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「TOEIC英単語」600点を狙う必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.451:arrangement

単語:arrangement/手配、配置

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Part7の読解問題や、Part4・Part5の文法問題で、日程の調整や会議の手配に関する文脈でよく使用されます!

<解説>:
「arrangement」は名詞で、「取り決め」、「手配」、「配置」などの意味を持ちます。

物事を整理し、順番や形を整えることを指すことが多いです。

<発音>:
əreɪnʤmənt/アレンジメント

<例文>:
I made arrangements for the meeting room in advance.
私は会議室の手配を事前にしました。

<類義語>:
「organization(組織)」「order(順序)」: これらの単語は物事を整えることを意味しますが、"arrangement"は特に物の配置や取り決めを強調します。

<対義語>:
「disorder(乱れ)」「chaos(混乱)」: これらは整理されていないことを表します。

No.452:glance

単語:glance/ちらっと見る

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Part1の写真や絵の説明、またはPart5の短文読解問題で頻出です!例えば、「Look at the picture and answer the following questions」など!

<解説>:
「glance」は動詞で、「ちらっと見る」、「一瞥する」などの意味を持ちます。

短時間で見ることを指すことが多いです。

<発音>:
ɡlæns/グランス

<例文>:
She glanced at her watch and realized she was running late.
彼女は時計をちらっと見て、遅れていることに気づいた。

<類義語>:
「look」「glimpse」:これらも見ることを意味しますが、 「glance」は非常に短い時間で見ることを強調します。

<対義語>:
「stare」「gaze」:これらは長くじっと見ることを指し、 「glance」は短時間で見ることを示します。

No.453:enhance

単語:enhance/高める、向上させる

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Part5やPart7の文法問題やリーディング問題で頻出し、スキルを向上させるための方法などで出題されます!

<解説>:
「enhance」は動詞で、「向上させる」、「高める」、「増強する」などの意味を持ちます。

何かをより良くするために取り組むことを指します。

<発音>:
ɪnˈhæns/エンハンス

<例文>:
Taking extra courses can enhance your skills and improve your career prospects.
追加のコースを取ることで、スキルを高めてキャリアの見通しを良くすることができます。

<類義語>:
「improve」「boost」:これらは何かを良くすることや増やすことを意味しますが、「enhance」はより効果的かつ全体的な改善を強調します。

<対義語>:
「diminish」「reduce」:これらは何かを減らしたり弱めたりすることを指し、効果や価値の低下を意味します。

No.454:evaluate

単語:evaluate/評価する、査定する

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Part5の文中の単語の意味を問う問題や、Part7の文章全体を理解し要約する問題などで頻出します!

<解説>:
「evaluate」は動詞で、「評価する」、「査定する」、「評価を下す」などの意味を持ちます。

特定の基準に基づいて、物やアイデアの価値や品質を判断することを指します。

<発音>:
ɪˈvæljuːeɪt/イヴァリュエイト

<例文>:
The manager needs to evaluate the performance of the employees.
マネージャーは従業員のパフォーマンスを評価する必要があります。

<類義語>:
「assess」「judge」:これらも評価や判断を行う意味で似ていますが、重要な違いは、「evaluate」がより詳細な分析や検討を含むことです。

<対義語>:
「ignore」「overlook」:これらは評価や考慮をせずに無視することを意味します。

No.455:widen

単語:widen/広げる、拡大する

TOEICではここで出る

Part5の語句の意味や文脈を推測する問題や、Part6の文章の要約問題で出題されることがあります!

<解説>:
「widen」は動詞で、「広げる」、「拡大する」、「広がる」などの意味を持ちます。

対象や範囲を広くすることを指します。

<発音>:
ˈwaɪdən/ワイデン

<例文>:
The company plans to widen its customer base by launching new products.
その会社は新製品を発売することで顧客層を広げる予定です。

<類義語>:
「enlarge」「expand」: これらは大きさや範囲を広げることを示します。

「widen」は特に幅を広くする意味で使用され、細長いものや道路などの幅を広げることを強調します。

<対義語>:
「narrow」「shrink」: これらは幅が狭いことや縮小することを示します。

「widen」は幅を広げることを意味するので、対義語は幅を狭めることや縮小することです。

No.456:promote

単語:promote/促進する、昇進する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!仕事やビジネスの文脈で企業の成長や製品の宣伝などを扱った問題があります!

<解説>:
「promote」は動詞で、「促進する」、「推進する」、「昇進させる」などの意味を持ちます。

ある状態や目的を達成するために積極的に支援し、促進することを指すことが多いです。

<発音>:
prəmoʊt/プロモート

<例文>:
The company is planning to promote its new product through various marketing campaigns.
その会社は、さまざまなマーケティングキャンペーンを通じて新製品を促進する予定です。

<類義語>:
「support」「encourage」:これらは人々を励ます、支えるという意味で使用されますが、「promote」は特定の目標や状態を達成するために主導的に行動することを強調します。

<対義語>:
「hinder」「prevent」:これらは進行や成功を阻止する、妨げるという意味で使用されます。

No.457:discover

単語:discover/見つける、発見する

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Part6やPart7の読解問題で、新しい情報や事実を見つける経験や能力を問われることがあります!

