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「TOEIC英単語」900点を突破する必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.1501:speculate

単語:speculate/推測する、思索する

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で頻出です!文脈から意図や結論を推測する能力が問われます!

<解説>:
「speculate」は動詞で、「推測する」、「思索する」などの意味を持ちます。

不確かな情報や証拠を基に予測や考察をすることを指します。

<発音>:
ˈspɛkjəˌleɪt/スペキュレート

<例文>:
I can only speculate about the outcome of the meeting.
会議の結果については、私は推測するしかありません。

<類義語>:
「guess」「estimate」:これらは予測や推定を示す単語ですが、speculateは不確かな情報を基にした推測や思索を強調します。

<対義語>:
「know」「confirm」:これらは確証や確認を示す単語ですが、speculateは不確かな情報を基にした推測や思索を意味します。

No.1502:prototype

単語:prototype/原型、試作品

TOEICではここで出る

Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で試作品や原型に関する文が出題されることがあります!工業製品やテクノロジーに関する記事や会話でよく使われる単語です!

<解説>:
「prototype」は名詞で、「原型」や「試作品」という意味を持ちます。

ある製品やアイデアの最初のバージョンやモデルを指すことが一般的です。

<発音>:
prə́tətaɪp/プロトタイプ

<例文>:
The company is refining the prototype before mass production.
その会社は量産前に試作品を改良しています。

<類義語>:
「prototype」と似た意味を持つ単語は「model(モデル)」や「sample(サンプル)」です。

これらの単語も初めて作られた製品やアイデアを指すことがあります。

<対義語>:
「prototype」の対義語としては、「final product(最終製品)」や「finished product(完成品)」があります。

これらは試作品の進化や改良の後の最終的な製品を指します。

No.1503:recount

単語:recount/再計数する、詳しく話す

TOEICではここで出る

Part1やPart5の語彙問題で、人々が話したり経験を話したりする様子が出題されます!

<解説>:
「recount」は動詞で、「(話や出来事などを)詳しく話す」、「再計数する」などの意味を持ちます。

何かを話したり、数え直したりすることを指すことが多いです。

<発音>:
rɪkaʊnt/リカウント

<例文>:
She recounted her adventure during the trip to her friends.
彼女は友達に旅行中の冒険を詳しく話しました。

<類義語>:
「tell」「narrate」:これらは話や出来事を伝えることを指す動詞ですが、「recount」はより詳しく話すことを強調します。

<対義語>:
「conceal」「hide」:これらは情報を隠すことを指す動詞であり、「recount」の逆の意味となります。

No.1504:adhere

単語:adhere/付着する、遵守する

TOEICではここで出る

Part7の読解問題で、意思疎通や規則の遵守に関する文脈で頻繁に使用されます!

<解説>:
「adhere」は動詞であり、何かに固く付着していることや、約束や規則に従って行動することを意味します。

<発音>:
ədˈhɪr/アドヒア

<例文>:
Employees must adhere to the companys dress code.
従業員は、会社の服装規則に従わなければなりません。

<類義語>:
「stick」「cling」: これらは「adhere」と同様にしっかりとくっついていることを示す言葉です。

<対義語>:
「ignore」「disobey」: これらは「adhere」とは逆で、何かを無視したり、規則に従わなかったりすることを示します。

No.1505:managerial

単語:managerial/経営の、管理職の

TOEICではここで出る

Part7の読解問題や、ビジネス関連の文章で経営上の責任や管理職に関する内容が出る可能性が高いです!

<解説>:
「managerial」は形容詞で、経営上の、管理職の、管理の、経営管理のといった意味を持ちます。

<発音>:
mænədʒɪ́əriəl/マネジェリアル

<例文>:
I have taken several courses in managerial accounting.
私は経営会計のいくつかのコースを受講しました。

<類義語>:
「managerial」と「administrative」はどちらも組織の管理や管理職に関連していますが、「managerial」は経営や業務の側面を指し、「administrative」は組織や事務の側面を指します。

<対義語>:
「managerial」と対義語はなく、対義語が存在しない単語です。

No.1506:intervene

単語:intervene/介入する、干渉する

TOEICではここで出る

Part5の会話や、Part7の読解問題で頻出です!他の人々の会話や行動に関与する場面で使用されます!

<解説>:
「intervene」は動詞で、「介入する」、「干渉する」、「仲裁する」などの意味を持ちます。

他の人や出来事に関与し、問題を解決したり状況を変えたりすることを指します。

<発音>:
ɪntərˈviːn/インタービーン

<例文>:
The teacher had to intervene when the students started arguing.
生徒たちが口論し始めたとき、先生は介入しなければならなかった。

<類義語>:
「interfere」「meddle」:これらも他の人や出来事に干渉する意味ですが、特に負の意味合いを持つことがあります。

「Intervene」は問題を解決することを重点的に指し、良い影響を及ぼすことを意味します。

<対義語>:
「leave alone」「stay out of」:これらは他の人や出来事に関与しないことを意味します。

No.1507:delete

単語:delete/削除する、消去する

TOEICではここで出る

Part5やPart7の問題で、データやファイルの操作に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「delete」は動詞で、「削除する」、「消去する」、「抹消する」などの意味を持ちます。

特定の情報やデータを完全に取り除くことを指します。

<発音>:
dɪˈliːt/デリート

<例文>:
Please delete this file from the database.
このファイルをデータベースから削除してください。

<類義語>:
「remove」:取り除くことを意味し、deleteと同じように物事を消去します。

<対義語>:
「create」:新しく作成することを意味し、deleteとは逆の意味です。

No.1508:solicit

単語:solicit/勧誘する、依頼する

TOEICではここで出る

Part4のテストで、企業や慈善団体がサービスや寄付を依頼する場面で出題されることがあります!

