- No.251:fire
- No.252:reject
- No.253:attend
- No.254:review
- No.255:load
- No.256:relationship
- No.257:growth
- No.258:subject
- No.259:profit
- No.260:contribute
- No.261:display
- No.262:replacement
- No.263:graduation
- No.264:pass out
- No.265:vote
- No.266:introduction
- No.267:face
- No.268:skill
- No.269:compliment
- No.270:convention
- No.271:bear
- No.272:preserve
- No.273:forward
- No.274:enough
- No.275:vary
- No.276:admission
- No.277:prohibit
- No.278:distribution
- No.279:affect
- No.280:take care of
- No.281:account
- No.282:look up
- No.283:reimburse
- No.284:involve
- No.285:except
- No.286:finance
- No.287:defend
- No.288:rely on
- No.289:expand
- No.290:alter
- No.291:proof
- No.292:seek
- No.293:seriously
- No.294:accompany
- No.295:vehicle
- No.296:stimulate
- No.297:found
- No.298:reference
- No.299:fill out
- No.300:determination
No.251:fire
単語:fire/火、解雇する
<解説>:
「fire」は名詞であり、燃えることや火のことを指します。
また、動詞としても使用され、火を点ける、解雇するなどの意味を持ちます。
また、文脈によっては情熱や感情を表すこともあります。
<発音>:
faɪr/ファイヤー
<例文>:
The fire department quickly arrived at the scene to put out the fire.
消防署員たちは迅速に現場に到着して火を消しました。
<類義語>:
「blaze」「flame」:これらは「fire」の別の言い方です。
火や炎を表す一般的な言葉です。
<対義語>:
「water」:水は火を消すことができる対抗要素です。
「fire」は火を生み出す要素なので、対義語と言えるでしょう。
No.252:reject
単語:reject/拒否する、却下する
<解説>:
「reject」は動詞で、「拒否する」、「断る」、「却下する」などの意味を持ちます。
何かを受け入れないことや否定的な判断を下すことを指します。
<発音>:
rɪˈdʒekt/リジェクト
<例文>:
The company rejected his job application.
その会社は彼の応募を却下しました。
<類義語>:
「decline」「refuse」:これらは、「reject」と同様に何かを拒否することを意味しますが、それぞれの単語は文脈に応じて微妙な違いがあります。
<対義語>:
「accept」「approve」:これらは、「reject」とは逆に何かを受け入れることや肯定的な判断を下すことを意味します。
No.253:attend
単語:attend/出席する、参加する
<解説>:
「attend」は動詞で、「出席する」、「注意を払う」、「参加する」などの意味を持ちます。
特にイベントや会議に参加したり、指示に従ったりする行動を指すことが多いです。
<発音>:
əténd/アテンド
<例文>:
She always attends the weekly meetings.
彼女はいつも週次のミーティングに出席します。
<類義語>:
「join」「participate」:これらも参加の意味合いがありますが、attendは特にイベントや会議への出席を強調します。
<対義語>:
「absent」「skip」:これらは出席しないことや欠席を示します。
No.254:review
単語:review/振り返り、再検討
<解説>:
「review」は名詞または動詞で、「再考する」、「再評価する」、「見直す」などの意味を持ちます。
何かについて改めて評価や検討を行うことを指すことが多いです。
<発音>:
rɪˈvjuː/リビュー
<例文>:
I need to review my notes before the exam.
試験前にノートを再確認する必要があります。
<類義語>:
「examine」「inspect」:これらも何かについて評価や検討をすることを示します。
「Review」は改めて評価や検討をする際に使われます。
<対義語>:
「ignore」「neglect」:これらは何かを無視することや怠けることを示します。
反対に、「Review」は再評価や再検討をすることです。
No.255:load
単語:load/積み荷、負荷
<解説>:
「load」は名詞と動詞の両方の意味を持ちます。
名詞の場合は「積み荷」や「負荷」という意味で使用されます。
一方、動詞の場合は「積む」や「負担をかける」という意味で使われます。
<発音>:
loʊd/ロード
<例文>:
I need help carrying this heavy load.
