TOEIC

「TOEIC英単語」900点を突破する必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.1551:rigorous

単語:rigorous/厳格な、徹底的な

TOEICではここで出る

Part5やPart6の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!厳しい規則や詳細な要求についての問題が出題されることがあります!

<解説>:
「rigorous」は形容詞で、「厳格な」、「厳密な」、「徹底的な」などの意味を持ちます。

物事を厳しく、厳密に実施することを指します。

<発音>:
ˈrɪɡərəs/リガラス

<例文>:
The company has implemented a rigorous quality control process.
その会社は、厳格な品質管理プロセスを導入しています。

<類義語>:
「strict」「stringent」:これらはもっと強い制約や規制を示す傾向があります。

「Rigorous」は厳格さや徹底性を強調し、物事を完璧に実施することを意味します。

<対義語>:
「lenient」「easygoing」:これらは寛大さや柔軟性を示す傾向があります。

「Rigorous」は厳しさや厳密さを強調し、物事をきちんと行うことを意味します。

No.1552:diagnose

単語:diagnose/診断する、特定する

TOEICではここで出る

Part5の文の中で、医療やビジネスの文脈で使われることがあります!

<解説>:
「diagnose」は動詞で、「診断する」、「(病気や問題を)特定する」などの意味を持ちます。

病気やトラブルを正確に判断し、原因や解決策を見つけ出すことを指すことが多いです。

<発音>:
daɪə́ɡnoʊz/ダイアグノーズ

<例文>:
The doctor was able to diagnose the patients illness.
医者は患者の病気を特定することができました。

<類義語>:
「detect」「identify」:これらは問題や要素を見つけることを指し、特定の病気やトラブルを判断する能力を持つ「diagnose」と異なります。

<対義語>:
「misdiagnose」「misidentify」:これらは誤った診断や誤った特定を意味します。

No.1553:exercise

単語:exercise/運動、練習

TOEICではここで出る

Part5の語彙問題や、Part7の読解問題で頻繁に出題されます!例えば、ジムやスポーツに関する文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「exercise」は名詞であり、運動、体操、練習などの意味を持ちます。

身体を活動させることや特定の能力を向上させるための活動を指すことが一般的です。

<発音>:
ˈɛksərsaɪz/エクササイズ

<例文>:
I try to do exercise every morning to stay healthy.
健康を維持するため、私は毎朝運動をするようにしています。

<類義語>:
「movement」「activity」:これらの単語は、運動や活動を指しますが、「exercise」はより具体的に身体を使った活動や練習を指します。

<対義語>:
「rest」「inactivity」:これらの単語は、身体を休めたり、何もしないことを指しますが、「exercise」は活動や練習を行うことを指します。

No.1554:terminate

単語:terminate/終了する、中止する

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題でよく見られます!会社のプロジェクトや契約、ビジネス取引の終了などに関連する文章で使われることが多いです!

<解説>:
「terminate」は動詞で、「終了する」、「終わりにする」、「中止する」などの意味を持ちます。

通常は何かが終わることや終了することを指します。

<発音>:
tɜːrmɪneɪt/ターミネイト

<例文>:
The company decided to terminate the project due to budget constraints.
会社は予算の制約のため、プロジェクトを中止することに決定しました。

<類義語>:
「finish」「end」:これらはものが終わることを示す用語ですが、「terminate」は、途中で終わらせることを意味する場合が多いです。

<対義語>:
「begin」「start」:これらは何かが始まることを示す用語ですが、「terminate」はそれとは対照的に何かが終わることを指します。

No.1555:itemize

単語:itemize/項目ごとに示す、明細化する

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で、リストや表に基づいて情報を把握する際に出題されます!

<解説>:
「itemize」は動詞で、「項目ごとに示す」、「明細化する」などの意味を持ちます。

リストや表などを作成する際に使用されます。

<発音>:
ˈaɪtəˌmaɪz/アイテマイズ

<例文>:
Please itemize your expenses for reimbursement.
経費の明細を提出してください。

<類義語>:
「list」「enumerate」: これらも項目や要素を示すことを意味します。

「itemize」はより具体的な項目ごとに示す意味合いがあります。

<対義語>:
「summarize」「aggregate」: これらは項目をまとめることを意味し、「itemize」とは逆の意味です。

No.1556:outweigh

単語:outweigh/上回る、勝る

TOEICではここで出る

Part5やPart7の文法問題や読解問題で出題されることがあります!重要性や効果などを比較する場面で登場します!

<解説>:
「outweigh」は動詞で、「(重要性などで)上回る」、「(利点などが)(欠点などに)勝る」などの意味を持ちます。

ある要素が他の要素よりも強い影響力を持つことを指します。

<発音>:
aʊtˈweɪ/アウトウェイ

<例文>:
The benefits of exercising daily outweigh the drawbacks.
毎日の運動の利点は欠点を上回る。

<類義語>:
「outweigh」の類義語は「surpass」「exceed」。

これらは同様に他の要素を上回ることを意味します。

<対義語>:
「underweigh」「underbalance」:これらは重量や重要性が不足していることを指し、逆に他の要素よりも劣ることを示します。

No.1557:waive

単語:waive/放棄する、免除する

TOEICではここで出る

Part7の契約や取引の文脈でよく出題されます!例えば、契約条件の取り下げや免除に関する文章です!

