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「TOEIC単語」基礎を固める必須単語200必須単語200 出るポイントから類義語・対義語・例文まで徹底解説

No.351:exhibition

単語:exhibition/展示、展示会

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Part3やPart4のリスニング問題で、美術館や博物館などの展示会やイベントの案内が出題されます!

<解説>:
「exhibition」は名詞で、公開・展示・展示会・展覧会などの意味を持ちます。

特定のテーマや目的を持ったコレクションや作品の展示を指すことが多いです。

<発音>:
ˌɛksəˈbɪʃən/エキシビション

<例文>:
I went to an exhibition yesterday.
昨日、私は展示会に行きました。

<類義語>:
「exhibition」と「show」は、どちらも何かを見せることを意味しますが、特定のテーマや目的を持った公開や展示を強調する場合には「exhibition」が使われます。

<対義語>:
「exhibition」と対義の単語はありませんが、 「exhibition」の反対の意味を持つ単語としては「non-exhibition」や「non-display」などが考えられます。

No.352:leading

単語:leading/主要な、一流の

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Part7の読解問題で、記事の中で主要な役割を果たす人や企業を尋ねたり、説明したりすることがあります!

<解説>:
「leading」は形容詞で、主要な、一流の、先導するなどの意味があります。

特に他のものよりも優れていて、他のものを引っ張っていることを示すことが多いです。

<発音>:
ˈliːdɪŋ/リーディング

<例文>:
She is a leading expert in the field of psychology.
彼女は心理学の分野で一流の専門家です。

<類義語>:
「leading」と「top」「premier」:これらはいずれも最も重要で優れたものを指し、他のものよりも先導することを強調します。

<対義語>:
「leading」と「trailing」:これらは先頭と後ろを示す言葉で、先頭に立つか、後に追いついているかを示します。

No.353:limited

単語:limited/制限された、限定された

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で登場します!特に数量や範囲に関する問題でよく使われます!

<解説>:
「limited」は形容詞で、「制限された」や「限定された」などの意味を持ちます。

何かに制限があることや、範囲が限られていることを指すことが多いです。

<発音>:
lɪmɪtəd/リミテッド

<例文>:
We have a limited amount of time to complete the project.
私たちはプロジェクトを完了するのに時間が限られています。

<類義語>:
「restricted」「bounded」: これらは制限や境界があることを示します。

具体的な制限や境界については、文脈によって異なります。

<対義語>:
「unlimited」「boundless」: これらは制限や境界がないことを示します。

何かに制約されることなく、自由に行動できる状態を指します。

No.354:procedure

単語:procedure/手続き、手順

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Part5やPart6の問題で頻繁に出題されるキーワードです!プロジェクトや業務の進行に関する手続きや手順を理解しているかを問われます!

<解説>:
「procedure」は名詞で、「手続き」、「手順」、「手法」などの意味を持ちます。

特定の目的を達成するために実行される一連の手続きや手順を指します。

<発音>:
prəˈsidʒɚ/プロシージャ

<例文>:
Before surgery, the doctor explained the procedure to the patient.
手術前に、医師は患者に手続きを説明しました。

<類義語>:
「process」: processも手続きや手順を意味する単語ですが、procedureはより具体的で詳細な手順を指し、特に医療や法的な文脈で使われる傾向があります。

<対義語>:
「disorder」: disorderは混乱や無秩序を意味する単語ですが、procedureは逆に秩序立った手続きや手順を指します。

No.355:experienced

単語:experienced/経験豊富な、熟練した

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Part5の文章の中で、ある人の職業やスキルについて尋ねる場面で頻出です!例えば、「Is the candidate experienced in this field?

<解説>:
「experienced」は形容詞で、「経験豊富な」、「熟練した」、「経験がある」という意味を持ちます。

ある特定の分野や仕事について豊富な経験を持っていることを指します。

<発音>:
ɪkˈspɪəriənst/エクスピリエンスト

<例文>:
She is an experienced teacher who has been working in this school for over 10 years.
彼女はこの学校で10年以上働いている経験豊富な教師です。

<類義語>:
「knowledgeable」「skilled」: 経験豊富な人は「knowledgeable」(知識が豊富)であり、仕事で「skilled」(熟練した)ですが、「experienced」は過去の経験に重点を置いています。

<対義語>:
「inexperienced」「novice」: 経験豊富な人は「inexperienced」(経験のない)や「novice」(初心者)の対義語です。

No.356:personnel

単語:personnel/職員、人事部門

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Part5の文章中で、組織の内部や人事に関する情報を理解するために出題されることがあります!

<解説>:
「personnel」は名詞で、「職員」や「人事部門」という意味を持ちます。

組織や会社の従業員やスタッフ全体を指すことが多いです。

<発音>:
pɜ́rs(ə)nél/パーソネル

<例文>:
The personnel department is responsible for hiring new employees.
人事部門は新しい従業員の採用を担当しています。

<類義語>:
「staff」:これも「職員」という意味で、人事面での共通点があります。

「personnel」はより大きな組織や会社全体を指す傾向があります。

<対義語>:
「customer」:これは組織や会社の外部から来る人を指すことが多く、「personnel」とは対称的な存在です。

No.357:author

単語:author/著者、作家

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Part5の文脈理解問題やPart6の複数選択問題で、文章中の著者や作家に関する情報を問われることがよくあります!