この重い荷物を運ぶのを手伝ってください。
<類義語>:
「burden」:荷物の意味で使われ、何かを持つ負担を強調します。
一方で、「load」は主に物質的なものを示し、積む意味が強いです。
<対義語>:
「unload」:「load」と対照的に、「unload」は荷物を降ろす意味です。
つまり、「load」は負荷をかけることを示し、「unload」は負荷を取り除くことを示します。
No.256:relationship
単語:relationship/関係、つながり
<解説>:
「relationship」は名詞で、「関係」や「つながり」を表します。
人と人、物と物、人と物など、何らかのつながりや繋がりを指します。
<発音>:
rɪléɪʃənʃɪp/リレーションシップ
<例文>:
I have a great relationship with my colleagues at work.
私は職場の同僚と良い関係です。
<類義語>:
「friendship(友情)」や「connection(つながり)」とは異なり、「relationship」はより幅広い意味を持ちます。
友情やつながりはその一部ですが、relationshipは他のさまざまなつながりも含みます。
<対義語>:
「stranger(見知らぬ人)」や「enemy(敵)」とは対極の意味を持ちます。
relationshipは人々や物事が繋がっていることを示すのに対し、strangerやenemyは疎遠や敵対的な状況を表します。
No.257:growth
単語:growth/成長、増加
<解説>:
「growth」は名詞で、「成長」や「増加」の意味を持ちます。
何かが大きくなることや進展することを指すことが多いです。
<発音>:
ɡroʊθ/グロース
<例文>:
The company has seen remarkable growth in its sales over the past year.
その会社は、過去1年間で売り上げにおける目覚ましい成長を見ています。
<類義語>:
「development」:これは成長や進化を指し、物事が進展することを意味します。
「Growth」は一般的に大きくなることや増加に焦点を当てます。
<対義語>:
「decline」:これは成長が止まるか、減少することを意味します。
「Growth」は成長や増加を示し、逆の意味を持ちます。
No.258:subject
単語:subject/主題、科目
<解説>:
"subject"は名詞であり、主題やテーマ、議題を意味します。
また、学校の授業や試験の科目も指すことがあります。
<発音>:
ˈsʌbdʒɪkt/サブジェクト
<例文>:
The subject of todays lecture is environmental sustainability.
今日の講義のテーマは環境持続可能性です。
<類義語>:
「topic」「theme」:これらも話題やテーマを意味する言葉ですが、「subject」は特に学校の授業や試験に関連した科目を指すこともあります。
<対義語>:
「object」:これは主語の対義語であり、動詞の受け身の意味や目的の対象を指します。
No.259:profit
単語:profit/利益、収益
<解説>:
「profit」は名詞で、「利益」や「収益」という意味を持ちます。
ビジネスなどでの収入から経費を差し引いたものや、投資などで得られる利益を指します。
<発音>:
ˈprɒfɪt/プロフィット
<例文>:
The company made a huge profit last year.
その会社は昨年、大きな利益を上げました。
<類義語>:
「income」や「gain」:これらは収入や獲得を示していますが、「profit」はビジネスや投資などでの差額利益を強調します。
<対義語>:
「loss」「deficit」:これらは収益や利益の反対の意味であり、損失や赤字を指します。
No.260:contribute
単語:contribute/貢献する、寄与する
<解説>:
「contribute」は動詞で、「寄付する」、「貢献する」などの意味を持ちます。
何かに寄与して助けることを指すことが多いです。
<発音>:
kənˈtrɪbjut/コントリビュート
<例文>:
Many people contribute money to charities to help those in need.
多くの人々が、人々を助けるために慈善団体に寄付をしています。
<類義語>:
「help」「support」:これらは同様に他人を助けることを示しますが、「contribute」は特に財政的な寄付や貢献を強調しています。
<対義語>:
「take」「receive」:これらは受け取ることを示し、貢献や寄付をするという意味では「contribute」とは対照的です。
No.261:display
単語:display/表示する、陳列する
<解説>:
「display」は名詞で、「展示」、「表示」、「陳列」などの意味を持ちます。
何かを見せるために公開したり、見せることを指すことが一般的です。
<発音>:
dɪspleɪ/ディスプレイ
<例文>:
The store has a new display of clothes in the window.
その店舗は、窓に新しい洋服の陳列をしています。
<類義語>:
「exhibit」「show」:これらは手に持つことや示すことを意味する傾向があります。
「display」は主に公開や陳列に焦点を当て、見せることを強調します。
<対義語>:
「hide」「conceal」:これらは隠すことや秘密にすることを示します。
No.262:replacement
単語:replacement/取り替え、交換
<解説>:
「replacement」は名詞で、「取り替え」「交換」「代替」という意味を持ちます。
元のものに代わって新しいものを提供することを指します。
<発音>:
rɪˈpleɪsmənt/リプレースメント
<例文>:
The old car parts need replacement.
