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「TOEIC英単語」860点を突破する必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.1301:craftspeople

単語:craftspeople/職人、工芸職人

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Part5やPart7の文脈で、手工芸や伝統工芸に関連する読解問題でよく出題されます!

<解説>:
「craftspeople」は名詞で、「職人」という意味を持ちます。

主に手工芸や伝統的な技術を使って物を作る人々を指します。

<発音>:
kræftsˈpiːpəl/クラフツピープル

<例文>:
The craftspeople carefully handcrafted each piece of furniture.
職人たちは各家具を丁寧に手作りしました。

<類義語>:
「craftspeople」の類義語は「artisan」です。

どちらも手仕事に携わる人を指す単語で、一つ一つの作業に丁寧さや技術を要します。

<対義語>:
「craftspeople」の対義語は「unskilled workers」です。

職人に対して、技術や熟練度を持っていない労働者を指します。

No.1302:incentive

単語:incentive/動機、インセンティブ

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Part5やPart7の文章中で、会社が従業員を奮い立たせるために提供する報酬や刺激として出題されることがあります!

<解説>:
「incentive」は名詞で、「動機」という意味を持ちます。

人々が行動を起こす刺激や動機づけとなる要素や報酬を指します。

<発音>:
ɪnˈsen.
tɪv/インセンティブ

<例文>:
The company offers financial incentives to employees who meet their sales targets.
会社は、売上目標を達成した従業員に対して経済的なインセンティブを提供しています。

<類義語>:
「motivation」「stimulus」:これらも行動を促す要因や刺激を表します。

「incentive」は特に報酬や利益に関連した動機づけを強調します。

<対義語>:
「discouragement」「disincentive」:これらは行動を妨げる要因や動機を減退させるものを指します。

No.1303:recreation

単語:recreation/娯楽、レジャー

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Part1の写真問題やPart5の選択問題で頻出です!「What do people sometimes do for recreation?
」などの質問が出ます!

<解説>:
「recreation」は名詞で、「娯楽」や「レジャー」という意味を持ちます。

休暇や自由な時間に楽しみや快適さを求めることを指します。

<発音>:
ˌrɛkriˈeɪʃən/レクリエーション

<例文>:
I enjoy outdoor recreation activities such as hiking and camping.
私はハイキングやキャンプなどの屋外のレクリエーション活動を楽しんでいます。

<類義語>:
「fun」「entertainment」: これらは楽しさや娯楽の意味合いが強く、時間を楽しむことに焦点を当てます。

それに対して、「recreation」は休暇や自由な時間での楽しみ全体を指します。

<対義語>:
「work」「responsibility」: これらは仕事や責任を指し、時間を楽しむことや休息の対義語となります。

No.1304:terms

単語:terms/条件、用語

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Part7の読解問題やPart4のリスニングで頻出です!契約や法律の分野でよく出題されます!

<解説>:
「terms」は名詞で、「条件」、「言葉」、「用語」などの意味を持ちます。

特定の話し合いや契約に関連する条件や、特定の分野で使用される言葉や用語を指すことが多いです。

<発音>:
tɜːrmz/タームズ

<例文>:
We need to negotiate the terms of the contract before signing it.
契約の条件を署名する前に交渉する必要があります。

<類義語>:
「conditions」「requirements」:これらは「terms」と同様に特定の条件を指しますが、「terms」は契約や法律の分野で使用されることが多いです。

<対義語>:
「informal」「general」:これらは一般的なルールや条件を指し、「terms」は特定の話し合いや契約に関連する条件を指すことが多いです。

No.1305:subordinate

単語:subordinate/下位の、従属的な

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、上司・部下の関係や組織内の階層構造に関連した問題で出題されることがあります!

<解説>:
「subordinate」は名詞または形容詞で、「下位の」、「副次的な」、「従属的な」などの意味を持ちます。

主要なものに従属している、より重要なものに従属していることを指します。

<発音>:
səˈbɔːrdɪnət/サブオーディネート

<例文>:
Our team leader assigns tasks to his subordinates.
私たちのチームリーダーは、部下に仕事を割り当てます。

<類義語>:
「inferior」「lesser」: 「subordinate」と同じように、それらはより重要なものに従属していることを示します。

差があるのは、それらが物質的なものや階層レベルにも適用される点です。

<対義語>:
「superior」: 「subordinate」と対照的に、より高位で重要な役割やポジションを持つことを意味します。

No.1306:publicity

単語:publicity/公表、広告

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Part2やPart4のリスニング問題でよく出題されます!何かがマスメディアやSNSなどで広く宣伝されている場面が出題されることがあります!

<解説>:
「publicity」は名詞で、「宣伝」「広告」「周知」という意味を持ちます。

何かを広く知らせるために行われる活動や手段を指します。

<発音>:
pəblɪ́səti/パブリシティ

<例文>:
The companys new product gained a lot of publicity through social media.
その会社の新製品は、ソーシャルメディアを通じて多くの宣伝を得た。

<類義語>:
「advertising」「promotion」:これらも宣伝や広告を意味しますが、「publicity」は何かを広く知らせるために行われる広告や宣伝活動自体を指し、より広い範囲をカバーします。

<対義語>:
「privacy」「confidentiality」:これらは秘密やプライバシーを意味します。

対義語として、公表や広告の対象となることを避けることを指します。

No.1307:initiative

単語:initiative/主導権、主導権を握る能力

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Part5の文脈問題や、Part7のリーディング問題でよく出題される単語です!自分で率先して行動する能力や主導権の重要性を求められる場面で出るでしょう!

