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「TOEIC英単語」900点を突破する必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.1451:in writing

単語:in writing/書面で、文書で

TOEICではここで出る

Part3やPart4の聴解問題で、「What does the speaker say about.
.
.
?
」のような問いに答える際にこの表現が使われることがあります!

<解説>:
「in writing」は表現や情報が書かれた形であることを指します。

文章や文書での表現や伝達方法を指すことが多いです。

<発音>:
ɪn ˈraɪtɪŋ/インライティング

<例文>:
Please confirm the details in writing.
詳細は書面でご確認ください。

<類義語>:
「on paper」や「written」と同じように、情報や文書を紙面上で表現することを意味します。

<対義語>:
「verbal」とは口頭での伝達を意味し、話すことで情報を伝えることを指します。

No.1452:thus

単語:thus/したがって、このように

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Part5やPart6の文法問題で文脈を理解するために問われることがあります!また、リーディングパートで文章の意味を正確に理解する際にも出題されることがあります!

<解説>:
「thus」は副詞で、「このように」、「したがって」、「だから」という意味を持ちます。

ある理由や結果を示す時に使われることが多いです。

<発音>:
ðʌs/サス

<例文>:
He failed to complete the project; thus, he lost his job.
彼はプロジェクトを完成させることができず、したがって彼は仕事を失いました。

<類義語>:
「therefore」や「hence」は「したがって」という意味で「thus」と似ていますが、使われるシーンやニュアンスが異なることに注意して使いましょう。

<対義語>:
「not」や「no」で否定しない場合、対義語はありません。

この場合、「thus」の対義語はありません。

No.1453:to date

単語:to date/現在まで、今日まで

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Part7の長文問題や文章の意味を推測する問題、時間に関する問題で頻出です!例えば、「この報告は現在までの成果を示しています」とか「彼のビジネスは現在までに非常に成功しています」といった具体的な文章です!

<解説>:
「to date」はフレーズで、「現在まで」「今日まで」「今までのところ」などの意味を持ちます。

特定の時点までの時間や事実の範囲を指すことが多いです。

<発音>:
tuː deɪt/トゥ デイト

<例文>:
I have received three job offers to date.
私は現在までに3つの求人オファーを受け取りました。

<類義語>:
「so far」「until now」:これらも時間の範囲を指すフレーズです。

「to date」は特に現在までを強調することがあります。

<対義語>:
特定の対義語はないが、他の表現として「from now on」や「in the future」があり、これらは将来の時間を指すことが多いです。

No.1454:moderate

単語:moderate/適度な、中庸な

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Part5の単語問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!適切な判断や社交的な行動についての質問が出ることがあります!

<解説>:
「moderate」は形容詞で、「適度な」、「適切な」、「穏やかな」などの意味を持ちます。

物事の程度や量が中庸であり、極端でないことを指すことが多いです。

<発音>:
mɑ́dərət/モデレート

<例文>:
She takes a moderate approach to solving problems.
彼女は問題の解決に適度なアプローチをとります。

<類義語>:
「balanced」「reasonable」:これらは同じく適度なことを意味し、極端な側には行かないことを表現します。

<対義語>:
「extreme」「excessive」:これらは極端なことや過剰なことを表し、中庸な状態ではないことを示します。

No.1455:exceptionally

単語:exceptionally/非常に、例外的に

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Part5やPart7の文法問題で頻出します!非常に高い能力や特別な状況を表す語として出題されることがあります!

<解説>:
「exceptionally」は副詞で、「例外的に」、「非常に」という意味を持ちます。

特別な状況や特異な要素があることを強調します。

<発音>:
ɪkˈsɛpʃ(ə)n(ə)li/イクセプショナリー

<例文>:
She is exceptionally talented in playing the piano.
彼女はピアノ演奏で非常に才能がある。

<類義語>:
「exceptionally」と「extremely」はどちらも「非常に」という意味ですが、前者は特別な状況や特異な要素があることを、後者は普通の範囲ではないことを強調します。

<対義語>:
「exceptionally」と「normally」は対義語です。

前者は特別な状況を示し、後者は通常の状況を示します。

No.1456:repeatedly

単語:repeatedly/繰り返し、何度も

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Part5やPart6のリーディング問題で、同じ情報が繰り返し再生される場面で出題されることが多いです!

<解説>:
「repeatedly」は副詞で、「繰り返し」という意味を持ちます。

同じ行動や出来事が何度も続いて行われることを指します。

<発音>:
rɪˈpiːtɪdli/リピーテッドリー

<例文>:
He repeatedly told his son to clean his room.
彼は何度も息子に部屋を掃除するように言いました。

<類義語>:
「again and again」:これも同じ行動が繰り返されることを表現する言葉です。

<対義語>:
「once」:これは何度かではなく、一度だけ起こることを意味します。

No.1457:after all

単語:after all/結局、やはり

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Part6の文法や語彙問題で使われることがあります!会話で「結局」とか「やはり」という言葉を聞いた場面を想像すると良いです!