<解説>:
「discover」は動詞であり、「発見する」、「見つける」などの意味を持ちます。

新しい情報や事実を見つけ出す行為を指すことが多くあります。

<発音>:
dɪˈskʌvər/ディスカヴァー

<例文>:
She discovered a secret hidden in the old diary.
彼女は古い日記に隠された秘密を発見しました。

<類義語>:
「find」「uncover」: これらは「discover」と同様に何かを見つけることを表しますが、「find」はより一般的な言葉で、「uncover」は特に隠されていたものを見つけ出す意味合いがあります。

<対義語>:
「hide」「conceal」: これらは「discover」とは反対に何かを隠すことを指します。

No.458:consist

単語:consist/成り立つ、構成する

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Part5の文法問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!特に、文章の構成や成り立ちに関する問題で使われます!

<解説>:
「consist」は動詞で、「構成される」、「成り立つ」、「含まれる」などの意味を持ちます。

何らかの要素や部分から成り立っていることを指します。

<発音>:
kənˈsɪst/コンシスト

<例文>:
The team consists of six members.
そのチームは6人のメンバーから成り立っています。

<類義語>:
「include」「contain」:これらは要素や部分を含むことを示します。

一方、「consist」は部分が全体を成り立たせることを示します。

<対義語>:
「lack」「miss」:これらは何かが欠けている状態を示します。

一方、「consist」は要素が存在することを示します。

No.459:reach

単語:reach/届く、達する

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Part5やPart7のリーディングパートで頻出です!例えば、「The company aims to reach a wider international market.
」(会社はより広範囲の国際市場に到達することを目指しています!)

<解説>:
「reach」は動詞で、「手が届く」、「達する」、「到着する」などの意味を持ちます。

目標や場所に到達することや、範囲や距離に関連する状況を指すことがあります。

<発音>:
riːtʃ/リーチ

<例文>:
I hope I can reach my goals this year.
私は今年、自分の目標に到達できればいいと思っています。

<類義語>:
「achieve」「attain」:これらは目標に到達することを意味しますが、「reach」は物理的な場所や距離にも使用されます。

<対義語>:
「fall short」「miss」:これらは目標に到達しないことを意味します。

「reach」は目標や場所に達することを示します。

No.460:combine

単語:combine/結合する、組み合わせる

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Part5の文法問題や、Part6の長文選択問題で頻出です!文の中で要素を組み合わせたり、複数の要素を一つにまとめることを理解する必要があります!

<解説>:
「combine」は動詞で、「結合する」、「組み合わせる」、「一緒にする」などの意味を持ちます。

複数の要素や要素を一つにまとめることを指すことが多いです。

<発音>:
kəmbaɪn/コンバイン

<例文>:
She combined flour, eggs, and milk to make a pancake batter.
彼女は小麦粉、卵、牛乳を組み合わせてパンケーキの生地を作った。

<類義語>:
「mix」「merge」 - これらはいくつかの要素を組み合わせることを指す共通点がありますが、「combine」は特に複数の要素を一つにまとめることを強調します。

<対義語>:
「separate」「divide」 - これらは要素を分割することを指す共通点がありますが、「combine」は要素をまとめることを表します。

No.461:foresee

単語:foresee/予見する、予測する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出の単語です!将来の出来事を予測する能力が問われることがあります!

<解説>:
「foresee」は動詞で、「~を予見する」、「~を予測する」という意味を持ちます。

将来の出来事を前もって予測することを指します。

<発音>:
fɔːrˈsiː/フォーシー

<例文>:
We didnt foresee the impact of the pandemic on our business.
私たちはパンデミックが私たちのビジネスに与える影響を予測していませんでした。

<類義語>:
「predict」「anticipate」:これらは将来の出来事を予測することを意味しますが、「foresee」は予測以上に将来の出来事を前もって見通すことを強調します。

<対義語>:
「unforeseen」「unexpected」:これらは予測できない、予測外の出来事を示します。

No.462:admire

単語:admire/感服する、賞賛する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!人々が他人を称賛する状況や感情を理解できることが求められます!

<解説>:
「admire」は動詞で、「感服する」、「賞賛する」などの意味を持ちます。

誰かの能力や品質に感銘を受け、尊敬や称賛の気持ちを抱くことを指すことが多いです。

<発音>:
ədˈmaɪər/アドマイア

<例文>:
I admire her talent and dedication.
彼女の才能と献身を尊敬しています。

<類義語>:
「respect」「appreciate」:これらは共に尊敬や感謝の意味を持ちますが、「admire」は主に他人の優れた点を褒める時に使われます。

<対義語>:
「dislike」「disapprove」:これらは共に否定的な感情を表し、嫌悪や不賛成の意味を持ちます。

No.463:attach

単語:attach/取り付ける、添付する

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Part2またはPart4のリスニング問題で出題されることがあります!写真に関連する情報を適切に添付することが求められます!

