- No.1251:belongings
- No.1252:bid
- No.1253:excursion
- No.1254:territory
- No.1255:contractor
- No.1256:urban
- No.1257:outlook
- No.1258:commitment
- No.1259:overview
- No.1260:tuition
- No.1261:latter
- No.1262:ownership
- No.1263:sentiment
- No.1264:outlet
- No.1265:handful
- No.1266:plumber
- No.1267:on behalf of
- No.1268:listing
- No.1269:sector
- No.1270:interval
- No.1271:extent
- No.1272:combined
- No.1273:duration
- No.1274:furnishings
- No.1275:gathering
- No.1276:associate
- No.1277:florist
- No.1278:technician
- No.1279:quote
- No.1280:investment
- No.1281:dependence
- No.1282:lodging
- No.1283:consideration
- No.1284:stain
- No.1285:persistence
- No.1286:remainder
- No.1287:partial
- No.1288:patronage
- No.1289:journal
- No.1290:alliance
- No.1291:array
- No.1292:constraint
- No.1293:structure
- No.1294:garment
- No.1295:displeasure
- No.1296:indicator
- No.1297:veterinarian
- No.1298:entirety
- No.1299:restriction
- No.1300:portfolio
No.1251:belongings
単語:belongings/所有物、持ち物
<解説>:
「belongings」は名詞で、「所有物」や「持ち物」などの意味を持ちます。
一人の人が所有している物全般を指すことが多いです。
<発音>:
bɪˈlɔŋɪŋz/ベロンジンズ
<例文>:
I lost my wallet, so now I need to find my belongings.
財布をなくしたので、今は持ち物を見つける必要があります。
<類義語>:
「goods」「possessions」:これらは所有物という意味では似ていますが、商品や財産というニュアンスが強いです。
「Belongings」は一般的な物を指し、所有者の付随物として強調します。
<対義語>:
「lack」「absence」:これらは所有物がないことや欠如を示します。
No.1252:bid
単語:bid/入札、提案
<解説>:
「bid」は名詞や動詞として使用され、入札や提案をすることを意味します。
特に競売などで価格を提示することを指すことが一般的です。
<発音>:
bɪd/ビッド
<例文>:
He won the bid for the construction project.
彼は建設プロジェクトの入札に勝ちました。
<類義語>:
「offer」「proposal」: これらは「bid」と同様に提案や申し出を意味しますが、特に入札や競売において価格を提示することに焦点を当てた言葉です。
<対義語>:
「acceptance」「rejection」: これらは「bid」が成功することを意味する「acceptance」と、失敗することを意味する「rejection」です。
No.1253:excursion
単語:excursion/遠足、小旅行
<解説>:
「excursion」は名詞で、「小旅行」や「遠足」を意味します。
通常は日帰りの旅行や野外活動を指します。
<発音>:
ɪksˈkɜrʒən/エクスカーション
<例文>:
We are planning an excursion to the beach next Saturday.
来週の土曜日に、私たちはビーチへの遠足を計画しています。
<類義語>:
「trip」「outing」: これらは旅行や外出を指す一般的な言葉ですが、「excursion」は通常、学校や組織によって計画されたグループの活動を指します。
<対義語>:
「home」: 「excursion」は外出や旅行を指すため、対義語として「home」(家)が考えられます。
No.1254:territory
単語:territory/領土、地域
<解説>:
「territory」は名詞で、「領土」、「地域」、「管轄区域」などの意味を持ちます。
特定の組織や個人が所有、管理、支配する地域を指すことが一般的です。
<発音>:
ˈterɪˌtɔri/テリトリー
<例文>:
The sales team is trying to expand into new territories.
営業チームは新しい地域への拡大を試みています。
<類義語>:
「territory」と似た意味の言葉に「area」や「region」があります。
これらの言葉はどちらも地域や区域を指しています。
<対義語>:
「territory」と対義の意味を持つ言葉は特にありません。
ただし、「no mans land」は誰の所有権もない地域を表します。
No.1255:contractor
単語:contractor/工事業者、請負業者
<解説>:
「contractor」は名詞で、依頼を受けて建物や施設の建設・修繕などを請け負う人や会社を指します。
<発音>:
kənˈtræktər/コントラクター
<例文>:
The contractor completed the construction project ahead of schedule.