<解説>:
「after all」は文脈によって異なる意味を持ちますが、一般的には「結局」、「やはり」、「最終的には」などの意味を持ちます。

<発音>:
ˈæftər ɔːl/アフター オール

<例文>:
I was worried about the test, but after all, I passed with a good score.
私はテストを心配していましたが、結局、良い点数で合格しました。

<類義語>:
「in the end」「ultimately」: これらの類義語も結局や最終的にという意味を持っています。

<対義語>:
「at first」: 最初はという意味で、after allとは逆の意味になります。

No.1458:precisely

単語:precisely/正確に、まさに

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Part1やPart2の数字や時間を示す問題で使用されます!例えば、「What time does the train arrive?
」という質問に対して、「The train arrives precisely at 9:00 am.
」と答えることができます!

<解説>:
「precisely」は副詞で、「正確に」、「まさに」、「ちょうど」などの意味を持ちます。

物事を正確に示したり、はっきりと表現したりする場合に使われます。

<発音>:
prɪsaɪsli/プリサイスリー

<例文>:
I am sorry, but I cant meet you at 3 pm.
Can we meet at 3:30 precisely?
申し訳ありませんが、午後3時には会うことができません。

まさに午後3時30分に会えますか?

<類義語>:
「exactly」「accurately」:「precisely」と同様、物事を正確に示す際に使用されます。

<対義語>:
「approximately」「roughly」:これらは「precisely」の逆で、物事をおおよそ示す際に使われます。

No.1459:prominently

単語:prominently/目立って、際立って

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Part3やPart7のリーディングパートで、広告や看板などの表示方法や注目度に関する文脈で使用されることがあります!

<解説>:
「prominently」は副詞であり、「目立って」、「際立って」、「顕著に」などの意味を持ちます。

何かが他よりも注目される様子を表現する際に使用されます。

<発音>:
prɑ́mɪnəntli/プロミネントリー

<例文>:
The stores logo is prominently displayed on their website.
その店のロゴは、ウェブサイト上で目立って表示されています。

<類義語>:
「prominently」と似た意味を持つ言葉には、「noticeably」「distinctly」といった単語があります。

「prominently」は、他と比較して特に目立つことを強調する際に使われ、注目度や顕著さを強調することに焦点があります。

<対義語>:
「prominently」の対義語には、「inconspicuously」「unnoticeably」といった単語が存在します。

「prominently」は目立つさや顕著さを表し、対義語は目立たなさや目立たないことを表しています。

No.1460:on commission

単語:on commission/手数料を受け取る、報酬制で

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Part5の会話やPart7の文章で、営業や販売の報酬システムについての問題で頻出です!

<解説>:
「on commission」は、商品の売上に応じて報酬をもらうことを意味します。

売り手が成功しなければ報酬も得られないシステムです。

<発音>:
ɒn kəˈmɪʃ(ə)n/オン コミッション

<例文>:
She earns her living by selling insurance policies on commission.
彼女は保険商品を手数料制で販売し生計を立てています。

<類義語>:
「salary」や「wage」とは違い、仕事の成果に基づいて報酬を受け取ります。

「commission」は売上に関連して報酬が発生するという点で特徴的です。

<対義語>:
「salary」や「wage」は定期的に受け取るお金ですが、「commission」は成果に基づいているので、成果がなければ報酬も得られません。

No.1461:on track

単語:on track/順調な、進行中の

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Part7の長文読解やPart6の対話問題、特にプロジェクトの進行や目標達成に関する文脈で問われることがあります!

<解説>:
「on track」は英語の表現で、何かの計画や目標を成功するための進行中であることを意味します。

<発音>:
ɒn træk/オン トラック

<例文>:
The project is on track and we are meeting all of our deadlines.
そのプロジェクトは順調に進行しており、全ての締め切りに間に合っています。

<類義語>:
「on schedule」「in progress」:これらは同じく進行中を示しますが、「on track」は目標や計画に対して順調に進んでいることを特に指します。

<対義語>:
「off track」「off course」:これらは計画や目標から逸れていることを指します。

No.1462:informally

単語:informally/非公式にくだけた言葉で

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Part4の講義で教授が学生に向かってくだけた言葉で話す場面が出題されることがあります!

<解説>:
「informally」は副詞で、「非公式に」、「くだけた言葉で」などの意味を持ちます。

正式でない場所や状況で使用されることが多いです。

<発音>:
ɪnˈfɔːməli/インフォーマリー

<例文>:
We usually communicate informally during lunch breaks.
私たちは通常、昼休みに非公式にコミュニケーションを取ります。

<類義語>:
「casually」「unofficially」: これらは非公式な言葉や方法で行われることを指す。

「informally」はくだけた言葉のような非公式なコミュニケーションに焦点を当てる。

<対義語>:
「formally」「officially」: これらは公式な場所や方法に関連しており、正式なコミュニケーションや手続きを指す。

No.1463:intentionally

単語:intentionally/故意に、意図的に

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Part5やPart6の文法問題で使用されることが多いです!"I didnt intentionally break the vase.
"などのような文が出題されることがあります!