<解説>:
「initiative」は名詞で、「主導権」、「主導権を握る能力」などの意味を持ちます。

自発的に行動する能力や率先して進んで行動を起こす姿勢を指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈnɪʃɪətɪv/イニシアティブ

<例文>:
She took the initiative to solve the problem before anyone else.
彼女は他の誰よりも早く問題を解決するために主導権を取りました。

<類義語>:
「leader」: 両者はどちらも主導権や指導の役割を持つことを意味しますが、「initiative」は積極的に行動する能力を強調し、自主性を重視します。

「leader」は他人を指導することを専門とする立場を指します。

<対義語>:
「follower」: 「initiative」は主導権を持つことに焦点を当てますが、「follower」は他人や指導者に従うことを意味します。

No.1308:residence

単語:residence/住まい、居住地

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Part3の会話問題で、「あなたの居住地はどこですか?」といった質問が出ることがあります!

<解説>:
「residence」は名詞で、"居住地"や"住まい"といった意味を持ちます。

<発音>:
ˈrɛzɪdəns/レジデンス

<例文>:
She moved into her new residence last week.
彼女は先週、新しい住まいに引っ越しました。

<類義語>:
「house」「home」: これらはどちらも「住まい」を意味しますが、"house"は一軒の建物を指すのに対して、「residence」や「home」は居住地や生活の場を広く含みます。

<対義語>:
「departure」: 「residence」は"居住地"を意味するのに対して、「departure」は"出発"を意味します。

No.1309:rainfall

単語:rainfall/降雨、降水量

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Part5の単語問題やPart7の読解問題で頻出です!天候や農業などに関連した文脈で使用されます!

<解説>:
「rainfall」は名詞で、「降雨」という意味を持ちます。

降水量や雨の量を指します。

<発音>:
ˈreɪnfɔːl/レインフォール

<例文>:
Last months rainfall was unusually high.
先月の降雨量は異常に多かった。

<類義語>:
「precipitation」: これも降水の意味ですが、雨の他にも雪や霧なども含まれます。

「rainfall」は主に雨の量を指し、より具体的に降雨を表します。

<対義語>:
「drought」: これは水不足や干ばつの状態を指し、「rainfall」は降雨の状態を指します。

No.1310:debut

単語:debut/デビュー、初演

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Part5の文章中の空欄に適切な単語を入れる問題や、Part7の読解問題で初めての出演や公開に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「debut」は名詞で、「デビュー」や「初演」などの意味を持ちます。

人々の前に初めて登場することや、作品やアーティストの初めての公開を指すことが多いです。

<発音>:
déɪbjuː/デビュー

<例文>:
She made her debut as a singer at the age of 16.
彼女は16歳で歌手としてデビューしました。

<類義語>:
「premiere」や「inaugural」:これらは同様に初めての公開を意味しますが、異なるイベントや場面で使われることがあります。

<対義語>:
「retire」や「exit」:これらは終わりを意味しているのに対して、「debut」は始まりや登場を意味します。

No.1311:postage

単語:postage/郵便料金

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Part1の写真問題やPart3の会話問題で、郵便局や郵便サービスに関する情報が出題されることがあります!

<解説>:
「postage」は名詞で、「郵便料金」を指します。

手紙やパッケージを郵送する際に支払う費用のことを指します。

<発音>:
ˈpoʊstɪdʒ/ポステージ

<例文>:
Please make sure to include enough postage on your parcel.
あなたの小包に十分な郵便料金を含めるようにしてください。

<類義語>:
「postage」は手紙やパッケージを送る際の料金を指します。

似た言葉に「shipping」というものがありますが、これは商品を送る際の料金を指します。

<対義語>:
「free postage」は料金がかからないことを意味しますが、対義語は特にありません。

No.1312:morale

単語:morale/士気、意気込み

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ビジネスや職場の状況で使われ、チームの士気やメンバーの意気込みを評価する場面などで出題されます!

<解説>:
「morale」は名詞で、「士気」や「意気込み」、「快活さ」などの意味を持ちます。

組織やグループ内でのメンバーの精神的な状態や意欲を指すことが多いです。

<発音>:
mərǽl/モラル

<例文>:
The teams morale was boosted after winning the championship.
チームの士気は優勝後に高まった。

<類義語>:
「enthusiasm」「spirit」:これらは意気込みや活気を示す言葉であり、個人の力によるモチベーションを強調します。

「morale」は組織やチームの士気や意気込みを指す言葉です。

<対義語>:
「despondency」「dispiritedness」:これらは失望や意気消沈を表す言葉であり、士気や意気込みが低い状態を示します。

No.1313:acquaintance

単語:acquaintance/知人、面識のある人

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Part4の図表の文章や、Part6の長文問題で頻出です!完成させる文脈によって、単語の意味を読み取る必要があります!

