「device」:これらは特定の目的に使用される物を指し、主に道具や機器として使われます。

「instrument」は主に音楽や科学の分野で使用され、演奏や測定のための道具を指します。

<対義語>:
「human」「voice」:これらは人の能力や声を指し、「instrument」は非生物的な道具を指します。

No.720:concentration

単語:concentration/集中、濃度

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で集中力に関連する単語が出題されます!

<解説>:
「concentration」は名詞で、「集中」、「濃度」、「専念」などの意味を持ちます。

思考や注意を一つの事に向けることを指すことが多いです。

<発音>:
ˌkɑːn.
sənˈtreɪ.
ʃən/コンセントレーション

<例文>:
I need to improve my concentration in order to finish this project on time.
私はこのプロジェクトを間に合わせるために集中力を高める必要があります。

<類義語>:
「focus」「attention」:これらは集中力を示す言葉で、注意や思考を一つの事に向けることを強調します。

<対義語>:
「distraction」「diversion」:これらは注意散漫や気を散らすことを示します。

No.721:wealth

単語:wealth/富、財産

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Part5やPart7の文法問題や、読解問題でよく出題されます!お金や経済に関連する文章で使われることが多いです!

<解説>:
「wealth」は名詞で、「富」「財産」「豊かさ」などの意味を持ちます。

お金や物質的な所有による豊かさを指します。

<発音>:
welθ/ウェルス

<例文>:
She inherited great wealth from her parents.
彼女は両親から大きな財産を相続しました。

<類義語>:
「rich」や「fortune」は wealth とよく似た意味で、「お金」「豊かさ」を表します。

<対義語>:
「poverty」は wealth の反対語で、「貧困」「貧しさ」を意味します。

No.722:cashier

単語:cashier/レジ係

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Part2やPart5に出題される「買い物」や「店舗」と関連した文脈で、「cashier」という単語が出題されることがあります!

<解説>:
「cashier」は名詞で、「レジ係」や「出納係」などを意味します。

<発音>:
kæˈʃɪər/キャシア

<例文>:
The cashier rang up my purchases and gave me a receipt.
レジ係は私の購入品を計算し、領収書をくれました。

<類義語>:
「cashier」と似た言葉には、「clerk」(店員)や「attendant」(係員)があります。

<対義語>:
「cashier」には対義語はありませんが、反対の役割を持つ「customer」(顧客)が関連する言葉です。

No.723:spectator

単語:spectator/観客、見物人

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Part7のリーディングパートでは、スポーツイベントや演劇などの場面での観客の様子に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「spectator(スペクテーター)」は名詞で、「観客」または「見物人」という意味を持ちます。

<発音>:
spɛkˈteɪtər/スペクテーター

<例文>:
The stadium was filled with excited spectators cheering for their favorite team.
スタジアムは、お気に入りのチームを応援する興奮した観客で満員でした。

<類義語>:
「audience(オーディエンス)」と比較すると、「spectator」はスポーツやイベントなどの観客全体を指し、「audience」は演劇や音楽会などの公演を観る観客を指します。

<対義語>:
「participant(パーティシパント)」と比較すると、「spectator」は見ることを主な目的とする人を指しますが、「participant」は参加することを主な目的とする人です。

No.724:supervisor

単語:supervisor/管理者、上司

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Part3の対話やPart7の読解問題で、チームや組織内での上司と従業員の関係に関する内容が出題されます!

<解説>:
「supervisor」は名詞で、「監督者」、「上司」、「管理者」などの意味を持ちます。

他の人や作業を監督し、指示やアドバイスをする人を指すことが多いです。

<発音>:
ˈsuːpəˌvaɪzər/スーパーバイザー

<例文>:
The supervisor gave clear instructions to the team before starting the project.
プロジェクトを始める前に、上司はチームに明確な指示を与えました。

<類義語>:
「manager」「boss」:どちらも上司や管理者を指すが、「supervisor」は一般的により直接的かつ具体的な監督者を意味する。

<対義語>:
「subordinate」「employee」:これらは上司や管理者に対して部下や従業員を意味します。

No.725:draft

単語:draft/下書き、草案

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Part5やPart7の文章問題で、文書作成や企画立案に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「draft」は名詞で、「草案」や「下書き」の意味を持ちます。