<解説>:
「attach」は動詞で、「取り付ける」、「添付する」、「付ける」などの意味を持ちます。

他のものと一緒に結びつけることを指すことが多いです。

<発音>:
ətǽtʃ/アタッチ

<例文>:
Please attach the file to your email and send it to me.
ファイルをメールに添付して、私に送ってください。

<類義語>:
「connect」「join」: これらは物事を一緒に結びつける意味がありますが、「attach」は特に物に固定することを指します。

<対義語>:
「detach」「remove」: これらは物事をはずす、取り外すことを意味します。

No.464:hold

単語:hold/保持する、掴む

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Part1の写真問題や、Part5の文法問題で頻出です!手で物を持つ行為や保持することを指す文が出題されます!

<解説>:
「hold」は動詞で、「保持する」、「掴む」、「持つ」などの意味を持ちます。

物を手や腕などで固定する行為や、意思や感情を保つことも指すことがあります。

<発音>:
hoʊld/ホールド

<例文>:
He holds a cup in his hand.
彼は手にカップを持っています。

<類義語>:
「grasp(握る)」「grip(つかむ)」:これらも物を手で持つことを意味する単語ですが、「hold」はより汎用的で一時的な持ち方を指すこともあります。

<対義語>:
「release(解放する)」「let go(手放す)」:これらは「hold」の反対の意味で、手から物を離すことを示します。

No.465:hand out

単語:hand out/配る、配布する

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Part6やPart7のリーディングパートで頻繁に出題されます!例えば、「The professor will hand out the reading materials for todays lecture.
」(教授は今日の講義のための読み物を配ります!)

<解説>:
「hand out」は、(何かを)配る、配布するという意味を持ちます。

<発音>:
/hænd aʊt//ハンドアウト

<例文>:
The professor handed out the exam papers to the students.
教授は試験問題用紙を学生たちに配った。

<類義語>:
「distribute」「give out」: これらは「hand out」と同じく、何かを人々に渡す、配布することを意味します。

<対義語>:
「collect」「gather」: これらは逆の意味で、何かを収集することを意味します。

No.466:expose

単語:expose/暴露する、公表する

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Part7の読解問題で、文脈から意味を推測する際に出題されることがあります!例えば、新聞記事や報道、調査結果の文中に現れます!

<解説>:
「expose」は動詞で、「暴露する」、「露出させる」、「公表する」などの意味を持ちます。

何かを人々に知らせるために、隠された情報や真実を明らかにする行為を指します。

<発音>:
ɪkˈspoʊz/エクスポーズ

<例文>:
The newspaper exposed the corruption scandal.
その新聞は腐敗スキャンダルを暴露しました。

<類義語>:
「reveal」「disclose」: これらも情報を明らかにする意味で似ています。

しかし、「expose」は通常、負の情報や隠された事実を明らかにする際に使用されます。

<対義語>:
「conceal」「hide」: これらは情報を隠すことを意味する対義語です。

「expose」は情報を公表するのに対して、「conceal」と「hide」は情報を隠すことを意味します。

No.467:plug

単語:plug/栓、プラグ

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Part1の写真問題や、Part3の文章問題でよく出題されます!差し込むことやプラグの使用に関する質問が出ます!

<解説>:
「plug」は名詞で、「栓」、「プラグ」、「押し込む」などの意味を持ちます。

特に電気のプラグや穴を塞ぐことを指すことが多いです。

<発音>:
plʌɡ/プラグ

<例文>:
I need to plug in my laptop to charge it.
私はラップトップを充電するために差し込む必要があります。

<類義語>:
「stopper」「cap」:これらは物事をふさぐことに重点を置いています。

一方、「plug」は特に電気や接続を意味し、差し込むことを強調します。

<対義語>:
「unplug」:これは抜くことを意味します。

もしもの場合、プラグをつなぐことと抜くことは逆の意味です。

No.468:hang up

単語:hang up/電話を切る、掛ける

TOEICではここで出る

Part4の電話での会話や、Part7でのセッション終了の意図を尋ねる問題で出題されることがあります!

<解説>:
「hang up」は動詞で、「(電話を)切る」、「(服などを)掛ける」などの意味を持ちます。

<発音>:
hæŋ ʌp/ハングアップ

<例文>:
I accidentally hung up on my boss during our phone conversation.
電話中にボスとの通話を誤って切ってしまった。

<類義語>:
「hang up」の類義語は「end a call」や「terminate a conversation」など。

電話を切る意味で使われ、通話を終了させることを示します。

<対義語>:
「hang up」の対義語は「answer a call」や「pick up」など。

電話を受けることを示し、通話を開始することを意味します。

No.469:sew

単語:sew/縫う

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Part5やPart6で出題される可能性があります!例えば、「Mary is sewing a dress for her sister.
」(メアリーは姉妹のためにドレスを縫っています!)というような問題文です!