古い車の部品を交換する必要があります。
<類義語>:
「substitute」「substitution」:
これらはどちらも代わりになることを意味しますが、
「replacement」は古いものを新しいものに交換することに焦点を当てています。
<対義語>:
「original」「existing」:
これらは現行のものや元々あるものを指し、
「replacement」は新しいものに代替されることを示しています。
No.263:graduation
単語:graduation/卒業、卒業式
<解説>:
「graduation」は名詞で、卒業という意味を持ちます。
学校や大学を卒業することを指します。
<発音>:
grædʒuˈeɪʃən/グラジュエーション
<例文>:
I will attend my sisters graduation ceremony next week.
来週、私は姉の卒業式に出席します。
<類義語>:
「graduation」と似た意味の単語は「completion」という単語です。
どちらも終わりや完了を意味しますが、「graduation」は学校や大学の卒業に関連することを指します。
<対義語>:
「graduation」の対義語は「dropout」です。
卒業することとは対照的に、学校や大学を中途退学することを指します。
No.264:pass out
単語:pass out/気絶する、配る
<解説>:
「pass out」は動詞で、以下の意味を持ちます。
- 気絶する - 配る - 卒業する
<発音>:
pæs aʊt/パス・アウト
<例文>:
He passed out after running a marathon.
彼はマラソンを走った後、気絶しました。
<類義語>:
「faint」「collapse」:気絶することを指します。
特に「pass out」は疲れや衝撃などで失神することを強調します。
<対義語>:
「stay conscious」「awake」:気絶しない、意識を保つことを意味します。
No.265:vote
単語:vote/投票、投票権
<解説>:
「vote」は名詞で、「投票」や「投票権」などの意味を持ちます。
選挙や会議などで人々が選択することを指すことが多いです。
<発音>:
voʊt/ヴォート
<例文>:
Many people exercised their right to vote in the recent election.
最近の選挙で多くの人々が投票権を行使しました。
<類義語>:
「election」「ballot」:これらは投票に関連した類似の意味を持ちます。
「vote」は一般的な投票行為に焦点を当てています。
<対義語>:
「abstain」「refrain」:これらは投票を控えることを示します。
「vote」は投票することを意味し、積極的な参加の意思を表します。
No.266:introduction
単語:introduction/紹介、導入
<解説>:
「introduction」は名詞で、「紹介」や「導入」、「入門」という意味を持ちます。
人や物事の始まりや初めて接することを指すことが多いです。
<発音>:
ˌɪntrəˈdʌkʃən/イントロダクション
<例文>:
Let me give you a brief introduction about myself.
私について簡単に紹介させてください。
<類義語>:
「presentation」「explanation」:これらはさらに詳しく説明することを意味します。
「Introduction」は最初の紹介や導入を指し、他の人や事柄について短い情報を与えます。
<対義語>:
「conclusion」「ending」:これらは終わりや結論を意味します。
紹介や導入とは反対の意味です。
No.267:face
単語:face/顔、直面する
<解説>:
「face」は名詞で、「顔」や「表情」、「面」などの意味を持ちます。
また、動詞としても使われ、「直面する」や「対処する」などの意味もあります。
<発音>:
feɪs/フェイス
<例文>:
She had a smile on her face.
彼女は笑顔を浮かべていた。
<類義語>:
「face」と似た意味の単語には「countenance」や「visage」がありますが、「countenance」はより形式的で、「visage」はより文学的な表現です。
<対義語>:
「face」には対義語はありませんが、「avoid」や「evade」は「面を避ける」という意味で対義語として言えます。
No.268:skill
単語:skill/技能、技術
<解説>:
「skill」は名詞で、特定の仕事や活動を上手に行う能力を指します。
技術や才能に関する熟練度を表します。
<発音>:
skɪl/スキル
<例文>:
She has excellent communication skills.
彼女は優れたコミュニケーション能力を持っています。
<類義語>:
「ability」「talent」:これらは能力や才能を指す単語ですが、「skill」は具体的な仕事や活動に関する上手さや熟練度を強調します。
<対義語>:
「incompetence」「inability」:これらは不適切さや無能さを指し、「skill」の逆を意味します。
No.269:compliment
単語:compliment/褒め言葉、賛辞
<解説>:
「compliment」は名詞で、「ほめ言葉」や「賛辞」の意味を持ちます。
他人に対して感謝や称賛の意を表す言葉や行為を指します。
<発音>:
kɑ́mpləmənt/コンプリメント
<例文>:
She received a compliment for her excellent presentation skills.