<解説>:
「intentionally」は副詞であり、「意図的に」、「故意に」、「意図して」などの意味を持ちます。

ある行為を意図的に行うことを指します。

<発音>:
ɪnˈtɛnʃnəli/インテンショナリー

<例文>:
He intentionally ignored her messages.
彼は故意に彼女のメッセージを無視しました。

<類義語>:
「intentionally」と似た意味を持つ類義語は「deliberately」と言います。

どちらも意図的な行為を表します。

<対義語>:
「unintentionally」は「intentionally」の対義語であり、意図しない行為を表します。

つまり、故意でない行動を指します。

No.1464:ample

単語:ample/十分な,豊富な

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Part5の文中選択問題や、Part6のリーディング問題で頻出です!十分なスペースや時間の有無を尋ねたり、記述したりすることがあります!

<解説>:
「ample」は形容詞で、「十分な」、「豊富な」、「十分な量がある」という意味を持ちます。

十分なスペースや時間、数量があることを指すことが多いです。

<発音>:
ˈæmpl/アンプル

<例文>:
I have ample time to finish the project.
私にはプロジェクトを終わらせる十分な時間があります。

<類義語>:
「abundant」「plentiful」:これらも豊富さやたくさんの意味を持つが、「ample」は「十分な」という意味が強調されます。

<対義語>:
「insufficient」「scarce」:これらは不十分、不足を意味します。

No.1465:roughly

単語:roughly/おおよそ、だいたい

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Part4やPart7の文章内で数や量を表す際に使われ、大まかな計算や概算を求める場面で出題されます!

<解説>:
「roughly」は副詞で、「おおよそ」、「だいたい」、「ざっと」などの意味を持ちます。

細かい計算や詳細な情報がない場合に使われます。

<発音>:
ˈrʌfli/ラフリー

<例文>:
The project will cost roughly .910,000.
そのプロジェクトはおおよそ1万ドルかかるでしょう。

<類義語>:
「approximately」「about」:これらは大体の数や量を表す際に使用されます。

「Roughly」はおおよその近似値や概算を表現する際に使われます。

<対義語>:
「exactly」「precisely」:これらは正確な数や量を表現する際に使用されます。

「Roughly」はおおよその数や量を表すのに対して、これらは正確さを強調します。

No.1466:swiftly

単語:swiftly/迅速に、速やかに

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Part5やPart7のリーディング問題で出題されることがあります!「swiftly」は速さや迅速さを表現するため、スピードに関する文章で使われます!

<解説>:
「swiftly」は副詞で、「迅速に」、「すばやく」などの意味を持ちます。

物事が速く行われたり、迅速に反応したりすることを示します。

<発音>:
/swɪftli//スイフトリー

<例文>:
He finished the project swiftly.
彼はプロジェクトを迅速に終えました。

<類義語>:
「fast」「rapid」:これらも速さを示す言葉ですが、「swiftly」はより速く、迅速な動作を表現します。

<対義語>:
「slowly」「sluggishly」:これらはゆっくりと、遅く進むことを表現します。

No.1467:consequently

単語:consequently/したがって、結果として

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Part7の読解問題や、文章の論理関係を問う問題で頻出です!結果や効果を示す言葉を理解することが重要です!

<解説>:
「consequently」は副詞であり、「その結果」という意味を持ちます。

何かが前の出来事や状況に直接的な結果として生じることを示します。

<発音>:
kɑ́nsəːkwentli/コンシクエントリー

<例文>:
I stayed up late last night.
Consequently, I overslept and missed the bus this morning.
昨夜遅くまで起きていたので、その結果、今朝バスに乗り遅れました。

<類義語>:
「thus」「therefore」: これらの単語は、「それゆえに」という意味を持ちます。

全ての単語が要因と結果の間の関係を示しますが、「consequently」は「その結果」というより明確な結果を示す傾向があります。

<対義語>:
「inconsequently」「incoherently」: これらの単語は結果や要因がないことを示します。

「consequently」は何かしらの結果があることを強調します。

No.1468:courtesy of

単語:courtesy of/〜のおかげで、〜から提供された

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Part5の文法問題やPart7の長文読解問題で頻出です!他の人や組織の援助に感謝の気持ちを表現する際に使います!

<解説>:
「courtesy of」はフレーズで、「〜のおかげで」「〜から提供された」という意味です。

何かを受け取る際に感謝や謙虚さを表現するために使われます。

<発音>:
ˈkɜːrtəsi ɒv/カーテシー オブ

<例文>:
We were able to attend the conference, courtesy of our generous sponsor.
私たちは、寛大なスポンサーのおかげで、その会議に参加することができました。

<類義語>:
「kindly provided by」「generously given by」:これらと比較すると、「courtesy of」は感謝の気持ちや謙虚さを強調する言い方です。

<対義語>:
「without the courtesy of」「not courtesy of」:これらは「courtesy of」の反対の意味で、何かを提供した人や場所を示さず、感謝の気持ちや謙虚さが欠けていることを示します。

No.1469:whereas

単語:whereas/一方で、対照的に

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Part5やPart6の文意を問う問題で頻出です!対比をする文を理解する能力が求められます!