その請負業者は工事プロジェクトを予定よりも早く完了しました。
<類義語>:
「builder」「constructor」:これらは建物や構造物の建設工事に関わる人や企業を指します。
「contractor」も建設工事に関わるが、主にビジネスとして建設プロジェクトを引き受けることに焦点があります。
<対義語>:
「client」「customer」:これらは建設工事やプロジェクトを依頼した側の人や企業を指します。
「contractor」はプロジェクトを引き受ける側であり、依頼主と契約を結ぶ関係です。
No.1256:urban
単語:urban/都市の、都会の
<解説>:
「urban」は形容詞で、「都市の」、「都会の」、「都市的な」などの意味を持ちます。
都市環境や都会の特徴を表現する際に使われることが多いです。
<発音>:
ˈɜːrbən/アーバン
<例文>:
Many young professionals are attracted to the urban lifestyle.
多くの若い専門職が都会の生活に魅かれています。
<類義語>:
「urban」と似た意味を持つ単語に「city」という単語があります。
ただし、「urban」は都市の特徴や都会の文化全体を指すのに対して、「city」は具体的に特定の都市を指すことが多いです。
<対義語>:
「urban」と対義の意味を持つ単語は特にありません。
都市の反対は田舎や農村などですが、対義語として使われることはあまりありません。
No.1257:outlook
単語:outlook/見通し、展望
<解説>:
「outlook」は名詞で、将来の見通し、展望、考え方などを指します。
将来の状況や見方に関する意識を示すことが多いです。
<発音>:
ˈaʊtˌlʊk/アウトルック
<例文>:
I have a positive outlook on life.
私は人生について前向きな見方を持っています。
<類義語>:
「prospect」「view」:これらは将来の見込みや視点を示すことを意味します。
「Outlook」は将来の見通しや展望に焦点を当てます。
<対義語>:
「dismal」「pessimistic」:これらは暗い見通しや悲観的な考え方を示します。
No.1258:commitment
単語:commitment/約束、責任
<解説>:
「commitment」は名詞で、「約束」や「責任」という意味を持ちます。
自分がやるべきことを最後までやり遂げる意志や忍耐力のことを指すことが多いです。
<発音>:
kəmɪtmənt/コミットメント
<例文>:
I admire his commitment to excellence.
彼の卓越への取り組みを尊敬しています。
<類義語>:
「dedication」「loyalty」: 共通して目標への忠誠心を示しますが、commitmentは約束や責任感を含みます。
<対義語>:
「irresponsibility」「unreliability」: これらはcommitmentの欠如や責任感のなさを示します。
No.1259:overview
単語:overview/概要、概観
<解説>:
「overview」は名詞で、「概要」や「概観」という意味を持ちます。
全体像を俯瞰することや、総合的な見方を指すことが多いです。
<発音>:
oʊvərvjuː/オーヴァービュー
<例文>:
Let me give you an overview of the project.
このプロジェクトの概要を説明します。
<類義語>:
「summary」「summary」は「短いまとめ」を意味し、重要なポイントを要約します。
「overview」は全体のイメージや大まかな概要を示すことが多く、物事の全体像を見ることを重視します。
<対義語>:
「details」「specifics」は具体的な詳細や細かい内容を指します。
「overview」は全体像や大まかな概要を示すのに対し、詳細な情報には焦点を当てません。
No.1260:tuition
単語:tuition/授業料、学費
<解説>:
「tuition」は名詞で、「授業料」や「学費」を意味します。
特に大学や学校での授業に対する料金を指すことが一般的です。
<発音>:
tjúːɪʃn/チュイショウリョウ
<例文>:
The university raised its tuition for the next academic year.
大学は、来年度の授業料を引き上げました。
<類義語>:
「fee(料金)」と比べると、授業料は学校や大学での学びに対して支払うお金のことを指します。
<対義語>:
対義語はありませんが、「免学金」という概念が近いものです。
免学金は学校や大学が特別な条件を満たした学生に対して提供する、学費の免除制度です。
No.1261:latter
単語:latter/後者の、後半の
<解説>:
「latter」は形容詞で、「後者の」、「後半の」、「後の方の」などの意味を持ちます。
2つのもののうち後に挙げられたものや、後半部分を指すことが多いです。
<発音>:
ˈlætər/ラター
<例文>:
I prefer the latter option for our project.
私は私たちのプロジェクトには後者のオプションを好みます。
<類義語>:
「former」:「former」とは逆に、2つのもののうち前に挙げられたものや、前半部分を指します。
<対義語>:
「former」: 「former」とは逆に、2つのもののうち前に挙げられたものや、前半部分を指します。
No.1262:ownership
単語:ownership/所有権、所有
<解説>:
「ownership」は名詞で、「所有権」や「所有」という意味を持ちます。
物や土地などを所有することを指します。
<発音>:
ˈoʊnərʃɪp/オーナーシップ
<例文>:
John recently obtained ownership of a small business.