<解説>:
「waive」は動詞で、「放棄する」、「免除する」などの意味を持ちます。

法的な文脈や権利を取り下げることがよくあります。

<発音>:
weɪv/ウェイヴ

<例文>:
The company decided to waive the late fee for all customers.
会社は全ての顧客に対して遅延料金を免除することを決定しました。

<類義語>:
「relinquish」「forgo」:これらはやめることや放棄することを意味しますが、「waive」は特に法的な文脈で使用され、権利や要求を取り下げることを強調します。

<対義語>:
「assert」「enforce」:これらは主張したり、実行することを意味し、「waive」とは逆の意味です。

No.1558:shorten

単語:shorten/短くする

TOEICではここで出る

Part6の文の意味を推測する問題で出ることがあります!会議やスケジュールなど、物事を効率的に行うために使用されます!

<解説>:
「shorten」は動詞で、「短くする」、「短縮する」などの意味を持ちます。

何かを短くすることや時間を節約することを指すことがあります。

<発音>:
ˈʃɔːrtn̩/ショートン

<例文>:
We need to shorten the meeting to save time.
時間を節約するために、ミーティングを短くする必要があります。

<類義語>:
「reduce」や「cut」などは「減らす」という意味で使われることが多く、「shorten」は何かを短くすることを意味します。

<対義語>:
「lengthen」は「長くする」、「extend」は「延長する」という意味で、「shorten」とは反対の意味を持ちます。

No.1559:occupancy

単語:occupancy/占有、占有率

TOEICではここで出る

Part5での品詞問題や、Part7でのリーディング問題で頻出です!建物やホテルの稼働率やビジネスの利用状況が問われる場合があります!

<解説>:
「occupancy」は名詞で、「占有」「占拠」「占有率」などの意味を持ちます。

ある場所や建物が誰かによって使用されている状態を指します。

<発音>:
ɑ̀kjəpənsi/オキュパンシー

<例文>:
The hotel has a high occupancy rate during the summer season.
そのホテルは夏季に高い占有率を持っています。

<類義語>:
「occupancy」と類似した意味を持つ単語は「tenancy」「possession」などがありますが、それぞれ微妙に異なるニュアンスがあります。

例えば、「tenancy」は賃貸契約を指すことがあります。

<対義語>:
「vacancy」は「occupancy」の対義語で、使用されていない状態や空いている状態を指します。

No.1560:controversy

単語:controversy/論争、議論

TOEICではここで出る

Part7のリーディングパートで、著者の意見や立場に関する質問がよく出ます!「controversy」はそのような問題や議論の中でよく使用されます!

<解説>:
「controversy」は名詞で、「論争」や「議論」という意味を持ちます。

意見の相違や論争の対象となる問題やテーマを指します。

<発音>:
kɑ́ntrəvə̀ːrsi/コントラバーシー

<例文>:
The new government policy has caused a lot of controversy among the public.
新しい政府の政策が公衆の間で多くの論争を引き起こしています。

<類義語>:
「dispute」「argument」:これらも意見の相違や論争を表すが、特定の問題やテーマに焦点を当てた「controversy」とは異なり、一般的な論争を指す。

<対義語>:
「agreement」「consensus」:これらは意見や意見の一致を示す。

論争とは対照的で、合意や共通の理解を強調する。

No.1561:coincidence

単語:coincidence/偶然、同時発生

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart6のリーディング問題で、偶然の一致や同時発生についての文章や会話が出題されます!

<解説>:
「coincidence」は名詞で、「偶然」や「同時発生」という意味を持ちます。

何かが同じ時期に起こることや、偶然の一致を指します。

<発音>:
koʊˈɪnsədəns/コインシデンス

<例文>:
I bumped into my old friend at the airport.
What a coincidence!空港で昔の友人にばったり出会った。

なんて偶然なんだろう!

<類義語>:
「coincidence」と似た意味を持つ単語は「accident」と言えます。

ただし、「coincidence」は偶然性に焦点を当て、何かが同じ時期に起こることを表します。

<対義語>:
「coincidence」の対義語は「intentional(故意の)」です。

偶然性とは対照的に、意図的に行われることを示す言葉です。

No.1562:credentials

単語:credentials/資格、証明書

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題でよく出題されます!特定の人物や組織の信頼性や能力に関する文章を読んで理解する必要があります!

<解説>:
"credentials"は名詞であり、個人や組織の身分証明書や資格を指します。

特定の人物や組織の信頼性や専門性を証明するために使用されます。

<発音>:
krədɛ́nʃ(ə)lz/クレデンシャルズ

<例文>:
I presented my credentials to the employer during the job interview.
私は求職面接の際に、雇用主に証明書を提示しました。

<類義語>:
「qualification(資格)」: 資格や能力を指す点では似ていますが、「credentials」は主に特定の個人や組織の信頼性を証明するために使用されます。

<対義語>:
「unverified(未検証の)」: 「credentials」は他者の信頼性や専門性を証明するために使用されるのに対して、「unverified」はまだ確認されていないことを指します。

No.1563:oversight

単語:oversight/見落とし、監督

TOEICではここで出る

Part5の問題や、Part7のリーディングパートで、経営や管理の過ちや見落としに関する文脈で出題されます!

<解説>:
「oversight」は名詞で、「見落とし」、「監督」、「取り扱いの見直し」などの意味を持ちます。

ミスや監視の不備による問題を指すことが多いです。

<発音>:
oʊvərsaɪt/オーバーサイト

<例文>:
The project was delayed due to an oversight in the planning process.
そのプロジェクトは計画の過程での見落としのために遅延しました。

<類義語>:
「mistake」「error」:これらは間違いや誤りを意味しますが、特に監視や見落としの意味を強調しません。

<対義語>:
「attention」「care」:これらは注意や丁寧さを示し、見落としやミスを回避することを重視します。

No.1564:drapery

単語:drapery/カーテン、装飾的な布

TOEICではここで出る

Part4やPart1の写真や文章で、部屋や窓の装飾に関する記述や質問が出る場面で出題されることがあります!