また、動詞としても使われることがあり、「起草する」や「下書きを作成する」という意味になります。

<発音>:
dræft/ドラフト

<例文>:
I need to write the draft of my report before the deadline.
締切前にレポートの下書きを書かなければなりません。

<類義語>:
「rough」「outline」:これらは「draft」と同様に下書きや草案を指しますが、細かな意味や用途には違いがあります。

「draft」は詳細のまとまり具合に重点を置きます。

<対義語>:
「final」「completed」:これらは「draft」の反対語で、完成品や最終版を表します。

No.726:forecast

単語:forecast/予測、予報

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Part5の天気予報や統計データに関する問題や、Part7の長文読解問題で出題されることがあります!

<解説>:
「forecast」は名詞で、将来の天気や出来事などを予測することを指します。

<発音>:
fɔrkæst/フォーキャスト

<例文>:
The weather forecast predicts rain tomorrow.
明日の天気予報では雨が予想されています。

<類義語>:
「prediction」「forecast」:どちらも未来の出来事を予測することを意味しますが、「forecast」は特に天気予報などの予測を指します。

<対義語>:
対義語はありませんが、「forecast」の反対の意味は「予測しない」、「未来を予測しない」となります。

No.727:comfort

単語:comfort/慰め、快適さ

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Part3やPart5の語彙問題で頻出です!会話や広告で、ホテルや家具の快適さや利点について説明されることがあります!

<解説>:
「comfort」は名詞で、「快適さ」、「慰め」、「安心」などの意味を持ちます。

心地よい感じや慰めがある状態を指すことが多いです。

<発音>:
ˈkʌmfərt/カンファート

<例文>:
She found comfort in her favorite book.
彼女はお気に入りの本で慰めを見つけました。

<類義語>:
「ease」「relief」: これらは状態が楽で安心することを示します。

一方、「comfort」は心地よさや慰めを意味し、心の安定や安心感を強調します。

<対義語>:
「discomfort」「unease」: これらは不快さや不安を示します。

心地よさや慰めの欠如を意味し、不快感や不安感を強調します。

No.728:task

単語:task/仕事、課題

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Part3の会話問題や、Part5の文法問題で頻出です!仕事や課題に関する情報を理解する必要があります!

<解説>:
「task」は名詞で、「仕事」、「課題」、「任務」などの意味を持ちます。

特定の目的を達成するために行う作業や活動のことを指します。

<発音>:
tæsk/タスク

<例文>:
I need to finish this task by the end of the day.
私はこの仕事を今日の終わりまでに終わらせなければなりません。

<類義語>:
「job」「assignment」:これらは仕事や任務を指す言葉です。

ただし、「task」は個別の作業や目的に焦点を当てることが多く、短期的なものを指すことが多いです。

<対義語>:
「leisure」「free time」:これらは余暇や自由な時間を意味します。

仕事や課題がない状態を指すことが多いです。

No.729:excuse

単語:excuse/言い訳、理由

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Part5の文法問題や、Part6の会話問題で出題される可能性があります!理由や言い訳を表す単語として、頻繁に使用されます!

<解説>:
「excuse」は名詞または動詞で、理由や言い訳を表す単語です。

特定の行動や状況を正当化するために使用されます。

<発音>:
ɪkˈskjuːz/エクスキューズ

<例文>:
I am sorry for being late.
I have no excuse.
遅れてごめんなさい。

言い訳がありません。

<類義語>:
「explanation」「justification」:これらの言葉も理由や説明を意味しますが、「excuse」は特に責任を回避するための理由を指すことがよくあります。

<対義語>:
「valid reason」:「excuse」が言い訳や非難を意味するのに対して、「valid reason」は正当な理由を指し、より正当化されたものです。

No.730:difficulty

単語:difficulty/困難、難しさ

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Part5やPart6のリーディング問題で、文章の意味を理解する際に出ます!