<解説>:
「solicit」は動詞で、(注意深く)求める、(注意を引いて)頼む、(商品やサービスの利用を)勧める、などの意味を持ちます。

他人から支援や参加を依頼することも含まれることがあります。

<発音>:
səˈlɪsɪt/ソリシット

<例文>:
The charity organization is soliciting donations to support their cause.
そのチャリティ団体は、彼らの活動を支援するために寄付を募っています。

<類義語>:
「ask」「request」:これらは誰かから何かを頼むことを示しています。

「solicit」は注意深く頼むことや他人への勧誘も含みます。

<対義語>:
「refuse」「decline」:これらは頼みごとや依頼を断ることを意味します。

No.1509:comprehend

単語:comprehend/理解する、把握する

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で頻出!他の人の意見や文章を完全に理解する力を問われることがあります!

<解説>:
「comprehend」は動詞で、「理解する」、「把握する」、「理解力を持つ」などの意味を持ちます。

他の人の言葉や意味を十分に理解する能力を指します。

<発音>:
kɑːmpriːhend/コンプリヘンド

<例文>:
I couldnt comprehend what she was saying because she was speaking too fast.
彼女が話すのが速すぎて、彼女の言っていることが理解できなかった。

<類義語>:
「understand」:これも「理解する」という意味ですが、「comprehend」はより深い理解や把握を伴う場合に使われることがあります。

<対義語>:
「misunderstand」:これは「誤解する」という意味で、「comprehend」とは正反対の意味です。

No.1510:emerging

単語:emerging/新興の、台頭している

TOEICではここで出る

Part7の読解問題で頻出です!新技術や新しいビジネスの現状や可能性に関する文章が登場します!

<解説>:
「emerging」は形容詞で、「新興の」、「出現している」、「台頭している」などの意味を持ちます。

新たに現れて注目されるようになっていることを指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈmɜːrdʒɪŋ/エマージング

<例文>:
The emerging technologies have revolutionized the way we communicate.
新興技術は、私たちがコミュニケーションする方法を革新しました。

<類義語>:
「rising」「up-and-coming」: これらは「emerging」と同じく新たに現れて注目されることを意味します。

将来有望とされることを強調します。

<対義語>:
「established」「mature」: これらは確立された、成熟したことを意味します。

「emerging」とは異なり、既に定着していることを示します。

No.1511:verify

単語:verify/確認する、検証する

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Part2の問題や、Part4のリスニングで登場します!例えば、「身分証明書を確認してください」という指示や要求に関連する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「verify」は動詞で、「確認する」、「検証する」、「証明する」などの意味を持ちます。

主に情報や事実を正当性や真実性を確かめるために行う行為を指します。

<発音>:
vərɪˈfaɪ/ヴェリファイ

<例文>:
Please verify your email address to complete the registration process.
登録手続きを完了するために、メールアドレスを確認してください。

<類義語>:
「confirm」「validate」: これらは「verify」と似ていますが、「verify」は特に真実性や正当性を確かめることが重要であることを強調しています。

<対義語>:
「invalidate」「disprove」: これらは「verify」の逆で、情報や事実の正当性を否定することを意味します。

No.1512:proficiency

単語:proficiency/熟達、能力

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文法や語彙問題で頻繁に出題されます!

<解説>:
「proficiency」は名詞で、「熟達」や「能力」といった意味を持ちます。

特定のスキルや能力を高いレベルで持っていることを指します。

<発音>:
prə́fɪʃənsi/プロフィシェンシー

<例文>:
He has a high level of proficiency in English.
彼は英語の熟達度が高いです。

<類義語>:
「skill」「ability」: これらは「proficiency」と同様に特定の能力やスキルを意味します。

ただし、「proficiency」は高いレベルの熟達度を強調します。

<対義語>:
「incompetence」: これは「proficiency」の逆であり、不適切な能力や熟達度の欠如を示します。

No.1513:disclose

単語:disclose/明らかにする、公開する

TOEICではここで出る

Part6の問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!情報を開示することや秘密を明らかにすることに関する文章が載っています!

<解説>:
「disclose」は動詞で、「明らかにする」、「公開する」、「暴露する」などの意味を持ちます。

情報や秘密を他人に知らせることを指します。

<発音>:
dɪskloʊz/ディスクローズ

<例文>:
The company was required to disclose their financial statements to the public.
その会社は財務諸表を公開することが求められました。

<類義語>:
「reveal」「expose」:これらは情報を明らかにすることを指し、同様の意味を持ちます。

「disclose」は特に秘密や詳細な情報を明らかにすることを強調します。

<対義語>:
「conceal」「hide」:これらは情報を隠すことを指し、秘密を保持する行動を示します。

No.1514:embark on

単語:embark on/始める、乗り出す

TOEICではここで出る

Part5の会話やPart7の読解問題で頻繁に出るでしょう!新しいプロジェクトや計画を始める場面で使われることが多いです!