<解説>:
「drapery」は名詞で、「窓のカーテン」や「壁や家具にかける装飾的な布」などを指します。

<発音>:
ˈdreɪpəri/ドレーパリー

<例文>:
The drapery in the room adds a touch of elegance to the space.
部屋のカーテンは、その空間にエレガントな雰囲気を加えています。

<類義語>:
「curtain」と比較すると、「drapery」はより装飾的な意味合いがあります。

カーテンは窓などを覆うために使われる一方、「drapery」はよりデザイン性や装飾性を重視した布です。

<対義語>:
「bare」と比較すると、「drapery」は部屋や窓を装飾する布であり、対して「bare」は何もない状態を表します。

No.1565:resolution

単語:resolution/解決、決意

TOEICではここで出る

Part4の会議の議事録や、Part7の読解問題でよく出題されます!また、個人の目標や目的を表現する場面でも使われます!

<解説>:
「resolution」は名詞で、「解決」、「決意」、「決議」などの意味を持ちます。

問題や困難を解決するために取る行動や決意を指すことが多いです。

<発音>:
rɛzəˈluːʃən/レズリューション

<例文>:
I made a resolution to exercise more regularly this year.
私は今年、もっと定期的に運動するという決意をしました。

<類義語>:
「decision」「determination」:これらは「resolution」と同様決断や決心を示しますが、「resolution」は特に問題や困難を解決するための決意を強調します。

<対義語>:
「problem」「complication」:これらは問題や困難を示し、それに対する明確な解決策や決意が欠如している場合に使用されます。

No.1566:turnaround

単語:turnaround/反転、回復

TOEICではここで出る

Part4やPart6の長文読解問題で出題されることがあります!ビジネスにおける経営改善や回復策の考え方などに関連します!

<解説>:
「turnaround」は名詞で、「反転」、「回復」、「転換」などの意味を持ちます。

特にビジネスの場合には、企業や組織が経営状況を改善し、成果を上げることを指します。

<発音>:
tɜːrnəˌraʊnd/ターンアラウンド

<例文>:
The companys new strategy resulted in a quick turnaround in profits.
会社の新しい戦略により、利益が急速に回復した。

<類義語>:
「recovery」「improvement」:これらは回復や改善を意味しますが、「turnaround」は突然の変化や状況の反転を強調します。

<対義語>:
「decline」「downturn」:これらは悪化や下降を表す言葉であり、成功や回復の対義語となります。

No.1567:clasp

単語:clasp/留め金、留め具

TOEICではここで出る

Part3のリスニング問題やPart5の文法問題で出題されることがあります!留め具や金具に関する説明や使用法を理解する必要があります!

<解説>:
「clasp」は名詞で、「金具」、「留め金」、「留め具」などの意味を持ちます。

物を留めたり固定したりするために使用されるものを指します。

<発音>:
klæsp/クラスプ

<例文>:
She tightly clasped her hands together in prayer.
彼女は祈りを込めて手を固く留めた。

<類義語>:
「fastener」「closure」:これらは物を留めるために使用されるものを指します。

「clasp」は特に指で押さえるような固定方法を示します。

<対義語>:
対義語はありませんが、留め具や金具を外す行為を示す「unclasp」があります。

No.1568:pavement

単語:pavement/舗装、歩道

TOEICではここで出る

Part5やPart1の写真問題で、道路や歩道に関連する問題が出題される場合があります!

<解説>:
「pavement」は名詞で、「舗装」、「歩道」、「街路」などの意味を持ちます。

通常、道路や歩道などを舗装するための固い表面を指します。

<発音>:
ˈpeɪvmənt/ペイブメント

<例文>:
Please be careful walking on the pavement, as it might be slippery when its raining.
雨の日は、舗装が滑りやすいので、歩道を歩くときは注意してください。

<類義語>:
「road」:これは舗装された道路全体を指し、車や自転車が通る場所です。

一方、「pavement」は道路の一部である歩道を指します。

<対義語>:
「grass」:これは自然な地面や芝生のことを指し、舗装されていないものを表します。

一方、「pavement」は舗装された表面を指します。

No.1569:scrutiny

単語:scrutiny/詳細な調査、厳密な監視

TOEICではここで出る

Part7の読解問題で、新製品の検査結果や経営予算の監視など、企業や組織の詳細な調査や監視に関する文が出題されます!

<解説>:
「scrutiny」は名詞で、詳細な調査や検査、厳密な監視などを意味します。

<発音>:
ˈskruːtəni/スクルーティニ

<例文>:
He was under scrutiny for his questionable actions.
彼は疑わしい行為のために厳密に調査されていました。

<類義語>:
「investigation」「examination」: これらは「scrutiny」と同様に詳細な調査や検査を意味します。

<対義語>:
「carelessness」「negligence」: これらは「scrutiny」とは逆に注意深さや慎重さの欠如を意味します。

No.1570:concession

単語:concession/譲歩、妥協

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題や、Part5の文章内の適切な単語を選ぶ問題でよく出題されます!

<解説>:
「concession」は名詞で、「譲歩」、「妥協」、「特権」などの意味を持ちます。

通常は、一方が他方に譲歩することを指し、特に交渉や討議の文脈で使われます。

<発音>:
kənséʃ(ə)n/コンセッション

<例文>:
The government made some concessions in the negotiations.
政府は交渉の中でいくつかの譲歩をしました。

<類義語>:
「compromise」「agreement」:これらは同様に譲歩を意味しますが、「concession」は一方が他方に譲歩することに焦点を当て、特に交渉や討議の文脈で使われます。

<対義語>:
「demand」「refusal」:これらは譲歩ではなく、一方が何かを要求するか、他方が拒否することを示します。

No.1571:amendment

単語:amendment/修正、改正

TOEICではここで出る

Part7の読解問題や、法律関連の文書が出題される場合によく使われます!