<解説>:
「difficulty」は名詞で、「困難」、「苦労」、「困難さ」などの意味を持ちます。

何かを成し遂げる際に直面する問題や困難を指します。

<発音>:
dɪ́fɪkəlti/ディフィカルティ

<例文>:
I had difficulty understanding the instructions.
私は指示を理解するのに難しさを感じました。

<類義語>:
「challenge」「obstacle」:これらは目標や成功への障害を示す言葉です。

「Difficulty」は困難さや苦労を強調します。

<対義語>:
「ease」「simplicity」:これらは困難さや苦労がないことを示します。

No.731:drawing

単語:drawing/絵を描く、描画

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Part5の文章の中で、「What does the word drawing mean in the passage?
」のように設問が出題されることがあります!

<解説>:
「drawing」は名詞で、「絵を描くこと」や「描かれた絵」を指します。

<発音>:
drɔ́ɪŋ/ドローイング

<例文>:
She enjoys drawing in her spare time.
彼女は暇な時間に絵を描くことを楽しんでいます。

<類義語>:
「painting」: 絵を描くための手法や道具が異なる。

絵筆を使うのが「painting」で、鉛筆やペンを使うのが「drawing」。

<対義語>:
「erasing」: 絵を消すこと。

間違って描いた部分を消すことを「erasing」といい、描くことは「drawing」といいます。

No.732:presence

単語:presence/存在、出席

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Part3やPart7の文章の中で、会議やイベントの出席や存在を尋ねる場面で出題されることがあります!

<解説>:
「presence」は名詞で、「存在」「出席」「現れること」などの意味を持ちます。

物や人が存在している状態や、場所にいることを指すことがあります。

<発音>:
prɛzəns/プレゼンス

<例文>:
Her presence at the meeting was greatly appreciated.
彼女の出席は、非常に感謝されました。

<類義語>:
「appearance」「attendance」: 実際に姿を見せたり会議に出席したりすることを指します。

「presence」は存在感を表し、人や物が存在していることを強調します。

<対義語>:
「absence」「disappearance」: 何かが存在しないことや、姿が見えなくなることを指します。

No.733:economy

単語:economy/経済、経済システム

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Part6やPart7の読解問題でよく出題されます!経済の動向や企業の経営、政府の政策などに関する文章が登場し、理解が求められます!

<解説>:
「economy」は名詞で、「経済」や「経済システム」などを意味します。

ある地域や国の資源や財産の使用や管理、流通を指しています。

<発音>:
ɪˈkɑnəmi/イコノミー

<例文>:
The countrys economy is growing steadily.
その国の経済は着実に成長しています。

<類義語>:
「business」「commerce」: これらは特定の企業や商業活動を指す傾向があります。

「economy」は地域や国全体の経済活動やシステムを表します。

<対義語>:
「poverty」「scarcity」: これらは経済的な困窮や不足を示します。

「economy」は豊かさや資源の適切な管理を表します。

No.734:shelter

単語:shelter/避難所、保護施設

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Part4のリスニングやPart5の語彙問題で頻出!「避難所」や「保護施設」に関する形容詞や名詞の問題で出ることがあります!

<解説>:
「shelter」は名詞で、「避難所」や「保護施設」、「隠れ家」などの意味を持ちます。

人や動物を守るための場所を指すことが多いです。

<発音>:
ʃɛ́ltər/シェルター

<例文>:
The city set up temporary shelters for the homeless during the storm.
都市は、嵐の間、ホームレスのための仮設避難所を設置しました。

<類義語>:
「shelter」は「protection」と似ていますが、「shelter」は具体的な場所や施設を指す一方、「protection」は広義の保護や防護を指します。

<対義語>:
「shelter」の対義語は「expose」で、誰かを危険や厳しい状況に曝すことを意味します。

No.735:workplace

単語:workplace/勤務場所、職場

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Part4の聴解問題やPart5の文法問題で、仕事や勤務場所に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「workplace」は名詞で、「職場」や「勤務場所」を意味します。

通常、仕事をする場所や組織内の場所を指します。

<発音>:
wə́ːrkpleɪs/ワークプレイス

<例文>:
The workplace is clean and organized.
職場は清潔で整頓されています。

<類義語>:
「office」「company」:これらは「workplace」と同様に仕事をする場所を指しますが、「workplace」は特定の場所を指す反面、「office」や「company」はより広範な意味で使用されます。

<対義語>:
「home」「residence」:これらは「workplace」とは逆に自宅や居住地を指します。

No.736:professor

単語:professor/教授

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で、大学の授業や教授に関する情報が出題されることがあります!