<解説>:
「author」は名詞で、「著者」や「作家」という意味で使われます。

また、文書や著作物の制作者や創作者を指すこともあります。

<発音>:
ɔ́ːθər/オーサー

<例文>:
The author has written many bestselling books.
その著者は多くのベストセラーを書いています。

<類義語>:
「writer」や「novelist」は、「author」と同様に文書や著作物を作る人を指しますが、「author」は特に本や著作物の制作者を指し、「writer」や「novelist」は文章を書く人を一般的に表現しています。

<対義語>:
「reader」や「audience」は「author」の対義語で、本や著作物を楽しむ人や読者を指します。

No.358:directly

単語:directly/直接に、まっすぐに

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Part4のリスニングや、Part6の文法問題で頻出です!ある情報の直接の関連を問われたり、即座な対応を求められたりする場面で使われます!

<解説>:
「directly」は副詞で、「直接に」、「まっすぐに」、「直ちに」などの意味があります。

何かを直接的に行ったり、直ちに反応・対応したりすることを表します。

<発音>:
dəráɪktli/ダイレクトリー

<例文>:
Please contact me directly if you have any questions.
何か質問がある場合は直接に私に連絡してください。

<類義語>:
「straight」「immediately」:「Straight」はまっすぐなことを意味し、直接性を示します。

「immediately」は即座に行動を起こすことを指します。

<対義語>:
「indirectly」「delayed」:これらは直接ではなく、ある程度の間接的な方法や遅れがあることを示します。

No.359:expert

単語:expert/専門家、エキスパート

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TOEICでは、ビジネスや専門分野の知識やスキルを持つ人を表す言葉として頻繁に登場します!例えば、仕事での会話や専門的な文書で使用されます!

<解説>:
「expert」は名詞で、「専門家」、「エキスパート」という意味を持ちます。

ある特定の分野で知識や技術を持ち、高いレベルの能力を持っている人を指します。

<発音>:
ˈekspərt/エキスパート

<例文>:
She is an expert in cooking and can make delicious meals in no time.
彼女は料理のエキスパートであり、短時間で美味しい食事を作ることができます。

<類義語>:
「specialist」「professional」: これらは特定の分野で高い能力を持つ人を指しますが、「expert」はさらに幅広い知識や経験を持っていることを強調します。

<対義語>:
「novice」、「amateur」: これらは未熟で経験の浅い人を指し、「expert」はむしろ経験豊富で高い能力を持つ人を指します。

No.360:mainly

単語:mainly/主に、大部分は

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Part1やPart6の文脈理解問題で頻出です!例えば、「The speaker mainly talks about the advantages of the new product.
」という問題が出題されることがあります!

<解説>:
「mainly」は副詞で、「主に」、「大部分は」などの意味を持ちます。

何かの中で最も重要な部分や要素に焦点を当てることを指します。

<発音>:
méɪnli/メインリー

<例文>:
He mainly works from home, but occasionally goes to the office.
彼は主に自宅で仕事をしていますが、時々オフィスに行きます。

<類義語>:
「mostly」「largely」:これらは「mainly」と同じように、何かの大部分や主な要素を指します。

<対義語>:
「partly」「occasionally」:これらは「mainly」とは対照的に、一部分や時々を意味します。

No.361:suggestion

単語:suggestion/提案、助言

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Part5のスピーチや会話問題でよく出題されます!例えば、会議中に他のメンバーに提案をする場面などです!

<解説>:
「suggestion」は名詞で、「提案」、「助言」、「アイデア」などの意味を持ちます。

他人に対して何かを提案することや、意見を示すことを指します。

<発音>:
sədʒéstʃən/サジェスチョン

<例文>:
I have a suggestion for improving our customer service.
私はお客様サービスの改善の提案があります。

<類義語>:
「recommendation」や「advice」は、アイデアやアドバイスを提供することですが、「suggestion」はより柔軟で、他の人に考えを示すことを強調します。

<対義語>:
「rejection」や「refusal」は提案を断ることを意味しますが、「suggestion」は積極的なアイデアや意見を表します。

No.362:representative

単語:representative/代表、代理人

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Part4やPart7の会社や組織に関する問題で代表や代理人についての情報を問われることがあります!

<解説>:
「representative」は名詞で、「代表」「代理人」などの意味を持ちます。

また、形容詞としても用いられ、「代表的な」や「象徴的な」という意味もあります。

<発音>:
ˌreprɪˈzen(t)ətɪv/リプリゼンタティブ

<例文>:
Our company appointed a representative to attend the conference.
私たちの会社は、会議に出席するために代表者を任命しました。

<類義語>:
「spokesperson」「delegate」: これらはいずれも人を指す言葉で、「representative」と同様に他を代表する役割があります。

<対義語>:
「individual」: 代表的でなく、個々の人を指すことを意味します。

No.363:packaging

単語:packaging/包装、パッケージ

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Part5の文意補完問題や、Part7のリーディング問題で出ることがあります!商品や輸送に関する文脈で使われることが多いです!