<解説>:
「amendment」は名詞で、「修正」、「改正」、「追加条項」などの意味を持ちます。

特に法律や文書に対して変更を加えることを指すことが一般的です。

<発音>:
əˈmɛndmənt/アメンドメント

<例文>:
The company made an amendment to the contract to clarify the payment terms.
会社は支払条件を明確にするために、契約に修正を加えました。

<類義語>:
「revision」「modification」:これらは文書や計画に変更を加えることを指します。

「Amendment」は特に法律や条約に対する変更を示します。

<対義語>:
「unchanged」、「unaltered」:これらは変更されていないことを示します。

No.1572:capability

単語:capability/能力、才能

TOEICではここで出る

Part6の読解問題や、Part7の対話で頻出です!仕事やビジネスの場面で、人の能力や組織の能力を評価するための単語として使われます!

<解説>:
「capability」は名詞で、「能力」や「才能」、「可能性」を意味します。

特定の仕事や活動を実行する力や能力のことを指すことが多いです。

<発音>:
keɪpəbíləti/ケイパビリティ

<例文>:
Her artistic capabilities were evident in her latest painting.
彼女の芸術的な能力は、彼女の最新の絵画で明らかでした。

<類義語>:
「ability」「skill」:これらは能力や技術を指す言葉ですが、「capability」はより広範な意味で、潜在的な能力や可能性にも焦点を当てています。

<対義語>:
「inability」「incapacity」:これらは能力や可能性の欠如を示し、何かをすることができないことを意味します。

No.1573:liaison

単語:liaison/連絡、協力関係

TOEICではここで出る

Part5の文意理解問題や、Part7の長文読解問題で頻出です!異なる部署やグループ間の連絡や協力関係を理解する必要があります!

<解説>:
「liaison(リエゾン)」は名詞で、「連絡」「協力関係」「つながり」などの意味を持ちます。

異なるグループや組織の間での連絡や協力が必要な場合に使用されます。

<発音>:
lɪˈeɪzn/リエゾン

<例文>:
The project manager acts as a liaison between the design team and the marketing department.
プロジェクトマネージャーは、デザインチームとマーケティング部門の間の連絡役を務めます。

<類義語>:
「connection(コネクション)」「relationship(リレーションシップ)」:これらも人や組織の間のつながりを指しますが、「liaison」は特に異なるグループ間の連絡や協力関係を指すことが一般的です。

<対義語>:
「isolation(アイソレーション)」「disconnection(ディスコネクション)」:これらは逆につながりや関係がないことを示します。

No.1574:depression

単語:depression/うつ病、憂鬱

TOEICではここで出る

Part5の文脈理解問題や、Part7の読解問題で登場します!心の健康や心の病気に関する文章で出題されることがあります!

<解説>:
「depression」は名詞で、「うつ病」や「憂鬱」、「落ち込み」などの意味を持ちます。

気分の低下や絶望感を伴う心の病気を指すことが一般的です。

<発音>:
dɪˈprɛʃən/デプレッション

<例文>:
She has been struggling with depression for years.
彼女は何年もうつ病と闘ってきています。

<類義語>:
「sadness」「sorrow」:これらは一時的な悲しみを意味し、具体的な原因による感情の変化です。

一方、「depression」は長期間にわたり続く憂うつな感情を指し、心の病気であることを示します。

<対義語>:
「happiness」「joy」:これらは心の状態が高まり、喜びや幸せを感じることを指します。

「depression」とは対照的に、明るくポジティブな感情を表現します。

No.1575:intermission

単語:intermission/休憩、中断

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題や、Part6の会話文で頻出の単語です!映画や演劇の合間の休憩に関する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「intermission」は名詞で、「休憩時間」、「中間休憩」、「中断」などの意味を持ちます。

通常、演劇や映画の上映中に入る休憩や中断を指すことが多いです。

<発音>:
ˌɪntərˈmɪʃən/インターミッション

<例文>:
There will be a short intermission between the first and second halves of the concert.
コンサートの前半と後半の間に短い休憩があります。

<類義語>:
「break」「pause」:これらは休憩や中断を指す類義語です。

「intermission」は特に演劇や映画の間の中断を指すことが多いです。

<対義語>:
「continuation」「continuity」:これらは中断や休憩の対義語で、続けることや連続性を示します。

No.1576:retention

単語:retention/保持、維持

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で登場することがあります!ビジネスの文脈に関連するキーワードとして、組織の「人材維持」や「顧客維持」などに関連する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「retention」は名詞で、「保持」や「維持」という意味を持ちます。

特定の情報や能力を長期間にわたって記憶・保存することを指します。

<発音>:
rɪténʃən/リテンション

<例文>:
The company implemented a new retention strategy to keep its valuable employees.
会社は貴重な従業員を維持するために新しい保持戦略を導入しました。

<類義語>:
「retention(保持)」と「memory(記憶)」は似た意味を持ちますが、「retention」は情報や能力を長期間にわたって保持すること、一方「memory」は過去の経験や出来事を記憶することを指し、一時的・短期的な性質があります。

<対義語>:
「retention(保持)」の対義語としては「loss(喪失)」があります。

情報や能力の喪失や失うことを表します。

No.1577:exclusion

単語:exclusion/排除、除外

TOEICではここで出る

Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!排除や除外の意味を問われることがあります!