<解説>:
「acquaintance」は名詞で、「知人」や「面識のある人」という意味を持ちます。

一度以上会ったことがある人を指すことが多いです。

<発音>:
əˈkweɪntəns/アクェインティンス

<例文>:
I ran into an old acquaintance at the grocery store yesterday.
昨日、スーパーマーケットで昔の知人に偶然出会った。

<類義語>:
「friend」: 絆のある関係や親しい人を指す。

「acquaintance」はより軽い繋がりや知人を指し、親しい友達ではないことを強調する。

<対義語>:
「stranger」: 会ったことも知り合いでもない人を指す。

「acquaintance」は知っている人、一度以上会ったことがある人を指す。

No.1314:politician

単語:politician/政治家

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!政治に関連した文章や政治家の特徴などについて問われることがあります!

<解説>:
「politician」は名詞で、「政治家」という意味を持ちます。

政治に関与し、政策を立案・実行する立場の人を指します。

<発音>:
ˌpɑləˈtɪʃən/ポリティシャン

<例文>:
He is a respected politician with many years of experience.
彼は経験豊富で尊敬されている政治家です。

<類義語>:
「statesman」「stateswoman」:政治家の一つの種類で、「政治的な知恵と経験」を強調します。

一方、「politician」は政治への関与や活動を指し、政策の立案や実行に重点を置きます。

<対義語>:
「citizen」「nonpolitician」:これらは政治に関与せず、普通の市民を表します。

No.1315:wholesale

単語:wholesale/卸売り

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Part5やPart7の読解問題で、商品やビジネスの話題で頻繁に出題されます!たとえば、商品の仕入れ方法や価格設定に関連した問題です!

<解説>:
「wholesale」は名詞・形容詞・副詞の使い方があります。

名詞としては「卸売り」という意味で、商品をまとめて大量に購入することを指します。

形容詞としては「卸売りの」という意味で使用され、商品の価格や販売方法に関連します。

副詞としては「卸売りで」という意味で、商品を卸売りで販売する方法や価格に関わっています。

<発音>:
ˈhoʊlˌseɪl/ホールセール

<例文>:
They bought the computers at wholesale and sold them at retail.
彼らはコンピュータを卸売りで購入し、小売りで販売しました。

<類義語>:
「retail(小売り)」と比べて、「wholesale(卸売り)」は商品を大量に仕入れて販売することを指します。

<対義語>:
対義語はありませんが、小売業と対比すると「wholesale(卸売り)」は商品を大量に仕入れて他の業者に卸すことを意味し、小売業は顧客に直接販売することを指します。

No.1316:inclusive

単語:inclusive/包括的な、含んだ

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Part4の会議やチームミーティングで、包括的な意見を尊重する姿勢が求められます!

<解説>:
「inclusive」は形容詞で、「包括的な」、「包括する」などの意味を持ちます。

あらゆる人や事物を含むことを指し、排除や差別をしないことを重視します。

<発音>:
ɪnˈkluːsɪv/インクルーシブ

<例文>:
Our company promotes an inclusive work environment where everyones voice is valued.
私たちの会社では、誰の意見も尊重される包括的な職場環境を推進しています。

<類義語>:
「inclusive」と似た意味の言葉は「comprehensive」です。

「comprehensive」は包括的であり、広範囲にわたる情報や内容を含みます。

<対義語>:
「exclusive」は対義語です。

「exclusive」は特定の人やグループのみを含み、他の人やグループを排除します。

No.1317:generally

単語:generally/一般的に、一般に

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Part5やPart6の文脈理解問題でよく出題されます!普遍的な情報や一般的な事実について問われることがあります!

<解説>:
「generally」は副詞で、「一般的に」、「大体」、または「普通は」という意味を持ちます。

普遍的な考えや傾向を述べる際に使用されます。

<発音>:
ˈdʒɛnərəli/ジェネラリー

<例文>:
Generally, it is considered impolite to interrupt someone while they are speaking.
一般的には、誰かが話している間に中断するのは失礼だと考えられています。

<類義語>:
「usually」「typically」:これらは普通の状態や行動の傾向を表現する場合に使われます。

「generally」は状況や意見の範囲を広く表現することを強調します。

<対義語>:
「specifically」「particularly」:これらは特定の状況や特に特定のポイントに注目することを表します。

No.1318:regional

単語:regional/地域の、地方の

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Part7の読解問題や、ビジネス関連の文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「regional」は形容詞で、「地域の」、「地域的な」、「地域に関する」などの意味を持ちます。

特定の地域に関連する、またはその地域に特有の特徴を示すことを指します。

<発音>:
ˈriːʤənl/リージョナル

<例文>:
The regional sales team met to discuss their marketing strategy.
地域営業チームは、マーケティング戦略について話し合うために集まりました。

<類義語>:
「local」「communal」:これらは特定の地域や共同体に関連することを指し、比較的小さな範囲や地域的な関係に焦点を当てています。

<対義語>:
「global」「international」:これらは地域を超えた範囲や国際的な関係を指し、広い規模や国際的な要素に焦点を当てています。

No.1319:subsequent

単語:subsequent/次の、後続の

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Part5やPart6の文法問題で頻出です!次の出来事や時間的な関係性を問われる場合に使われます!

<解説>:
「subsequent」は形容詞であり、後続の、次の、後のなどの意味を持ちます。

ある事象や出来事が前の事象または出来事に続くことを指すことが多いです。

<発音>:
sʌ́bsɪkwənt/サブスクワント

<例文>:
She failed the first exam, but passed all the subsequent exams.
彼女は最初の試験には落ちたが、その後の試験は全て合格した。

<類義語>:
「following」「ensuing」: これらは「subsequent」と同じように後に続くことを意味します。

「subsequent」は前の出来事に続いて起こることを強調します。

<対義語>:
「previous」「prior」: これらは前の出来事や事象を指します。

「subsequent」は前の出来事に続くことを指すため、対義語と言えます。

No.1320:costly

単語:costly/高価な、費用のかかる

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Part6やPart7の読解問題で出題されることがあります!例えば、商品の値段や企業の経費に関する文章で使用されることがあります!