<解説>:
「embark on」はフレーズで、「~を始める」や「~に乗り出す」という意味を持ちます。

新たなプロジェクトや活動を開始することを指すことが多いです。

<発音>:
ɪmˈbɑːrk ɒn/エンバーク オン

<例文>:
The company is set to embark on a new marketing campaign next month.
その会社は来月、新たなマーケティングキャンペーンを始める予定です。

<類義語>:
「start」「begin」:これらも「~を始める」という意味を持ちますが、普段の日常会話で使われるよりも、より大きなプロジェクトや重要な決断を指す場合に使われます。

<対義語>:
「end」「finish」:これらは何かを終了することを示します。

No.1515:scenic

単語:scenic/風景の美しい、景色の良い

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディングパートで文章中に登場する自然の景色を表現する形容詞として出題されることがあります!

<解説>:
「scenic」は形容詞で、「景色の良い」、「風景の美しい」という意味を持ちます。

自然の美しさや眺望に関連して使用されることが多いです。

<発音>:
siːnɪk/シーニック

<例文>:
The drive along the coast offers scenic views of the ocean.
海岸沿いのドライブは、海の景色の美しさを楽しむことができます。

<類義語>:
「beautiful」「picturesque」: これらは「scenic」と同様に美しい景色を表現します。

<対義語>:
「ugly」「unsightly」: これらは「scenic」とは正反対で、美しくない景色を示します。

No.1516:scatter

単語:scatter/散らばる、ばら撒く

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part6のリーディング問題で頻出です!物や人が広がったり散らばったりする様子を表す英単語です!

<解説>:
「scatter」は動詞で、「散らかる」、「ばらまく」、「撒き散らす」などの意味を持ちます。

物や人がばらばらになる、広がる様子を表します。

<発音>:
ˈskætər/スキャッター

<例文>:
She scattered the flowers all over the garden.
彼女は庭中に花をばらまきました。

<類義語>:
「spread」「disperse」:これらは物や人が広がることを表します。

「Scatter」は物が散らばったりばらまかれるさまを表現します。

<対義語>:
「gather」「collect」:これらは物や人がまとまることを表します。

No.1517:concede

単語:concede/認める、譲歩する

TOEICではここで出る

Part4のリスニングやPart5の文法問題で多く出題されます!自分の意見を譲歩する状況や相手の要求に応じる場面がテーマになります!

<解説>:
「concede」は動詞で、「認める」、「譲歩する」、「受け入れる」という意味を持ちます。

自分の意見や立場を他者に認めたり、相手の要求に応じて譲歩したりすることを指します。

<発音>:
kənsiːd/コンシード

<例文>:
The company finally conceded to the workers demands and agreed to raise their salaries.
会社はついに労働者たちの要求に譲歩し、給与を引き上げることに同意しました。

<類義語>:
「admit」「acknowledge」: これらは事実や真実を認めることを指します。

「concede」は立場や意見を認めることを強調します。

<対義語>:
「refuse」「deny」: これらは要求を拒否することを意味します。

「concede」は逆に要求に応じることを示します。

No.1518:disseminate

単語:disseminate/広める、普及させる

TOEICではここで出る

Part4のリスニングパートや、Part5の文法問題などで、情報の配布や普及活動に関する問題で出題される可能性があります!

<解説>:
「disseminate」は動詞で、「広める」、「普及させる」、「発信する」などの意味を持ちます。

情報や知識を広く共有することを指します。

<発音>:
dɪsɛmɪˌneɪt/ディセミネート

<例文>:
The company plans to disseminate their new product information through social media.
その会社は、新製品情報をソーシャルメディアを通じて広める予定です。

<類義語>:
「spread」「circulate」:これらは情報や物事を広める意味で使用されます。

「Disseminate」は特に広範囲にわたって広めることを強調します。

<対義語>:
「conceal」「hide」:これらは情報を隠すことや秘密にすることを意味します。

「Disseminate」は逆に情報を広めることを指します。

No.1519:nationwide

単語:nationwide/全国的な、国内全体で広がる

TOEICではここで出る

Part5の会話や、Part7の読解問題で、国内や全国的なサービスや展開に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「nationwide」は形容詞で、「全国的な」または「国内全体で広がる」という意味を持ちます。

ある国内の範囲や全国的なスケールで広がっていることを指します。

<発音>:
neɪʃənwaɪd/ネイションワイド

<例文>:
They offer nationwide delivery service for their products.
彼らの商品については全国的な配送サービスを提供しています。

<類義語>:
「national」「countrywide」: この3つの言葉はすべて国内の範囲を表しますが、「nationwide」はより広範な国内全体を指し、他の2つよりもスケールが大きいです。

<対義語>:
「local」「regional」: 「nationwide」が国内全体を意味するのに対して、これらの言葉はより狭い地域や地方を指します。

No.1520:file

単語:file/ファイル、書類

TOEICではここで出る

Part2やPart1の写真や文章に関する問題で、文書やファイルを操作する場面で頻出です!