<解説>:
「exclusion」は名詞で、「排除」、「除外」、「締め出し」などの意味を持ちます。

特定の人や物を外に出すことや、含まれないことを指します。

<発音>:
ɪksklúʒən/エクスクルージョン

<例文>:
The club has a strict exclusion policy for members who dont follow the rules.
そのクラブは、ルールを守らない会員に対して厳しい除外政策を持っています。

<類義語>:
「exclusion」は特定の人や物を外に出すことを意味します。

対して、「inclusion」は特定の人や物を内に入れることを意味します。

<対義語>:
「exclusion」の対義語は「inclusion」です。

排除や除外の対義語で、特定の人や物を内に入れることを意味します。

No.1578:superintendent

単語:superintendent/管理者、監督者

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題でアパートや公共施設の管理者についての会話やアナウンスを聞くことがあります!

<解説>:
「superintendent」は名詞であり、「管理者」や「監督者」といった意味を持ちます。

特に公共施設や建物などの管理・監督を担当する人を指すことが一般的です。

<発音>:
ˌsuː.
pəˈrɪn.
ten.
dənt/スーパリンテンデント

<例文>:
The superintendent is responsible for the maintenance of the apartment complex.
その管理者はアパートの施設の維持管理に責任を持っています。

<類義語>:
「manager」「boss」: これらは組織全体を管理する人を指しますが、「superintendent」は特に公共施設や建物の管理・監督をする人を指します。

<対義語>:
「tenant」「occupant」: これらは建物に住んでいる人を指しますが、「superintendent」はその建物を管理・監督する人を指します。

No.1579:roster

単語:roster/勤務表、人員名簿

TOEICではここで出る

Part4やPart7で頻出します!スケジュールや人員に関する情報を読み取る能力が必要です!

<解説>:
「roster」は名詞で、「勤務表」や「人員名簿」という意味を持ちます。

特にスケジュールや組織内での役割分担を含む、人々のリストを指すことが一般的です。

<発音>:
ˈrɔːstər/ロースター

<例文>:
The manager is currently working on the roster for next months schedule.
マネージャーは現在、来月のスケジュールのための勤務表に取り組んでいます。

<類義語>:
「schedule」「timetable」: 「roster」と同様に、予定やスケジュールを示す言葉です。

ただし、「roster」は特に人員や勤務に焦点を当てており、組織内での役割分担などを含むことがよくあります。

<対義語>:
対義語はありませんが、関連語として「roster」の反対は「unassigned」と言えます。

No.1580:malfunction

単語:malfunction/故障、不具合

TOEICではここで出る

Part4の文章や、Part7の会話で、機器の故障やトラブルに関する問題がよく出題されます!

<解説>:
「malfunction」は名詞で、「故障」、「不具合」などの意味を持ちます。

システムや機械などが正常に機能しない状態を指すことが多いです。

<発音>:
mæ̌lˈfʌŋkʃən/マルファンクション

<例文>:
The printer malfunctioned and stopped printing the documents.
プリンターが故障して、文書の印刷が停止しました。

<類義語>:
「problem」「issue」:これらは特定の事柄や状況全般を指す傾向があります。

「malfunction」は主にシステムや機械の不具合を強調します。

<対義語>:
「function」「operate」:これらは正常に機能し、適切に動作することを意味します。

No.1581:momentum

単語:momentum/勢い、運動量

TOEICではここで出る

Part7のリーディング問題で頻出です!物事が進展している状況やプロジェクトの進行状況に関連して出題されます!

<解説>:
「momentum」は名詞で、「運動量」、「勢い」、「推進力」などの意味を持ちます。

物体が動いているとき、その運動が持続する力や勢いを指すことが多いです。

<発音>:
móʊˈmen(t)əm/モーメンタム

<例文>:
The team gained momentum after scoring the first goal.
チームは最初のゴールを決めた後、勢いをつけました。

<類義語>:
「force」「power」: これらは力やエネルギーを指す言葉ですが、「momentum」は運動の持続する力や勢いを強調します。

<対義語>:
「stillness」: これは静止や止まっている状態を指します。

「momentum」は物体が動いている状態を表しています。

No.1582:lapse

単語:lapse/失効、経過

TOEICではここで出る

Part5の法律や契約に関する問題や、時間や期限に関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「lapse」は名詞で、「失効」、「経過」、「過失」などの意味を持ちます。

時間の経過や法律の有効期限の終了、ミスや過失が発生することを指すことが多いです。

<発音>:
læps/ラプス

<例文>:
She forgot to renew her drivers license, causing it to lapse.
彼女は運転免許証の更新を忘れ、それが失効してしまいました。

<類義語>:
「mistake」「error」:これらはミスや間違いを意味します。

一方、「lapse」は特に時間や法的な効力の終了を指し、ミスや過失ではない点で異なります。

<対義語>:
「valid」「active」:これらは有効や活発な状態を示します。

一方、「lapse」は無効や期限切れ、停滞という意味で対義です。

No.1583:tenure

単語:tenure/在職期間、任期

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で任期や在職期間に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「tenure」は名詞で、「(特に学校や大学の)任期」、「在職期間」などの意味を持ちます。

特定の役職に任命されてから辞任または解任されるまでの期間を指します。

<発音>:
ˈtɛnʊr/テニュア

<例文>:
The professor is approaching the end of his tenure at the university.
その教授は大学での在職期間の終わりに近づいています。

<類義語>:
「tenure」と「term」はどちらも特定の期間を指す言葉ですが、「tenure」は特に役職に関連して使用されます。

「term」は一般的な期間を意味し、契約や学校の学期などさまざまな場面で使われます。

<対義語>:
「tenure」の対義語としては、「temporary」という言葉があります。

一時的な状態や職位に対して使用され、長期の安定性や継続性がないことを示します。

No.1584:turnout

単語:turnout/出席者数、集まり

TOEICではここで出る

Part3やPart4のリスニング問題で、レポートや情報提供を求められます!また、会議やイベントの報告や評価の文章でも頻繁に出題されます!