<解説>:
「whereas」は接続詞で、「一方で」、「対照的に」という意味を持ちます。

2つの異なる事柄や意見を対比させる際に使用されます。

<発音>:
(hweərǽz)/ウェアズ

<例文>:
I enjoy cooking, whereas my sister prefers baking.
私は料理が好きですが、一方で姉はベーキングが好きです。

<類義語>:
「but」「however」:これらも対比を示す接続詞で、意見や状況の対比を表現します。

「whereas」はより形式的な文脈で使用されます。

<対義語>:
「while」「as」:これらも接続詞であり、同時性を示す際に使用されます。

「whereas」は対照を強調するのに対し、これらは同時性を表現します。

No.1470:controversial

単語:controversial/物議を醸す、論争の的となる

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Part7の読解問題や、リスニングパートの意見や議論に関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「controversial」は形容詞であり、「議論の的となる」、「論争を引き起こす」などの意味を持ちます。

物議を醸す、意見が分かれるという意味合いがあります。

<発音>:
kɑːntrə́vɜːrsiəl/コントロヴァーシャル

<例文>:
The new government policy is highly controversial among citizens.
新しい政府の政策は市民の間で物議を醸している。

<類義語>:
「contentious」「debated」:これらは論争や議論の意味合いがありますが、「controversial」は特に異なる意見が対立していることを強調します。

<対義語>:
「noncontroversial」「uncontroversial」:これらは議論や論争のないことを示します。

No.1471:scope

単語:scope/範囲、スコープ

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Part6やPart7の読解問題で、あるプロジェクトや計画の範囲に関する文章が登場することがあります!

<解説>:
「scope」は名詞で、「範囲」や「広がり」、「可能性」といった意味を持ちます。

ある活動や問題に対して適用される範囲や限界を指すことがあります。

<発音>:
skoʊp/スコープ

<例文>:
The scope of the project is quite broad and will cover multiple departments.
そのプロジェクトの範囲は非常に広く、複数の部署をカバーします。

<類義語>:
「range」や「extent」:これらは「scope」と同じく、範囲や広がりを示す言葉です。

<対義語>:
「limit」や「restriction」:これらは「scope」の逆で、範囲の制限や制約を示す言葉です。

No.1472:speculation

単語:speculation/推測、憶測

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Part5の文脈理解やPart6の長文読解で頻出です!未確認情報に対する問題があります!

<解説>:
「speculation」は名詞で、「推測」、「憶測」、「思索」などの意味を持ちます。

通常、根拠や確証のない仮説や意見を指すことが多いです。

<発音>:
ˌspɛkjəˈleɪʃən/スペキュレーション

<例文>:
There is a lot of speculation about the new product launch.
新商品の発売に関して、たくさんの推測があります。

<類義語>:
「guess」「assumption」:これらは推測や仮説を意味する言葉です。

しかし、「speculation」は根拠のないものを強調し、より不確かさを含んでいます。

<対義語>:
「fact」「certainty」:これらは確かさや事実を示す言葉です。

「speculation」は推測や憶測を指すので、確かさとは対立します。

No.1473:supplement

単語:supplement/補足物、補足品

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Part5やPart6の文法問題で、文の意味を理解するために出題されることがあります!

<解説>:
「supplement」は名詞で、「補足物」や「補足品」などの意味を持ちます。

主な物事に追加されるものや補完するものを指すことが多いです。

<発音>:
"sʌplɪˌmɛnt"/サプリメント

<例文>:
I take a vitamin supplement every day to improve my health.
毎日健康を向上させるために、私はビタミンの補足を摂ります。

<類義語>:
「addition」、「extra」: これらはものに追加されたり、増えたりすることを示す。

補完するものではなく、追加されたものを強調する。

<対義語>:
「main」、「primary」: これらは主要なものを示す。

supplementは主要なものを補完する補足品を示す。

No.1474:understaffed

単語:understaffed/人手不足の、スタッフ不足の

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Part5では、会社の人事状況に関する会話や文書が出題されることがあります!例えば、人手不足の課題や解決策について尋ねる問題です!

<解説>:
「understaffed」は形容詞で、「人手不足の」という意味です。

組織や企業が必要な人員を揃えられていない状態を示します。

<発音>:
ˌʌndərstæft/アンダースタフト

<例文>:
Our restaurant is currently understaffed during the busy lunch hour.
私たちのレストランは、ランチタイムの混雑時に人手が足りていない状態です。

<類義語>:
「short-staffed」: これも人手不足を表しますが、通常は一時的な状況を指します。

しかし、「understaffed」は長期的な人手不足を指し、組織や企業の適切な人員配置ができていないことを意味します。

<対義語>:
「fully staffed」: これは組織や企業が必要な人員を十分に揃えている状態を意味します。

つまり、「understaffed」は「fully staffed」の対義語となります。

No.1475:rarely

単語:rarely/滅多に~ない

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Part5やPart7の文法問題で頻出します!"rarely"を使って文の意味を考えたり、文を補完することが求められます!

<解説>:
「rarely」は副詞で、「めったに~ない」、「稀に」、「滅多に~ない」などの意味を持ちます。

あまり起こらないことや珍しいことを表現する際に使われます。

<発音>:
reərli/レアリー

<例文>:
I rarely go to the movies because I prefer staying at home and watching TV.
私はめったに映画に行かない。

なぜなら家にいてテレビを観る方が好きだから。

<類義語>:
「seldom」「hardly ever」:これらも「めったに~ない」を表現しますが、「rarely」はもう少し頻度が高い場合に使われます。

<対義語>:
「often」「frequently」:これらは頻繁に起こることを表し、頻度が高いことを示します。

No.1476:logical

単語:logical/論理的な,筋の通った

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Part5の文の中で特定の意味を問われたり、Part7の読解問題で意味の理解が求められたりします!