<解説>:
「packaging」は名詞で、「包装」、「容器」、「パッケージング」などの意味を持ちます。

製品の外側に使われる素材やデザイン、容器などを指すことが多いです。

<発音>:
pækɪdʒɪŋ/パッケージング

<例文>:
The packaging of this product is eye-catching.
この商品の包装は目を引くものです。

<類義語>:
類義語は「wrapping(包み込む)」です。

包み込むという意味では似ていますが、包装は商品を保護し美しく見せる目的もあります。

<対義語>:
対義語は「unpackaging(開封する)」です。

包装を解くことで、商品を取り出すことを意味します。

No.364:highly

単語:highly/非常に、大変に

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Part3のリスニング問題や、Part5の文法問題で頻出です!高い程度を示す際に使用されるので、注意して聞く必要があります!

<解説>:
「highly」は副詞で、「非常に」という意味を持ちます。

強調を表す際に使われ、程度が非常に高いことを示します。

<発音>:
ˈhaɪli/ハイリー

<例文>:
She is highly skilled in playing the piano.
彼女はピアノを非常に上手に弾けます。

<類義語>:
「very」「extremely」:これらも「非常に」という意味ですが、「highly」は特に高い程度を強調する際に使われます。

<対義語>:
「slightly」「barely」:これらは程度が低いことを示す言葉であり、強い強調をしないことを表します。

No.365:assistance

単語:assistance/援助、助け

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Part3やPart4のリスニング問題で、会話や講演の中で他人への助けやサポートに関する情報が出題されます!

<解説>:
「assistance」は名詞で、「援助」、「助け」、「支援」の意味を持ちます。

他人に手を貸したり、助けの手を求めたりすることを指します。

<発音>:
əˈsɪstəns/アシスタンス

<例文>:
I would appreciate your assistance with this matter.
この件について、あなたの援助をいただければ幸いです。

<類義語>:
「help」「support」:これらの単語も「assistance」と同じように助けや援助を意味しますが、使われ方やニュアンスが少し異なることがあります。

例えば、「help」はより一時的な援助や手助けを指すことが多く、「support」は長期的な支援やサポートを指す傾向があります。

<対義語>:
対義語として特に適切な単語はありません。

ただし、「hindrance」や「obstruction」などは援助や助けに対する障害や妨害を表す単語です。

No.366:laboratory

単語:laboratory/実験室、研究所

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Part7のリーディングパートで、「Scientists are conducting experiments in the laboratory.
」のような文章が出題されることがあります!

<解説>:
「laboratory」は名詞で、「実験室」や「研究所」という意味を持ちます。

科学的な実験や研究を行うための場所を指すことが一般的です。

<発音>:
lǽb(ə)rətóri/ラボラトリー

<例文>:
Scientists are conducting experiments in the laboratory.
科学者たちは実験室で実験を行っています。

<類義語>:
「lab」と「research center」:これらはlaboratoryと同様に科学的な実験や研究を行う場所を指します。

<対義語>:
「office」「classroom」:これらは実験や研究を行わず、仕事や授業を行う場所を指します。

No.367:headquarters

単語:headquarters/本社、本部

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Part4やPart7の会社や組織に関連する問題で出ます!会社の本部や拠点についての情報を理解することが求められます!

<解説>:
「headquarters」は名詞で、「本社」や「本部」という意味を持ちます。

主な活動や統制が行われる場所を指します。

<発音>:
hedˈkwɔrtərz/ヘッドクォーターズ

<例文>:
The companys headquarters is located in Tokyo.
その会社の本社は東京にあります。

<類義語>:
「office」「main office」: これらは「headquarters」と同じく会社の中心的な場所を表す言葉です。

<対義語>:
「branch」「satellite office」: これらは「headquarters」と対照的に、会社の拠点や支店を表す言葉です。

No.368:device

単語:device/装置、機器

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Part2やPart1の写真問題で「device」の名詞として使われることがあります!たとえば、「What is the device shown in the picture?
(写真に写っている装置は何ですか?)」などの形で出題されます!

<解説>:
「device」は名詞で、「装置」や「機器」という意味を持ちます。

特に、特定の目的や機能を持つ技術的な道具や装置を指すことが多いです。

<発音>:
dɪˈvaɪs/ディバイス

<例文>:
The new smartphone has many innovative features.
新しいスマートフォンは、多くの革新的な機能を備えています。

<類義語>:
「gadget(ガジェット)」は「device(ディバイス)」と似ていますが、より小さく、便利で、携帯性が高いことを強調します。

<対義語>:
「natural」や「organic」などは「device(ディバイス)」とは逆に、人工的なものではなく自然なものを指します。

No.369:intended

単語:intended/意図された、予定された

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Part5の文法問題や、Part6の長文読解問題で頻出です!