<解説>:
「turnout」は名詞で、「集まり」、「出席者数」、「出席者の総数」などの意味を持ちます。

特定のイベントや会議などにおける出席者の数や参加状況を指すことが多いです。

<発音>:
tɜrnˈaʊt/ターンアウト

<例文>:
The turnout for the concert was impressive.
コンサートの出席者数は印象的でした。

<類義語>:
「attendance」「participation」: これらは「turnout」と同じように出席や参加を意味しますが、微妙なニュアンスの違いがあります。

「turnout」は特に人数や集まりに焦点を当てます。

<対義語>:
「nonattendance」「absence」: これらは出席や参加がないことを意味します。

つまり、参加者が少ない場合に「turnout」は低いと言えます。

No.1585:bond

単語:bond/絆、結びつき

TOEICではここで出る

Part5の文意理解問題や、Part7の文章読解問題で頻出です!人の絆や接合点に関する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「bond」は名詞で、「絆」、「結びつき」、「接合点」などの意味を持ちます。

人や物事をつなげる強い繋がりを指すことが多いです。

<発音>:
bɑːnd/ボンド

<例文>:
Their friendship grew stronger and they formed a deep bond.
彼らの友情は深まり、彼らは深い絆を形成しました。

<類義語>:
「connection」「relationship」:これらは人や物事のつながりを指し、共通点や関係性を強調します。

「Bond」は更に深い繋がりや絆を表します。

<対義語>:
「break」「separate」:これらは繋がりが断たれたり別れたりすることを意味します。

対義語として「bond」はつながりや結びつきを表します。

No.1586:remuneration

単語:remuneration/報酬、給与

TOEICではここで出る

Part5の文法問題やPart7の読解問題で、労働に関連する文脈やビジネスシーンで報酬や給与について述べられる際に出題されることがあります!

<解説>:
「remuneration」は名詞で、労働やサービスに対する報酬や給与のことを指します。

<発音>:
ˌrɛmjʊnəˈreɪʃən/リミュナレーション

<例文>:
The company offers competitive remuneration for its employees.
その会社は従業員に対して競争力のある報酬を提供しています。

<類義語>:
"salary"や"wages"と比較して、"remuneration"は労働やサービスに対する全ての形式の報酬や給与を指します。

<対義語>:
"unpaid"や"no compensation"と比較して、"remuneration"は報酬や給与が支払われることを意味します。

No.1587:observance

単語:observance/遵守、守ること

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題やPart5の文法問題で頻出です!ルールや規則を守ることが重要な場面で使われます!

<解説>:
「observance」は名詞で、「遵守」「守ること」「観察」という意味を持ちます。

主に法律やルール、習慣などの守ることを指します。

<発音>:
ɑbˈzɜrvəns/オブザーバンス

<例文>:
The observance of traffic rules is important for safe driving.
交通ルールの遵守は安全運転にとって重要です。

<類義語>:
「compliance」「adherence」:これらは「observance」と同様にルールや規則を守ることを意味します。

ただし、「observance」はより広い文脈で使用され、宗教上の儀式や祭りを指す場合もあります。

<対義語>:
「disregard」「violation」:これらは「observance」とは逆で、ルールや規則を無視することや違反することを意味します。

No.1588:premium

単語:premium/高級品、割増料金

TOEICではここで出る

TOEIC Part5の語彙問題やPart6の文法問題でよく出題され、保険や商品などの追加料金に関する文脈で使われます!

<解説>:
「premium」は名詞で、「高級品」、「特別割増料金」などの意味を持ちます。

特に追加料金や高品質を意味します。

<発音>:
priːmiəm/プレミアム

<例文>:
I paid a premium for the luxury car.
私はその高級車に割増料金を支払いました。

<類義語>:
「deluxe」「high-end」:これらは高品質や特別な特徴を指し、高級感や贅沢さを表現します。

「Premium」も高品質や追加料金を含んでいますが、より幅広く使用されます。

<対義語>:
「discount」「bargain」: これらは割引や格安を意味し、価格の問題に焦点を当てます。

「Premium」は割増料金を示し、価値や品質を強調します。

No.1589:tutorial

単語:tutorial/指導的な講義、説明書

TOEICではここで出る

Part5 や Part7 のリーディングパートで、新製品の使い方や特定のスキルに関する説明を読み取る際に登場することがあります!

<解説>:
「tutorial(チュートリアル)」は名詞で、「指導的な講義」や「教え方を示す説明書」などの意味を持ちます。

特定の技術やスキルを教える際に使用されることが多いです。

<発音>:
tjuːtɔːriəl/チュートリアル

<例文>:
I attended a tutorial on how to use the new software.
私は新しいソフトウェアの使い方についてのチュートリアルに参加しました。

<類義語>:
「lecture(講義)」や「lesson(授業)」と同じように教えることを意味しますが、tutorialはより個別指導や具体的な技術を教える場合に使われます。

<対義語>:
対義語はありませんが、「tutorial」の反対は「no tutorial(チュートリアルなし)」です。

No.1590:discard

単語:discard/捨てる、廃棄する

TOEICではここで出る

Part5の文型問題や、Part7の文章問題で頻出です!例えば、「不要な情報を捨てる」といった文脈で出題されることがあります!