<解説>:
「logical」は形容詞で、「論理的な」、「筋の通った」、「論理に基づく」などの意味を持ちます。

思考や行動が合理的で、論理的に組み立てられていることを指します。

<発音>:
ˈlɑːdʒɪkl/ロジカル

<例文>:
His explanation was logical and easy to understand.
彼の説明は論理的で分かりやすかった。

<類義語>:
「rational」「reasonable」:これらも論理的で合理的な意味を持ちますが、「logical」は特に正確な論理的思考を強調します。

<対義語>:
「illogical」「irrational」:これらは論理に反する行動や思考を指し、筋が通っていないことを意味します。

No.1477:lumber

単語:lumber/まき、木材

TOEICではここで出る

Part7の読解問題や、Part5の単語問題で頻出です!木材や林業についての文章や単語を理解する必要があります!

<解説>:
「lumber」は名詞で、「まき」という意味です。

木材や林業に関連するものを指すことが多いです。

<発音>:
ˈlʌmbər/ランバー

<例文>:
The company specializes in exporting lumber around the world.
その会社は世界中に木材を輸出することを専門としています。

<類義語>:
「wood」「timber」:これらは木材を指す言葉であり、lumberと似た意味を持ちます。

<対義語>:
「fabric」:これは布や織物を指す言葉であり、lumberとは異なる材料を示します。

No.1478:commemorate

単語:commemorate/追悼する、記念する

TOEICではここで出る

Part7のリーディングパートで、特定のイベントや歴史的な出来事に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「commemorate」は動詞で、特定の出来事や人物を記念することを意味します。

<発音>:
kəˈmeməˌreɪt/コメモレイト

<例文>:
The statue was built to commemorate the brave soldiers who fought in the war.
その像は、戦争で戦った勇敢な兵士たちを記念するために建てられました。

<類義語>:
「celebrate」:特別な出来事を祝うことを指します。

一方、「commemorate」は特定の出来事や人物を記念することを強調します。

<対義語>:
「forget」:何かを忘れることを指します。

一方、「commemorate」は忘れずに記念することを意味します。

No.1479:voluntary

単語:voluntary/自発的な、無償の

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart6のリーディング問題でよく出題されます!

<解説>:
「voluntary」は形容詞で、「自発的な」、「自由意志による」、「無償の」などの意味を持ちます。

何かをすることが自分自身の意思によって行われることを指します。

<発音>:
ˈvɑlənteri/ヴォランタリー

<例文>:
He decided to join the project voluntarily.
彼は自発的にそのプロジェクトに参加することを決めました。

<類義語>:
「voluntary」と似た意味の単語は「optional」と言います。

どちらも自由意志による選択を意味しますが、「voluntary」は主体的な意思の表現を強調します。

<対義語>:
「voluntary」の対義語は「involuntary(無意識の)」です。

「involuntary」は自分の意志で行われないことを指します。

No.1480:deprive

単語:deprive/奪う、剥奪する

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Part5やPart7の文法問題で、必要なものが与えられない状況や権利が奪われる状況を問われる可能性があります!

<解説>:
「deprive」は動詞であり、(人やもの)を奪う、(必要なもの)を与えない、(権利や自由)を奪うなどの意味を持ちます。

<発音>:
dɪˈpraɪv/デプライヴ

<例文>:
The famine has deprived many children of food and clean water.
その飢饉が、多くの子供たちに食べ物と清潔な水を奪っている。

<類義語>:
「take away」「strip」: これらは「deprive」と似た意味を持ち、人やものから何かを奪ったり取り除いたりします。

<対義語>:
「provide」「grant」: これらは「deprive」と反対の意味を持ち、人やものに何かを提供したり与えたりします。

No.1481:dismiss

単語:dismiss/却下する、解雇する

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Part4やPart7で、会議やストーリーの中で人々が意見を却下したり、解雇されたりする様子が描かれることがあります!

<解説>:
「dismiss」は動詞で、「却下する」、「退ける」、「解雇する」などの意味を持ちます。

特に、仕事や責任から解放されることを指すことが多いです。

<発音>:
dɪ́smɪs/ディスミス

<例文>:
The manager dismissed the proposal during the meeting.
マネージャーは会議中にその提案を却下しました。

<類義語>:
「reject」「decline」:これらはどちらも却下や断ることを示しますが、特に「dismiss」はより強い意思表示や断絶を含み、責任から解放されることを強調します。

<対義語>:
「hire」「retain」:これらは雇用や保持を意味し、人々を仕事に残したり新たに雇ったりすることを示します。

No.1482:rafting

単語:rafting/ラフティング、船下り

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Part5やPart7のリーディングパートで、アウトドアスポーツや旅行の活動に関連する会話が出題されることがあります!