<解説>:
「intended」は形容詞で、「意図された」、「予定された」などの意味を持ちます。

特定の目的や意図に合わせて計画されたものを指すことが多いです。

<発音>:
ɪnˈtɛndɪd/インテンデッド

<例文>:
He gave me the gift for my birthday.
彼は私に誕生日プレゼントをくれました。

<類義語>:
「planned」「purposeful」:これらは予定や目的があることを示す傾向があります。

「intended」は特定の意図や計画に基づいて行われたことを強調します。

<対義語>:
「unintended」「accidental」:これらは意図していない、または偶然に起こったことを示します。

No.370:brochure

単語:brochure/パンフレット、冊子

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Part6の文章の中で、観光地や商品の説明に関する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「brochure」は名詞で、「パンフレット」や「冊子」という意味を持ちます。

一般に、商品やイベントなどの情報をまとめた小冊子を指します。

<発音>:
ˈbroʊʃər/ブローシャー

<例文>:
I picked up a brochure about the tourist attractions in the city.
私はその街の観光名所についてのパンフレットを手に入れました。

<類義語>:
「leaflet」「pamphlet」:これらも情報をまとめた小冊子ですが、より小さいものを指すことが多いです。

「brochure」は広告や観光案内のような大きめの冊子を指し、より詳細な情報を提供します。

<対義語>:
対義語は存在しません。

No.371:region

単語:region/地域、地方

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Part5の品詞問題や、Part6やPart7の読解問題で地理的な位置や範囲を尋ねる場合によく出ます!

<解説>:
「region」は名詞で、「地域」、「地方」、「範囲」という意味です。

特定の地域や場所を指すことが多く、地理的な区別や分類のために使われます。

<発音>:
riːʤən/リージョン

<例文>:
The company has expanded its business to the Asia-Pacific region.
その会社はアジア太平洋地域に事業を拡大しました。

<類義語>:
「area」:「region」と同じように特定の場所や地域を指すことがあります。

「region」はより広範囲の地域を指し、特定の地域に関連する総体を意味する場合があります。

<対義語>:
「nation」:「region」は地域や場所を指すのに対し、「nation」は国や国家を指します。

No.372:donation

単語:donation/寄付、寄贈

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Part5の文脈理解問題やPart7の読解問題で出題されることがあります!人々が寄付をする理由や方法に関する文章が出題されることがあります!

<解説>:
「donation」は名詞で、「寄付」や「寄贈」の意味を持ちます。

お金や物品を他の人や組織に与えることを指します。

<発音>:
doʊˈneɪʃ(ə)n/ドネーション

<例文>:
He made a generous donation to support the local charity.
彼は地元の慈善団体を支援するために寛大な寄付をしました。

<類義語>:
「contribution」と同じ意味で使用されることがあります。

寄付や貢献の意味を持ちます。

<対義語>:
対義語はありません。

寄付をする行為自体には対義語はありません。

No.373:quarter

単語:quarter/四半期

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Part7の読解問題では、企業の報告書や財務諸表などで四半期のデータが出題されることがあります!また、Part4のリスニング問題で会話やアナウンスで「quarter」が使われることもあります!

<解説>:
「quarter」は名詞で、「四半期」という意味を持ちます。

また、「25セント硬貨」や「4分の1」という意味もあります。

<発音>:
ˈkwɔːrtər/クォーター

<例文>:
The companys sales increased by 10% in the last quarter.
その会社の売り上げは前の四半期に10%増加しました。

<類義語>:
quarterという単語は「fourth」と比べて、時間的な区切りや金銭的な価値に関して特定の比率(4分の1)を表現するという点で異なります。

<対義語>:
quarterの対義語として特定するのは難しいですが、時間的な意味で「year」と比べることができます。

yearが1年を表すのに対して、quarterは1年を4つの等分に分けた単位です。

No.374:potential

単語:potential/潜在能力、可能性

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で頻出です!特定の人や商品についての潜在能力や可能性に関する質問が出題されることがあります!

<解説>:
"potential"は名詞であり、「可能性」や「潜在力」という意味を持ちます。

将来的に実現する可能性や、まだ発展途中の能力や才能を指しています。

<発音>:
pəténʃəl/ポテンシャル

<例文>:
She has the potential to become a great leader.
彼女は偉大なリーダーになる可能性を持っています。

<類義語>:
「talent」:才能や能力の意味で、すでに持っている能力が主な焦点です。

「Potential」は将来の可能性に焦点を当てています。

<対義語>:
「limitation」:制約や制限を意味し、可能性や潜在能力を制限するものを指します。

No.375:warehouse

単語:warehouse/倉庫、貯蔵所

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Part1の写真の場面で「Where is the warehouse located?
」のような問題が出ることがあります!また、物流や在庫管理に関する文で何度か出題されることもあります!

<解説>:
「warehouse」は名詞で、「倉庫」という意味です。

商品や資材を保管しておくための大きな建物や場所を指します。

<発音>:
wɛrhaʊs/ウェアハウス

<例文>:
The company stores its inventory in a large warehouse.
その会社は、在庫品を大きな倉庫に保管しています。

<類義語>:
「store」とも言えますが、「warehouse」はより大きくて広い場所であることが特徴です。

大量の商品や資材を保管するために使用されます。

<対義語>:
「retail store」は商品を販売する場所を指し、「warehouse」は商品を保管する場所を指します。

No.376:refund

単語:refund/返金、払い戻し

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ReadingパートのPart5やPart7で、商品やサービスに関連した文章が出題され、その中で「refund」の意味を理解する必要があります!