<解説>:
「file」は名詞で、「ファイル」、「書類」、「記録」などの意味を持ちます。

主に文書やデータを整理して保存するためのものを指します。

<発音>:
faɪl/ファイル

<例文>:
Could you please send me the file by email?
メールでファイルを送ってもらえますか?

<類義語>:
「folder」「document」:これらは「file」と同じように文書やデータを整理するために使われます。

<対義語>:
「delete」「discard」:これらは「file」を逆の意味で、削除や廃棄することを示します。

No.1521:applaud

単語:applaud/拍手する、称賛する

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、公演やイベントの反応を尋ねる場面で出ることがあります!

<解説>:
「applaud」は動詞で、「拍手する」、「称賛する」、「喝采する」などの意味を持ちます。

特に公演や演説などで拍手をすることを指します。

<発音>:
əˈplɔːd/アプロード

<例文>:
The audience applauded loudly after the performance.
観客はパフォーマンスの後、大きな拍手を送りました。

<類義語>:
「celebrate」「praise」:これらの単語も称賛や賞賛の意味を持ちますが、「applaud」は主にパフォーマンスや演出に対して使われることが多いです。

<対義語>:
「criticize」「boo」:これらは批判や嘘つきの意味を持ちますが、「applaud」は反対に称賛や喜びを表す意味です。

No.1522:datergent

単語:datergent/洗剤、洗濯洗剤

TOEICではここで出る

Part5の品詞問題やPart7の読解問題で、洗濯用品や掃除用品に関する文章や広告に関連して出題されます!

<解説>:
「datergent」は名詞で、「洗剤」や「洗濯洗剤」を意味します。

衣類や食器などをきれいにするために使われる物質です。

<発音>:
dɜ́ːrdʒənt/データージェント

<例文>:
I need to buy some detergent for doing laundry.
洗濯をするために洗剤を買わなければならない。

<類義語>:
「soap」「cleaner」:これらは共に汚れを落とすために使われるもので、洗濯や掃除に使用することがあります。

ただし、「detergent」は主に洗濯用途で使われる点が異なる。

<対義語>:
対義語は特に存在しませんが、洗濯や掃除をする際に使うものではないもの、例えば食べ物などが考えられます。

No.1523:resemble

単語:resemble/似ている、そっくりだ

TOEICではここで出る

Part5の形容詞や動詞の品詞問題や、Part7の文章の要約問題で頻出です!

<解説>:
「resemble」は動詞で、「似ている」、「そっくりだ」、「~のように見える」という意味を持ちます。

外見や特徴が他のものに似ていることを表現するために使われます。

<発音>:
rɪˈzembl/リゼンブル

<例文>:
She resembles her mother a lot.
彼女は母親にとても似ています。

<類義語>:
「look like」「be similar to」: これらも外見や特徴の共通点を表現しますが、特に「resemble」はより強い類似点を意味します。

<対義語>:
「differ from」「be unlike」: これらは「resemble」とは逆に異なる点や違いを表現します。

No.1524:hands-on

単語:hands-on/実地の、実際の

TOEICではここで出る

ビジネス英語や教育関連の場面でよく使われます!例えば、講義や研修で参加者が実際に体験をする場合に使用されます!

<解説>:
「hands-on」は形容詞で、「実地の」、「実際の」、「実践的な」などの意味を持ちます。

直接的な体験や実践を通じて学ぶことを指すことが多いです。

<発音>:
ˈhændz-ɒn/ハンズオン

<例文>:
In the workshop, participants will have a hands-on experience in using the latest technology.
ワークショップでは、参加者は最新の技術を使って実際に体験をします。

<類義語>:
「interactive」「practical」:これらも実際の体験や実践を含む意味ですが、「hands-on」は特に実践に重点を置いています。

<対義語>:
「hands-off」:これは逆に実践を避けることを意味します。

No.1525:emerge

単語:emerge/現れる、出現する

TOEICではここで出る

Part4の文章の中で、何かが予想外に現れたり、目立つようになる場面で出題されることがあります!

<解説>:
「emerge」は動詞で、「現れる」、「出現する」、「浮かび上がる」などの意味を持ちます。

ある状況や場所から突然現れることを指すことが多いです。

<発音>:
iˈmərdʒ/イマージュ

<例文>:
The sun emerged from behind the clouds.
太陽が雲の背後から現れた。

<類義語>:
「appear」「come out」:これらは、何か新しいものが見えるようになることを指します。

「Emerge」は、特に目立つ状況や場所から現れることを強調します。

<対義語>:
「disappear」「vanish」:これらは何かが見えなくなることを指します。

「Emerge」は逆の意味で、何かが初めて見えるようになることを示します。

No.1526:plummet

単語:plummet/急落する、突然下がる

TOEICではここで出る

Part5やPart6のリーディングやリスニング問題で、「株価が下落する」や「航空機が突然降下する」といった文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「plummet」は動詞で、「急落する」や「突然下がる」などの意味を持ちます。

物体が高い場所から急速に降下することを指すことが多いです。

<発音>:
plʌmɪt/プラメット

<例文>:
The stock prices plummeted after the company announced poor earnings.
会社が業績不振を発表した後、株価は急落しました。

<類義語>:
「drop」「fall」: これらも物体が下がることを指しますが、急速な降下や突然の下落を強調する場合には「plummet」を使います。

<対義語>:
「rise」「increase」: これらは物体が上昇することを指し、逆に「plummet」は物体が下がることを指します。

No.1527:spectacular

単語:spectacular/壮観な、圧倒的な

TOEICではここで出る

Part5の形容詞問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!花火やイベントなど、素晴らしい光景や出来事を表現する際に使われます!