<解説>:
「rafting」は名詞で、「ラフティング」、「船下り」などの意味を持ちます。

川や急流をゴムボートで下るアウトドアスポーツのことを指します。

<発音>:
ˈræftɪŋ/ラフティング

<例文>:
They decided to go rafting on the Colorado River during their vacation.
彼らは休暇中にコロラド川でラフティングをすることに決めました。

<類義語>:
「canoeing」「kayaking」:これらはボートやカヌーを使い、自分でパドルを漕いで進むことを指します。

一方、「rafting」は大きなゴムボートに乗り、川を下ることを楽しむスポーツです。

<対義語>:
「land」:陸地にいることや、陸上での活動を指します。

一方、「rafting」は水上での活動を示します。

No.1483:fabric

単語:fabric/織物、布地

TOEICではここで出る

Part5のリーディング問題や、Part6のリーディング問題で、衣類や家具の材料として出てきます!

<解説>:
「fabric」は名詞で、「織物」や「布地」を意味します。

生地や布の材料のことを指すことが多いです。

<発音>:
ˈfæbrıc/ファブリック

<例文>:
The tailor examined the fabric before starting to sew.
その仕立て屋は、縫い始める前に布地を調べました。

<類義語>:
「fabric」と似た意味の単語は「cloth」や「material」です。

これらも布地や織物を指し、同じように服や布製品を作るときに使われます。

<対義語>:
「fabric」の対義語として考えられる単語は「metal」や「plastic」です。

これらは布地の代わりに金属やプラスチックを使った材料を指します。

No.1484:syndicate

単語:syndicate/、企業連合、財閥

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Part7のリーディングコンプリヘンションにおいて、企業連合や財閥に関する記事や経済ニュースでよく出題される可能性があります!

<解説>:
「syndicate」は名詞で、「企業連合」や「財閥」、「共同組織」などの意味を持ちます。

通常、複数の企業や組織が共同で取り組むことを指します。

<発音>:
ˈsɪndɪkət/シンジケート

<例文>:
The syndicate successfully acquired a majority stake in the telecommunications company.
その企業連合は、通信会社の過半数の株式を成功裡に取得しました。

<類義語>:
「association」「coalition」: これらも複数の組織や企業が結びつくことを示しますが、「syndicate」は特に経済的な目的で結集し、共同で事業を行います。

<対義語>:
「individual」「solo」: これらは個人の行動や単独で行うことを示しますが、「syndicate」は複数の組織や企業が協力して行動することを指します。

No.1485:revert

単語:revert/戻る、元に戻す

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Part5の文法問題や、Part7の書き込み問題で頻出です!元の状態に戻すか、戻ることに関する文脈で使われます!

<解説>:
「revert」は動詞で、元に戻る、もとに戻す、復帰するなどの意味を持ちます。

以前の状態に戻ることや、元の状態に戻すことを指します。

<発音>:
rɪˈvɜrt/リヴァート

<例文>:
Please revert to the previous version of the document.
文書の以前のバージョンに戻してください。

<類義語>:
「return」「go back」: これらは「revert」と同様に戻ることを意味しますが、「return」はより形式的な場合、「go back」はより日常的な場面で使われます。

<対義語>:
「progress」「advance」: これらは前進や進歩を示す反対語であり、「revert」は逆に元に戻ることを指します。

No.1486:showcase

単語:showcase/展示ケース、見せる場所

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Part3の対話問題や、Part5の文法問題で頻出です!展示場所や商品の宣伝などを示す単語として出題されることがあります!

<解説>:
「showcase」は名詞で、「展示ケース」、「見せる場所」、「見本市」、「展示会」などの意味を持ちます。

何かを展示し、注目を集めるための場所や手段を指すことが多いです。

<発音>:
ʃoʊˌkeɪs/ショーケース

<例文>:
The museums showcase displays rare artifacts from ancient civilizations.
その博物館の展示ケースには、古代文明の貴重な遺物が展示されています。

<類義語>:
「display」「exhibit」:これらも展示や見せることを意味しますが、「showcase」はより注目を集める場所や手段を指し、特に貴重なものや特色のあるものを示します。

<対義語>:
「hide」「conceal」:これらは隠すことや秘密にすることを意味する対義語で、逆に「showcase」は見せることや公開することを強調します。

No.1487:oversee

単語:oversee/監督する、管理する

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Part5やPart7のリーディング問題でよく出題されます!組織やプロジェクトの管理や監督に関する内容が出題されることがあります!

<解説>:
「oversee」は動詞で、「監督する」、「管理する」などの意味を持ちます。

特定の仕事やプロジェクトの進行や遂行を監督し、管理することを指します。

<発音>:
oʊvərˈsiː/オーバーシー

<例文>:
She oversees the production process to ensure quality control.
彼女は品質管理を確保するために、生産プロセスを監督しています。

<類義語>:
「supervise」「manage」:これらも仕事やプロジェクトの進行や遂行を指すが、「oversee」はより上位の立場で監督や管理を行うことを強調する。

<対義語>:
「undersee」「neglect」:これらは逆に監督や管理が不十分であることを示す。

また、「undersee」は監督される立場であることを強調する。

No.1488:freight

単語:freight/貨物、積荷

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Part4のリスニング問題や、Part6の文法問題で頻出です!貨物や輸送に関連する質問が出題されることがあります!