<解説>:
「costly」は形容詞で、「高価な」、「費用のかかる」、「値段が高い」などの意味を持ちます。

特にお金が多く必要なことを指すことが多いです。

<発音>:
ˈkɔstli/コストリ

<例文>:
Buying a luxury car can be costly.
高級車を買うことは費用がかかることがあります。

<類義語>:
「expensive」「pricy」:これらはどちらも高価なことを意味します。

「Costly」は費用やコストが高いことを強調します。

<対義語>:
「inexpensive」「cheap」:これらは安価なことを意味します。

「Costly」は逆に高い費用を示します。

No.1321:occupied

単語:occupied/占有されている、使用中の

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Part1の写真や図表問題で空間の利用状況を尋ねられる場面で使用されることがあります!

<解説>:
「occupied」は形容詞で、「占有されている」、「使用中の」、「忙しい」という意味を持ちます。

空間や時間が他の人や物に使用されていることを指します。

<発音>:
ɑ́kjə̀pt/オキュパイド

<例文>:
All the seats in the waiting room are occupied.
待合室の席は全て使用中です。

<類義語>:
「taken」「in use」: これらは同じように、空間や時間が他の人や物に使用されていることを表します。

ただし、「occupied」はより広い意味で使用され、所有や使用の状態を強調します。

<対義語>:
「unoccupied」「available」:これらは占有されていないことや使用可能であることを意味します。

空間や時間が他の人や物に使用されていない状態を表します。

No.1322:knowledgeable

単語:knowledgeable/知識が豊富な、詳しい

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Part5の文意が通じる問題や、Part6やPart7の読解問題で、「knowledgeable」な人物が登場したり、彼らの意見や情報が問われることがあります!

<解説>:
「knowledgeable」は形容詞で、「知識が豊富な」、「詳しい」、「物知りの」などの意味を持ちます。

ある特定の分野について多くの知識を持っていることを指します。

<発音>:
ˈnɑːlɪdʒəbəl /ナレッジャブル

<例文>:
He is very knowledgeable about art history.
彼は美術史についてとても詳しいです。

<類義語>:
「knowledgeable」の類義語は 「informed」 や 「learned」 です。

これらの単語も知識があることを意味しますが、「knowledgeable」はより広範囲な知識を持っていることを示します。

<対義語>:
「ignorant」 は 知識がない、無知であることを示します。

「knowledgeable」は知識が豊富なのに対し、「ignorant」は知識がないことを強調します。

No.1323:in question

単語:in question/問題となっている

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Part5やPart7の文脈理解問題で頻出です!与えられた文脈や情報の中で問題となっている対象を正しく理解する必要があります!

<解説>:
「in question」は、特定の対象や事柄に関して使われる表現で、「問題となっている」という意味を持ちます。

<発音>:
ɪn ˈkwɛstʃən/イン クエスチョン

<例文>:
The document in question is missing important information.
問題の文書には重要な情報が欠けています。

<類義語>:
「in doubt」: 不確かであることを示す。

疑問があることを強調する。

「in question」は特定の対象に焦点が当てられ、問題や議論の対象となっていることを強調する。

<対義語>:
「out of question」: 確実なことを示す。

疑問の余地がないこと。

「in question」はある対象や事柄に関して問題があることを示し、 「out of question」は疑問の余地がないことを示します。

No.1324:circumstance

単語:circumstance/状況、事情

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Part7の読解問題でよく出題されます!文章の中で特定の状況や条件に関する情報を理解する力が求められます!

<解説>:
「circumstance」は名詞で、「事情」、「状況」、「条件」などの意味を持ちます。

特定の出来事や場所に関連する背景や要因を指すことが多いです。

<発音>:
ˈsɜːrkəmstəns/サーカムスタンス

<例文>:
I couldnt attend the meeting due to unforeseen circumstances.
予期しない事情のために、私は会議に出席することができませんでした。

<類義語>:
「situation」「condition」:これらの単語も「circumstance」と似た意味を持ちますが、一般的にはより一般的な状況や条件を指すことが多いです。

<対義語>:
「certainty」「definiteness」: これらは確固たる状態を示す言葉で、確実性や明確さを強調します。

「circumstance」はそれとは対照的に不確実性や変化のある状況を指すことが多いです。

No.1325:abundant

単語:abundant/豊富な、十分な

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Part5の語彙問題や、Part7の読解問題で頻出です!物の量や資源が豊富なことを表す単語として使用されることがあります!

<解説>:
「abundant」は形容詞で、「豊富な」、「十分な」、「多量の」などの意味を持ちます。

物や資源が十分に存在していることを指します。

<発音>:
əˈbʌndənt/アバンダント

<例文>:
The farm has abundant crops this year.
その農場は今年は豊作です。

<類義語>:
「plentiful」「ample」:これらも物の量や資源がたくさんあることを表す言葉です。

しかし、「abundant」は他の言葉と比べてより多量の意味を持ちます。

<対義語>:
「scarce」「limited」:これらは物や資源が少ないことを意味します。

逆に、「abundant」は物や資源がたくさんあることを表します。

No.1326:considerate

単語:considerate/思いやりのある、配慮のある

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Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で頻出の単語です!他人との協力や集団活動に関する文脈で登場します!