彼女は優れたプレゼンテーションのスキルに対して褒め言葉を受けました。
<類義語>:
「praise」「admiration」:これらは誰かをほめることを表します。
「Compliment」は特定の行動や特質に対しての褒め言葉を意味します。
<対義語>:
「insult」「criticism」:これらは他人を傷つけたり、批判したりする言葉や行動を指します。
No.270:convention
単語:convention/慣習、規約
<解説>:
「convention」は名詞で、「慣習」、「規約」、「会議」などの意味を持ちます。
普段から行われている行動や合意された方法を指すことが多いです。
<発音>:
kənvénʃən/コンベンション
<例文>:
We need to follow the conventions of society.
私たちは社会の慣習に従う必要があります。
<類義語>:
「custom」や「tradition」とは関係がありますが、それぞれが特定の文化や民族に関連している傾向があります。
「convention」はより一般的なルールや合意を指す傾向があります。
<対義語>:
「innovation」や「unconventionality」:これらは標準的なやり方や規則に反することを示します。
No.271:bear
単語:bear/クマ、耐える
<解説>:
「bear」は名詞としては「クマ」を指し、動詞としては「耐える」、「我慢する」などの意味を持ちます。
<発音>:
beər/ベア
<例文>:
I saw a bear in the woods.
私は森でクマを見た。
<類義語>:
「bear」の類義語は「bear」自体が一般的な表現ですが、「bear」と同様に「クマ」という意味を持つ「brown bear」「polar bear」といった言葉があります。
<対義語>:
「bear」の対義語としては「not bear」や「avoid」といった言葉があります。
これらは「耐えない」「避ける」という意味です。
No.272:preserve
単語:preserve/保存する,守る
<解説>:
「preserve」は動詞で、「保存する」、「守る」、「保護する」などの意味を持ちます。
何かを変化や損傷から守るために手入れや管理をすることを指します。
<発音>:
prɪˈzɝːv/プリザーヴ
<例文>:
We should preserve our natural resources for future generations.
将来の世代のために自然資源を保護すべきです。
<類義語>:
「conserve」や「protect」などは同じく保存や保護の意味ですが、異なるニュアンスを持ちます。
preserveはもっと広義であり、食品の保存だけでなく、自然や文化の保護などの意味も含まれます。
<対義語>:
「destroy」や「waste」などは対義語です。
これらは保存や保護することではなく、むしろ破壊や無駄遣いの意味を持ちます。
No.273:forward
単語:forward/前へ、進んで
<解説>:
「forward」は副詞または形容詞として使用され、進むこと、前方に向かうことや、進行状態、進歩、将来に向けた行動などを意味します。
<発音>:
fɔ́ːrwərd/フォワード
<例文>:
Please move forward and take a seat.
前へ進んで席に座ってください。
<類義語>:
「ahead」「to the front」:この2つは「forward」と同様に前方に進むことを意味します。
方向性や進行状態を強調する場合に使用されます。
<対義語>:
「backward」「backwardly」:これらは反対方向に進むことを意味します。
また、後ろ向きな行動や進行状態を表すこともあります。
No.274:enough
単語:enough/十分な、十分に
<解説>:
「enough」は形容詞または副詞として使用され、十分な量や程度のものを指します。
何かが必要なだけ利用可能な状態を表します。
<発音>:
ɪˈnʌf/イナフ
<例文>:
I dont have enough time to finish this project.
このプロジェクトを終わらせるための時間が十分ではありません。
<類義語>:
「sufficient」「adequate」: これらは「enough」と同じく、十分な量や程度を示します。
十分なものがあることを強調します。
<対義語>:
「insufficient」「not enough」: これらは「enough」の反対で、十分ではないことを示します。
No.275:vary
単語:vary/変わる、異なる
<解説>:
「vary」は動詞で、「変わる」、「異なる」、「多様化する」などの意味を持ちます。
物事が違った状態や形態を取ることを表します。
<発音>:
ˈvɛri/ヴェリ
<例文>:
The prices of the products vary depending on the size and quality.