<解説>:
「discard」は動詞で、「捨てる」、「廃棄する」、「取り除く」などの意味を持ちます。

不要なものを手放すことや、使用しないことを指します。

<発音>:
dɪ́skɑ̀rd/ディスカード

<例文>:
Please discard your old textbooks.
古い教科書を捨ててください。

<類義語>:
「throw away」「get rid of」:これらも捨てることを意味しますが、discardは不要なものを手放す意味で使われることが多いです。

<対義語>:
「keep」「retain」:これらは保持することを意味します。

discardは不要なものを取り除くことを強調します。

No.1591:overwhelmingly

単語:overwhelmingly/圧倒的に、非常に

TOEICではここで出る

Part5の文章の意味を推測する問題や、Part7の文章の中で強調されている点を選ぶ問題でよく出題されます!

<解説>:
「overwhelmingly」は副詞で、「圧倒的に」、「非常に」、「ほとんどすべての」という意味を持ちます。

何かが非常に強力で、他を圧倒するほどの効果や影響を持つことを表します。

<発音>:
oʊvərˈhwɛlmɪŋli/オーバーホエルミングリー

<例文>:
The teams performance at the competition was overwhelmingly impressive.
そのチームの競技でのパフォーマンスは圧倒的に素晴らしかった。

<類義語>:
「extremely」「immensely」:これらも非常に強いことや効果を示しますが、「overwhelmingly」は他を圧倒するほどの効果や影響を強調します。

<対義語>:
「slightly」「partially」:これらは効果や影響が薄いことを示します。

No.1592:novice

単語:novice/初心者、未経験者

TOEICではここで出る

Part6のフィルイン問題やPart7の対話問題で頻出!例えば、「新入社員がトレーニングを受ける前の状態」「新しいスキルを学ぶ途中の人」などで使われる!

<解説>:
「novice」は名詞で、「初心者」や「未経験者」という意味を持ちます。

特定の分野や活動において経験が浅い人を指すことが多く、未熟な状態を示します。

<発音>:
ˈnɑːvɪs/ノビス

<例文>:
He is a novice programmer, but he is eager to learn and improve.
彼は初心者のプログラマーだが、学び、成長する意欲がある。

<類義語>:
「beginner」:新たに始める人や初めて携わる人。

初心者として学んでいく状態。

「Novice」はまだまだ経験が浅く、未熟な状態を強調する。

<対義語>:
「expert」:非常に熟練した人。

長い経験と知識を持ち、特定の分野で優れたスキルを持つ。

「Novice」とは対照的に、経験と技術の高い人を指します。

No.1593:anecdote

単語:anecdote/逸話、エピソード

TOEICではここで出る

Part5の話し言葉問題やPart7のリーディング問題で、人々が過去の経験や面白い話を共有する場面で出題される可能性があります!

<解説>:
「anecdote」は名詞で、「逸話」や「エピソード」という意味を持ちます。

特に興味深い、面白いまたは教訓的な短い話を指します。

<発音>:
ˈæn.
ɪk.
doʊt/アニクドート

<例文>:
She shared an interesting anecdote about her travels.
彼女は旅行に関する面白い逸話を共有しました。

<類義語>:
「story」「tale」: これらは伝記や物語を指す広い意味があります。

「anecdote」は短い話や実話を指し、特に面白さや教訓性が強調されます。

<対義語>:
「fact」: これは真実や現実を指す言葉です。

「anecdote」は真実であるが広く知られていないストーリーを指し、特に興味深さがあります。

No.1594:fertilizer

単語:fertilizer/肥料

TOEICではここで出る

Part6やPart7の読解問題で、農業や園芸に関連する文章でよく出題されます!肥料の役割や種類についての知識が求められることがあります!

<解説>:
「fertilizer」は名詞で、「肥料」という意味を持ちます。

植物の成長を促進させるために土壌に添加する物質を指します。

<発音>:
ˈfɜːrtəlaɪzər/ファーティライザー

<例文>:
The farmer uses fertilizer to help his crops grow.
農夫は作物の成長を助けるために肥料を使用します。

<類義語>:
「compost」「manure」:これらも肥料の一種で、土壌を改善するために使用されます。

しかし、「fertilizer」は化学的に作られ、栄養分をより直接的に供給します。

<対義語>:
「pesticide」:これは害虫や病気を防ぐために使用されます。

肥料は作物が健康に育つための栄養素を提供するのに対し、「pesticide」は作物を保護するための有害な生物を殺す役割を持っています。

No.1595:proofread

単語:proofread/校正する、校閲する

TOEICではここで出る

Part5の文法問題で、文章中のミスを見つけるために、校正や校閲のスキルが必要です!また、Part7の文章読解問題でも、与えられた文章の誤りを指摘することが求められることがあります!

<解説>:
「proofread」は動詞で、「校正する」、「校閲する」、「校正をすること」などの意味を持ちます。

文章や文章の一部を詳しく見直し、間違いや誤りを修正することを指します。

<発音>:
pruːfriːd/プルーフリード

<例文>:
I need someone to proofread my essay before I submit it.
私が提出する前に、誰かに私のエッセイを校正してもらいたいです。

<類義語>:
「edit」「revise」:これらは文章や書類を見直し、必要な修正や変更を行うことを指します。

「Proofread」は特に文章の文法やスペルのミスを見つけて修正することに焦点を当てます。

<対義語>:
対義語はありません。

No.1596:incorporate

単語:incorporate/取り入れる、組み込む

TOEICではここで出る

Part4のリスニング問題や、Part6の語彙問題で頻出です!会社や団体が新しいイニシアチブやシステムを取り入れる様子が出題されることがあります!