<解説>:
"considerate"は形容詞で、「思いやりのある」、「配慮のある」、「他人を気遣う」などの意味を持ちます。

自分だけでなく他人の感情やニーズに気を配ることを指します。

<発音>:
kənsɪ́dərət/コンシダレート

<例文>:
He is always considerate of his colleagues needs.
彼は常に同僚のニーズを考慮しています。

<類義語>:
「thoughtful」「kind」:これらは「considerate」のように他人を思いやる意味を持ちますが、少し異なるニュアンスがあります。

「thoughtful」はより深く考えて行動することを示し、「kind」は優しさと思いやりの感情を強調します。

<対義語>:
「inconsiderate」「selfish」:これらは「considerate」の反対で、他人の感情やニーズを無視するか、自分の利益だけを考えることを示します。

No.1327:splendid

単語:splendid/素晴らしい、華麗な

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Part5の品詞問題やPart7の読解問題で頻出です!すごくすばらしいと評価する文脈で使用されます!

<解説>:
「splendid」は形容詞で、「華麗な」、「素晴らしい」、「立派な」などの意味を持ちます。

非常に素晴らしい状態や品質を示すことが多いです。

<発音>:
spléndɪd/スプレンディッド

<例文>:
The view from the top of the mountain was absolutely splendid.
山の頂上からの景色は本当に素晴らしかった。

<類義語>:
「fantastic」「excellent」: これらはものすごくすごいことを意味しますが、 「splendid」はものすごくすごいことだけでなく、華麗さや立派さも含まれます。

<対義語>:
「terrible」「awful」: これらは非常に悪いことを意味しますが、 「splendid」は非常に素晴らしいことを意味します。

No.1328:doubtful

単語:doubtful/疑わしい、不確かな

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Part5やPart6の文法問題、またはPart7の読解問題で、意味を理解し文章の文脈に応じた単語を選ぶ問題が出題されます!

<解説>:
「doubtful」は形容詞で、「疑わしい」、「不確かな」、「信じがたい」という意味を持ちます。

何かに対して疑いや不安を抱く様子を表現します。

<発音>:
ˈdaʊtfəl/ダウトフル

<例文>:
I am doubtful about his explanation for being late to the meeting.
私は彼の会議遅刻の説明に疑問を感じています。

<類義語>:
「uncertain」「questionable」: これらの単語も不確かさや疑いを表現しますが、「doubtful」は特に疑いや不安が強く、信じがたい状態を指します。

<対義語>:
「certain」「sure」: これらの単語は確信や自信を表し、「doubtful」とは逆の意味となります。

No.1329:proficient

単語:proficient/熟達した、堪能な

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Part5の文法問題やPart6の長文選択問題で頻出です!スキルや能力に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「proficient」は形容詞で、「熟達した」、「堪能な」、「スキルが高い」という意味を持ちます。

ある特定のスキルや能力を非常に上手に持っていることを表します。

<発音>:
prə́fəʃənt/プロフィシェント

<例文>:
He is proficient in multiple programming languages.
彼は複数のプログラミング言語に堪能です。

<類義語>:
「skilled」「capable」:これらもスキルや能力が高いことを表しますが、「proficient」はより専門的で高度なスキルに焦点を当てています。

<対義語>:
「inexperienced」「amateur」:これらはまだ経験が浅いか、未熟なことを表します。

No.1330:noticeable

単語:noticeable/目立つ、注目される

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で、商品の特徴や変化に関する質問をする場面で出題される可能性があります!

<解説>:
「noticeable」は形容詞で、"目立つ" や "注目される" という意味を持ちます。

何かが容易に見つけられたり、他のものとは異なって目につく状態を表現します。

<発音>:
ˈnoʊ-tə-sə-bəl/ノーティサブル

<例文>:
The price increase was noticeable to all the customers.
価格の上昇は全ての顧客に目立っていました。

<類義語>:
「noticeable」は「visible」や「conspicuous」と同じで、目立つ特徴や見た目の変化を意味します。

<対義語>:
「invisible」は「noticeable」の対義語で、目に見えない、気づきにくいことを意味します。

No.1331:portion

単語:portion/分け前、割り当て

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で、割合や分け前に関する文章に出題されることがあります!

<解説>:
「portion」は名詞で、「部分」や「割合」の意味を持ちます。

物事の一部分や分け前を指すことが多いです。

<発音>:
pɔ́ːrʃ(ə)n/ポーション

<例文>:
You can only have a small portion of the cake.
ケーキの分け前は少ないしかもらえません。

<類義語>:
「part」「piece」: これらは「portion」と同じく部分や分け前を意味しますが、「portion」は分けられたものの割合や割り当てに焦点を当てることが多いです。

<対義語>:
「whole」「entire」:これらは全体を意味し、「portion」の反対の意味を持ちます。

No.1332:last-minute

単語:last-minute/土壇場の、ギリギリの

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Part7の会議やスケジュールの問題で頻出です!最後の瞬間に何かを終える様子を表現したり、ギリギリの状況での行動を尋ねられることがあります!