<解説>:
「refund」は自己の所持金を返金することを指し、特に商品やサービスの購入代金を返金することを意味します。

<発音>:
rɪˈfʌnd/リファンド

<例文>:
The store offered a refund to customers who were not satisfied with their purchase.
商品に満足していなかった顧客に返金を提供しました。

<類義語>:
「return」は商品やお金を返すことを指し、一方「refund」は購入代金を返金することを意味します。

<対義語>:
「payment」はお金を支払うことを指し、一方「refund」は支払ったお金を返すことを意味します。

No.377:immediately

単語:immediately/直ちに、すぐに

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Part7のリーディングパートやPart2のディクテーションでは、詳細や具体的な命令が直ちに行われることに関する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「immediately」は副詞であり、「直ちに」、「すぐに」、「即座に」といった意味を持ちます。

物事が直接的に、遅延なく行われることを表現します。

<発音>:
ɪˈmiːdiətli/インミーディートリー

<例文>:
Please call me back immediately.
すぐに折り返し電話ください。

<類義語>:
「right away」や「promptly」は意味が似ています。

「immediately」は物事が直接行われることを強調します。

<対義語>:
「eventually」や「gradually」は進行の過程を表す言葉ですが、時間的に数段階を経ることに対して、「immediately」は遅延なく直ちに行われることを表します。

No.378:council

単語:council/評議会、会議

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Part7の読解問題で、組織や地域の重要な意思決定をする場面で頻出です!評議会の会議内容や決議案を読んで理解する力が問われます!

<解説>:
「council」は名詞で、「評議会」や「会議」などの意味を持ちます。

組織や地域の重要な意思決定を行うグループを指すことが多いです。

<発音>:
kaʊn.
səl/カウンシル

<例文>:
The council members are discussing the new regulations.
評議会のメンバー達は新しい規則について話し合っています。

<類義語>:
「committee」「board」:これらも「会議」や「委員会」という意味で使われますが、「council」は特に地域や組織の重要な決定を行うグループを指します。

<対義語>:
「individual」「solo」:これらは個人の意味で使われ、一人で行動することを強調します。

「council」は複数の人々による集まりや共同の意思決定を示します。

No.379:responsible

単語:responsible/責任がある、責任感のある

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Part5の文法問題やPart7の読解問題でよく出題されます!責任感や義務遂行能力に関する文が出題されます!

<解説>:
「responsible」は形容詞で、「責任がある」、「責任感のある」などの意味を持ちます。

自分の行動や義務に対して責任を持ち、それを果たすことを指すことが多いです。

<発音>:
rɪspɑ́nsəbəl/リスポンシブル

<例文>:
She is a responsible employee who always completes her tasks on time.
彼女はいつも仕事を期限内に完了させる責任感のある従業員です。

<類義語>:
「dependable」「reliable」: これらは信頼性や信頼できる性格を示す傾向があります。

「Responsible」は責任を果たすことに焦点を当て、自分の行動や義務に対して責任を持つことを強調します。

<対義語>:
「irresponsible」「careless」: これらは責任を果たさない、または注意が足りないことを示します。

No.380:avoid

単語:avoid/避ける、回避する

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Part5やPart7の文法問題で頻出です!何かを避けることや回避策を選択する能力を問われることがあります!

<解説>:
「avoid」は動詞で、「避ける」、「避けることをする」、「回避する」などの意味を持ちます。

ある物事や状況から遠ざかることを指します。

<発音>:
əˈvɔɪd/アヴォイド

<例文>:
I always avoid rush hour traffic by leaving home early.
私はいつも早めに家を出て、ラッシュアワーの渋滞を避けます。

<類義語>:
「prevent」「stop」: これらはある事態を未然に防ぐことや中止することを示しますが、「avoid」は物事や状況から遠ざかることを指す避ける方法です。

<対義語>:
「confront」: 対峙する、対処することを指します。

避けずに直面する意味です。

No.381:effective

単語:effective/有効な、効果的な

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Part5やPart7の問題で、効果的な戦略や計画、効果的なチームワークなどに関する問題が出題されます!

<解説>:
「effective」は形容詞で、「効果的な」、「有効な」などの意味を持ちます。

何かを達成するための効果があることを指すことが多いです。

<発音>:
ɪˈfɛktɪv/イフェクティブ

<例文>:
Taking breaks during work can actually make you more effective.
仕事中に休憩を取ることは、実際にはあなたをより効率的にすることができます。

<類義語>:
「efficient」「productive」: これらは効率性や生産性の高いことを指します。

「effective」は目標を達成するために効果があることを強調します。

<対義語>:
「ineffective」「inefficient」: これらは効果がない、または効率が悪いことを指します。

No.382:invitation

単語:invitation/招待、招待状

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Part4やPart7で頻出です!友人がパーティーに招待されたり、社内イベントへの招待状が配られたりするシーンが出題されることがあります!