<解説>:
「sew」は動詞で、「針を使って縫う」、「縫う」という意味を持ちます。

<発音>:
soʊ/ソウ

<例文>:
I need to sew the buttons back onto my shirt.
ボタンをシャツに縫い付けなおす必要があります。

<類義語>:
「stitch」(縫う)は主に針と糸を使って布をつなぐ意味で、縫うことに焦点を当てます。

「sew」は広義の縫い付けや針仕事を表し、縫うこと全般を指します。

<対義語>:
「unsew」(ほどく):針と糸で縫ったものを解いて元に戻すことを指します。

No.470:finalize

単語:finalize/仕上げる、完了させる

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文書やプロジェクト管理の問題で、タスクを完了させるための適切な手続きを選ぶ必要があります!

<解説>:
「finalize」は動詞で、「最終的に決定する」、「完了させる」などの意味を持ちます。

何かを終わりにするために最後の手続きを行うことを指すことが多いです。

<発音>:
ˈfaɪnəˌlaɪz/ファイナライズ

<例文>:
Please finalize the report before the end of the day.
日の終わりまでにレポートを完了させてください。

<類義語>:
「complete」や「finish」と同じように、何かを最後まで行うことを指します。

ただし、「finalize」は最終的に決定する意味もあります。

<対義語>:
「start」「begin」は何かを始めることを意味しますが、「finalize」は何かを終わりにすることを意味します。

No.471:praise

単語:praise/賞賛、褒める

TOEICではここで出る

Part5の意味問題や、Part6の文脈理解問題でよく出ます!

<解説>:
「praise」は名詞または動詞で、「褒める」、「称賛する」、「賞賛する」などの意味を持ちます。

他人の良い点や成果を認めてたたえることを指します。

<発音>:
preɪz/プレイズ

<例文>:
She was praised for her hard work and dedication.
彼女は彼女の努力と献身に対して褒められた。

<類義語>:
「compliment」「applaud」: これらも褒め言葉を意味しますが、「praise」は特に成果や努力に向けられた賞賛を強調します。

<対義語>:
「criticize」「condemn」: これらは非難や批判を意味します。

逆に「praise」はポジティブな評価や称賛を意味します。

No.472:project

単語:project/計画、プロジェクト

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart7の長文読解問題で出題される可能性があります!

<解説>:
「project」は名詞または動詞で、「計画」、「プロジェクト」、「予測する」などの意味を持ちます。

将来の出来事や目標を計画することを指すことが多いです。

<発音>:
ˈprɒdʒekt/プロジェクト

<例文>:
We need to complete the project by next week.
私たちは来週までにプロジェクトを完成させる必要があります。

<類義語>:
「task」「assignment」: これらは単発の仕事や課題を指し、「project」は時間をかけて取り組む大きな計画やプロジェクトを示します。

<対義語>:
「completed」「finished」: これらはすでに終了したことを示し、「project」はまだ進行中、または将来の予定を指します。

No.473:store

単語:store/店舗、蓄える

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で出題されることがあります!商品を扱う場所やストックの管理に関連する語彙です!

<解説>:
「store」は名詞で、「店舗」、「貯蔵庫」、「保管場所」などの意味を持ちます。

また、動詞としても使われ、「保管する」、「貯蔵する」などを表します。

<発音>:
stɔr/ストア

<例文>:
I went to the grocery store to buy some milk.
私は牛乳を買うために食料品店に行った。

<類義語>:
「shop」と同じ意味で使われますが、「store」はより広範囲の商品や物品を扱う店舗や場所を指し、一方「shop」は一般的に小売り店や特定の商品を扱う店を指します。

<対義語>:
「release」:取り出す、開放するイメージですね。

対義語として使われることもあります。

No.474:identify

単語:identify/確認する、同定する

TOEICではここで出る

Part5の文中の単語やPart7の読解問題でよく登場します!写真や図表中の人物や物を特定する能力が問われることが多いです!

<解説>:
「identify」は動詞で、「特定する」、「確認する」、「同定する」などの意味を持ちます。

何かを見つけ出すことや、誰かを識別することを指すことが多いです。

<発音>:
aɪˈdɛntɪfaɪ/アイデンティファイ

<例文>:
I couldnt identify the person in the photo.
写真の中の人物を特定できませんでした。

<類義語>:
「recognize」「discern」:これらは「identify」と同様に何かを特定することを意味しますが、微妙なニュアンスの違いがあります。

「identify」は特に具体的な特定や人物の識別に使われる傾向があります。

<対義語>:
「misidentify」「confuse」:これらは誤った特定や混同を意味します。

正確な特定を示す「identify」とは反対の意味です。

No.475:deserve

単語:deserve/値する、ふさわしい

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart7の読解問題でよく出題されます!「~に値する」という意味を理解しておくと解答に役立ちます!

<解説>:
「deserve」は動詞で、~に値する、~にふさわしいという意味を持ちます。

何かを受けることが当然であるという意味合いも含まれます。

<発音>:
dɪˈzɜːrv/ディザーヴ

<例文>:
She works really hard and deserves the promotion.
彼女は本当に一生懸命働いていて、昇進に値します。

<類義語>:
「earn」「merit」: 「deserve」と同様に価値や報酬を得ることを意味しますが、「earn」は努力や働きによって得られることを、また「merit」は価値や価値を持つことを強調します。

<対義語>:
「undeserve」: それに値しないことを意味します。

No.476:appoint

単語:appoint/任命する、指名する

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!指名や任命に関する文脈で登場することが多いです!