<解説>:
「professor」は名詞で、「教授」という意味です。

大学や専門学校などで高い学識を持つ人や教育を担当する人を指します。

<発音>:
prəfésər/プロフェッサー

<例文>:
The professor is giving a lecture on quantum physics.
その教授は量子物理学に関して講義をしています。

<類義語>:
「teacher」「instructor」:これらも教育を行う人を指します。

「Professor」は大学で教える高い学識を持つ教授を特に指します。

<対義語>:
「student」「pupil」:これらは学ぶ側の人を指します。

「Professor」は学びを教える側の人を指します。

No.737:memorandum

単語:memorandum/覚え書き、報告書

TOEICではここで出る

Part6の文書問題や、Part7のリーディング問題などで頻出!組織内の通知や報告書を理解する能力が求められます!

<解説>:
「memorandum」は名詞で、「覚え書き」や「内部通知」という意味を持ちます。

組織内で情報や指示を伝えるために使用されることがあります。

<発音>:
mémərændəm/メモランダム

<例文>:
I received a memorandum from my boss about the upcoming meeting.
私は上司から、今度の会議に関する覚え書きを受け取りました。

<類義語>:
「note」「message」:これらは伝える情報や意図を共有するために使用されるが、 「memorandum」は組織内の重要な指示や報告を行うために使用される。

<対義語>:
対義語はありません。

No.738:clerk

単語:clerk/店員、事務員

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、「clerk」という単語が頻繁に使われます!例えば、お店での買い物や商品の問い合わせの場面で、「clerk」という単語が出題されることがあります!

<解説>:
「clerk」は名詞で、「店員」や「事務員」という意味を持ちます。

主に商業やオフィスなどでの仕事をする人を指します。

<発音>:
klɝːk/クラーク

<例文>:
The clerk helped customers find what they were looking for.
店員はお客様が探している商品を見つけるのを手助けしました。

<類義語>:
「clerk」の類義語は「salesperson」です。

どちらも店員を意味しますが、「clerk」は主に事務的な仕事をする人に使われ、「salesperson」は商品を販売する人に使われます。

<対義語>:
「clerk」の対義語は「customer」です。

店員とお客様は対照的な存在であり、お客様が商品を求める一方、店員はお客様に対して応対やサポートを行います。

No.739:plant

単語:plant/植物、工場

TOEICではここで出る

Part5やPart6の単語問題で頻繁に出題されます!工場や植物といった単語を理解していることが求められます!

<解説>:
「plant」は名詞または動詞で、一般的には「植物」を意味しますが、場合によっては「工場」や「設備」を指すこともあります。

また、動詞の場合は「植える」、「埋める」などの意味も持ちます。

<発音>:
plænt/プラント

<例文>:
They are planning to build a new plant in the city.
彼らは街に新しい工場を建設する予定です。

<類義語>:
「tree」「flower」:これらは「plant」と同じく植物を指しますが、樹木や花に特化している点で異なります。

<対義語>:
「animal」:これは植物とは異なる生物のカテゴリーを指し、動物を含みます。

No.740:cancellation

単語:cancellation/キャンセル、中止

TOEICではここで出る

Part5の予定や予約に関する問題や、Part7の読解問題で、予定が変更されたり取り消されたりする場面でよく出題されます!

<解説>:
「cancellation」は名詞で、「キャンセル」、「中止」、「取り消し」という意味を持ちます。

予定や契約などが無効になることを指します。

<発音>:
kæn.
sə.
leɪ.
ʃən/キャンセレーション

<例文>:
I had to make a cancellation for my flight due to bad weather.
悪天候のため、私はフライトのキャンセルをしなければならなかった。

<類義語>:
「postponement」: イベントや予定の延期を表す。

「cancellation」は予定や契約が無効になることを示し、完全に取り消される場合もある。

<対義語>:
「confirmation」: 予定や契約の確約を示す。

「cancellation」はそれとは逆で、予定や契約が取り消されることを示します。

No.741:lawn

単語:lawn/芝生、庭

TOEICではここで出る

Part1の写真問題やPart5の文章問題で、庭や公園の様子を説明する場面で出ます!