<解説>:
「freight」は名詞で、「貨物」や「積荷」という意味を持ちます。

船やトラック、飛行機などで輸送される商品や物資のことを指します。

<発音>:
freɪt/フレイト

<例文>:
The freight was delivered to the warehouse yesterday.
昨日、その貨物は倉庫に配達されました。

<類義語>:
「cargo」は「freight」と同じくらいポピュラーな言葉で、輸送される商品や荷物を意味します。

<対義語>:
「passenger」は「freight」の対義語で、人々を輸送することを意味します。

No.1489:accommodate

単語:accommodate/収容する、応じる

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Part4やPart7の会話や対話問題でよく出題されます!ホテルや会議場などの施設に関連して、収容や調整について質問されることがあります!

<解説>:
「accommodate」は動詞で、以下の意味を持ちます: - (人、物、需要など)を収容する、受け入れる- (要求、条件など)を満たす、応じる

<発音>:
əkɑ́mədeɪt/アコモデート

<例文>:
The hotel can accommodate up to 200 guests for the conference.
そのホテルは会議に最大で200人を収容できます。

<類義語>:
「fit」「suit」:これらは要件や条件に適合することを意味します。

「Accommodate」は、収容や調整によって他者の要求にうまく対処することを強調します。

<対義語>:
「reject」「refuse」:これらは要求や申し出を断ることを意味します。

No.1490:endorse

単語:endorse/推薦する、支持する

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Part5の文章内の単語の意味問題や、Part7の論理判断問題で頻出です!

<解説>:
「endorse」は動詞で、「支持する」、「是認する」、「推薦する」などの意味を持ちます。

ある物やアイデア、候補者などに対して公的に賛同・支持を表明することを指します。

<発音>:
ɪnˈdɔːrs/エンドース

<例文>:
Many celebrities endorse products through advertisements.
多くの有名人が広告を通じて商品を推薦しています。

<類義語>:
「support」「approve」:これらは「endorse」と同様に賛同や承認をする意味ですが、「endorse」は特に公的な支持や推薦を示します。

<対義語>:
「oppose」「reject」:これらは「endorse」の逆で、反対や拒否を示します。

No.1491:discontinued

単語:discontinued/取りやめる、廃止する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!購入や生産に関する情報が含まれる文章で出題されることがあります!

<解説>:
「discontinued」は動詞で、「取りやめる」、「終了する」、「廃止する」などの意味を持ちます。

特定の活動や製品が継続されなくなることを指します。

<発音>:
dɪskəntɪ́njuːd/ディスコンティニュード

<例文>:
The company has decided to discontinue production of that model.
そのモデルの製造を取りやめることに会社は決定しました。

<類義語>:
「stop」「end」:これらは活動や状態が終了することを意味します。

「discontinued」は特に製品やサービスが終了されることを強調します。

<対義語>:
「continue」「maintain」:これらは継続され、維持されることを意味します。

No.1492:pertain

単語:pertain/関連する、属する

TOEICではここで出る

Part5の文脈理解問題や、Part6の読解問題で頻出です!

<解説>:
「pertain」は動詞で、「関連する」「属する」という意味を持ちます。

ある事柄やテーマについて関連している、または属していることを示します。

<発音>:
pərˈteɪn/パーテイン

<例文>:
These new regulations pertain to all employees in the company.
これらの新しい規則は会社の全従業員に関連しています。

<類義語>:
「relate」「concern」:これらは共通のテーマや関係性を示す傾向があります。

しかし、「pertain」はより具体的な関連性や属することに焦点を当てることが特徴です。

<対義語>:
「irrelevant」「unrelated」:これらは関連がないことを示します。

No.1493:mentoring

単語:mentoring/指導、メンタリング

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Part5の主題や役割の問題で出題されることがあります!例えば、「What is the purpose of the mentoring program mentioned in the conversation?
」(会話で言及されたメンタリングプログラムの目的は何ですか?)

<解説>:
「mentoring」は名詞で、「指導」という意味を持ちます。

経験豊かな人が若い人にアドバイスやサポートを提供することを指します。

<発音>:
ˈmɛntɔːrɪŋ/メンタリング

<例文>:
She has been mentoring a group of new employees to help them succeed in their roles.
彼女は一連の新入社員に対して指導をして、彼らが役割で成功するのを助けています。

<類義語>:
「coaching」「guidance」: これらは共にアドバイスや指導を意味しますが、mentoringは特に経験豊かな人が若い人をサポートすることを指します。

<対義語>:
「unassisted」「independent」: これらはmentoringの対義語で、個人が自己解決することを示します。

No.1494:spill

単語:spill/こぼす、漏らす

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Part5やPart6の会話や写真の問題でよく出題されます!例えば、「The coffee cup spilled on the table.
What should the person do next?
」などの問題において、対策を尋ねられることがあります!

<解説>:
「spill」は動詞で、「こぼす」、「漏らす」、「流れ出す」などの意味を持ちます。

何かが容器や表面を越えて広がる状況を指すことが多いです。

<発音>:
spɪl/スピル

<例文>:
Be careful not to spill your coffee on the carpet.
カーペットにコーヒーをこぼさないように気をつけてください。

<類義語>:
「spill」と似た意味の単語に「drop」「fall」「leak」があります。

「spill」は液体や物体が意図せずに広がることを指し、他の単語とは細かい違いがあります。

<対義語>:
「contain」「hold」などが対義語です。

「spill」は何かを制御できずに広がることを指し、「contain」とは相反する概念です。

No.1495:carry out

単語:carry out/実行する、遂行する

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Part4やPart7の文中で頻出です!プロジェクトや業務の遂行に関する質問に出ることがあります!