<解説>:
「appoint」は動詞で、「任命する」、「指名する」、「決める」などの意味を持ちます。

人を特定の役職や仕事に指名することや、日時や場所などを決めることを指すことがあります。

<発音>:
əˈpɔɪnt/アポイント

<例文>:
The company will appoint a new CEO next month.
来月、会社は新しいCEOを任命する予定です。

<類義語>:
「appoint」と似た意味を持つ言葉は「assign」や「designate」です。

「appoint」は特に重要な役職や仕事に人を指名することを指すことが多いです。

<対義語>:
「dismiss」や「remove」は「appoint」とは対照的に、人を解任したり、役職から外したりすることを指します。

No.477:advertise

単語:advertise/広告する、宣伝する

TOEICではここで出る

Part5の文中の動詞問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!広告や宣伝の意味を聞かれることが多いです!

<解説>:
「advertise」は動詞で、「広告する」、「宣伝する」、「告知する」などの意味を持ちます。

商品やサービスを知らせるために、情報を広める行為を指すことが多いです。

<発音>:
ædvərˈtaɪz/アドバタイズ

<例文>:
The company will advertise its new product on television and social media.
その会社は、新しい製品をテレビやソーシャルメディアで広告する予定です。

<類義語>:
「publicize」「promote」:これらはどちらも商品やサービスを広めることを指す類似の意味を持っていますが、特に「advertise」は広告媒体を使用して情報を広めることを強調します。

<対義語>:
「conceal」「hide」:これらは情報を隠すことを指す反義語です。

逆に「advertise」は意図的に情報を広めることを意味します。

No.478:try on

単語:try on/試着する、着てみる

TOEICではここで出る

Part1の写真問題で、「The woman is trying on a dress」というような問題が出題されることがあります!

<解説>:
"try on"は、洋服や靴などを試着することを指します。

<発音>:
トライ オン [traɪ ɒn]/トライ オン

<例文>:
She tried on several dresses before choosing the perfect one.
彼女は数着のドレスを試着して、最適なものを選びました。

<類義語>:
「put on」や「wear」:これらも洋服や靴を身に着ける意味で使われますが、「try on」は試着のために一時的に着ることを示します。

<対義語>:
「take off」:これは洋服や靴を脱ぐことを指します。

No.479:public

単語:public/公共の、一般の

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で、「public transportation」「public facilities」といった表現がよく出題されます!

<解説>:
「public」は形容詞で、「公共の」、「公衆の」、「一般の」などの意味を持ちます。

一般の人々や社会全体に関わることを指すことが多いです。

<発音>:
ˈpʌblɪk/パブリック

<例文>:
The public transportation system in this city is very efficient.
この都市の公共交通システムは非常に効率的です。

<類義語>:
「private」:公共の対義語で、個人や特定のグループに関連することを指します。

「public」は一般的で多くの人に関わることを表します。

<対義語>:
「private」:公共の対義語で、個人や特定のグループに関連することを指します。

No.480:checkout

単語:checkout/チェックアウト、会計

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、買い物をしている場面や支払いをする場面で使われる単語です!

<解説>:
「checkout」は名詞または動詞として使用され、以下の意味を持ちます。

 名詞:チェックアウト、レジ、会計  動詞:チェックアウトする、レジで精算する、支払いをする

<発音>:
ˈtʃɛkˌaʊt/チェックアウト

<例文>:
I need to go to the checkout to pay for my items.
私は商品の支払いをするためにレジに行かなければなりません。

<類義語>:
「checkout」と「cash register」は、お店で支払いをする場所を指しますが、「checkout」は主にスーパーマーケットなど大きな店舗のレジを指し、「cash register」は小さな店舗や個人事業主のレジを指します。

<対義語>:
「checkout」との対義語は特にありませんが、レジで支払いをする前の状態は「check-in」と言われ、ホテルや空港などでよく使われます。

No.481:entry

単語:entry/参加、入場

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!出場リストやエントリーフォームなど、イベントや参加に関する文章で出題されることがあります!

<解説>:
「entry」は名詞で、「入場」、「参加」、「出場」などの意味を持ちます。

特定の場所、組織、イベントに参加することや、情報やデータの入力、書き込みなども指すことがあります。

<発音>:
ˈɛn.
tri/エントリー

<例文>:
I forgot to make an entry in my diary yesterday.
昨日、私の日記に書き込みをするのを忘れてしまった。

<類義語>:
「admission」「access」: これらは特定の場所やグループに入ることを指すことが多く、entryは参加や入場という意味合いが強いです。

<対義語>:
「exit」「departure」: これらは出ることや去ることを指すのに対し、entryは入ることや参加することを示します。

No.482:progress

単語:progress/進歩、前進

TOEICではここで出る

Part5やPart6でよく出ます!進捗状況や成果の報告、プロジェクトの進行状況などを問われることがあります!