ジョンは最近、小さなビジネスの所有権を取得しました。
<類義語>:
「possession」「control」: これらは物事を所有または制御することを指し、所有権とは少し異なります。
<対義語>:
「lack of ownership」: 所有権の欠如を意味し、何かを所有していない状態です。
No.1263:sentiment
単語:sentiment/情感、感情
<解説>:
「sentiment」は名詞で、「感情」や「意見」などの意味を持ちます。
人々の感情や考え方を表すことを指すことが多いです。
<発音>:
`sɛntəmənt/センチメント
<例文>:
Her speech captured the sentiment of the audience.
彼女のスピーチは聴衆の感情を捉えました。
<類義語>:
「feeling」「emotion」:これらは感情を指す単語ですが、「sentiment」は特に人々の意見や感情を表すことに焦点を当てています。
<対義語>:
「fact」「reality」:これらは事実や現実を指す単語です。
対して、「sentiment」は人々の感情や意見を指します。
No.1264:outlet
単語:outlet/販売店、出口
<解説>:
「outlet」は名詞で、「販売店」、「取り口」、「出口」などの意味を持ちます。
特に、製品やサービスを販売する場所や手段を指すことが多いです。
<発音>:
aʊtˈlet/アウトレット
<例文>:
I found a great deal on a new jacket at the outlet store.
アウトレットストアで新しいジャケットのお得な情報を見つけました。
<類義語>:
「store」「shop」: これらは商品を販売する場所を指しますが、「outlet」は特に割引商品やアウトレット商品を取り扱う店舗を指し、お得な買い物ができる場所です。
<対義語>:
「inlet」: これは主に水や気体が入る場所や流入路を指しますが、「outlet」は主に物資や情報が出る場所や流出路を指します。
No.1265:handful
単語:handful/一握り、手いっぱい
<解説>:
「handful」は名詞で、「手一杯」という意味です。
何かを持つために手のひらいっぱいになることや、制御が難しいほどの少数のことを指します。
<発音>:
ˈhændfʊl/ハンドフル
<例文>:
I only have a handful of pens left.
私は手いっぱいのペンしか残っていません。
<類義語>:
「few」「small number」: 「handful」と同じく少数を表す単語ですが、「handful」は手のひらに収まる程度の量や数を強調します。
<対義語>:
「abundance」「plenty」: 「handful」とは逆に、豊富な量や数を指します。
No.1266:plumber
単語:plumber/配管工、水道工
<解説>:
「plumber」は名詞であり、主に配管工や水道工といった意味を持ちます。
建物や設備の配管や水道の修理や取り扱いを行う専門家を指すことが多いです。
<発音>:
ˈplʌmər/プラマー
<例文>:
I called a plumber to fix the leaky pipe in my bathroom.
私は浴室の漏れているパイプを修理するために配管工を呼びました。
<類義語>:
「electrician(電気技師)」や「carpenter(大工)」は、それぞれ電気関連や木工に特化した専門家です。
一方、「plumber」は主に水道や配管に特化した専門家を指します。
<対義語>:
対義語はありませんが、「plumber」の反対の意味の単語として「layperson(素人)」を考えることができます。
配管や水道に関して素人のことを指すことができます。
No.1267:on behalf of
単語:on behalf of/~を代表して
<解説>:
「on behalf of」はフレーズで、「~を代表して」「~のために」という意味を持ちます。
他の人やグループを代表して行動したり、表現したりすることを指します。
<発音>:
ɒn bɪˈhæf ɒv/オン ビハーフ オブ
<例文>:
I am here to accept the award on behalf of my team.
私はチームを代表して受賞するためにここに来ました。
<類義語>:
「in the name of」「for the sake of」:これらは同じく代表を意味しますが、異なる文脈で使われます。
「on behalf of」は他者を代表する場合によく使用されます。
<対義語>:
「on ones own」:これは自分自身で行動することを意味します。
「on behalf of」は他者を代表する場合に対比されることがあります。
No.1268:listing
単語:listing/一覧、リスト
<解説>:
「listing」は名詞で、「リスト」、「一覧」、「目録」などの意味を持ちます。
順序立てて並べることや取りまとめることを指すことが多いです。
<発音>:
ˈlɪstɪŋ/リスティング
<例文>:
I made a listing of all the tasks that need to be completed.