<解説>:
「carry out」は動詞で、「実行する」、「遂行する」、「行う」などの意味を持ちます。

何かを計画や指示に従って実際に行うことを指します。

<発音>:
ˈkæri aʊt/キャリーアウト

<例文>:
The team will carry out the project according to the plan.
チームは計画に従ってプロジェクトを実行します。

<類義語>:
「do」「execute」:これらは「carry out」と同様に何かを実行することを意味しますが、特定の計画や指示に従って実行するというニュアンスは強くありません。

<対義語>:
「cancel」「abort」:これらは「carry out」の逆で、計画や指示を取り消すことを意味します。

No.1496:personalized

単語:personalized/個別に作られた、個人向けの

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Part3のリスニングやPart6の文法問題で頻出!自分に合った商品やサービスを提供していることを表現するために使います!

<解説>:
「personalized」は形容詞で、「個別に作られた」「個人向けの」などの意味を持ちます。

個人のニーズや要望に合わせて特別に作られたものを指すことが多いです。

<発音>:
pə́ːrsənəláɪzd/パーソナライズド

<例文>:
This store offers personalized service to each customer.
この店舗では、各顧客に個別のサービスを提供しています。

<類義語>:
「customized」「tailored」:これらも個別や特別な意味を持つ言葉ですが、「personalized」はより個人のニーズや要望に焦点を当てています。

<対義語>:
「standardized」「generic」:これらは一般的なものや標準化されたものを指し、個人のニーズに合わせることはしません。

No.1497:diversify

単語:diversify/多様化する,分散する

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ビジネスの問題や経済のトピックでよく出題されます!企業が新たな市場に進出する戦略や、ポートフォリオを多様化する方法に関する問題が出ることがあります!

<解説>:
「diversify」は動詞で、「多様化する」や「幅広い分野に分散する」などの意味を持ちます。

リスクを分散させたり、ビジネスの事業領域を広げる際に使われることがあります。

<発音>:
daɪvɜːrsɪfaɪ/ダイヴァーシファイ

<例文>:
The company decided to diversify its product line to reach new markets.
その会社は、新しい市場に進出するために製品ラインを多様化することを決定しました。

<類義語>:
「expand」「grow」: これらの単語は、大きくする、増やすという意味があります。

しかし、「diversify」は、異なる分野に広げる、多様なものにすることを強調します。

<対義語>:
「concentrate」「focus」: これらの単語は、特定のことに集中することを意味します。

しかし、「diversify」は、逆に異なる分野に広げることを示します。

No.1498:compliance

単語:compliance/順守、従順

TOEICではここで出る

Part4の会議や業務文書で出ることがあります!ルールや規則を守ることの重要性が問われる場面です!

<解説>:
「compliance」は名詞で、「従順」、「服従」、「順守」などの意味を持ちます。

ルールや規則に従って行動することを指します。

<発音>:
kəmˈplaɪəns/コンプライアンス

<例文>:
The company requires strict compliance with safety regulations.
会社は厳しい安全規則の順守を求めています。

<類義語>:
「obedience」「conformity」:これらは「compliance」と同様に従順さや服従を示します。

「compliance」は主にルールや規則に対する従順さを強調します。

<対義語>:
「defiance」「noncompliance」:これらは従順さや順守を示さないことを意味します。

No.1499:deplete

単語:deplete/使い果たす、減少させる

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Part5の文法問題や、Part6のリーディング問題でよく出題されます!"The companys resources were depleted due to poor management.
"

<解説>:
「deplete」は動詞で、「使い果たす」、「減少させる」、「枯渇させる」などの意味を持ちます。

特に、資源やエネルギーが不足したり使い尽くされることを指すことが多いです。

<発音>:
dɪˈpliːt/ディプリート

<例文>:
The companys funds were depleted after the economic crisis.
経済危機後、その会社の資金が使い果たされました。

<類義語>:
「exhaust」「consume」:これらも資源やエネルギーの消費や使い果たしを表しますが、「deplete」は特に枯渇させることや全てを使い尽くすことを強調します。

<対義語>:
「replenish」「restore」:これらは補充したり回復させたりすることを示す反対語です。

「deplete」が資源を減少させるのに対し、「replenish」や「restore」はそれらを回復させることを意味します。

No.1500:durable

単語:durable/耐久性のある、丈夫な

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!

<解説>:
「durable」は形容詞で、「耐久性のある」、「丈夫な」、「長持ちする」などの意味を持ちます。

物や材料が長期間にわたって使えることを指します。

<発音>:
djʊrəbl/デュラブル

<例文>:
This product is known for its durable construction.
この製品は耐久性のある構造で知られています。

<類義語>:
「strong」「tough」: これらは強さや頑丈さを表しますが、耐久性とは少し異なります。

「durable」は長期間にわたって使えることを指します。

<対義語>:
「fragile」「delicate」: これらは弱さや傷つきやすさを表しますが、耐久性とは対照的です。

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