この製品の価格はサイズや品質によって異なります。
<類義語>:
「change」「alter」:これらは物事や状態が変わることを表しますが、変化の範囲や方法に焦点を置きません。
「Vary」は肯定的な意味合いで幅広い変化を示します。
<対義語>:
「stay the same」「remain constant」:これらは物事が変わらずに同じ状態を保つことを表します。
No.276:admission
単語:admission/入学、入場
<解説>:
「admission」は名詞で、「入学」「入場」「認めること」などの意味を持ちます。
どこかに入ることや、参加することを指すことが多いです。
<発音>:
ædmɪ́ʃ(ə)n/アドミッション
<例文>:
I got admission to my dream university.
私は夢の大学に入学しました。
<類義語>:
「entrance」「entry」:これらも入ることや参加することを指す言葉ですが、「admission」は特に入学や入場を意味することが多いです。
<対義語>:
「exclusion」:これは除外や排除を意味する言葉で、「admission」とは逆の意味を持ちます。
No.277:prohibit
単語:prohibit/禁止する、妨げる
<解説>:
「prohibit」は動詞で、「禁止する」、「妨げる」などの意味を持ちます。
特定の行為や活動を制限または禁止することを指します。
<発音>:
prəhɪbɪt/プロヒビット
<例文>:
Smoking is strictly prohibited in this area.
このエリアでは厳しく禁煙されています。
<類義語>:
「ban」「forbid」:これらも「prohibit」と同様に禁止を意味しますが、文脈や強さが異なる場合があります。
<対義語>:
「allow」「permit」:これらは許可や許可を与えることを意味し、行為や活動を制限しないという意味になります。
No.278:distribution
単語:distribution/分配、配布
<解説>:
「distribution」は名詞で、「分配」、「配布」、「流通」などの意味を持ちます。
何かを均等に分けたり、商品や情報を配布することを指すことが多いです。
<発音>:
ˌdɪstrɪˈbjuːʃən/ディストリビューション
<例文>:
The company is expanding its distribution network to reach more customers.
会社は顧客を増やすために配布ネットワークを拡大しています。
<類義語>:
「delivery」「allocation」:これらは同じく配布や分配の意味を持ちますが、特定の場面や仕組みによるものに焦点を当てる点で異なります。
<対義語>:
「collection」「gathering」:これらは物事を集めることを意味し、分配や配布とは反対の行動を示します。
No.279:affect
単語:affect/影響を与える、作用する
<解説>:
「affect」は動詞で、「影響する」、「作用する」などの意味を持ちます。
何かに影響を与えたり、変化を引き起こしたりすることを指します。
<発音>:
əfɛkt/アフェクト
<例文>:
The weather affected our plans for the outdoor event.
天候が屋外イベントの計画に影響を与えました。
<類義語>:
「influence」「impact」: これらはどちらも影響を与えることを意味しますが、「affect」は影響の程度を指すことが多く、良い方向または悪い方向に変化をもたらす場合にも使われます。
<対義語>:
「effect」: これは「affect」の反対の意味で、何かに影響を受けた結果を指します。
No.280:take care of
単語:take care of/世話をする、面倒を見る
<解説>:
「take care of」は、面倒を見る、世話をするという意味です。
誰かを支えたり、世話を焼いたり、心配したりすることを指します。
<発音>:
テイク ケア オブ/テイク ケア オブ
<例文>:
She takes care of her younger siblings while their parents are at work.
彼女はパートナーが仕事の間、弟妹の世話をします。
<類義語>:
「take care of」と同じような意味を持つ表現には、「look after」という言葉があります。
どちらも世話や面倒を見ることを指します。
<対義語>:
「take care of」には対義語はありません。
この言葉は他人の世話をすることを表すので、対義語としては「be taken care of」が考えられます。
No.281:account
単語:account/口座、説明
<解説>:
「account」は名詞で、「口座」や「アカウント」といった意味があります。
また、「説明」という意味も持ち、特定の出来事や事実を説明することを指すことがあります。
<発音>:
əkaʊnt/アカウント
<例文>:
I need to open a bank account to manage my money.