<解説>:
「incorporate」は動詞で、「取り入れる」、「組み込む」、「合併する」などの意味を持ちます。

何かを一緒に含めるか、組み合わせる行為を指すことが多いです。

<発音>:
ɪnˈkɔːr.
pə.
reɪt/インコーポレイト

<例文>:
The company will incorporate new technology to improve efficiency.
会社は効率を改善するために新しい技術を取り入れる予定です。

<類義語>:
「include」「integrate」:これらはものを一緒に含める意味を持ちますが、「incorporate」はより広範な意味で使用され、組み込む行為や合併なども含みます。

<対義語>:
「exclude」「remove」:これらは取り除く行為を示しますが、代わりに「incorporate」は取り入れる意味を持ちます。

No.1597:surplus

単語:surplus/余剰、過剰

TOEICではここで出る

Part7のリーディング問題や、Part5の単語問題で出ることがあります!需要や供給のバランスに関連して出題されることが多いです!

<解説>:
「surplus」は名詞で、「余剰」、「過剰」、「余り」などの意味を持ちます。

必要以上にある量や金額、または必要ないものを指します。

<発音>:
sə́:rpləs/サープラス

<例文>:
The company has a surplus of products due to high demand.
需要の高さにより、会社は製品の余剰を抱えています。

<類義語>:
「excess」「overabundance」:これらはものや数量が必要以上にあることを示します。

「surplus」は余剰や過剰の意味で使用され、需要や必要性に対して余分なものを強調します。

<対義語>:
「deficit」「shortage」:これらは不足や欠乏の意味を持ちます。

必要なものが足りない状態を表します。

No.1598:aspiring

単語:aspiring/熱望している、目指している

TOEICではここで出る

Part5やPart7のリーディング問題で、特定の職業や目標に関連する人物の特徴を尋ねる場面で出ることがあります!また、会話問題でも自己紹介や将来の計画に関する質問で使われることがあります!

<解説>:
「aspiring」は形容詞で、「熱望する」、「目指す」、「野心のある」などの意味を持ちます。

何か特定の目標や職業に向かって努力や野心を持っていることを表すことが多いです。

<発音>:
əˈspaɪərɪŋ/アスパイアリング

<例文>:
He is an aspiring filmmaker.
彼は映画監督を目指している。

<類義語>:
「ambitious」や「goal-oriented」とも似た意味で使われますが、aspiringは特に未来の目標や職業に向かって野心や意欲を持って取り組んでいるというニュアンスがあります。

<対義語>:
「unambitious」「unmotivated」:これらは目標や夢を持たず、意欲や野心がないことを示します。

No.1599:assorted

単語:assorted/さまざまな、バラエティ豊かな

TOEICではここで出る

Part5やPart6の品物や商品に関する問題で頻出です!ごちゃまぜの意味を表現する際に用いられることがあります!

<解説>:
「assorted」は形容詞で、「さまざまな種類の」や「バラエティ豊かな」などの意味を持ちます。

異なる種類やタイプのものが詰め合わされていることを表します。

<発音>:
əˈsɔ̀ːrtɪd/アソーティッド

<例文>:
The store offers an assortment of snacks and drinks.
その店では、さまざまな種類のお菓子と飲み物が用意されています。

<類義語>:
「variety(さまざまな種類のもの)」、「diverse(多様な)」:これらは「assorted」と同様に、異なる種類や多様性を示す傾向があります。

<対義語>:
「specific(特定の)」や「single(単一の)」:これらは特定の種類や一つのものを指す傾向があり、異なる種類やバリエーションを含まないことを示します。

No.1600:interoffice

単語:interoffice/社内の、職場間の

TOEICではここで出る

Part1の会話やPart4の文中の空所問題で頻出です!社内のコミュニケーションやドキュメントに関する内容が出題されることがあります!

<解説>:
「interoffice」は形容詞で、「職場間の」、「社内の」などの意味を持ちます。

異なる部署やオフィス間で行われる活動やコミュニケーションを指すことがあります。

<発音>:
ˌɪntərˈɔːfɪs/インターオフィス

<例文>:
We need an interoffice memo to inform all departments about the upcoming meeting.
私たちは今後のミーティングについてすべての部署に知らせるために社内向けのメモが必要です。

<類義語>:
「interdepartmental(部署間の)」「intraoffice(社内の)」:これらは同じく社内や部署間の関係性を示す言葉ですが、一方「interoffice」はオフィス間の関係性を指し、他方は部署間や社内の関係性を指します。

<対義語>:
「external(外部の)」「intercompany(企業間の)」:これらは、外部や他の企業との関係性を示す言葉です。

一方、「interoffice」は社内の関係性を指します。

+α 結局英語を学ぶのはオンライン英会話が最短!

私も英語学習を始めて15年以上がたちますが、結局英語をマスターする最短の方法はオンライン英会話という結論に至りました。

オンライン英会話については以下の記事でも紹介していますので、是非参考にしてください!

オンライン英会話はどれがおすすめ?徹底解説

[発音マスター]ネイティブとの徹底指導で最短で発音がマスターできるオンライン英会話
[海外旅行を楽しむ]海外旅行前の英語学習として最適なオンライン英会話

オンライン英会話を始める前に覚えておきたい!

[ネイティブスピーカーに聞いた]オンライン英会話で絶対使う必須フレーズ厳選50

-TOEIC
-