<解説>:
「spectacular」は形容詞であり、「壮観な」や「圧倒的な」などの意味を持ちます。

驚くほど素晴らしい光景や出来事を指すことが多いです。

<発音>:
spɛkˈtækjələr/スペクタキュラー

<例文>:
The fireworks show last night was absolutely spectacular.
昨夜の花火ショーは本当に壮観でした。

<類義語>:
「amazing」「breathtaking」:これらは非常に良い意味で使用され、驚くほどすばらしいことを指します。

「Spectacular」は驚きや圧倒感を強調します。

<対義語>:
「ordinary」「mundane」:これらは通常の、平凡なことを指します。

No.1528:conform

単語:conform/適応する、従う

TOEICではここで出る

Part5やPart6の文法問題や、Part7の長文問題で頻出です!ルールや規則を理解し、その内容に従うことが求められます!

<解説>:
「conform」は動詞で、「従う」、「適応する」、「一致する」などの意味を持ちます。

規則や基準に従い、他の人や状況に合わせることを指すことが多いです。

<発音>:
kənfɔ́ːrm/コンフォーム

<例文>:
It is important to conform to the companys dress code.
会社のドレスコードに従うことは重要です。

<類義語>:
「obey」「follow」:これらは指示や命令に従うことを強調します。

「Conform」は他の人や状況に合わせることを意味し、社会的なルールや規則に従うことを示します。

<対義語>:
「rebel」「defy」:これらは他者やルールに逆らうことを示します。

No.1529:entrepreneur

単語:entrepreneur/起業家

TOEICではここで出る

Part5の単語問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!起業家やビジネス関連のトピックに関連する場面で出題されます!

<解説>:
「entrepreneur」は名詞で、「起業家」という意味を持ちます。

自分のビジネスを立ち上げ、経営する才能や意欲を持った人を指します。

<発音>:
,ɑːntrəprəˈnɜːr/アントレプレナー

<例文>:
She is a successful entrepreneur who started her own fashion brand.
彼女は自分のファッションブランドを立ち上げた成功した起業家です。

<類義語>:
「business person」「founder」:これらはビジネスの世界で活躍する人を指す言葉です。

「Entrepreneur」は特に自分のビジネスを立ち上げる才能を指します。

<対義語>:
「employee」「worker」:これらは他人の会社で働く人を指す言葉です。

「Entrepreneur」は自分のビジネスを持つ人の対義語です。

No.1530:streamline

単語:streamline/効率化する、合理化する

TOEICではここで出る

Part5の文の中で、会社や組織が業務プロセスを効率化する場面で頻出です!

<解説>:
「streamline」は動詞で、「合理化する」、「効率化する」などの意味を持ちます。

仕組みやプロセスをよりスムーズで効率的にすることを指すことが多いです。

<発音>:
striːmlaɪn/ストリームライン

<例文>:
The company streamlined its operations to reduce costs.
会社はコスト削減のために業務を効率化しました。

<類義語>:
「simplify」:シンプルにすることを意味します。

「streamline」はより具体的に、仕組みやプロセスを改善して効率化することを強調します。

<対義語>:
「complicate」:複雑になることを意味します。

「streamline」は逆に、簡潔かつ効率的にすることを指します。

No.1531:break down

単語:break down/崩壊する、分解する

TOEICではここで出る

TOEICで「break down」はPart3やPart5で文脈や要素を分解する問題や、Part7で物事が壊れる場面に関連する読解問題で出題されることがあります!

<解説>:
「break down」は動詞で、「分解する」、「崩壊する」、「説明する」などの意味を持ちます。

物を細かい部分に分ける、構成要素に分解する、計画や目標を細かい部分に分けるといった意味もあります。

<発音>:
breɪk daʊn/ブレイクダウン

<例文>:
The computer system broke down in the middle of the presentation.
プレゼンの最中にコンピューターシステムが故障しました。

<類義語>:
「collapse」「fall apart」:これらは物事が突然壊れたり崩れたりすることを示します。

「break down」は多くの場合、詳細な要素に分解することや計画を細かく分けることを指します。

<対義語>:
「assemble」「construct」:これらは物事や構造を組み立てることを示します。

「break down」は逆に組み立てられたものが崩れたり分解されたりすることを指します。

No.1532:dilute

単語:dilute/薄める、希釈する

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で、化学や実験に関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「dilute」は動詞で、「薄める」、「希釈する」などの意味を持ちます。

液体や物質を水などで薄めることを指します。

<発音>:
dɪˈluːt/ダイルート

<例文>:
Please dilute the solution before using it.
使用する前に、溶液を薄めてください。

<類義語>:
「reduce」「weaken」:これらは物事を少なくしたり弱めたりする意味合いがありますが、「dilute」は、液体や物質を水などで薄めることを指します。

<対義語>:
「concentrate」「strengthen」:これらは物事を濃くする、または強化することを指しますが、「dilute」はその逆の意味で、液体や物質を薄めることを示します。

No.1533:rectify

単語:rectify/正す、修正する

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題で誤りを指摘して正す場面で頻出です!