お金を管理するために銀行口座を開設する必要があります。
<類義語>:
「account」と似た意味を持つ単語に「bill」「invoice」があります。
これらは支払いや請求書に関連することを指し、お金のやり取りや管理に関わるものです。
<対義語>:
対義語として考えられる単語は「ignore」で、無視することを意味します。
一方で、「account」は説明や認識に関係することを指すため、無視するのではなく重要視することが求められます。
No.282:look up
単語:look up/調べる、参照する
<解説>:
「look up」は動詞で、「調べる」、「参照する」、「引き合いに出す」などの意味を持ちます。
<発音>:
lʊk ʌp/ルックアップ
<例文>:
I will look up the definition of this word in the dictionary.
私はこの単語の定義を辞書で調べます。
<類義語>:
「refer to」「consult」:どちらも情報を参照することを指し、特定の情報を探し求める場合に使用されます。
「look up」は特に辞書やリファレンスを使用して情報を調べることを意味します。
<対義語>:
「ignore」「neglect」:これらは意図的に情報を無視することを指し、「look up」と対照的です。
No.283:reimburse
単語:reimburse/払い戻す、返済する
<解説>:
「reimburse」は動詞で、「払い戻す」、「返済する」という意味を持ちます。
特に、費用や損失を後で返済することを指します。
<発音>:
rɪɪmbɝ́s/リィンバース
<例文>:
The company will reimburse employees for any work-related expenses.
会社は従業員に仕事に関連する経費を払い戻します。
<類義語>:
「refund」「repay」:これらは「reimburse」と同じく払い戻しや返済の意味を持ちますが、「reimburse」は特に費用や損失に関連して使用されます。
<対義語>:
「charge」:これはお金を請求することを示します。
「reimburse」はお金を返済することを意味するので、対義語と言えます。
No.284:involve
単語:involve/関与する、含む
<解説>:
「involve」は動詞で、「関与する」、「含む」、「巻き込む」などの意味を持ちます。
ある状況や活動に関与することや、特定の要素を含むことを指すことが多いです。
<発音>:
ɪnˈvɑlv/インヴォルブ
<例文>:
The project will involve working closely with our international partners.
そのプロジェクトには、国際的なパートナーと密に連携することが含まれます。
<類義語>:
「include」「incorporate」: これらはものを含むことを示します。
「Involve」は特定の状況や活動に関与し、直接的に関連付けられることを強調します。
<対義語>:
「exclude」「omit」: これらは何かを除外することを示します。
「Involve」は関与や含むことを示すので、それとは対照的です。
No.285:except
単語:except/除いて、以外は
<解説>:
「except」は前置詞または接続詞であり、〜を除いて、〜以外は、〜ではなくという意味を持ちます。
ある条件や基準から外れることを表すことが多いです。
<発音>:
ɪkˈsept/ekusepto
<例文>:
Everyone is coming to the party, except for John.
みんなパーティーに来るけど、ジョンだけが来ない。
<類義語>:
「but」「however」:これらは対照関係を表す接続詞であり、いくつかの条件や事柄が対照的であることを示します。
「except」は除外や例外を示し、条件や基準から外れることを強調します。
<対義語>:
「including」「including, but not limited to」:これらは含むことを示し、特定の条件や事柄を含むことを強調します。
No.286:finance
単語:finance/財政、金融
<解説>:
「finance」は名詞で、「資金」「財政」「金融」という意味を持ちます。
お金や資金に関連することを指すことが多いです。
<発音>:
fənǽns/ファイナンス
<例文>:
He works in finance and manages the companys budget.
彼は金融業に従事し、会社の予算を管理しています。
<類義語>:
「economics」「money」: これらはお金や経済に関連するが、「finance」はより具体的に資金や財政に焦点を当てている。
<対義語>:
「spending」「expenses」: これらはお金を使うことを指し、「finance」はお金や資金の管理を指す。
No.287:defend
単語:defend/守る、擁護する
<解説>:
「defend」は動詞で、「守る」、「防衛する」、「擁護する」などの意味を持ちます。
自分や他人を危険や攻撃から守る行為を指すことが多いです。
<発音>:
dɪfend/ディフェンド
<例文>:
He hired a lawyer to defend him in court.
彼は法廷で自分を守るために弁護士を雇いました。
<類義語>:
「protect」「guard」:これらも守ることを意味しますが、主に物や場所を保護する場合に使用します。
「defend」はより広範な意味で、自分や他人を攻撃から守ったり、意見や行動を擁護することも含みます。
<対義語>:
「attack」「offend」:これらは攻撃や攻撃的な行動を意味します。
「defend」は攻撃に対抗することを指し、自己防衛や他人の擁護を強調します。
No.288:rely on
単語:rely on/頼る、信頼する
<解説>:
「rely on」は、信頼したり頼ったりすることを意味します。
他人や物事に頼ることで安心感や信頼性を得ることを指します。
<発音>:
rɪˈlaɪ ɒn/リライ オン
<例文>:
I rely on my team members to complete the project successfully.