<解説>:
「invitation」は名詞で、「招待」や「招待状」などを意味します。

特定の行事やイベントに参加するように人を招くことを指すことが多いです。

<発音>:
ˌɪnvɪˈteɪʃən/インヴィテーション

<例文>:
I received an invitation to my friends wedding.
私は友人の結婚式への招待状を受け取りました。

<類義語>:
「request」「offer」:これらはいずれも特定の行動をするように人を求めることを指しますが、invitationは特にイベントへの参加を招くことを意味します。

<対義語>:
「decline」「rejection」:これらは招待を断ることを意味します。

invitationは参加を促すのに対し、これらは断ることを意味します。

No.383:reduce

単語:reduce/減らす、縮小する

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で頻出です!減らすや縮小するといった意味を持つ動詞の一つです!

<解説>:
「reduce」は動詞で、「減らす」、「縮小する」、「削減する」などの意味を持ちます。

大きさ、量、程度などを減らすことを指すことが多いです。

<発音>:
rɪˈdjuːs/リデュース

<例文>:
We need to reduce our expenses to increase our profit.
利益を増やすために、費用を削減する必要があります。

<類義語>:
「decrease」「lower」:これらは「reduce」と同様に量や程度を減らす意味を持ちます。

「reduce」はいくつかの方法で減らすことを指し、特に大きな変化がある場合に使われます。

<対義語>:
「increase」「expand」:これらは量や程度を増やすことを示します。

対義語としての「reduce」は減らすことを指すため、増やすことの反対の意味です。

No.384:efficient

単語:efficient/効率的な、能率的な

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Part5の会社や仕事に関する問題や、Part7のビジネス文書で出題される可能性があります!仕事やビジネスにおいて効率的に動くことが重要なので、この単語を知っておくと役に立ちます!

<解説>:
「efficient」は形容詞で、「効率的な」、「能率的な」などの意味を持ちます。

物事を効果的かつ迅速に行う能力や方法を指します。

<発音>:
ɪˈfɪʃnt/エフィシェント

<例文>:
This new system has made our work much more efficient.
この新しいシステムは私たちの仕事をずっと効率的にしました。

<類義語>:
「fast」「quick」:これらは速さや迅速さを強調します。

「Efficient」は仕事や活動の結果を最大限に活用する能力や方法を強調します。

<対義語>:
「inefficient」「ineffective」:これらは効率が悪いや効果がないことを示します。

No.385:manufacturer

単語:manufacturer/製造業者、製造会社

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Part7のリーディングパートやPart5の単語問題で出題されることがあります!

<解説>:
「manufacturer」は名詞で、製造業者や製造会社を指します。

商品や製品を製造する人や企業を示すことが多いです。

<発音>:
ˌmænjuˈfækʧərər/マニュファクチャラー

<例文>:
Our company is a leading manufacturer of electronic devices.
私たちの会社は、電子機器の主要な製造業者です。

<類義語>:
「producer(プロデューサー)」や「maker(メーカー)」と似ていますが、主に製品の製造に特化した企業を指します。

<対義語>:
対義語は特になく、ただし製造しない販売業者や中間業者と対比されることがあります。

No.386:comfortable

単語:comfortable/快適な、心地よい

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Part5やPart6のリーディング問題で、快適な状況や場所に関する質問が出題されます!

<解説>:
「comfortable」は形容詞で、「快適な」、「心地よい」などの意味を持ちます。

物理的な快適さや気持ちの良さを表します。

<発音>:
kʌ́mfərtəbəl/カンフォータブル

<例文>:
I always feel comfortable when I am at home.
私は家にいる時はいつも快適に感じる。

<類義語>:
「cozy」「pleasant」:これらは「comfortable」と同じく快適さや気持ちの良さを表現します。

ただし、「cozy」はより暖かくて心地よい雰囲気を意味し、「pleasant」は心地よいと感じること全般を指します。

<対義語>:
「uncomfortable」「unpleasant」:これらは快適さや気持ちの良さを欠いていることを表します。

No.387:method

単語:method/方法、手法

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Part5の文脈理解問題や、Part7の文章の中から目的や手段を推測する問題で出題されることがあります!

<解説>:
「method」は名詞で、「方法」、「手段」、「やり方」などの意味を持ちます。

特定の目的を達成するための手順や方式を指します。

<発音>:
ˈmeθəd/メザッド

<例文>:
The teacher explained the scientific method to the students.
先生は科学的な方法を生徒たちに説明しました。

<類義語>:
「approach」「technique」:これらは手段や方法の意味で使用されますが、「method」はより体系的で計画的な手順を指し、よりシステマティックなアプローチを示します。

<対義語>:
「disorganized」「random」:これらは非体系的で無秩序なことを指します。

No.388:entire

単語:entire/完全な,全体の

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で出題されることがあります!全体の意味を理解したり、文章の文脈を把握するのに役立ちます!