<解説>:
「last-minute」は形容詞で、「土壇場の」「ギリギリまでの」という意味を持ちます。

何かを急いだり、時間がなくなってから行動することを指すことが多いです。

<発音>:
læst ˈmɪnɪt/ラストミニット

<例文>:
I finished the report at the last minute.
私はレポートをギリギリまでに仕上げました。

<類義語>:
「hurry」「rush」:これらは時間がないため急いで行動することを意味します。

「last-minute」は時間がなくなってから行動することを指し、ギリギリの状況で何かをすることを強調します。

<対義語>:
「early」「advance」:これらは事前に行動することや早期の準備を意味します。

「last-minute」は時間が迫ってから行動することを指すので、逆の意味を持ちます。

No.1333:commonly

単語:commonly/一般的に、普通に

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Part4の文の空所補充問題や、Part6の文章理解問題でよく出題されます!普通のことや通常の状態を尋ねることが多いです!

<解説>:
「commonly」は副詞で、「一般的に」、「普通に」、「通常は」などの意味を持ちます。

何かが普通である状態を示すことが多いです。

<発音>:
ˈkɑːmənli/コモンリー

<例文>:
English is commonly used as an international language.
英語は国際言語として一般的に使われます。

<類義語>:
「often」「frequently」:これらは頻繁に、たびたびという意味であり、いくつかの類似点がありますが、「commonly」は普通の状態を指すことに焦点を当てます。

<対義語>:
「unusually」「rarely」:これらは珍しい、めったにという意味で、「commonly」とは反対の意味を持ちます。

No.1334:agreeable

単語:agreeable/快適な、気持ちの良い

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Part5の語彙問題や、Part7の評価や主観に関する問題で頻出です!

<解説>:
「agreeable」は形容詞で、「快適な」「気持ちの良い」「共感を得る」といった意味を持ちます。

人や物事に対して、好感を持ったり、受け入れやすい状態であったりすることを表現します。

<発音>:
əɡríəbl/アグリーブル

<例文>:
The weather today is very agreeable, perfect for a picnic in the park.
今日の天気はとても快適で、公園でのピクニックにぴったりです。

<類義語>:
「pleasant」「nice」:これらも好感や快適さを表現する単語ですが、「agreeable」は、他の人と意見や感情が合致し易い状態を表すことが主な特徴です。

<対義語>:
「unpleasant」「disagreeable」:これらは快適や好感がないことを示します。

No.1335:evident

単語:evident/明白な、明らかな

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Part5の文章選択問題や、Part7の文章理解問題で頻出です!ある情報が明らかなことを判断する能力を問われます!

<解説>:
「evident」は形容詞で、「明白な」、「明らかな」、「証拠のある」などの意味を持ちます。

何かが明確にわかることや、証拠に基づくことを指すことが多いです。

<発音>:
ˈɛvədənt/イヴィデント

<例文>:
It was evident from her expression that she was surprised.
彼女の表情から驚いていることが明らかでした。

<類義語>:
「obvious」「clear」:これらは明らかなことや理解しやすいことを意味します。

「evident」は同様に明らかなことを示し、証拠や情報に基づいていることを強調します。

<対義語>:
「unclear」「ambiguous」:これらは明確でない、曖昧なことを示します。

No.1336:prsuasive

単語:prsuasive/説得力のある

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Part7の読解問題や、ビジネス英語でのプレゼンテーションや交渉の場面で相手を説得する力を問われることがあります!

<解説>:
「persuasive」は形容詞で、「説得力のある」、「人を説得する」などの意味を持ちます。

相手を納得させたり、自分の意見を受け入れさせるために強い影響力を持つことを指します。

<発音>:
pərswéɪsɪv/パーソエイシブ

<例文>:
His persuasive argument convinced everyone to support his proposal.
彼の説得力のある議論は、みんなを彼の提案を支持するように説得しました。

<類義語>:
「convincing」「compelling」: これらは説得力を持つことを示しますが、「persuasive」は他人の意見や行動に影響を与える力をより強調します。

<対義語>:
「unpersuasive」「unconvincing」: これらは説得力がなく、他人を納得させることができないことを示します。

No.1337:noted

単語:noted/有名な、注目されている

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Part5やPart6の文章で、有名な人物や注目されていることについて問われることがあります!

<解説>:
「noted」は形容詞で、「有名な」や「注目されている」という意味を持ちます。

特に評価や注目が高いとされることを指すことがあります。

<発音>:
noʊtɪd/ノーティッド

<例文>:
The author is widely noted for his groundbreaking research in the field of genetics.
その著者は遺伝学の分野での画期的な研究で広く注目されています。

<類義語>:
「famous」「popular」:これらも知名度や人気があることを示します。

「Noted」は特に専門分野や業績などで注目されていることを強調します。

<対義語>:
「unknown」「obscure」:これらは知名度がない、または全く知られていないことを示します。

No.1338:unpredictable

単語:unpredictable/予測できない、予測不能な

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Part5やPart7のリーディング問題で、予測がつかない状況や出来事に関する質問が出ることがあります!

<解説>:
「unpredictable」は形容詞で、「予測できない」、「予測不能な」、「予測できない」などの意味を持ちます。

何が起こるか予測がつかない状況を指すことが多いです。

<発音>:
ˌʌnprəˈdɪktəbəl/アンプリディクタブル

<例文>:
The weather in this region is very unpredictable.
この地域の天気は非常に予測できません。

<類義語>:
「unexpected」「surprising」:これらは予期しないことを示す傾向があります。

「unpredictable」は予測がつかないことを強調します。

<対義語>:
「predictable」「expected」:これらは予測可能なことを示します。

No.1339:conscious

単語:conscious/意識している、自覚している

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で出題される可能性があります!自分の意識や注意力に関する問題が出ることがあります!