私はチームメンバーに頼ってプロジェクトを成功に終わらせます。
<類義語>:
「depend on(依存する)」と同じくらいです。
他人や物事に頼ることで必要なサポートを得ることができます。
<対義語>:
「rely on」の対義語を示す言葉はありませんが、「depend on」とは意味が似ています。
No.289:expand
単語:expand/拡大する、広げる
<解説>:
「expand」は動詞で、「広げる」、「拡大する」、「増加させる」などの意味を持ちます。
ある対象や範囲を大きくする行為を指すことが多いです。
<発音>:
ɪkˈspænd/エクスパンド
<例文>:
The company plans to expand its operations into new markets.
その会社は新しい市場に事業を拡大する予定です。
<類義語>:
「grow」:成長することや大きくなることを意味しますが、expandは特に範囲や規模を広げることを指します。
<対義語>:
「shrink」:縮小することや引き締めることを意味しますが、expandは逆に範囲や規模を広げることを指します。
No.290:alter
単語:alter/変更する、修正する
<解説>:
「alter」は動詞で、「変更する」、「修正する」、「改造する」などの意味を持ちます。
何かを以前とは異なり変更することを指します。
<発音>:
ˈɔːltər/オルター
<例文>:
The company decided to alter its marketing strategy.
会社はマーケティング戦略を変更することを決定しました。
<類義語>:
「change」「modify」:これらはものの状態や内容を変えることを指しますが、他人や外部の力による変更を強調する「alter」と比べると、個人の選択や意志に基づく変更というニュアンスが強いです。
<対義語>:
「maintain」「preserve」:これらはものの状態を維持したり保護したりすることを指しますが、変更することを強調する「alter」とは対照的です。
No.291:proof
単語:proof/証拠、証明
<解説>:
「proof」は名詞で、「証拠」、「実証」、「証明」などの意味を持ちます。
何かを確認するための根拠や証拠を指すことが一般的です。
<発音>:
pruːf/プルーフ
<例文>:
Please provide proof of your identity before entering the building.
建物に入る前に、あなたの身元証明を提出してください。
<類義語>:
「evidence」は「証拠」と非常に似た意味を持つ言葉ですが、一般的には物理的な証拠や目撃者の証言を指します。
<対義語>:
「disproof」は「証明の否定」の意味で、「proof」とは逆の意味を持ちます。
No.292:seek
単語:seek/探す、求める
<解説>:
"seek"は動詞で、「探す」、「求める」、「追求する」などの意味を持ちます。
目標や情報を見つけようとする行動を指すことが多いです。
<発音>:
siːk/シーク
<例文>:
He is seeking a new job opportunity.
彼は新しい仕事の機会を求めています。
<類義語>:
「search」「look for」:これらも目的のものを探すことを意味しますが、「seek」は情報や目標を追求するという意味もあります。
<対義語>:
「avoid」「ignore」:これらは逆に避けることや無視することを意味します。
No.293:seriously
単語:seriously/真剣に、本当に
<解説>:
「seriously」は副詞で、「真剣に」、「本気で」、「まじめに」などの意味を持ちます。
真剣な態度や考え方を表すことが多いです。
<発音>:
sɪ́riəsli/シリアスリー
<例文>:
He took the job seriously and worked hard to meet the deadline.
彼は真剣に仕事に取り組み、締め切りを守るために一生懸命働きました。
<類義語>:
「earnestly」「sincerely」:これらは真剣さや誠実さを表す言葉ですが、「seriously」はより広い範囲で使われることがあります。
<対義語>:
「lightly」「playfully」:これらは軽い態度や冗談を意味しますが、「seriously」は反対の意味で使われます。
No.294:accompany
単語:accompany/同行する、付き添う
<解説>:
「accompany」は動詞で、「一緒に行く」、「同行する」、「付き添う」などの意味を持ちます。
他の人や物と一緒に行動することを指します。
<発音>:
əkˈʌmpəni/アカンパニー
<例文>:
The tour guide will accompany us on the trip.