<解説>:
「progress」は名詞で、「進歩」や「前進」という意味を持ちます。

ある状態から別の状態に向かって進むことや、成長や発展を指すことがあります。

<発音>:
ˈprɑːɡres/プログレス

<例文>:
The construction project is making good progress.
建設プロジェクトは順調に進行しています。

<類義語>:
「improvement」と比べると、進歩や前進がより広範囲で、より大きな変化や成長を示します。

<対義語>:
「regress」は「逆戻り」や「後退」という意味で、進歩や前進の逆の意味を持ちます。

No.483:issue

単語:issue/問題、課題

TOEICではここで出る

Part5の文を完成させる問題やPart7のリーディング問題で頻繁に見かけることがあります!

<解説>:
「issue」は名詞で、「問題」、「課題」、「発行」などの意味を持ちます。

特定の話題や状況に関連する重要な事項や意見を指すこともあります。

<発音>:
ˈɪʃuː/イシュー

<例文>:
The company is currently facing some serious issues that need to be addressed.
その企業は現在、いくつかの深刻な問題に直面しており、対処する必要があります。

<類義語>:
「problem」は具体的な事象、困難、または悩みを指す一方、「issue」はより広範で抽象的な話題や重要な点に焦点を当てます。

<対義語>:
「solution」は問題の解決策や解決方法を指し、一方の「issue」は問題や課題そのものを指します。

No.484:produce

単語:produce/生産する、作る

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Part5の文章中にて、「The factory produces various products」など出題されます!

<解説>:
「produce」は動詞で、「生産する」、「作る」、「生み出す」などの意味を持ちます。

物を作り出す行為や、農産物や製品を産出することを指します。

<発音>:
prədjúːs/プロデュース

<例文>:
The factory produces over 1000 units of cars every day.
その工場は毎日1000台以上の車を生産しています。

<類義語>:
「make」「create」:これらも物を作ることを指しますが、特に工業製品や農産物の大量生産を強調するときには「produce」が使われます。

<対義語>:
「consume」「use up」:これらは物を消費することを指し、「produce」とは対照的です。

物を作ることと消費することは対義関係にあります。

No.485:balance

単語:balance/均衡、バランス

TOEICではここで出る

Part7の文脈理解問題やリーディングにおいて、経済やビジネス情報での経営戦略や会計関連のトピックで出題される可能性があります!

<解説>:
「balance」は名詞で、「均衡」や「バランス」の意味を持ちます。

物事の調和や均等な分配などの状態を指すことが多いです。

<発音>:
ˈbæləns/バランス

<例文>:
Its important to maintain a balance between work and personal life.
仕事とプライベートのバランスを保つことが重要です。

<類義語>:
「equilibrium」:均衡の状態を指す言葉です。

物事がバランスを保ち、傾向がない状態を表します。

<対義語>:
「imbalance」:不均衡な状態を指します。

物事や状況がバランスを欠いていることを表します。

No.486:relief

単語:relief/安堵、救済

TOEICではここで出る

Part5の語彙問題や、Part7の文脈理解問題などで、「relief」は困難からの解放や安心感を問われることがあります!

<解説>:
「relief」は名詞で、「安心感」、「軽減」、「救済」などの意味を持ちます。

困難やストレスが緩和される状態や、苦しい状況からの解放を指すことが多いです。

<発音>:
rɪliːf/リリーフ

<例文>:
The medicine provided relief from my headache.
その薬は私の頭痛を軽減してくれた。

<類義語>:
「comfort」「reassurance」:これらは安心や落ち着きの感覚を表します。

「Relief」は困難や苦痛からの解放や軽減に焦点を当てます。

<対義語>:
「stress」「burden」:これらは困難や負担を指し、逆に「relief」はそれらを軽減や解放することを示します。

No.487:vase

単語:vase/花瓶

TOEICではここで出る

Part4やPart1の写真問題で花屋やインテリアショップの場面で出題されます!

<解説>:
「vase」は名詞で、「花瓶」という意味です。

主に花を生けるために使われる容器のことを指します。

<発音>:
veɪs/ヴェース

<例文>:
I bought a beautiful vase to display the flowers.
私は花を飾るために美しい花瓶を買いました。

<類義語>:
「pitcher」「jug」: これらは飲み物を注ぐ容器であり、vaseとは異なる用途や形状を持ちます。

<対義語>:
「flowerless」: これは花がない状態を表します。

vaseは花を生けるための容器ですので、対義語として使えます。

No.488:patio

単語:patio/中庭、テラス

TOEICではここで出る

Part1の写真問題や、Part5の品詞問題で出題されることがあります!また、ホテルやレストランの説明などでよく使われます!