<解説>:
「conscious」は形容詞で、「意識している」、「気づいている」、「自覚している」という意味を持ちます。

何かに気付いている状態や、故意に行動している状態を表します。

<発音>:
kánʃəs/コンシャス

<例文>:
She was conscious of the time ticking away during the presentation.
プレゼン中に時間が過ぎていくことに彼女は気付いていました。

<類義語>:
「aware」「mindful」:これらは「conscious」と似た意味であり、何かを気にかけて注意している状態を示します。

<対義語>:
「unconscious」「unaware」:これらは「conscious」の反対の意味であり、何かに気づいていない状態や無意識な状態を表します。

No.1340:timeline

単語:timeline/時間軸、タイムライン

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Part7の読解問題でよく出題され、イベントの順序や時間的な関係を理解する必要があります!たとえば、会議の進行順序やプロジェクトのスケジュールなどが出題されることがあります!

<解説>:
「timeline」は名詞で、「時間軸」という意味を持ちます。

イベントや出来事の順序や時間的な関係を示すために使われます。

<発音>:
ˈtaɪmˌlaɪn/タイムライン

<例文>:
The project manager created a timeline to keep track of the projects progress.
プロジェクトマネージャーは、プロジェクトの進捗状況を追跡するためにタイムラインを作成しました。

<類義語>:
「schedule」: 予定や計画を時間ごとに管理することに重点を置きます。

「timeline」はイベントや出来事の順序や時間的な関係を示すことに焦点を当てます。

<対義語>:
「random order」: 何の順序もなくランダムに並んでいます。

「timeline」は順序や関係を示すため、ランダムではありません。

No.1341:demanding

単語:demanding/要求の厳しい、努力の多い

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「demanding」はリーディングパートやリスニングパートで頻繁に出題されます!例えば、ビジネスの文脈で上司や顧客からの要求を述べる文章や、仕事の過程での難しさや労力に関する質問が出ます!

<解説>:
「demanding」は形容詞で、要求が厳しい、努力が必要な、要求が高いなどの意味を持ちます。

人や仕事に対して多くの努力や注意を要求することを示します。

<発音>:
dɪˈmændɪŋ/デマンディング

<例文>:
My boss is very demanding and expects us to work long hours.
私の上司はとても要求が厳しく、長時間働くことを期待しています。

<類義語>:
「demanding」と似た言葉には、「challenging」という言葉があります。

どちらも困難さや要求の高さを表す言葉ですが、「demanding」は他人からの要求を強調し、努力や注意を必要とすることに焦点を当てます。

「challenging」は自分自身に向けられた課題や試練を指すことが多く、自己成長や学習の機会を示します。

<対義語>:
「undemanding」という単語は「demanding」の対義語です。

この単語は要求が少ない、努力の少ない、負担の少ない状況を表します。

No.1342:simultaneous

単語:simultaneous/同時の、同時進行の

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Part4の複数のスピーカーやイベントに関する問題で、同時に行われることや同時に理解されることについて尋ねられることがあります!

<解説>:
「simultaneous」は形容詞で、「同時の」、「同時進行の」などの意味を持ちます。

<発音>:
sɪmə́lteɪniəs/シムルテイニアス

<例文>:
The conference will be translated into multiple languages to ensure simultaneous understanding.
会議は複数の言語に翻訳され、同時に理解できるようになります。

<類義語>:
「simultaneous」は同じタイミングのことを言います。

「synchronized」とも似ていますが、一緒に始まることや動くことを強調します。

<対義語>:
「sequential」は順番に進むことを示し、同じ時間には起こらないことを意味します。

No.1343:diverse

単語:diverse/多様な,異なる

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Part7の読解問題や、Part5の英単語の意味を選ぶ問題で出題されることがあります!職場や社会の多様性に関する文章で利用されることが多いです!

<解説>:
「diverse」は形容詞で、「多様な」、「異なる」、「多種多様な」などの意味を持ちます。

さまざまな種類や要素が含まれていることを指すことが多いです。

<発音>:
dɪˈvɜːrs/ダイバース

<例文>:
Our team is made up of people from diverse backgrounds.
私たちのチームは、さまざまなバックグラウンドを持つ人々で構成されています。

<類義語>:
「different」「various」:これらは「diverse」と同様に異なることを示すが、より一般的な意味で使用されます。

<対義語>:
「uniform」「homogeneous」:これらは同じであることや均一であることを示し、異なる要素がないことを強調します。

No.1344:outdated

単語:outdated/旧式の、時代遅れの

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Part5やPart7のリーディング問題で使われることがあります!新しい技術やトレンドを知る意識が求められる場面で出題されます!