私は完了する必要のあるすべてのタスクのリストを作りました。
<類義語>:
「catalog」「index」:これらはものの一覧や目録を指す言葉です。
「Listing」は順番に並べることや取りまとめることを強調します。
<対義語>:
「unlisted」「unrecorded」:これらは一覧やリストに載っていない、記録されていないことを示します。
No.1269:sector
単語:sector/部門、分野
<解説>:
「sector」は名詞で、「部門」、「分野」、「セクター」といった意味を持ちます。
幅広い分野や業界の一部を指すことが多いです。
<発音>:
ˈsektər/セクター
<例文>:
The technology sector is experiencing rapid growth.
テクノロジーセクターは急速な成長を経験している。
<類義語>:
「industry」:「sector」と同様に、幅広い分野や業界を指すことがありますが、より広い範囲の意味を持ちます。
<対義語>:
「individual」:個別の要素や個人を指すことが多いです。
一方、「sector」は大きな分野やグループを指します。
No.1270:interval
単語:interval/間隔、期間
<解説>:
「interval」は名詞で、「間隔」や「間」、「期間」といった意味を持ちます。
時間や空間の間に存在する空白や区切りのことを指します。
<発音>:
ˈɪntərvəl/インターバル
<例文>:
Please wait for a short interval before the next train arrives.
次の電車が到着するまで、短い期間お待ちください。
<類義語>:
「gap」「break」:これらはものとものの間や区切りを指す場合に使われることがあります。
「interval」は時間や空間の区切りや間隔を意味します。
<対義語>:
「continuity」「continuation」:これらは途切れることなく続くことを指し、「interval」は途中で区切りのある期間を表します。
No.1271:extent
単語:extent/範囲、程度
<解説>:
「extent」は名詞で、「範囲」、「程度」、「広がり」などの意味を持ちます。
何かの限定や範囲の広さ・狭さを表すことが多いです。
<発音>:
ɪkˈstɛnt/エクステント
<例文>:
The damage from the earthquake is still unknown, but we suspect it is extensive.
地震の被害はまだ分かっていませんが、広範囲に及んでいると予想されています。
<類義語>:
「range」「scope」:これらは目的や対象による広がりや範囲を示す。
「extent」は何かの程度や限定を表すことが多い。
<対義語>:
「limit」「boundary」:これらは範囲や限定の逆を意味し、どこまで及ぶかを示す。
「extent」はその範囲や程度を示します。
No.1272:combined
単語:combined/組み合わされた
<解説>:
「combined」は形容詞で、「合わさった」、「組み合わされた」、「共同の」という意味を持ちます。
複数の要素や要素が一緒になっていることを指します。
<発音>:
kəmˈbaɪnd/コンバインド
<例文>:
The combined efforts of the team led to the success of the project.
チームの共同の努力がプロジェクトの成功につながりました。
<類義語>:
「together」「joint」:これらは共同や一緒になることを意味し、協力や合作を強調します。
「Combined」は要素が組み合わさっていることを意味し、集まった力や効果を示します。
<対義語>:
「separate」「individual」:これらは分けられた、単独のことを示します。
No.1273:duration
単語:duration/期間、持続時間
<解説>:
「duration」は名詞で、物事が続く期間や時間の長さを指します。
<発音>:
djʊˈreɪʃn/デュレーション
<例文>:
The duration of the movie is two hours.
その映画の持続時間は2時間です。
<類義語>:
「duration」と似た意味の言葉は「length」といいます。
例えば、映画の持続時間が長い場合、「The movie has a long duration/length」のように言えます。
<対義語>:
「duration」の対義語は「instant」です。
これは瞬間や短い時間を表し、「duration」が長い期間を指すのに対して、「instant」は短い時間を指します。
No.1274:furnishings
単語:furnishings/家具、設備
<解説>:
「furnishings」は名詞で、「家具」や「設備」などの意味を持ちます。
一般的に、家や建物の内部にある家具や装飾品などを指すことが多いです。
<発音>:
ˈfərnɪʃɪŋz/ファーニシングス
<例文>:
The hotel room was elegantly decorated with stylish furnishings.