<解説>:
「entire」は形容詞で、『全体の』『完全な』などの意味を持ちます。

全体が含まれることや、何かが完全であることを表します。

<発音>:
ɪnˈtaɪər/エンタイア

<例文>:
I read the entire book last night.
私は昨夜、本を全て読みました。

<類義語>:
「whole」「complete」:これらは「entire」と同様に全体性や完全性を示しますが、「entire」は主に一つの対象や範囲を指すことが多いです。

<対義語>:
「partial」「incomplete」:これらは部分的なものや不完全なものを示します。

No.389:range

単語:range/範囲、幅

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Part5やPart6の問題で、数量や距離の範囲を求めたり、商品の価格帯やオプションの範囲に関する情報を読み取ることがあります!

<解説>:
「range」は名詞か動詞として使用され、範囲や幅の意味を持ちます。

また、広い地域や区域を指すこともあります。

<発音>:
reɪn(d)ʒ/レンジ

<例文>:
The price range of the new smartphones is quite affordable.
新しいスマートフォンの価格帯は非常に手頃です。

<類義語>:
「scope」「extent」:これらは「range」と同様に範囲や広がりを示す言葉です。

<対義語>:
「limited」「narrow」:これらは「range」の反対で、制限された範囲や狭い幅を意味します。

No.390:setting

単語:setting/設定、背景

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Part5の文法問題や、Part7のリーディング問題で出題される可能性があります!ビジネスシーンや物語の設定に関する問題です!

<解説>:
「setting」は名詞で、「設定」、「状況」、「舞台」などの意味を持ちます。

物語やイベントなどが行われる場所や時間の背景を指すことがあります。

<発音>:
ˈsɛtɪŋ/セッティング

<例文>:
The movies setting is a small town in the 1950s.
その映画の舞台は1950年代の小さな町です。

<類義語>:
「setting」と類似する言葉は「background (バックグラウンド)」です。

どちらも物語やイベントの背景や状況を指し、物事の進行や理解に役立ちます。

<対義語>:
「setting」と対義になる言葉は「unsetting (アンセッティング)」はありませんが、物事の背景や状況がないことを表す「無い」という意味の言葉が対義語と考えられます。

No.391:frequent

単語:frequent/頻繁な、よく起こる

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Part5 や Part7 の文法や語彙の問題でよく出題されます!つまり、この単語を理解することは試験に役立ちます!

<解説>:
「frequent」は形容詞で、「頻繁な」、「よく起こる」などの意味を持ちます。

何度も繰り返し行われたり、よく起こることを指します。

<発音>:
ˈfriː.
kwənt/フリークエント

<例文>:
I have frequent meetings with my team members to discuss our progress.
私はチームメンバーとよくミーティングをし、進捗状況を話し合います。

<類義語>:
「regular」「common」: これらは、何かが定期的に行われたり一般的に起こることを指します。

一方、「frequent」は、より頻繁に起こることに焦点を当てます。

<対義語>:
「infrequent」「rare」: これらは、頻繁ではないか、あまり起こらないことを指します。

No.392:promotion

単語:promotion/昇進、宣伝

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Part4の仕事やキャリアに関する会話や文章問題などで頻出する単語です!仕事の昇進や販売促進の活動などについての質問が出題されることがあります!

<解説>:
「promotion」は名詞で、「昇進」、「昇格」、「宣伝」、「販売促進」などの意味を持ちます。

特定の地位やレベルへの昇進や、商品やサービスの宣伝・販売促進の活動を指すことが多いです。

<発音>:
prəmóʊʃən/プロモーション

<例文>:
She received a promotion at work for her excellent performance.
彼女は優れたパフォーマンスにより、仕事で昇進しました。

<類義語>:
「promotion」と似た意味の言葉としては、「advancement」という言葉があります。

しかし、「promotion」は主に仕事や地位に関する昇進を指し、「advancement」は広い意味で成長や進歩を表します。

<対義語>:
「promotion」の対義語としては「demotion」があります。

これは昇進とは反対に降格や左遷を意味します。

No.393:traditional

単語:traditional/伝統的な、昔ながらの

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Part5やPart7の文脈問題で頻出です!昔ながらの文化や習慣についての質問が出題されることがあります!

<解説>:
「traditional」は形容詞で、「伝統的な」、「伝統に基づいた」、「昔ながらの」などの意味を持ちます。

特定の文化や習慣に従うことを指すことが多いです。

<発音>:
trədɪ́ʃənəl/トラディショナル

<例文>:
We celebrate traditional holidays with our family every year.
私たちは毎年、家族で伝統的な祝日を祝います。

<類義語>:
「old-fashioned」「classic」:伝統的な物事や価値観を示す傾向があります。

「Traditional」は古くから続く習慣や文化に基づいていることを強調します。

<対義語>:
「modern」「contemporary」:これらは現代的で最新の要素を示す傾向があります。

「Traditional」は過去の伝統や昔ながらのものと反対の意味です。

No.394:fit

単語:fit/適切な、合う

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Part5の品詞問題や、Part7の読解問題で出題されることがあります!具体的な文脈から、「fit」の意味を推測する必要があります!