ツアーガイドが旅行に同行します。
<類義語>:
「join」「escort」:これらは「accompany」と同様に一緒に行くことを意味します。
「accompany」は主に他者と一緒に行動することを強調します。
<対義語>:
「solo」:これは一人で行動することを示します。
No.295:vehicle
単語:vehicle/乗り物、輸送手段
<解説>:
「vehicle」は名詞で、「乗り物」や「輸送手段」という意味を持ちます。
具体的には、車、トラック、列車などの乗り物を指すことが一般的です。
<発音>:
ˈviː.
ɪ.
kəl/ビヒクル
<例文>:
I need to buy a new vehicle for commuting to work.
仕事へ通勤するために新しい乗り物を買う必要があります。
<類義語>:
「car」「automobile」:これらはvehicleの一種で、通常自動車を指します。
「Vehicle」は広い意味で、車だけでなく他の乗り物も含みます。
<対義語>:
「pedestrian」「walker」:これらはvehicleではなく、歩行者を意味します。
「Vehicle」は輸送手段であり、歩行ではないことを強調します。
No.296:stimulate
単語:stimulate/刺激する、活気づける
<解説>:
「stimulate」は動詞で、「刺激する」、「活気づける」、「促す」などの意味を持ちます。
物事が進行するように促すことや、興奮させることを指します。
<発音>:
ˈstɪmjəˌleɪt/スティミュレート
<例文>:
Listening to music can stimulate creativity.
音楽を聴くことで創造力が刺激されます。
<類義語>:
「excite」「energize」: これらは活気を与えることを意味しますが、「stimulate」は特に物事に影響を与えて進行を促すことを示します。
<対義語>:
「suppress」「inhibit」: これらは抑制や制限を意味しますが、「stimulate」は逆に活気づけることを指します。
No.297:found
単語:found/見つける、設立する
<解説>:
「found」は動詞で、「見つける」、「発見する」、「設立する」などの意味を持ちます。
物を見つけたり、組織や会社を設立したりする行為を指すことが多いです。
<発音>:
faʊnd/ファウンド
<例文>:
I found my keys in the living room.
私はリビングで鍵を見つけました。
<類義語>:
「discover」「locate」:これらは物を見つける意味で使用されますが、「found」は設立する意味も持ちます。
<対義語>:
「lose」「misplace」:これらは物を見失うことを示します。
No.298:reference
単語:reference/参照、言及
<解説>:
「reference」は名詞で、「参照」という意味や「言及」という意味を持ちます。
何かを引用したり、参考にしたりすることを指します。
<発音>:
ˈrɛfərəns/レファレンス
<例文>:
Could you please provide a reference for your previous work experience?
以前の職務経験について参照できるものはありますか?
<類義語>:
「mention」や「citation」:これらは参照や言及を意味する似たような単語ですが、それぞれ微妙な意味の違いがあります。
例えば、「mention」は単に言及することを指し、「citation」は特に引用を意味します。
<対義語>:
「ignorance」や「unfamiliarity」:これらは参照や言及の反対の意味を持つ単語です。
例えば、「ignorance」は無知を指し、「unfamiliarity」は未知や知らないことを意味します。
No.299:fill out
単語:fill out/記入する、埋める
<解説>:
「fill out」はフレーズで、主に「記入する」や「情報を追加する」という意味です。
空欄や書類に必要な情報を提供することを指します。
<発音>:
fɪl aʊt/フィルアウト
<例文>:
Please fill out this form with your personal information.
この用紙に個人情報を記入してください。
<類義語>:
「fill in」: 空欄に記入すること。
「complete」: 全体を埋めること。
fill outは提供された形式に応じて情報を入力することを指します。
<対義語>:
「leave blank」: 空欄のままにすること。
fill outは情報を提供するのに対して、leave blankは逆です。
No.300:determination
単語:determination/決意、意志
<解説>:
「determination」は名詞で、決意や断固とした意志を指します。
困難に立ち向かうための強い意志があることを表します。
<発音>:
dɪˌtərmɪˈneɪʃən/デターミネーション
<例文>:
She showed great determination to achieve her goal.
彼女は目標を達成するために大きな決意を示しました。
<類義語>:
「perseverance」「resolve」:これらは同様に強い意志や困難に立ち向かう力を示します。
「Determination」は特に困難に向かって目標を追求する強い意志を強調します。
<対義語>:
「indecision」「hesitation」:これらは決断力や断固とした意志の欠如を示します。
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