そのホテルの部屋は、洗練された家具でスタイリッシュに飾られていました。
<類義語>:
「furniture」や「decor」は同じように家や部屋に関連するものを指しますが、「furnishings」は具体的な家具や装飾品などを指す点で異なります。
<対義語>:
対義語として特定することは難しいですが、対義語としては「unfurnished」や「bare」など、家具や装飾品がない状態を表す言葉が考えられます。
No.1275:gathering
単語:gathering/集まり、集会
<解説>:
「gathering」は名詞で、「集まり」や「集会」などの意味を持ちます。
複数の人や物が一箇所に集まることを指します。
<発音>:
ˈɡæðərɪŋ/ギャザリング
<例文>:
I attended a gathering with my colleagues to discuss the new project.
私は同僚たちと新しいプロジェクトについて話し合うための集まりに参加しました。
<類義語>:
「meeting」「assembly」:これらは集まることを指す類似語ですが、「gathering」は比較的小規模な集まりや社交的な場を表し、くつろいだ雰囲気を持っています。
<対義語>:
「dispersion」「separation」:これらはばらばらになったり、分散したりすることを示す対義語です。
集まることとは反対の意味です。
No.1276:associate
単語:associate/関連者,仲間
<解説>:
「associate」は名詞と動詞の両方で使用されます。
名詞としては「関連者」や「仲間」という意味で使われ、動詞としては「関連付ける」や「結びつける」という意味を持ちます。
<発音>:
əˈsoʊʃieɪt/アソシエイト
<例文>:
She is an associate at a law firm.
彼女は弁護士事務所の関係者です。
<類義語>:
「associate」は「friend」や「companion」と同じく、一緒に行動したり関係を持ったりする人を指します。
<対義語>:
「associate」の対義語は、「enemy」や「opponent」などで、対立関係にある人を指します。
No.1277:florist
単語:florist/花屋
<解説>:
「florist」は、花屋を意味する名詞です。
<発音>:
ˈflɔrɪst/フローリスト
<例文>:
I bought a beautiful bouquet of flowers from the local florist.
私は地元の花屋で美しい花束を買いました。
<類義語>:
類似の単語に「flower shop」があります。
「florist」は専門的に花を扱う店舗を指し、一方「flower shop」は広い範囲の花や関連商品を扱う店舗を指します。
<対義語>:
対義語はありません。
No.1278:technician
単語:technician/技術者、専門家
<解説>:
「technician」は名詞で、「技術者」や「専門家」という意味を持ちます。
主に特定の技術や専門知識を持ち、それを活かして仕事をする人を指します。
<発音>:
tekˈnɪʃən/テクニシャン
<例文>:
The technician repaired the computer in no time.
その技術者はすぐにコンピュータを修理しました。
<類義語>:
「engineer」や「specialist(スペシャリスト)」と比べて、「technician」はより実践的な技術を持つ人を指します。
<対義語>:
「amateur(アマチュア)」や「novice(初心者)」は、「technician」の対義語で、技術や知識が未熟な人を指します。
No.1279:quote
単語:quote/引用、引用する
<解説>:
「quote」は名詞または動詞で、「引用」や「引用する」という意味を持ちます。
他の人や文献から言葉や文章を引用することを指します。
<発音>:
kwoʊt/クォート
<例文>:
She quoted a famous author in her presentation.
彼女はプレゼンテーションで有名な作家を引用しました。
<類義語>:
「cite」「mention」:これらは他の人の言葉や文献を言及することを指しますが、特に引用の意味合いが強くありません。
<対義語>:
「original」「own words」:これらは自分自身の言葉や独自のアイデアを表現することを指します。
No.1280:investment
単語:investment/投資
<解説>:
「investment」は名詞で、「投資」という意味を持ちます。
お金や資源を将来的に利益を得るために使うことを指します。
<発音>:
ɪnˈvɛstmənt/インベストメント
<例文>:
I made a wise investment and earned a lot of money.
私は賢い投資をし、たくさんのお金を稼ぎました。
<類義語>:
「savings」:これはお金を将来の利用や備えるために保管することを指し、投資とは異なる概念です。
<対義語>:
「expense」:これはお金を使って何かを買ったり支払ったりすることを指し、投資とは逆の動作です。
No.1281:dependence
単語:dependence/依存、依存性
<解説>:
「dependence」は名詞で、「依存」、「依存性」、「依存関係」などの意味を持ちます。
他のものや人に頼らなければ成り立たない状態や関係を指します。
<発音>:
dɪˈpendəns/ディペンダンス
<例文>:
Her success is in large part due to her dependence on her team members.