<解説>:
「fit」は動詞や形容詞として使われ、以下のような意味を持ちます。

「適応する」、「ぴったり合う」、「適正な」、「健康な」など。

体が健康で、他のものに適応している状態を指すことが多いです。

<発音>:
fɪt/フィット

<例文>:
She exercises regularly to stay fit.
彼女は体を健康に保つために定期的に運動をしています。

<類義語>:
「suitable」「appropriate」:これらはものや状況に適していることを意味します。

「Fit」は体や物との調和した状態を強調します。

<対義語>:
「unfit」「inappropriate」:これらは適していないことや不健康な状態を指示します。

No.395:status

単語:status/ステータス、状態

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Part5の迷語問題や、Part7のリーディング問題で頻出です!地位や状態に関する問題が出題されることがあります!

<解説>:
「status」は名詞で、「地位」、「状態」、「社会的な立場」などの意味を持ちます。

ある個人や対象物の位置や状況を示すことが多いです。

<発音>:
ˈsteɪtəs/ステータス

<例文>:
I am currently waiting for a response regarding the status of my job application.
私は現在、就職申請の状況に関する回答を待っています。

<類義語>:
「position」「rank」:これらは地位や位置を示す意味があります。

「status」は特に社会的な地位や状態を強調します。

<対義語>:
「irrelevance」「insignificance」:これらは関係ない、または重要ではないことを示します。

No.396:fuel

単語:fuel/燃料、エネルギー源

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Part5の文法問題やPart7の読解問題で頻出です!エネルギーに関連する文章で使われます!

<解説>:
「fuel」は名詞で、「燃料」や「エネルギー源」という意味を持ちます。

車や飛行機などの動力源となる物質や、燃料として利用されるエネルギー源を指します。

<発音>:
fjuːəl/フューエル

<例文>:
Many cars now run on electric fuel, reducing air pollution.
多くの車は現在、電気エネルギーを使って走行し、大気汚染を減らしています。

<類義語>:
「gas」「petrol」: これらは車などの動力源として使われる液体の燃料を指します。

「fuel」は広義の燃料(例:電力、木材)も含みます。

<対義語>:
「exhaust」「deplete」: これらは燃料を使い果たす、または使い尽くす意味を持ちます。

一方、「fuel」は燃料を供給し続けることを示します。

No.397:nearly

単語:nearly/ほとんど、ほぼ

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Part5の文法問題や、Part6のリーディング問題で選択肢として出題されます!例えば、「I nearly missed the train.
」のような会話です!

<解説>:
「nearly」は副詞で、「ほとんど」、「ほぼ」などの意味を持ちます。

少しの差であることを示すことが多いです。

<発音>:
ˈnɪrli/ニアリー

<例文>:
We are nearly finished with the project.
私たちはプロジェクトがほぼ終わりました。

<類義語>:
「almost」、「practically」:これらは「nearly」と同じく「ほとんど」を意味し、少しの差であることを表現します。

<対義語>:
「completely」、「totally」:これらは「完全に」を意味し、全くの違いがあることを強調します。

No.398:crew

単語:crew/乗組員、クルー

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Part1の写真問題やPart3の対話問題で船や飛行機などの乗務員やスタッフに関する質問が出ることがあります!

<解説>:
「crew」は名詞で、「乗組員」、「クルー」、「スタッフ」などの意味を持ちます。

船や飛行機などの乗務員や、映画や舞台のスタッフなどを指すことがあります。

<発音>:
kruː/クルー

<例文>:
The crew worked together to complete the task efficiently.
クルーは協力してタスクを効率的に完了しました。

<類義語>:
「crew」は「staff」と似ていますが、船や飛行機などの乗務員やエンターテイメント業界に特化しています。

<対義語>:
「crew」と対義語はありませんが、一人で仕事をする場合は「solo」という言葉が使われます。

No.399:raise

単語:raise/上げる、増やす

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Part5の文法問題や、Part7の読解問題で頻出です!たとえば、「彼は昇給を要求した」というような文が出題されることがあります!

<解説>:
「raise」は動詞で、「上げる」、「引き上げる」、「増やす」などの意味を持ちます。

何かを上げることや、何かを増やすことを指すことが多いです。

<発音>:
reɪz/レイズ

<例文>:
They plan to raise the prices of their products next month.
彼らは来月、彼らの製品の価格を上げる予定です。

<類義語>:
「lift」「elevate」:これらは物を上げる行為を示す傾向があります。

「Raise」は物を上げるだけでなく、数量やレベルを増やすことも含みます。

<対義語>:
「lower」「reduce」:これらは物を下げる行為や、数量やレベルを減らすことを示します。

No.400:finally

単語:finally/ついに、最終的に

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Part3やPart7の対話や文章で、結果が出るまでの流れや結論を伝えるときによく使用されます!

<解説>:
「finally」は副詞で、「ついに」、「最終的に」、「結局は」などの意味を持ちます。

何かが長い間待っていた後に起こることを表すことが多いです。

<発音>:
faɪnəli/ファイナリー

<例文>:
I finally finished my report after working on it for hours.
数時間作業した後、ついにレポートを終えました。

<類義語>:
「eventually」「at last」:これらも「ついに」という意味で使用されますが、「finally」は何かが長い間待っていた後に起こることを強調します。

<対義語>:
「initially」「beginning」:これらは何かが始まりや最初の段階を示すのに対して、「finally」は終わりや最後の段階を示します。

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