<解説>:
「rectify」は動詞で、「修正する」や「正す」などの意味を持ちます。

間違いや問題を修正して正しい状態にすることを指します。

<発音>:
ˈrektəˌfaɪ/レクティファイ

<例文>:
We need to rectify the mistake before submitting the report.
レポートを提出する前に、その誤りを正さなければなりません。

<類義語>:
「amend」「fix」:これらは間違いや問題を修正することを意味します。

ただし、「rectify」はより重大な問題を修正するという意味合いがあります。

<対義語>:
「maintain」: この言葉は状態を保つことを意味し、修正することではありません。

No.1534:put through

単語:put through/、接続する、通す

TOEICではここで出る

Part1の写真描写や、Part3の対話問題で相手を電話で接続することや電話を受けることに関する選択肢が出題されます!

<解説>:
「put through」はフレーズであり、主に電話で相手を接続することを指します。

電話で相手の番号に繋げることや、相手の電話を受けることを意味します。

<発音>:
pʊt θɹuː/プット スルー

<例文>:
Please put me through to the customer service department.
お客様サービス部署に繋いでください。

<類義語>:
「connect」「transfer」:これらは電話の接続を意味する言葉ですが、「put through」は特に電話の通話を完了させることを意味します。

<対義語>:
対義語はありません。

No.1535:lengthy

単語:lengthy/長々しい、長い

TOEICではここで出る

Part5やPart7の長文読解でよく出題されます!長い時間や文章の内容を理解する能力を問われます!

<解説>:
「lengthy」は形容詞で、「長々しい」、「長い」、「冗長な」という意味を持ちます。

時間や文章などが長いことを指します。

<発音>:
ˈleŋθi/レンギスィ

<例文>:
I had a lengthy conversation with my boss about the new project.
新しいプロジェクトについて上司と長時間にわたり話をしました。

<類義語>:
「long」「prolonged」:これらは時間の長さを示します。

「lengthy」は長い時間や文書などを指し、内容の冗長さを含意することがあります。

<対義語>:
「short」「brief」:短いことを示します。

No.1536:misplace

単語:misplace/紛失する、置き間違える

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、「Where did you misplace your bag?
」のような質問が出ることがあります!

<解説>:
「misplace」は動詞で、「置き忘れる」、「場所を間違える」などの意味を持ちます。

物や場所を適切な場所に置かずに忘れたり、間違えたりすることを指します。

<発音>:
mɪsˈpleɪs/ミスプレイス

<例文>:
I often misplace my keys and spend a lot of time looking for them.
私はよく鍵を紛失して、それを探すのにたくさんの時間を費やします。

<類義語>:
「lose」:物や場所を見失うことを指しますが、「misplace」は物を置き忘れることや場所を間違えることを指します。

<対義語>:
「find」:物を見つけることを指す対義語です。

No.1537:reminisce

単語:reminisce/思い出す、回想する

TOEICではここで出る

Part6の会話やPart7の短文読解問題で頻出です!過去の経験や思い出について尋ねられたり、選択肢として現れることがあります!

<解説>:
「reminisce」は動詞で、「過去を思い出す」や「思い出話をする」といった意味を持ちます。

過去の出来事や経験を思い出し、それについて話したり回想したりすることを指します。

<発音>:
ˌremɪ́nɪs/レミニス

<例文>:
She reminisced about her childhood while looking at old family photos.
彼女は古い家族の写真を見ながら、自分の子供時代を回想しました。

<類義語>:
「remember」「recall」:これらは過去の出来事や情報を思い出すことを示します。

「reminisce」は過去の思い出に浸り楽しむ意味を持ち、思い出話をすることを強調します。

<対義語>:
「forget」:過去の出来事や情報を忘れることを示します。

過去の思い出を思い出すという点で、「reminisce」とは対義語です。

No.1538:coincide

単語:coincide/一致する、重なる

TOEICではここで出る

Part5の文意の同義・反意問題や、Part6の文の中で一致や重なりを問う問題でよく使われます!

<解説>:
「coincide」は動詞で、「一致する」、「同時に起こる」、「重なる」などの意味を持ちます。

同じ時期に起こることや、意見や意図が一致することを指します。

<発音>:
koʊɪnˈsaɪd/コーアインサイド

<例文>:
The deadline for the project coincides with my vacation.
そのプロジェクトの締切が私の休暇と重なる。

<類義語>:
「match」「correspond」:これらは一致や符合を意味しますが、「coincide」は、偶然の一致や同時発生を強調します。

<対義語>:
「differ」「disagree」:これらは違う意見や違いを示しますが、「coincide」は意見や出来事が一致することを意味します。

No.1539:subsidiary

単語:subsidiary/子会社、補助的な

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で出題される可能性があります!製造業や財閥などの組織の関係や、拡大戦略に関する文章で登場することがあります!