<解説>:
「lawn」は名詞で、「芝生」や「庭」を意味します。

一般的には、家庭や公園の庭に植えられた短く刈り込まれた緑の草地を指すことが多いです。

<発音>:
lɔn/ローン

<例文>:
The hotel garden is decorated with beautiful lawns.
ホテルの庭は美しい芝生で飾られています。

<類義語>:
「park」:芝生や木々がある公園全体を指す。

一方、「lawn」は公園や庭の一部で、緑の草地を特に指します。

<対義語>:
「concrete」:芝生ではなく、コンクリートや舗装された地面を指します。

No.742:traffic

単語:traffic/交通、交通量

TOEICではここで出る

Part1の写真や音声問題、Part7の文脈理解問題で出題されることがあります!交通や交通量に関連した文章を読んで理解する必要があります!

<解説>:
「traffic」は名詞で、「交通」や「車両の流れ」を指します。

通常、道路や街路での車や歩行者の量や流れを意味します。

<発音>:
ˈtræfɪk/トラフィック

<例文>:
The traffic is heavy during rush hour.
ラッシュアワーに交通量が多いです。

<類義語>:
「congestion」「jam」:これらは交通の詰まりや渋滞を示します。

一方、「traffic」は交通全般を指し、車や歩行者の流れを表現します。

<対義語>:
「no traffic」「empty road」:これらは交通がない、または非常に少ないことを示します。

No.743:work

単語:work/仕事、働く

TOEICではここで出る

Part3のリスニング問題や、Part5の文法問題で頻出します!出題される場面では、仕事や労働に関連する文脈で使われることが多いです!

<解説>:
「work」は名詞と動詞の両方の意味を持ちます。

「仕事」や「労働」といった意味の名詞と、「働く」や「作業する」といった意味の動詞として使用されます。

<発音>:
wərk/ワーク

<例文>:
I have to work late tonight to finish this project.
今夜は遅くまで働かなければならない、このプロジェクトを終わらせるために。

<類義語>:
「job」「occupation」:これらは「work」と同じく仕事や職業を示しますが、「work」はより一般的な表現です。

<対義語>:
「rest」「relax」:これらは休息やリラックスを意味し、働くこととは対照的です。

No.744:amount

単語:amount/量、合計

TOEICではここで出る

Part5やPart6の数値問題や統計情報の問題で頻出です!ある物事の総量や合計を尋ねたり、情報を与えられることがよくあります!

<解説>:
「amount」は名詞で、「量」や「総額」を意味します。

ある物事の総計や総量を表すことが多いです。

<発音>:
əˈmaʊnt/アマウント

<例文>:
The amount of money he spent on the car was outrageous.
彼が車に費やした金額はばかげていました。

<類義語>:
「quantity」「total」: これらは amount と同様に物事の量や総額を意味しますが、amount は一般的には具体的なものの集合体に対して使用されることが多いです。

<対義語>:
対義語はありませんが、「lack」や「insufficient」などは amount の不十分さを表します。

No.745:pedestrian

単語:pedestrian/歩行者

TOEICではここで出る

Part1の写真の中には歩行者がいることがあり、それに関する質問が出題されます!また、Part5の文中に登場することもあります!

<解説>:
「pedestrian」は名詞で、「歩行者」を意味します。

道路を歩いている人や、歩行者専用の場所にいる人を指します。

<発音>:
pədɛstriən/ペデストリアン

<例文>:
There were many pedestrians crossing the street at the busy intersection.
交差点で多くの歩行者が道路を渡っていました。

<類義語>:
「pedestrian」と似た意味の言葉には、「walker」や「mover」があります。

これらは「歩行者」を意味する言葉で、道路で歩いている人を表現します。

<対義語>:
「pedestrian」の対義語として考えられる言葉は「driver」と「cyclist」です。

これらは車や自転車を運転する人を指し、歩行者とは異なる交通手段を使用します。

No.746:scale

単語:scale/尺度、規模

TOEICではここで出る

Part5やPart6の文章中で頻出です!大きさや程度を表す単語として使われることがあります!