彼女の成功は、大部分が彼女のチームメンバーへの依存によるものです。
<類義語>:
「reliance」「trust」:これらは他者に頼ることや信頼することを意味しますが、依存よりも広い意味合いです。
依存は特定の関係や事柄に限られます。
<対義語>:
「independence」「self-reliance」:これらは自立や他に頼ることなく自分自身でできることを指します。
No.1282:lodging
単語:lodging/宿泊施設、泊まる場所
<解説>:
「lodging」は名詞で、「宿泊施設」や「泊まる場所」を意味します。
旅行や出張の際に泊まる場所を指すことが一般的です。
<発音>:
lɑ́dʒɪŋ/ロッジング
<例文>:
I made a reservation at a lodging near the airport.
私は空港の近くの宿泊施設を予約しました。
<類義語>:
「hotel」「inn」:これらは似たような意味で、宿泊施設を指します。
ただし、「lodging」は一般的には短期滞在やシンプルな施設を指し、他の単語と比べて手ごろな価格の場合もあります。
<対義語>:
「home」:宿泊施設の反対の意味で、自分の家を指します。
自宅や友人の家など、より親しい場所に滞在することを表します。
No.1283:consideration
単語:consideration/考慮、配慮
<解説>:
「consideration」は名詞で、「考慮」、「配慮」、「思いやり」などの意味を持ちます。
相手の意見や状況を考えることを指すことが多いです。
<発音>:
kənsɪdəréɪʃən/コンシデレーション
<例文>:
We should take your opinion into consideration.
あなたの意見を考慮に入れるべきです。
<類義語>:
「thoughtfulness」「regard」:これらは相手を思いやる意味を持ちます。
「consideration」は意見や状況を考慮することを強調します。
<対義語>:
「neglect」「disregard」:これらは無視や軽視を示します。
No.1284:stain
単語:stain/汚れ、しみ
<解説>:
「stain」は名詞と動詞の両方で使用され、意味は以下の通りです。
- 名詞: 汚れ、染み - 動詞: 汚す、染める
<発音>:
steɪn/ステイン
<例文>:
The red wine stained the white tablecloth.
赤ワインが白いテーブルクロスにしみをつけました。
<類義語>:
「stain」と似た意味の単語は「spot」です。
しかし、「stain」はより強い汚れや染みを意味し、長い期間残ることがあります。
<対義語>:
「clean」は「stain」の対義語で、物を清潔にすることを意味します。
No.1285:persistence
単語:persistence/持続、忍耐強さ
<解説>:
「persistence」は名詞で、「持続」という意味を持ちます。
ある目標や活動を継続することや、困難や障害に負けずに頑張り続けることを指します。
<発音>:
pɚsɪstəns/パーシスタンス
<例文>:
Her persistence in practicing the piano paid off when she won the competition.
彼女がピアノの練習を続けたことで、コンクールに勝つことができました。
<類義語>:
「determination」や「perseverance」は、それぞれ目標を達成する意思や、困難に負けない強い意志を示す言葉です。
しかし、「persistence」は特に継続することや困難を乗り越えることに焦点を当て、長期的な努力を強調します。
<対義語>:
「quitting」は単語の対義語として考えることができます。
それは、途中で諦めることや、続けることをやめることを意味します。
No.1286:remainder
単語:remainder/残り、余り
<解説>:
「remainder」は名詞で、「残り部分」や「余り」などの意味を持ちます。
何かを分割した後で残った部分や、除算の結果の余りを指すことがあります。
<発音>:
rɪˈmeɪndər/リマインダー
<例文>:
I ate half of the cake.
The remainder is in the fridge.
私はケーキの半分を食べました。
残りは冷蔵庫にあります。
<類義語>:
「remainder」の類義語には「rest」という言葉があります。
例えば、10を3で割った場合、商は3で余りは1です。
この1が「remainder」です。
一方、「rest」は単に残りの部分、余りを指す言葉です。
<対義語>:
「remainder」の対義語としては「whole」や「entire」があります。
これらは全体を表す言葉で、分割することなく1つのまとまったものを指します。
No.1287:partial
単語:partial/偏った、一部分の
<解説>:
「partial」は形容詞で、「偏った」、「一部分の」、「一部分的な」などの意味を持ちます。
全体ではなく、一部分に限られたことを示します。
<発音>:
pɑ́rʃəl/パーシャル
<例文>:
I only caught a partial glimpse of the accident.