<解説>:
「subsidiary」は名詞で、「子会社」や「補助的なもの」という意味を持ちます。

他の会社によって支配される会社や、補完的な役割を果たすものを指します。

<発音>:
sə́bsədièri/サブシディアリー

<例文>:
The company established a new subsidiary to expand its market presence.
その会社は、市場での存在感を拡大するために新しい子会社を設立しました。

<類義語>:
「subsidiary」と似た単語に「branch」があります。

両方の単語は会社の関係や役割に焦点を当てますが、「subsidiary」は主に他の会社によって支配される会社を指し、「branch」は本社から派生する場所や部門を指します。

<対義語>:
「subsidiary」の対義語として考えられるのは「parent company(親会社)」です。

親会社は子会社を所有・支配する会社のことを指します。

No.1540:procrastinate

単語:procrastinate/先延ばしする、ぐずぐずする

TOEICではここで出る

Part7の文脈問題で頻出です!予定を後回しにする人や時間を無駄にする人が登場する場合に登場します!

<解説>:
「procrastinate」は動詞で、「先延ばしにする」や「ぐずぐずする」という意味を持ちます。

予定や仕事を後回しにすることを指します。

<発音>:
prōkrǽstənēt/プロクラスティネート

<例文>:
I always procrastinate when it comes to cleaning my room.
部屋の掃除の時はいつも先延ばしにしてしまいます。

<類義語>:
「delay」「postpone」は時間を延ばすことですが、「procrastinate」は延ばしすぎて仕事をしないことを強調します。

<対義語>:
「act」「do」「finish」などの対義語は、仕事をすることや完了することを意味します。

No.1541:disruption

単語:disruption/混乱、中断

TOEICではここで出る

Part4の講義や音声問題で頻出です!社会やビジネスの変化や問題についての話題で使われることがあります!

<解説>:
「disruption」は名詞で、「混乱」、「中断」、「妨害」などの意味を持ちます。

何かを邪魔して正常な状態を壊すことを指すことが多いです。

<発音>:
dɪsˈrʌpʃən/ディスラプション

<例文>:
The storm caused a disruption in the train schedule.
その嵐のために、電車の運行に中断が起きました。

<類義語>:
「disturbance」や「interruption」は、「disruption」と同様に何かを邪魔して中断させることを意味しますが、強調する点や具体的な状況が異なることがあります。

<対義語>:
「stability」や「continuity」は「disruption」の対義語で、安定性や連続性を意味します。

何かを邪魔することなく、正常かつ連続的な状態を保つことを指します。

No.1542:incur

単語:incur/被る、負う

TOEICではここで出る

Part7で出題される意味推測問題や文脈理解問題で頻出です!会社の費用や損失に関する文章でよく使用されます!

<解説>:
「incur」は動詞で、「負担する」、「被る」、「招く」などの意味を持ちます。

特に、負債や損失などの不利益を引き起こすことを指します。

<発音>:
ɪnˈkɜːr/インカー

<例文>:
The company incurred significant financial losses last year.
その会社は昨年、大幅な財務損失を被りました。

<類義語>:
「incur」と似た意味の単語は「suffer」と言えます。

どちらも損失や不利益を被ったり負ったりすることを意味します。

<対義語>:
「avoid」は、「incur」の対義語です。

どちらも結果や負担を避けることを意味しますが、「avoid」は避けることで不利益を回避するのに対して、「incur」は避けることなく被ったり負ったりすることを指します。

No.1543:subside

単語:subside/穏やかになる、収まる

TOEICではここで出る

Part5の文脈理解問題や、Part7の読解問題で頻出する!例えば、「The noise in the room subsided after the speaker began talking.
"

<解説>:
「subside」は動詞であり、「落ち着く」、「治まる」、「穏やかになる」などの意味を持ちます。

例えば、感情や水の勢いが徐々に収まることを指すことがあります。

<発音>:
sə́bsaɪd/サブサイド

<例文>:
After the storm, the strong winds started to subside.
嵐の後、強風は収まり始めました。

<類義語>:
「fade」、「diminish」: これらは物事が徐々に減少することを表します。

「subside」は感情、勢い、水などが穏やかになることを指します。

<対義語>:
「flare up」、「escalate」: これらは物事が急激に増加することを表します。

「subside」はその逆で、穏やかになることを指します。

No.1544:ongoing

単語:ongoing/進行中の、継続している

TOEICではここで出る

Part7のリーディングパートで、進行中のプロジェクトやイベントに関する情報を読み取る問題で頻出です!