<解説>:
「patio」は名詞で、屋外の庭や中庭にある平らなスペースやテラスのことを指します。

<発音>:
ˈpætioʊ/パティオ

<例文>:
I enjoy relaxing on the patio in the evenings.
夕方にパティオでリラックスするのが好きです。

<類義語>:
「terrace(テラス)」は建物に隣接して作られた広いバルコニーやスペースを指しますが、「patio(パティオ)」は庭や中庭にあるオープンスペースを指しています。

<対義語>:
「indoor(室内)」:室内にある空間を指します。

対して、「patio(パティオ)」は屋外の空間を指します。

No.489:line

単語:line/線、列

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題や、Part5の文章問題で登場することがあります!

<解説>:
「line」は名詞で、「線」や「列」といった意味を持ちます。

また、一列に並んでいることや、電話やインターネットの接続路線、鉄道の路線なども指すことがあります。

<発音>:
laɪn/ライン

<例文>:
There was a long line outside the movie theater.
映画館の外には長い列がありました。

<類義語>:
「row」「queue」:これらは「line」と同じく「列」を意味しますが、使われる場面や状況が異なることがあります。

「line」は一般的な列全般を指し、「row」や「queue」は特定の場面や行為に関連して使用される傾向があります。

<対義語>:
「circle」「curve」:これらは「line」とは逆に曲線や円を意味します。

直線ではなく曲がった形状を表現するときに使われます。

No.490:period

単語:period/期間、時代

TOEICではここで出る

Part5の語彙問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!時期や期間に関する文脈で出ます!

<解説>:
「period」は名詞で、「期間」、「時代」、「周期」、「点」などの意味を持ちます。

一定の時間や区間を指すことが多いです。

<発音>:
ˈpɪriəd/ピリオド

<例文>:
She studied abroad for a period of six months.
彼女は6ヶ月間留学しました。

<類義語>:
「era」「age」:これらは時代や時期を示す単語です。

「Period」は一定の期間や時間を強調します。

<対義語>:
「moment」「instant」:これらは瞬間や短い時間を意味します。

「Period」は比較的長い時間を指します。

No.491:celebration

単語:celebration/祝賀、お祝い

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文章や会話で、特別なイベントや祝賀、お祝いに関する話題で頻繁に出題されます!

<解説>:
「celebration」は名詞で、「祝賀」や「お祭り騒ぎ」、「お祝い」などの意味を持ちます。

特別なイベントや成功を祝うために行われるイベントや行事を指します。

<発音>:
ˌsɛləˈbreɪʃən/セレブレーション

<例文>:
We had a big celebration for our teams victory.
私たちのチームの勝利を祝うために大きなお祝いをしました。

<類義語>:
「party」「festival」:これらはお祝いや楽しいイベントを指しますが、「celebration」は特に成功や特別な出来事を祝う場合に使われます。

<対義語>:
「mourning」「sadness」:これらは喜びや祝いの反対の感情や状況を示します。

例えば、喪に服すことや悲しみに包まれた場面です。

No.492:flyer

単語:flyer/チラシ、ビラ

TOEICではここで出る

Part1の写真や図表問題、またはPart7の読解問題で、広告やイベントの詳細を説明する文章に「flyer」が出てきます!

<解説>:
「flyer」は名詞で、「チラシ」や「ビラ」という意味を持ちます。

主に宣伝や広告のために作成された印刷物を指すことが多いです。

<発音>:
ˈflaɪər/フライヤー

<例文>:
I picked up a flyer for a new restaurant near my house.
私は家の近くの新しいレストランのチラシを拾いました。

<類義語>:
「poster」は大きな広告掲示物で、一方「flyer」は小さな宣伝用印刷物です。

ポスターはより目立つ場所に貼られ、多くの人々に見られることが期待されますが、チラシは手渡されたり、ポストに投函されたりすることが一般的です。

<対義語>:
類義語と同様に、対義語は「poster」かもしれません。

ただし、対義語よりも劇的な違いがあるわけではありません。

チラシとポスターは、広告や宣伝のために使用される印刷物の異なるサイズや形式です。

No.493:cooperation

単語:cooperation/協力、連携

TOEICではここで出る

Part7の問題や、ビジネスの読解問題で「協力」や「連携」に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「cooperation」は名詞で、「協力」、「共同作業」、「連携」などの意味を持ちます。

他の人と一緒に取り組むことや、互いに助け合って進めることを指します。

<発音>:
koʊˌɑːpəˈreɪʃən/コオペレーション

<例文>:
The project requires close cooperation between the two departments.
そのプロジェクトは、2つの部署間の緊密な協力が必要です。

<類義語>:
「teamwork」は共同作業や協力を強調するのに対し、「cooperation」は一緒に取り組むことや互いに助け合って進めることを指す。

<対義語>:
対義語はありません。

No.494:study

単語:study/学ぶ、勉強する

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart7の読解問題で、例文の意味を理解する必要があります!