<解説>:
「scale」は名詞で、「尺度」、「規模」、「縮尺」などの意味を持ちます。

物事の大きさや程度を示すために使用されることが多いです。

<発音>:
skeɪl/スケール

<例文>:
The earthquake measured 7.0 on the Richter scale.
その地震の規模はリヒター・スケールで7.
0でした。

<類義語>:
「size」「magnitude」:これらは物事の大きさや広がりを示す場合に使われます。

「scale」は特に測定や比較して尺度や規模を示す場合に使われます。

<対義語>:
「small」「tiny」:これらは小さいことを示す言葉です。

逆に「scale」は大きさや広がりを示すことを意味します。

No.747:shortage

単語:shortage/不足、欠乏

TOEICではここで出る

Part4やPart7のリーディングパートで、製品や資源の不足に関する文章や会話で登場することがあります!

<解説>:
「shortage」は名詞で、不足や欠乏という意味を持ちます。

何かが必要な量や数に達していない状態や、不足している状態を指します。

<発音>:
ˈʃɔːr.
tɪdʒ/ショートージ

<例文>:
There is a shortage of skilled workers in the industry.
その業界では熟練労働者が不足しています。

<類義語>:
「deficiency」「insufficiency」: 「shortage」と同じように、必要なものや要求に対して不足している状態を表す言葉です。

<対義語>:
「abundance」「plenty」: これらは不足の反対であり、十分にある状態を表す言葉です。

No.748:venue

単語:venue/会場、場所

TOEICではここで出る

れいがい場面やコンサートやスポーツの情報を聞く場面で出題されます!

<解説>:
「venue」は名詞であり、特定の行事やイベントが行われる場所や会場を指します。

<発音>:
ˈvɛnjuː/ヴェニュー

<例文>:
The concert will be held at a new venue this year.
今年は新しい会場でコンサートが開催されます。

<類義語>:
「place」「location」:会場や場所を指すことには共通点がありますが、「venue」は特定の行事やイベントが行われる場所を強調します。

<対義語>:
「nonvenue」「nonlocation」:これらは特定の行事やイベントが行われない場所や、会場がないことを示します。

No.749:suburb

単語:suburb/郊外、近郊

TOEICではここで出る

Part1の写真問題やPart7のリーディング問題で、住宅地や都市の構造に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「suburb」は名詞で、都市の中心地から離れた住宅地域や近郊地域のことを指します。

<発音>:
ˈsʌbɜːrb/サバーブ

<例文>:
Many people prefer to live in the suburbs to escape the noise and congestion of the city.
多くの人は、街の騒音や混雑から逃れるために、郊外に住むことを好む。

<類義語>:
「city」「town」:これらは都市や町の中心部を指し、人口密度が高く、商業や交通の中心となる地域です。

「suburb」は都市の近郊に位置し、住宅地域や自然が豊かな場所を指します。

<対義語>:
「city center」「downtown」:これらは都市の中心部を指し、多くの商業や文化施設が集まります。

「suburb」は都市の中心地から離れており、より静かで自然が豊かな環境を提供します。

No.750:distinctive

単語:distinctive/特徴的な、独特な

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文法や語彙の問題で出題され、特徴や特性に関する質問が出ることがあります!

<解説>:
「distinctive」は形容詞で、「特徴的な」、「独特な」、「他とは明確に異なる」などの意味を持ちます。

何かが他とはっきりと区別される特徴や特性を指すことがあります。

<発音>:
dɪˈstɪŋktɪv/ディスティンクティブ

<例文>:
The new restaurant has a distinctive atmosphere that sets it apart from others.
その新しいレストランは、他とは異なる雰囲気を持っています。

<類義語>:
「unique」や「characteristic」: これらは「特別な」や「特有の」を意味しますが、「distinctive」は他とはっきりと異なる特徴を強調します。

<対義語>:
「ordinary」や「common」: これらは「普通の」や「一般的な」を意味しますが、「distinctive」は他とはっきりと異なることを意味します。

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