私は事故の一部しか目にすることができませんでした。
<類義語>:
「biased」「incomplete」:これらは「partial」のように情報や意見が一部分だけに限られていることを表現します。
<対義語>:
「complete」「whole」:これらは全体を指し、一部分に限られていないことを示します。
No.1288:patronage
単語:patronage/後援、支持
<解説>:
「patronage」は名詞で、後援や支持という意味を持ちます。
特定の組織や商品、サービスに対する支援や愛好を指すことが多いです。
<発音>:
ˈpeɪtrənɪdʒ/ペイトロニジュ
<例文>:
The local art gallery relies on the patronage of its community to keep its doors open.
地元の美術館は、地域の人々の後援に頼って営業を続けています。
<類義語>:
「support」「backing」:これらは「patronage」と同様に支援を意味しますが、特に財政的な支援や信頼性を強調します。
<対義語>:
「boycott」「opposition」:これらは「patronage」とは対照的な意味で、支持や後援を拒否することを意味します。
No.1289:journal
単語:journal/日記
<解説>:
「journal」は名詞であり、「日記」、「ジャーナル」、「定期刊行物」などの意味を持ちます。
個人的な出来事や感情を記録する場合や、学術的な研究やニュースを掲載する場合などに使用されます。
<発音>:
ˈdʒɜːrnəl/ジャーナル
<例文>:
I like to write in my journal every night before bed.
私は寝る前に毎晩日記を書くのが好きです。
<類義語>:
「diary」「journal」は個人的な出来事や感情の記録に使用されますが、「diary」は日常生活の出来事を詳細に書くのに対して、「journal」はより広い範囲のトピックをカバーすることがあります。
<対義語>:
対義語はありません。
No.1290:alliance
単語:alliance/協力、連携
<解説>:
「alliance」は名詞で、「同盟」や「提携」という意味を持ちます。
複数の組織や国が一緒になって共同で成り立つ関係を指すことが多いです。
<発音>:
əˈlaɪəns/アライアンス
<例文>:
The two companies formed an alliance to expand their market share.2つの会社は市場シェアを拡大するために提携しました。
<類義語>:
「partnership」「coalition」:これらは同じ目的のために結びついたものです。
「Alliance」は異なる組織や団体が共同で取り組む関係を強調します。
<対義語>:
対義語はありませんが、単独で行動することや競争関係にあることとは対照的です。
No.1291:array
単語:array/配列、一連のもの
<解説>:
「array」は名詞で、「配列」や「一連のもの」などの意味を持ちます。
特に、データや要素を順番に並べたデータ構造を指すことが一般的です。
<発音>:
əˈreɪ/アレイ
<例文>:
I need to create an array to store all the students test scores.
私は、すべての生徒のテストの点数を保存するために配列を作成する必要があります。
<類義語>:
「list」「series」:これらも順番に並べたものや一連のものを指す単語ですが、配列は特定のデータ構造であり、要素のインデックスによってアクセスすることができます。
<対義語>:
「single」「individual」:これらは個別のものや単一のものを指しますが、配列は複数の要素をまとめて扱うことを意味します。
No.1292:constraint
単語:constraint/制約、制約条件
<解説>:
「constraint」は名詞で、「制約」、「制約条件」、「束縛」などの意味を持ちます。
何かによって自由や行動が制限されることを指すことが多いです。
<発音>:
kənstréɪnt/コンストレイント
<例文>:
The project was delayed due to budget constraints.
プロジェクトは予算の制約のために遅れました。
<類義語>:
「limitation」「restriction」:これらはいくつかの条件によって制限されることを意味します。
「Constraint」はもっと強い意味で、行動や選択肢がより大きく制限されることを強調します。
<対義語>:
「freedom」「flexibility」:これらは制約や束縛がないことを示します。
No.1293:structure
単語:structure/構造、組織
<解説>:
「structure」は名詞で、「構造」、「組織」、「仕組み」などの意味を持ちます。
物やシステムの配置や組織のあり方を指します。
<発音>:
ˈstrʌk.
tʃər/ストラクチャー
<例文>:
The sentence has a clear structure that makes it easy to understand.
この文はわかりやすい構造を持っています。
<類義語>:
「building」「framework」: 「structure」は物やシステムの配置を指し、建物や骨組みのようなイメージがあります。
<対義語>:
「disorder」「chaos」: 「structure」は整っていてきちんとした状態を指す一方で、順序が乱れていたり無秩序な状態を表す単語と対比されます。
No.1294:garment
単語:garment/衣服、衣類
<解説>:
「garment」は名詞で、「衣服」や「衣類」などの意味を持ちます。
主に服や布を指すことが一般的です。
<発音>:
ˈɡɑrmənt/ガーメント
<例文>:
She bought a new garment for the party.