<解説>:
「study」は動詞で、「勉強する」、「学ぶ」、「調査する」などの意味を持ちます。

知識や情報を習得するために意識的な努力をすることを指します。

<発音>:
ˈstʌdi/スタディ

<例文>:
I need to study for my upcoming exam.
私は、今度の試験のために勉強する必要があります。

<類義語>:
「learn」「educate」: これらは知識や情報習得の意味で使用されますが、「study」はより具体的に「勉強する」という意味を持ち、特に学校や試験に対する取り組みを強調します。

<対義語>:
「play」「relax」: これらは遊ぶやリラックスすることを指し、勉強に対立する意味です。

No.495:effect

単語:effect/効果、影響

TOEICではここで出る

Part5の文脈理解やPart7の文章解読問題で、ある出来事や行動の結果や影響を問われることがよくあります!

<解説>:
「effect」は名詞で、「効果」や「影響」などの意味を持ちます。

ある出来事や行動が結果として生じたものや、他のものに与えた変化を指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈfɛkt/エフェクト

<例文>:
The new marketing campaign had a positive effect on sales.
新しいマーケティングキャンペーンは売上に良い影響を与えました。

<類義語>:
「result」「outcome」:「effect」は何かが起こった結果や影響を指し、「result」や「outcome」と同じような意味ですが、行動や出来事に与えられた変化に重点を置いています。

<対義語>:
「cause」:「effect」の対義語で、何かが出来事や行動の原因となることを指します。

No.496:cutlery

単語:cutlery/食器類

TOEICではここで出る

Part4やPart5では、レストランやカフェなどでの食器に関する会話や文章が出題されることがあります!

<解説>:
「cutlery」は名詞で、「食器類」、「カトラリー」などの意味を持ちます。

食事時に使われるナイフ、フォーク、スプーンなどの道具を指します。

<発音>:
ˈkʌtləri/カトラリー

<例文>:
The restaurant provides high-quality cutlery to its customers.
そのレストランは、お客様に高品質の食器類を提供しています。

<類義語>:
「dishes」「tableware」:これらは食器全般を指しますが、「cutlery」はナイフ、フォーク、スプーンなどの具体的な道具を指しています。

<対義語>:
「dishware」「porcelain」:これらは食器全般を指す言葉ですが、「cutlery」は具体的な食器を指す言葉です。

No.497:expense

単語:expense/経費,費用

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の長文問題で経費の計算や削減の文脈で頻出です!

<解説>:
「expense」は名詞で、「経費」、「費用」、「出費」などの意味を持ちます。

特に、特定の目的または活動に費やされるお金を指すことが多いです。

<発音>:
ɪkˈspɛns/エクスペンス

<例文>:
The company is trying to reduce expenses by cutting unnecessary costs.
会社は、不必要な費用を削減することで経費を削減しようとしています。

<類義語>:
同じくお金に関連した「cost」「expenditure」と同じような意味で使われます。

<対義語>:
「income」「revenue」はお金が入ってくることを意味するのに対し、「expense」はお金が出ていくことを指します。

No.498:overseas

単語:overseas/海外の,外国の

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディングパートで、海外でのビジネスや国際関係に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「overseas」は副詞で、「海外に」という意味を持ちます。

通常、自国から離れた国や地域を指すことが多いです。

<発音>:
ˌoʊvərˈsiːz/オーバーシーズ

<例文>:
She travels overseas for work every month.
彼女は仕事で毎月海外に出張します。

<類義語>:
「foreign」「international」: これらは外国や国際的な意味で使用され、異なる国や文化を指します。

一方、「overseas」は主に自国から離れた場所や海外を指し、旅行や仕事をするために使用します。

<対義語>:
「domestic」: これは国内のことを指し、国内で行われる活動や国内の場所を表します。

一方、「overseas」は国外のことを指し、自国から離れた場所や海外を表します。

No.499:satisfied

単語:satisfied/満足した、心地良い

TOEICではここで出る

Part3の選択肢で出題されることがあります!意見や感情に関する文章で使われ、文脈から正しい意味を推測する必要があります!

<解説>:
「satisfied」は形容詞で、「満足した」、「心地良い」という意味を持ちます。

自分の希望や要求が満たされたことを示す言葉です。

<発音>:
sǽtəsfaɪd/サティスファイド

<例文>:
I am satisfied with my test results.
私はテストの結果に満足しています。

<類義語>:
「happy」「pleased」:これらは満足を表す言葉で、自分の希望通りの状態でうれしさを感じます。

「satisfied」は満足した状態を強調する点が特徴です。

<対義語>:
「unsatisfied」「dissatisfied」:これらは満足していないことを示します。

自分の希望や要求が満たされていない状態を表します。

No.500:reasonable

単語:reasonable/妥当な、合理的な

TOEICではここで出る

Part5の単語の選択問題やPart7の文章の意味理解問題でよく出題されます!

<解説>:
「reasonable」は形容詞で、「理にかなった」、「適切な」、または「合理的な」という意味を持ちます。

物事や考え方が公平で、妥当であることを指します。

<発音>:
ˈriːzənəbəl/リーズナブル

<例文>:
The price of the product is reasonable for its quality.
その製品の価格は、品質に対して妥当です。

<類義語>:
「fair」:物事に公平さがあり、妥当性を持つことを示すが、「reasonable」はより合理的であることを意味します。

<対義語>:
「unreasonable」:非合理的で、理にかなっていないことを示します。

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