<解説>:
「outdated」は形容詞で、「時代遅れの」、「旧式の」などの意味を持ちます。

最新の情報や技術と比べて古くなっていることを指します。

<発音>:
aʊtˈdeɪtɪd/アウトデーティッド

<例文>:
This computer is outdated and needs to be replaced.
このコンピュータは旧式であり、交換する必要があります。

<類義語>:
「old-fashioned」「obsolete」:これらはどちらも古くなっていることを指しますが、「outdated」は主に時代遅れの意味を持ち、特にテクノロジーなどの分野で使用されます。

<対義語>:
「modern」「up-to-date」:これらは最新の状態や情報を指します。

「outdated」はそれに対して古くなっていることを表します。

No.1345:pilot

単語:pilot/パイロット、飛行士

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で、航空業界や航空機に関する文章でよく出題されます!

<解説>:
「pilot」は名詞で、「パイロット」や「飛行士」という意味を持ちます。

航空機を操縦する職業や、試験飛行などを担当する人を指すことが一般的です。

<発音>:
ˈpaɪlət/パイロット

<例文>:
The pilot safely landed the plane in heavy fog.
パイロットは濃霧の中で安全に飛行機を着陸させました。

<類義語>:
「captain」:船舶や航空機を指揮する人を意味します。

「pilot」と同様に飛行機を操縦する人を指すこともありますが、船舶にも使われます。

<対義語>:
「passenger」:乗客を意味します。

「pilot」は飛行機を操縦する人を指すのに対し、「passenger」は飛行機に乗っている人を意味します。

No.1346:beneficial

単語:beneficial/有益な

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Part5の単語問題や、Part7の読解問題で頻出です!利益やポジティブな効果に関連する文章が出題されます!

<解説>:
「beneficial」は形容詞で、「有益な」、「良い影響を与える」などの意味を持ちます。

何かに役立つ、利益をもたらすことを指すことが多いです。

<発音>:
bɛnəfɪʃəl/ベネフィシャル

<例文>:
Taking breaks during work is beneficial for productivity.
仕事中に休憩を取ることは生産性に有益です。

<類義語>:
「helpful」「useful」: これらはものが役立つことを示すが、特に利益やポジティブな効果を強調する点で「beneficial」と異なる。

<対義語>:
「harmful」「detrimental」: これらはものが悪い影響を及ぼすことを示すが、「beneficial」とは対照的です。

No.1347:essential

単語:essential/必要不可欠な、本質的な

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ReadingやListeningの両パートで頻出です!大切な要素や必要な条件についての文章や会話で使用されます!

<解説>:
「essential」は形容詞で、「必要な」、「不可欠な」、「本質的な」などの意味を持ちます。

何かを実現するために必要不可欠な要素や必要条件を指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈsɛnʃəl/エッセンシャル

<例文>:
Writing skills are essential for success in the workplace.
職場での成功には、文章力が不可欠です。

<類義語>:
「important」「necessary」:これらも必要なことを示しますが、「essential」は何かの成功や実現に不可欠な要素を強調します。

<対義語>:
「nonessential」「optional」:これらは不必要な要素や選択肢を指します。

No.1348:aggressive

単語:aggressive/攻撃的な、積極的な

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディングで、ビジネス戦略やチームワークに関する文章で頻出です!

<解説>:
「aggressive」は形容詞で、「攻撃的な」、「積極的な」、「攻撃心の強い」などの意味を持ちます。

自己主張が強く、積極的に行動することを指すことが多いです。

<発音>:
əɡrésɪv/アグレッシブ

<例文>:
The marketing team launched an aggressive advertising campaign to attract new customers.
マーケティングチームは新規顧客を引き寄せるために攻撃的な広告キャンペーンを展開しました。

<類義語>:
「aggressive」「ambitious」「bold」:これらは強い意志や行動力を示し、自己主張や目標達成を重視します。

「Aggressive」は攻撃的な態度や行動を強調します。

<対義語>:
「passive」「timid」:これらは消極的な態度や臆病な性格を示します。

No.1349:majority

単語:majority/過半数、大部分

TOEICではここで出る

Part7の読解問題で頻出です!例えば、経済や政治の記事の中で「majority」の意味を理解する必要があります!

<解説>:
「majority」は名詞で、「過半数」、「大多数」という意味を持ちます。

特定のグループや集団の中で、最も多い数を指すことが多いです。

<発音>:
məˈdʒɔrəti/マジョリティ

<例文>:
The majority of people prefer to travel by car rather than by train.
多くの人々は、電車よりも車で旅行することを好む。

<類義語>:
「majority」と「most」は、どちらも「多くの」という意味ですが、「majority」は特に過半数や大多数を強調します。

例えば、クラスの意見を聞く時、「majority」は「most」と異なり、50%以上の意見を示すことです。

<対義語>:
「minority」は「majority」の反対で、少数や少数派を指します。

例えば、クラスの意見を聞く時、「minority」は多数派(「majority」)から異なる意見や意見の少ない部分を指します。

No.1350:adjacent

単語:adjacent/隣接した、近くの

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Part5の関連語問題やPart7の文章問題で頻出です!物事の位置関係についての質問が出ることがあります!

<解説>:
「adjacent」は形容詞で、「隣接する」、「近くの」、「隣り合った」などの意味を持ちます。

2つの物事が近くにあることを表します。

<発音>:
ə́dʒəsənt/アジェイセント

<例文>:
The coffee shop is adjacent to the bookstore.
そのコーヒーショップは書店の隣です。

<類義語>:
「nearby」「close」:これらは「近くにある」という意味で似ていますが、「adjacent」は特に隣り合っていることを強調します。

<対義語>:
「distant」:これは「遠い」という意味で、「adjacent」の対義語です。

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