彼女はパーティーのために新しい衣服を買いました。
<類義語>:
「clothing」や「apparel」とはほぼ同じ意味で、すべて「衣服」や「衣類」を意味します。
<対義語>:
「naked」は「裸」を意味し、garmentとは対義です。
No.1295:displeasure
単語:displeasure/不快感、不満
<解説>:
「displeasure」は名詞で、「不快感」、「不満」、「いら立ち」などの意味を持ちます。
不快な感情や嫌悪感を表現する際に使われます。
<発音>:
dɪsplɛʒər/ディスプレジャー
<例文>:
He couldnt hide his displeasure when he heard the news.
彼はそのニュースを聞いた時に不満を隠すことができなかった。
<類義語>:
「angry」「discontent」:これらは不快な感情を表現する単語ですが、「displeasure」は特に不満やいら立ちを強調します。
<対義語>:
「pleasure」「satisfaction」:これらは快い感じや満足感を表現する単語です。
No.1296:indicator
単語:indicator/指標、表示器
<解説>:
「indicator」は名詞で、「指標」、「表示器」、「合図」などの意味を持ちます。
ある状況や事物を示す目印や兆候として使われることがあります。
<発音>:
ɪ́ndɪkèɪtər/インディケータ
<例文>:
The rising stock prices are an indicator of a strong economy.
株価の上昇は、強い経済の兆しです。
<類義語>:
「sign」「symbol」などは、あることを示す印や象徴を意味しますが、「indicator」は特定の情報を提示する指標や表示器を指します。
<対義語>:
「non-indicator」や「non-sign」などは、何も示さないことや何の兆候も示さないことを意味します。
No.1297:veterinarian
単語:veterinarian/獣医、獣医師
<解説>:
「veterinarian」という単語は名詞であり、動物の診療を行う専門家を指します。
主に獣医や獣医師と訳されます。
<発音>:
ˌvɛtəˈnɛriən/ベトリニアン
<例文>:
She wants to become a veterinarian and help sick animals.
彼女は獣医師になり、病気の動物を助けたいと考えています。
<類義語>:
「doctor」と同じように、獣医は動物の健康や治療に関わります。
しかし、「doctor」は人間の医者を指すのに対して、「veterinarian」は動物の診療を専門とします。
<対義語>:
「owner」や「pet owner」と比べると、「veterinarian」は動物を治療する専門家ですが、ペットの飼い主ではありません。
No.1298:entirety
単語:entirety/全体,完全さ
<解説>:
「entirety」は名詞で、全体や完全さを示す意味を持ちます。
何かの全体的な範囲や状態を表す際に使用されます。
<発音>:
ɪnˈtaɪrəti/エンタイアティ
<例文>:
He refused to disclose the details of the plan in its entirety.
彼は計画の全体についての詳細を公開することを拒否しました。
<類義語>:
「wholeness」「completeness」: これらは「entirety」と同じく全体や完全さを表す意味を持ちます。
全体を強調することに焦点を当てるのに対して、「entirety」は状況や範囲を強調します。
<対義語>:
「part」「fraction」: これらは「entirety」とは反対の意味で、一部や一部分を指します。
全体ではなく、一部の状況や範囲を表します。
No.1299:restriction
単語:restriction/制限、規制
<解説>:
「restriction」は名詞で、「制限」や「規制」という意味を持ちます。
何か特定の行動や活動に対して設けられる制約や条件を指すことが多いです。
<発音>:
rɪˈstrɪkʃən/レストリクション
<例文>:
There is a parking restriction on this street.
この通りには駐車制限があります。
<類義語>:
「limitation」「constraint」: これらは制限の意味で使われ、行動や活動に対する制約があることを指します。
<対義語>:
「freedom」「unrestricted」: これらは制限がないことを意味し、制約や規制が存在しない状態を表します。
No.1300:portfolio
単語:portfolio/ポートフォリオ
<解説>:
「portfolio」は名詞で、「ポートフォリオ」や「持ち物の一覧」などの意味を持ちます。
通常は個人や企業の特定の分野での能力や業績を示すために使用されます。
<発音>:
ポルトフォ́リオ/ポートフォリオ
<例文>:
She showed her design portfolio to the client.
彼女はクライアントにデザインのポートフォリオを見せました。
<類義語>:
「resume」:これは個人の職歴やスキルをまとめた書類で、ポートフォリオとは異なり、具体的な仕事の成果物を含まないことが多いです。
<対義語>:
対義語はありませんが、似た意味に「empty-handed」という表現があり、何も持っていないことを表します。
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