<解説>:
「ongoing」は形容詞であり、「進行中の」、「継続している」、「続行中の」などの意味を持ちます。

何かが現在進行中で続いていることを表現する際に使われます。

<発音>:
ɑ́ŋɡóʊɪŋ/オンゴーイング

<例文>:
The ongoing construction of the new office building is causing traffic delays.
新しいオフィスビルの建設が進行中で、交通渋滞を引き起こしています。

<類義語>:
「continuing」「ongoing」:これらは両方とも何かが続いていることを示す言葉ですが、「continuing」は一定期間続くことを指し、「ongoing」は現在進行中で継続していることを指します。

<対義語>:
「completed」「finished」:これらは進行中ではなく、終わった状態を表します。

No.1545:comply

単語:comply/従う、従事する

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題でよく出題されます!

<解説>:
「comply」は動詞で、「従う」、「従事する」などの意味を持ちます。

特定のルール、指示、要求に従って行動することを指すことが多いです。

<発音>:
kəmˈplaɪ/コンプライ

<例文>:
Employees must comply with the companys safety regulations.
従業員は会社の安全規則に従わなければなりません。

<類義語>:
「obey」「follow」は「comply」と同じように命令や指示に従うことを意味しますが、より一般的な用語です。

<対義語>:
「defy」「disobey」は「comply」と正反対で、命令に逆らって行動することを示します。

No.1546:periodical

単語:periodical/定期刊行物、雑誌

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文章中で、ある人が定期刊行物を読んでいる状況や、問題として出題されることがよくあります!

<解説>:
「periodical」は名詞であり、定期刊行物や雑誌などを指します。

<発音>:
pɪəríɑ̀dɪkl/ピリオディカル

<例文>:
She enjoys reading periodicals on various topics.
彼女は様々なトピックについての雑誌を読むことを楽しんでいます。

<類義語>:
「magazine」「journal」: これらの言葉も雑誌や定期刊行物を指すが、「periodical」は定期的に発刊されるものを特に指す。

<対義語>:
「book」「novel」: これらは「periodical」とは異なり、一度に出版され、連続して発刊されるものではない。

No.1547:portray

単語:portray/描写する、表現する

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で、アーティストの作品や映画のキャラクターなどの描写や表現に関連した文が出題されることがあります!

<解説>:
「portray」は動詞で、「描写する」、「表現する」、「演じる」などの意味を持ちます。

特定のイメージや特徴を伝えるために使われることがあります。

<発音>:
pɔrˈtreɪ/ポートレイ

<例文>:
The painting portrays the beauty of nature.
その絵は自然の美しさを描写しています。

<類義語>:
「describe」「depict」: これらの単語もイメージや特徴を伝えることに使われますが、「portray」は主に絵画や演劇に関連して使われ、より具体的な描写を意味します。

<対義語>:
「conceal」「hide」: これらは隠すことを意味する対義語です。

一方、「portray」は伝えることや表示することを意味するので、対義語ではありません。

No.1548:pull into

単語:pull into/到着する、入港する

TOEICではここで出る

Part2やPart1の写真問題で、列車やバスの到着を尋ねる場合に使われます!また、乗り物の動きに関するブリーフィングやアナウンスでも見られる単語です!

<解説>:
「pull into」は、車や船などが(目的地に)到着することを指します。

<発音>:
pʊl ˈɪntu/プル イントゥ

<例文>:
The train pulled into the station.
列車は駅に到着しました。

<類義語>:
「arrive」「reach」:これらも同じように目的地に到着することを意味します。

「Pull into」は主に乗り物が目的地に到着する際に使われます。

<対義語>:
「pull out」:これは乗り物が出発することを指します。

「pull into」と対照的です。

No.1549:reunion

単語:reunion/再会、再結集

TOEICではここで出る

Part3の対話や、Part1の写真の説明などで、長い間離れていた人々が再会する場面で出題されることがあります!

<解説>:
「reunion」は名詞で、「再会」や「再結集」を意味します。

何かしらの理由で離れ離れになっていた人々が再び集まることを指します。

<発音>:
rēyo͞onyən/リユニオン

<例文>:
I am looking forward to our high school reunion next month.
私は来月の高校の再会を楽しみにしています。

<類義語>:
「gathering」「gathering」は、人々が集まることを指しますが、「reunion」は特に過去に関係があり、再会を意味します。

<対義語>:
「separation」「departure」は、離れることや別れることを指しますが、「reunion」は逆に再び集まることを意味します。

No.1550:facilitate

単語:facilitate/容易にする、促進する

TOEICではここで出る

Part4の会議やプロジェクトの進行に関する問題で頻出です!スケジュール調整やコミュニケーションの円滑化について問われることがあります!

<解説>:
「facilitate」は動詞で、「容易にする」、「促進する」、「支援する」などの意味を持ちます。

何かをスムーズに進行させたり、助けたりすることを指します。

<発音>:
fəsɪlɪteɪt/ファシリテート

<例文>:
This new software will facilitate our workflow and make processes more efficient.
この新しいソフトウェアは、私たちのワークフローを容易にし、プロセスをより効率的にします。

<類義語>:
「help」「assist」:これらは他人を手助けすることを示します。

一方、「facilitate」は物事がスムーズに進行するのを支援することを強調します。

<対義語>:
「hinder」「obstruct」:これらは進行や進展を妨げることを示します。

一方、「facilitate」は進行をスムーズにすることを意味します。

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